官能小説・エロ小説(約 13 分で読了)
【評価が高め】リタイアした私の隣に越してきた新婚夫婦8(1/2ページ目)
投稿:2025-03-23 11:19:37
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私の名前は渡海誠司、去年定年を迎え充分な退職金と今までの貯蓄があり、延長雇用では働くこと無くのんびりとした毎日を過ごしている。妻には十年前に先だたれ2人の子供は既に所帯を構え他府県に居住している。そんな我家の隣の家は解体され新築に建て直していた。その家も完成を迎え新たな隣人がやって来る。…
栞が気を失ってしまう程犯し続けたあと、すっかり満足した私は気を失っている栞をそのままに寝室へと向かった。美帆に近づき声をかける…「美帆さん…美帆さん…」少し身体を揺すると美帆は薄っすらと目を開いた…「渡海…さん…」「美帆さん…お目覚めになりましたかな」「わ…私…気を失っていた…
私がまだ若く先立った妻との幸せな結婚生活を送っている時から、私の性欲は絶倫であり妻は良く零していた…
「あなた…貴方とのセックスは素敵だけれど、私の身体が壊れちゃうわ」
毎日の様に私のペニスに常にいかされ続けた妻はそう言った。
確かにこのまま妻とセックスをし続けると妻の身体への負担を考えると少し控えないといけないと相談していた。
しかし妻は私の有り余る性欲の捌け口として風俗に行くことや今で言う所のパパ活等、法に触れる事さえ無ければ容認してくれた。
妻を愛していた私は身体だけの関係を持つ複数の女性が存在していたのだ。
しかし妻の死と共に精神的なダメージを受けた私は暫く女性に対して何の興味も湧くことはなく、2人の子供が所帯を持ち自立していくのを見守りこのまま静かに余生を過ごすつもりであった。
しかし隣に新築の家が建ちそこに新婚夫婦が越してきた。
そして美帆と出会ったのだ。
美帆と出会ってからと言うもの忘れていた私の性欲が一気に爆発的に復活し、60過ぎの物とは思えない程性欲が漲っていた。
そして今日も私は美帆の家を訪れ投資画面を立ち上げたパソコンの前で私のペニスの上に美帆を座らせている。
勿論、ペニスは美帆のオマンコに突き刺さっていた…
「美帆さん…この銘柄等は面白そうですぞ…」
「ぁ…ぁん…そ…そうなのですか…ふぅぅ…んんん…」
両手で美帆の乳首をコリコリと摘み腰を突き上げ美帆のポルチオを突きながら話す…
「まだ取引が始まったばかりですがな…ほら…こんなに買いが入っている…」
「はぁぁ…ぁん…ぁぁぁ…渡海さん…ふぅぅ…」
「おや…美帆さん…今のうちに指値で買いを入れてみてはどうですかな?」
「ぁん…ぁん…ぁぁぁ…ふぅぅ…はぁぁ…ぁん…ぁん…ぁん…」
「美帆さん…感じている場合では無いですぞ、ほら…早くしないと」
そう言いながら私は美帆のポルチオを亀頭で突き続ける…
「ぁん…ぁん…だめ…渡海さん…ふぅぅ…出来ない…少し…待って…ぁん…ぁん…止めて…くださぃ…」
ポルチオを突き続けられている美帆はパソコンのキーボードを上手く操作できない。
ほんの少しの間私は動きを止めた。
カシャカシャカシャ…
美帆が指値買いを入力し確定させた。
「ぁん!…と…渡海さん…ぁん…ぁん…そんなに…奥…だめ…はぁぁ…ぁん…」
確定のキーボードを押した瞬間から私は美帆のポルチオを突き上げた…
株式投資の画像を前に私の股間に跨りペニスをオマンコで咥えながらジュースをした垂らせている美帆は目を閉じ顔を紅潮させて腰をくねらせていた。
「美帆さん…貴方は朝から私のペニスを咥え込んだオマンコをトロトロにして腰をくねらせている…本当に淫乱になりましたな」
「ぁん…ぁん…ぃゃ…違います…んんん…そんな事…ないです…はぁぁ…ぁん…」
私は美帆の股間に手を回しクリを撫で続けた…
益々美帆はペニスが突き刺さったオマンコからジュースを分泌させ私の股間を汚していく…
ブラウスをはだけブラからはみ出させた乳房とピンク色の硬く立った乳首…
そしてパンティを左脚の太腿に残したままプリーツスカートを捲り上げ大きく脚を開いている…
そしてその下の割れ目の奥には私のペニスの根元のみが見えている…
今日はその姿をしっかりと撮影しているのだった。
「美帆さん…カメラの前でこの様な淫らな姿を曝け出す気分はいかがですかな」
「はんっ…ぁん…そんな…恥ずかしい…ぁん…ぁん…です…」
「恥ずかしいと言いながらも貴方は脚を閉じようともせず、そして私のペニスを抜こうともしないではないですか」
そう言いながらも私は美帆のポルチオに亀頭を押し付けて捏ねていた…
「ぁん…ぁん…意地悪…ぁん…奥…奥はだめ…はぁぁ…ぁん…ぁん…ぁん…」
「それにしても美帆さんといい栞さんといい…お二人共私のペニスがお好きなようですな」
「ちが…違います…んんん…そんな事…はぁぁ…ぁん…ないです…んんん…」
「本当ですかな…」
私は美帆の腰を掴み亀頭をポルチオに押し付けて更に奥まで突き刺した…
「んあっ!…だめ!…そんなに…はぁぁ!…ぁん!…奥…だめ!…ぃやぁ!…はぁぁ…ぁん!…ぃく…ぃく…ぃっちゃう…んんん…ぃっくぅぅぅ!…」
美帆は全身を痙攣させオーガズムを迎えていた。
「今日は昼からは栞さんが来ますのでお楽しみは午前中だけですぞ…良いですな」
「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…し…栞…が…来るのですか…」
「そうですぞ、今日も栞さんは私に犯されに来るのです」
「はぁ…はぁ…はぁ…栞…明後日…結婚式なのに…可哀想…」
「可哀想?…そうですかな…明後日の結婚式には急遽私も出席させて頂くことになったのですぞ、そして栞さんも私に犯された時は何時も身体を痙攣させてオマンコをトロトロにして…そして気を失うまで感じ続けていますぞ」
「そ…それは渡海さんの…おちんちんが…凄すぎるだけで…」
「そうですかな…一度オマンコにペニスを入れてしまうと栞さんのオマンコは私のペニスを鷲掴みにして離さないのですぞ…そして嫌と言いながらも私にしがみついて来る…」
美帆は黙っていた。
「美帆さんも栞さんも頭で考えている事と身体の反応が一致していないのでしょう…割り切ってしまえば良いだけですぞ、所詮私とはセックスするだけの関係なのですからな」
「そんな事…」
「私と貴方達との間に愛は無い、ならばお互いに性の快楽を求めるだけで充分ですからな」
「私は…主人を愛しています…でも身体は渡海さんのおちんちんを…」
「それで良いのです…美帆さんと栞さんのオマンコは私が精液を放出する為だけに有るのですからな…さて、それではそろそろ出しますぞ…子宮で受け止めるのですぞ」
「はんっ!…中は…やめて…くださぃ…ぁん…ぁん…ぁぁぁん!…いく…いく…っくぅぅ…いっくぅぅぅ!…んぐぅぅ!…」
ドクッドクッドクッドクッドクッ…
美帆がいくのと同時に私は美帆の子宮に精液を放出する…
時計を見ると10時30分を少し回っていた。
この後シャワーで身体を流そうと風呂場に行きそこで美帆を2度犯す…
ポタポタとオマンコから精液を滴らせる美帆…
さっとシャワーで流し風呂場から出る。
玄関まで美帆を送り出すと美帆は言った。
「渡海さん、これから病院でピルを処方してもらいに行ってきます…」
「おお…それは良い心掛けだ…漸く美帆さんは私に犯され中出しされる事を自ら望むようになったのですな」
「……………は…ぃ…」
「それは良かった…次は栞さんの番ですな」
「栞には…もぅ…辞めてあげてくださぃ…」
「まだそんな事を言っているのですか…栞さんも自ら私のペニスを求めだしているのですから、私は拒んだりはしませんぞ」
「そうですね…でも…」
美帆はそれ以上何も言わずに去っていった。
昼食を済ませ暫くするとインターホンが鳴る。
栞が来たようだった。
「栞さん、どうぞ中にお入り下さい」
栞は戸惑いながらリビングへと入ってくる。
「栞さん…今日も私のペニスで犯されに来たのですな」
「そ…そんな…違います…もぅ許して頂けないかと…そう思って来たのです」
「そう…許す…一体何を許すのですかな」
「その…もぅ渡海さんとは…セックスは出来ません…」
栞は俯き弱々しい声で訴えている…
「そうは言いながら私が今朝電話を差し上げた時には即答でしたな」
「や…辞めて頂こうとお願いする為です」
「そうですか…まぁそう言わずに…こちらに来なさい」
そう言って栞の手を掴み引き寄せ抱きしめる…
「ぃゃ…離してくださぃ…私…明後日には結婚するのですよ…」
「そんな事は存じていますぞ、何せ私まで披露宴にお呼ばれになってしまうとは…楽しみにしておりますぞ」
そう、栞は私に犯される前に披露宴の招待状を送っていたのだった。
式まで時間が無い中、ギリギリのタイミングで届いたものだった。
「披露宴では栞さんが私の下で悶えいき果てていく姿を思い出しながら見させて頂きまずぞ」
「そんな事…お願いします…やめてください…」
抵抗する栞の力は弱く直に私に乳房を揉まれスカートの中に手を入れられていた。
「栞さん…貴方は触りやすい様にこの様な短めのスカートを履いてきて…全く拒否をしている女性とは思えませんな…寧ろ期待しておられるのではないですかな」
「違います…そんな事…ぃゃ…やめてくださぃ…」
「そうは言いながら…ほら…オマンコはもぅこんなにトロトロになっているではないですか」
パンティを横にずらし指を滑り込ませると栞のオマンコは既にジュースが溢れトロトロになっていた。
クチュ…クチュ…クチュ…クチュ…
「なんですかな、このいやらしい音は…オマンコがグチュグチュになっていますぞ」
「そんな事…ないです…嫌です…やめてください…」
栞は私の手を押さえるがその手には力が入っていない…
「そう言えば栞さん…私と存分にセックスをしてからご婚約者とはセックスされましたかな」
「そんな事…何故渡海さんに話さないといけないので…っ…」
栞のオマンコに入れた指でGスポットをこねくり回す…
「どうなんですか!…セックスはしたのですか!」
「んっ…んっ…んぐぅぅ…そんな事…言えません…」
「どうなんですか!いいなさい!」
グチュグチュグチュグチュグチュ…
「んぐぅぅ!…んんん!…し…しました…んぐぅぅ…んんん…」
「ほう…ご婚約者と2度目のセックスですな…どうでしたかな、気持ちよかったですかな」
「んんん…き…気持ちよかった…んぁぁぁ…です…」
「本当ですかな…」
「んぁっ!…はぁぁ!…ぁぁぁ…だめ…もぅ…やめてください…ぐぅぅぅ…ぅぅぅ…んぐぅぅ…ぃく…ぃく…んぐぅぅ!…」
ビクッビクッビクッビクッビクッ…
栞は私の指をオマンコで咥えたままオーガズムを迎えた…
「なんと…栞さん…私の手マンでいってしまわれるとは…随分と感じる様になったのですな」
「はぁ…はぁ…はぁ…違います…はぁ…はぁ…いって…なんかなぃ…はぁ…はぁ…はぁ…」
「そうですか…まぁ良いです…では私のペニスを入れて差し上げましょう」
そう言って私はズボンとパンツを脱いだ…
栞は私のいきり立ったペニスを凝視し息を呑む…
「お…大っきい…」
「大きいですかな…しかしこのペニスは既に栞さんのオマンコに何度も咥えられているのですぞ…さぁ栞さんもパンティを脱ぎなさい」
「い…いや…出来ません…嫌です」
「そうですか…では仕方がないですな…手荒な真似はしたくなかったのですがね」
私がそう言うと栞は身体を縮め硬くした。
「お願いです…もぅ…許してくださぃ…」
そう言う栞を私は抱き抱え寝室へと引きずって行く。
「い…いや…許して…許してくださぃ…お願いします…」
「そうですか…それでは5年程前の動画を明後日、式場にお届けする事になりますぞ」
栞は絶望した様な表情になり抵抗を辞めた。
「やはりまだご婚約者には話されていないのですな…」
「そんな事…言える筈無いです…」
「では仕方ありませんな…先日取引したのですから…」
そう言って栞をベッドに押し倒した…
スカートが捲れあがり顕になったパンティには大きな染みを作っていた…
栞を全裸にしスマホで撮影する…
「綺麗な身体だ…なんと美しい…そしてこのオマンコもまだピンク色をしているでは有りませんか…」
「やめてください…撮らないでくださぃ…」
「何を今更…あれ程見られることに興奮する栞さんの言葉とは思えませんな…」
栞のオマンコはキラキラと光り撮影する事で更にジュースを滲み出させていた。
「ほら…こんなにジュースを零して…やはり見られることで興奮してしまうのですな…本当に栞さんは露出狂ですな」
「いや…やめ…て…くださぃ…」
栞は涙を流して弱々しく話した。
「今日は栞さんの為に動画撮影をして差し上げますよ」
私はカメラを固定しベッドを写しスマホは手元に持っている。
「やめてください…撮らないでくださぃ…」
「恐らく今日が独身の栞さんとの最後のセックスですぞ…記念に取っておかないとなりませんからな」
そう言いながら栞の両脚を大きく広げ綺麗なパイパンオマンコをスマホでズーム撮影をした…
幼さを感じさせる栞の綺麗なピンク色をしたパイパンオマンコ…
それは湿り気を帯び膣口からはキラキラと光るジュースを滲み出させている…
「栞さん…やはり貴方は露出狂ですな、もうこんなにオマンコが濡れているではないですか」
「嫌…見ないで…撮らないでくださぃ…」
私は構わずに栞の膣口に指を入れた…
クチュ…
「んっ…ぁっ…」
ビクッと腰を震わせて甘い吐息を栞は漏らす…
クチュ…クチュ…クチュ…クチュ…
栞のオマンコは益々湿り気を帯び卑猥な音を出してくる…
同時に栞は目をつむり少し口を開いて吐息を漏らし続けている…
「んんん…ふぅぅ…んっ…んっ…んんん…はぁぁ…ぁっ…ぁっ…ぁぁぁん…」
栞の膣の中で指を曲げGスポットに触れる…
「んぁっ!…ぁぁぁん…」
少し声を荒らげ栞は腰をビクッと震わせた…
「駄目です…もう…やめて…はぁぁ…ぁっ…許してくださぃ…ぁっ…ぁっ…」
両脚を閉じようとする栞の間に身体を割って入らせ両脚を持ち上げる…
そしてオマンコからキュッと閉じた肛門までを余すこと無く撮影していく…
「美しい…美しいですぞ…栞さんのこの幼いオマンコ…そしてキュッと閉じたアナル…実に美しい…」
「嫌っ…嫌です…やめてくださぃ…」
嫌がる栞はオマンコや肛門を更に締めてくる…
その動きが艶めかしくエロチズムを増幅させていた…
一旦スマホを横に置きしっかりと皮で覆われたクリに口をつける…
「ひっ…」
栞は私の顔を両腿で挟み込んだ…
舌先でクリを覆っている皮を掻き分け直接クリに触れると栞は電気ショックを浴びたようにビクッ!と腰を震わせた…
「嫌…そんな所…ぃゃ…ぁっ!…ぁぁ…ぁん…駄目です…ぁぁ…ぁん…ぁん…」
「栞さん…クンニもしてもらった事はないのですな」
「ぁん…ぁん…そんな事…んんん…ないです…ぃゃ…ぁん…ぁん…やめて…んんん…やめてくださぃ……」
ピチョピチョピチョピチョピチョ…
「この様な美しいオマンコにご婚約者はクンニもして差し上げないなんて…失礼な方だ…実に良い…美味しいですぞ…栞さん」
そう言い私は栞のクリに吸い付いた…
「んぐぅぅ…ふぅぅぅぅ…だめ…んんん…はぁぁ…ぃゃ…ぁぁぁん…ぅぅぅぅ…」
栞は腰をヒクヒクと小刻みに震わせながら益々オマンコからジュースを漏らしていた…
シーツにシミを作りオマンコ全体をキラキラと光らせている。
「栞さん…そろそろ私のペニスが欲しいのではないですかな」
「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」
クリとGスポットへの執拗な愛撫を受けた栞は息を乱し放心している…
「では…そろそろ…」
栞のオマンコに私は腰を近づけ亀頭を膣口にあてがった…
「はぁ…だめ…だめです…はぁ…はぁ…やめてくださぃ…ぃゃ…ぃゃ…です」
「ん?…何が嫌なのですかな?」
言いながら私は亀頭を栞の膣口に押し込んだ…
クチュ…
「んぁっ!…ぃや!…だめ…です」
クチュ…クチュ…クチュ…クチュ…
ゆっくりと浅くストロークし栞の狭く小さな膣を慣らしていく…
「だめ…抜いてくださぃ…ぃゃ…お願いします…許してくださぃ…」
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(2020年05月28日)
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