官能小説・エロ小説(約 13 分で読了)
【評価が高め】リタイアした私の隣に越してきた新婚夫婦8(2/2ページ目)
投稿:2025-03-23 11:19:37
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クチュ…クチュ…クチュ…クチュ…
栞は拒否するほどオマンコをキュッと締め私の亀頭を刺激してくる…
「おお…これは素晴らしい…栞さん、オマンコの締付け方が素晴らしいですぞ…ほら…もっと締付けてオマンコを蠢かせるのです」
「ぃゃ…ぃゃあ…やめてくださぃ…お願いします…」
クチュクチュクチュクチュクチュ…
少し腰の動きを早めながら私は言う。
「そうは言っても栞さん…貴方のオマンコは私の亀頭を咥えて離そうとはしていないですぞ」
「せ…せめて…ゴム…避妊を…避妊をしてください…」
「おお…栞さん…漸く私とセックスする事を受け入れたのですな…しかしその様な物は此処には有りませんぞ」
グチュグチュグチュグチュグチュ…
「んんん!…ふぅぅ!…だめ…だめです…やめて…許してぇ…」
身体を震わせながら栞のオマンコは既に悦びを感じているが言葉では拒絶している…
「栞さん…もっと素直におなりなさい…ほら、オマンコはもう私のペニスが欲しくて仕方がないようですぞ」
「違う…違います…ぁん…ぁん…はぁぁ…抜いて…んぐぅぅ…ぃゃあ…」
「嫌と言いながら悶え感じている栞さんも良いですな…実に良い…ご褒美にタップリと私の精液を子宮に注ぎ込んで差し上げますからな」
パンッパンッパンッパンッパンッ…
そう言いながら栞の股間に腰を叩きつけていく…
「嫌!…ぐぅぅぅ…やめてください!…外で…ぐぁぁ…外に出してください…はぁぁ…ぁん…ぁん…ぁん…はぁぁ…ぁん…」
パンッ!パンッ!パンッ!…
グチャグチャグチャグチャグチャ…
一気に奥までペニスを突き刺しポルチオを突き続けた…
「んぐぅぅ…はぁぁ!…だめ…奥…んぐぅぅ!…奥はだめぇ…くぅぅぅ…ぅぅぅ…ぃっ…くぅぅぅ!」
突く度にキュンキュンと膣内を締付け栞はペニスに絡みついてくる…
この頃には栞のオマンコはトロトロになりシーツの染みを益々大きくしていった…
「栞さん、そろそろ私もいきますぞ…この子宮でしっかりと私の精液を受け止めるのですぞ」
そう言ってポルチオに亀頭を押し付けグリグリと捏ねていった。
「ぁん…ぁん…だめ!…駄目です!…中はだめ!…はぁぁ…ぁん…ぁん…はぁぁ…ぁん…抜いて…ぐぅぅぅ…抜いてくださぃ!…ぃゃあ…だめぇ…」
中出しを拒絶する栞は拒絶するが故にオマンコを激しく締め付けてしまった…
「おお…素晴らしい締付けだ…そしてこの畝り…出しますぞ…うっ…」
ドクッドクッドクッドクッドクッ…
「や…やだ…中は嫌…やめて…やめてください…」
栞の言葉とは裏腹に私の精液はペニスのヒクヒクとした動きと共に栞の子宮の中に放出されていく…
ペニスの動きに合わせ栞も身体を痙攣させ更にオマンコを締付けていった…
私の精液を余すこと無く搾り取るように…
「いや…いやぁぁぁ!…」
栞は私の身体を押しのけようとする…
しかし栞の力では私を押し退けることは出来なかった。
「栞さん…素晴らしかったですぞ…特に私が精液を放出した後のオマンコの締め付けとうねる様な動き…正に一滴たりとも精液を残さないように搾り取っていった…」
「ぃゃ…ぃゃ…酷い…酷いです…うっ…うっ…」
栞はオマンコにペニスを突き刺されたまま諦めたようにグッタリとなり涙を流していた。
その後栞の中で復活したペニスで更に突き続けた…
「ぅっ…ぐっ…ぅぅぅ…」
栞は抵抗する力もなく呻くような声を出し続け幾度となくオーガズムを迎えていった。
栞の子宮に3度の射精を果たし私は漸くペニスを抜く…
ドロドロと溢れ出る栞のジュースに混ざった精液がシーツを更に汚していく…
大きく脚を開きオマンコをヒクヒクと痙攣させたまま栞は放心していた…
「栞さん、今日はこれくらいにしておきましょう…明後日にはご結婚されるのですからな…」
栞は涙を流すこと以外何も出来なかった…
「さぁ…シャワーでも浴びに行きましょうか」
そう言って栞を抱え浴室に行き身体を流した…
洗い場で立つ栞のオマンコからはトロトロと何時までも精液が零れ落ちてくる…
「おお…流石に3度分の私の精液は中々流れきりませんな」
栞は無言のまま悲しそうな表情で私のされるがままになっていた…
寝室に戻り栞に下着をつけさせる…
「栞さん…結婚式の当日にはこれをオマンコの中に入れておきなさい」
私は遠隔ローターを手渡した。
「え…これは…何なのですか?」
「ご存じないのですな…まぁ良いです、とにかく当日には必ずオマンコの中に入れておきなさい…良いですね、必ず出すぞ!」
語尾を強め拒絶する事を出来なくした。
「でも…これ…なんだか怖いです…」
「タンポンと同じ様な物ですよ…ただ生理用品では無いですがな」
「で…でも…」
「栞さんには選択肢は無いのですよ…私の言いつけどおりにしていれば良いのです…もし…言いつけに背くような事をすれば…分かりますね」
栞はローターをポーチにしまい込み帰っていった。
「結婚式当日も楽しませてもらいましょうか…」
私は独り言ちた…
そして直に美帆に電話を入れ、来るように伝える。
美帆は直に訪れた…
「美帆さん…ピルは処方してもらえましたかな?」
「は…はぃ…」
「そうですか…それは良かった。それとこれを美帆さんにプレゼントしようと思いましてな」
それはもう一つの遠隔ローター…
「渡海さん…これ…何なのですか?」
美帆も知らなかった。
栞と同じ様な説明をし栞の結婚式当日にはオマンコに入れてくるように言いつけた。
「わかりましたな…では今日はこれで良いですよ」
「は…はぃ…」
栞の結婚式…
美帆は御主人と共に出席する…
そして私は来賓席になるだろう…
公衆の面前で美帆と栞の2人はどの様な反応をするのか…
考えるだけで私の興奮は高まり明後日が楽しみでならなかった。
そして栞の結婚式当日、栞は渡海の言いつけどおりに式場のトイレでそっとオマンコにローターを入れた…
「つ…冷たい…」
そうつぶやきしっかりとパンティを履きトイレを出た。
普段ナプキン派の栞にはオマンコに異物が入っている事に違和感を感じるが時間とともにその違和感も薄れていった。
そして美帆は自宅のトイレでローターをオマンコに入れ主人と式場へと向かった。
私は式場が有るホテルに一人で向かいホテルの1室を抑えた後、美帆と顔を合わせた時に言った。
「これはこれは…美帆さん…お美しいですな」
着飾った美帆は何時もより少し大人びて見え美しかった。
「渡海さん…ご無沙汰しております、この前は眠ってしまって本当に申し訳無かったです」
御主人が私に話しかけてくる。
「いえいえ…お気になさらずに、あの日はかなりお酒を頂きましたからな…でも、今日は少し控えないと…ですな」
「おっしゃる通りです…あっ、スミマセン…失礼しますね」
御主人は苦笑いしながら他の来賓に声をかけられ足早に去っていった。
「美帆さん…準備はきちんとしてきましたかな」
私の言葉の意味を理解した美帆は言った。
「は…はぃ…大丈夫です…でもこれ…何なのですか?」
「それはおいおいわかりますよ」
私はニコっと笑いかけて美帆の元から遠ざかった。
後は栞が言いつけどおりにオマンコにローターを入れているか…
化粧室に入ってしまっている栞には確認する術は無かった。
『仕方ない…バージンロードで確認するしかないな』
私は心の中で独り言ちていた。
ポケットの中の2つのスイッチを確かめながら…
ホテル内にあるチャペルのシートに美帆夫妻と並び私は座っている。新郎は既に通路の半ばに立ち栞の入場を待っていた。アナウンスが成され栞と父親が腕を組み静かに入場してきた。私は新郎の立つ真横のシートに座り振り返りながら栞を見つめていた。真っ白のウェディングドレスに身を包み、顔は薄いベールで…
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