体験談(約 7 分で読了)
【評価が高め】お隣さんご馳走様でした おかあさんのしる
投稿:2025-05-16 01:08:52
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このマンションに住んで約4年安いし、静かだし何しろ裏が広い墓地。コロナ以来在宅勤務が未だ続いてる。30前の男にはしんどい。飯は外へ行かなきゃ!
ある日表が騒がしい?顔を出すと、隣が引っ越し?長い事空いてたもんな!夕方インターホンが鳴った開けると30前後の美人が「今度隣に来ました〇〇ですと微笑んだ「一人暮らしで静かにしますので宜しく」と、タオルを渡された。
良いオンナだな、けど脚が悪いのか、少し引きずってる。
その夜少し暑いので窓を開けたまま寝た、何時頃だったろう、
喘ぐような啜り泣く様な声が聞こえてきた何しろ裏が墓場!
声は30分程で聞こえなくなった
いつの間にか寝入っていた。
次の日洗濯を干そうとベランダに、何気なく隣を見た!
タオルの間に、Tバック!ソレも
原色の、まるで紐の様なのが何枚も!いきなりチンポが勃った、
部屋に戻りズボンを下げる、
頭の中は、隣の美人のTバック姿
あれじゃ毛は、隠せないぞ、
考えながらマスをかく、飛び散った精液はティシュの中、
それから2、3日した昼下がり、
インターホンが鳴った、開けると、隣の美女!「はい」恥ずかしそうに「アノオタクのベランダに洗濯物が落ちて!」真っ赤な顔をした美女が立っていた、
「少し待ってください」そう言って、ベランダへ、ソコにはアノ紐のような黒のTバックが!
俺もどうしたら良いかわからず
そこにあったタオルで包んで渡した!
その夜インターホンが鳴った
隣の美女!「コレ作りましたお口に合うか分かりませんが宜しかったら」早口で言うと俺の手にお盆を渡して逃げる様に部屋に戻っていった、湯気の上がる美味そうな肉じゃが?美味かった
次の日器を返しに隣へ、「今カレーができたところて、宜しかったら如何ですか?」何か食いに行かなきゃと、思ってた所に、
頂きます、どうぞと通された部屋、「同じ間取りでも女が住むと違うもんだな」と思いながら、ふと少し空いた襖の向こうにベッドが見えた、あそこに寝ながらオナニーしてるのか?
思った瞬間チンポが勃った!
出来上がったカレーを運んできた彼女が俺のズボンの前の、盛り上がりを見てうつ向く。チョット恥ずかしい、何とか誤魔化してカレーを、食った。美味かった
片付けを手伝おうとして、スプーンを落とした、彼女が屈んで拾った、胸元には割と豊かな谷間が見えた、しゃがんだスカートは太腿まで上り、少し下着も見えたかな?又勃った!
「私みたいな女でも男の方はそんなになるんですね」と顔を赤らめ呟いた「アノコレは」何とか誤魔化すつもりで、何を言ったか覚えてない彼女いない歴2年
マスをかくか、風俗嬢に手か口で出してもらう以外なし、
ましてや隣の、美女に?気がつけば、美女に抱きついてた!
幸いと言うか抗うことも無く、彼女はうつ向くまま、キスをした。
唇を合わせるだけじゃなく激しいキスお互いの唾を吸い、呑み込み舌を絡ませた、リビングのカーペットの上に倒れ込んだ
俺は彼女のスカートを捲り上げ、
太腿を触った、彼女は俺の頭を抱えていた、スカートの下は紐に似たアノ黒い紐みたいなTバック!
思わず口を付けた匂いを嗅いだ
甘い様な少し酸味のある様な
匂い!生地の上から舐めた、
女が喘いだ、アノ声だ夜中に聞こえる鳴くような、
Tバックをズリ下げた、ソコには、綺麗に整えた陰毛が!
指で触った、ヌルッとした感触
俺はズボンのベルトを外しギンギンになったチンポを出した、
女の手を握りチンポに触らせた。
ビクッと一瞬手を離したが次に握って来た、口を吸った、吸い返してきた、チンポから手は離さないその手をチンポをしごく様に上下に持つていった、温かい手の中で思わず射精してしまった。
我ながら恥ずかしい、、女の太腿に精液が光ってた!女はスカートを下ろしトイレに駆け込んだ
暫くして女が呟いた、「あれで良かったの?」俺は言った「ホントは君の中で出したかった」
「今夜11時頃来てください」
時間通りに隣へ、「お風呂沸いてます、入ってください」
急いで着てた物を脱いで風呂場に
湯槽に浸かってると、彼女が入ってきた、何も隠すことなく。
綺麗に整えられた陰毛、以外と豊かな胸はち切れんばかりの太腿、そこに傷が合った。「子供の頃交通事故に合って、脚が少し悪くなりました」言いながら浴槽に入ってきた、
キスをした長い事、お互いの身体を触った、陰毛の下のぬかるみ!豊かな胸細い首に口を付けた。彼女も俺のチンポに手を伸ばした、握って来た、金玉も触ってきた、どれくらい風呂場に居たか?
上がって、「ビール飲みますか?」2人ベッドに腰掛けビールを呑んだ、女の喉が揺れた、思わず喉に口を付けた、石鹸の香り、胸を触った、倒れ込んでバスタオルを剥いだ、
足首を持って開いた、黒っぽいビラビラに囲まれた赤いオマンコが見えた、舌を出してオマンコを舐めた、そして吸ったドロリとした少し塩味が口に、尚も吸い続けた、女が声をあげた、そして俺のチンポに手を伸ばした、「舐めてくれる?」女がオズオズと
舌でカリ首を舐めた、「教えてください」
「口に咥えるんだ」「温かいです」
教えながらお互いに舐め合った
指を入れる、ヌルッとしたオマンコに指が吸い込まれた女が言った「入れてください」俺も爆発寸前のチンポを突っ込んだ初めてじゃ無いのかな?そう思った。腰を振ったゆっくりと時には激しく女の体を俯けにして
後ろからも激しく突いた、女の、尻の穴が見えてるそっと触る
行きそうになってきた、コンドームの用意はない、外に出すか
女に言った「お腹の上に出すよ」
言って、射精!ビュット女の腹の上に白い液をぶちまけた。
暫く動けなかった。2人とも裸のまま、じっとしてた。
女はティシュで腹の上の精液を拭き取った、その後俺のチンポを綺麗に拭き取った、自分のオマンコにもティシュを当てた、
「未だ12時ですよ、少し飲みますか?」女の誘いに飲む事にした
2人でビールを飲みながらキスをした、触り合った少し勃ってきた、枕元の明かりに俺のチンポが光る、女がベッドから降りてひざまずいてチンポを舐め始めたチョットいたずら心が起きた
「尻の穴も舐めてくれるか」
別に、驚いた顔もせず、俺を押し倒し尻の穴を舌で舐め回した、
「お返しだ」今度はマンコに指を入れたまま女の尻を舐めた。
「もっとお願いします」女の言葉に少し驚きながら指を入れでかき回したもうギンギンになったチンポをマンコにあてがう、ヌルッとした感触の後暖かいものに包まれてまるでそこに何か居るんじゃ無いかと思うくらい、チンポをに絡みつくオマンコ!「コリャ名器だわ」、行きそうになって来た、どうする?又腹の上?
「何処に出せば良い?」
「口でも良いよ」女の言葉に
大きく開けた口に射精!!
女は飲み込んだ?「吐き出さなかったの」「良いよ美味しかった」
微笑んだその夜は後2回抱き合った「何時も自分でするときは指とか電池で動くのとかでしてるんです」アノ時のアノ声は、矢張りオナってたのか
「あたし母親から色んなこと教わりました、男の人が喜ぶ方法とか、セックスの仕方迄足の悪いアタシなんか誰も相手にしてくれないと昨日迄思ってました、有り難うございましたやっとオンナになれました
この言葉で恋人になった
ある日彼女から「お母さんが会いたいんだって、お母さん美人だよ、ヤラレないようにね」と意味深な事を言われ、いつかはと思い会うことにした。
シティホテルで待ち合わせ、やって来た成る程母親は彼女以上の美人!50歳過ぎかな、しかし良いオンナ
話をするうち彼女交通事故の話に「子供のうちに脚が悪くなって男性との巡り合いが無いまま今まで来ました、いつかその様な男性に巡り合えたらと、性の事も私の知ってる限り教えました男性が望むなら出来るだけ嫌がらずにする様に娘とのセックスはどうでした?」
返事に困ったが何とか収まった
別の日、母親から電話、「一緒に夕食でも」誘いに応じてレストランへ、酒も入り、もう1軒と、誘われた、母親も良く飲む、
スッカリ酔ってマンションまで
「アタシ今夜貴方の何処に泊まるわよ」、と娘に、「貴方は?何処で寝るの?」「僕は隣です」「じゃ、もう少し飲みましょうよ」
ええい、とことん付き合うか!
3人で飲みだした、母親が「千絵さん、あなた可愛がって貰ってるの?彼を満足させてるの?」と
言い出した。
「はい、言われる通りしてるわ」と彼女、「おざなりは駄目よ」と母親、「じゃ今、キスしなさい」と
彼女が何時も通り俺にキスをして来た、「駄目よそんなの挨拶みたいなものよ、こうするの」と酔った母親が俺にキスをして来た、からむ舌、甘い唾、濡れた唇、彼女の前で俺は勃起した。
「ほら彼氏勃ってきてるわよ」と俺の、ズボンの前を触り出した
「千絵さんこんな時あなたどうしてるの?」スッカリ母親のペースで、ズボンのジッパーを下ろし俺のチンポを掴みだした母親!
ソレを観ている娘、母親が咥えて来た、ジュルジュルと音を立てて、上手い!行きそうなった
「寸止め」笑いながら、母親はベッドに「暑いわね」言いながら上衣を脱ぐ、でかい胸、シャツも脱ぐ、ブラジャーを外す、スカートを脱ぎ散らかしストッキングを脱ぎパンティー迄脱いだ!
娘に目をやると笑いながら「何時もの事よパパとでもこうだから何処でも始めるの、貴方私と結婚したらこの人も付いて来るわよ」と平気な顔で言う。
ベッドの上から「千絵さん貴方も裸に成りなさい3人でしようよ」
千絵も脱ぐ俺も脱いだ先に千絵がキスをして来たチンポを弄りながら、母親が千絵の手の下から俺のチンポを舐め始めた。母親は下の毛を剃ってる、割れ目がはっきりと見える、「彼氏、舐めてくれる?」俺の頭をつかみオマンコに、押し付けた、
千絵とは違う匂い大人のオンナの臭い、「私も今まで色んな男としてきたけど、アンタ良いチンポしてるよ」しげしげとチンボを眺める「カリ首が高いし硬さも良いわねアタシのオマンコなめてくれる?」舌を出してオマンコを舐め上げる溢れる婬な汁を啜り上げる母親も声を上げる
母娘でもオマンコの味は違う、何人のチンボを咥えて来たのかビラビラもスッカリ黒い、「白髪発見!」冗談めかして云うと、「そうなのよこないだも言われたのよ」コレには参った
その後も母親と千絵のオマンコの味比べさせられたり千絵としてるのを、横で見てたり、「千絵は妊娠するけど私は終わったから、中に出してもいいわよ」と言われその夜の一発目は母親のオマンコに、中出し!娘に負けず歳の割に締まりのいいオマンコ、コレならついてきても良いな!
「貴方、未だ私を楽しませてないわよ」千絵が笑いながら勃ったチンボに跨って来た、ズボッ音がするくらい濡れた千絵のオマンコ、俺の上で激しく腰を振り行くいくと叫び、果てた!
「未だ行ける?」母親が口に咥える、音を立てて咥えながら身体の向きを変える、目の前にオマンコ、聞いてみた「お母さん、コレまで何人の男を咥えました」
母親は少し考えながら「100人過ぎた頃から数えてないわ、多分200人くらいよ」「ご主人なんにも言わないんですか?」「結婚してからは大人しかったわ、でも
回数が減ってきた時、ママ遊んでも良いよって言ってくれたのよ」
チンボをしゃぶりながら言った、
デカい乳房ばんとした腰回り
幾分か付いた贅肉、でもテクニックと持って生まれた美貌ソレに名器のオマンコ、勝てないわな
千絵と、結婚した!千絵の、実家に住むことに成った、親父と初めて会ったとき、小声で「身体を大事にな」言われたのが良く判る生活!千絵とはほとんど毎日抱き合う、そこに母親が割り込む娘のセックスに割り込む母親?でも体が、チンポが持つ限りこの生活を続けようと思う。終
「」
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(2020年05月28日)
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