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【評価が高め】セフレの先輩と過ごしたクリスマスの夜

投稿:2025-03-21 01:07:44

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とし◆M2eAOWc(福岡県/30代)
最初の話

もう8年近く前のことです。登場人物「自分」#ブルー当時20代前半顔普通、体型細身ブツはでかいらしい…仮名はAとします。「先輩」#ピンク20代後半美肌で太ももとかスベスベBカップのむっちり体型だが元運動部で適度に筋肉ありなつめ愛莉に声も顔も似てたから、な…

前回の話

拙い文章ながら、評価いただきありがとうございます。人妻の先輩とは他にもいろいろとありましたので、また一つ書いていこうと思います。先輩の簡単な紹介です。「先輩」#ピンク当時20代後半で小柄、Bカップながらも色白のエロい身体の持ち主運動部だったためめちゃくちゃ締まりがいい胸以外は…

前回からだいぶ間が空いてしまいました。

評価していただいた方々、申し訳ありません。

今回はクリスマスイブからクリスマスにかけての夜の出来事です。

季節外れの内容で申し訳ないです。

元カノと別れた後も、時々家で身体を重ねたりしていた私と愛莉さんですが、気付けばクリスマスが近づいていました。別れて数ヶ月経っていましたが、仕方ないので飲みに行こうかと思っていたときに愛莉さんとのLINEで。

「もうすぐクリスマスやねー。誰かと出かけるの?」

これはもしやと思いましたが、愛莉さんは人妻ですし、子供が欲しいとか言ってたので多分するんだろうなーと思い諦めてました。

「いやいや、野郎と飲みに行くくらいですよ…。愛莉さんこそ、旦那さんと夜過ごすんでしょう?」

「いや、その日は夜勤でいないね…どうしよっか?w」

と、まさかのお返事。

このチャンスを逃したらいけないと思い、飲み会の後に会う約束をしました。

当日、飲み会の後に二次会に行くことになり、結局解散は深夜23時半ごろ。今からでもいけるか一応LINEすると、

「駅裏で待ってて。」

と、一言帰ってきました。

寒い中待ってると、愛莉さんが車で迎えにきてくれました。

「ごめんね、寒かったやろ?」

「ありがとうございます。正直、寒かったです…でも、この後あったまるんでしょ?w」

「さて、どうなることでしょう?w」

話しながら、私の自宅へと向かいました。

夜遅いにも関わらず、愛莉さんはなんとギャルメイクをしており、黒のニットに黒のミニスカ、25デニールくらいの黒ストッキングとハイヒールと、明らかになにかを意識したような服装。ゆっくりとミニスカ、スカートがまくり上がって見えるストッキング越しの太ももを見ていると、既に私のパニスは勃ち始めていました。

見惚れていると、

「な、なに?wそんなに見られたら、照れるんやけどw」

「いや、エロい服装してるなと思ってw」

「ありがとw喜ぶかなと思ってたけど、やっぱりねw」

そうこうしてるうちに自宅は到着し、手を繋ぎながらエレベータへ。不思議とエレベータ内は無言でした。

鍵を開けて自宅に入ったと同時に後ろから抱きしめて、髪を撫でたり耳を軽く愛撫。

「んっ、はぁ…ふぁ、んんぅ、A、くぅん…。」

「はぁ、愛莉さん、可愛い…本当に来てくれて嬉しい。」

そのうち首筋、背中、腰、お尻へと手を回していき、ひたすら愛撫。愛莉さんもこちらを向き私の首へ腕を回し、背中や腰へと徐々に手を回していきました。

「今日はせっかくのクリスマスイブです。可愛くてエロい愛莉さんをいっぱい愛していいですか?」

「ふふふwなんか変な感じやねwでも、あたしでよければ、いっぱい、いっぱい愛してほしいな…たくさんAくんのが欲しいよ。」

そういうと愛莉さんは勢いよく唇を交わして、そのまま口内へ舌を入れてきました。ピチャピチャと卑猥な音が響きます。

「んん、ぷは、ふぁ、」

今までに見たことのないほど、積極的であり、熱量も高い愛莉さん。さらに片手は私の首に回したまま、反対の手は私の股間をさすっていました。

「んっ、くちゅっ、んっ、ふぅっ、Aくん、Aくんのが欲しい…早く、欲しいよ…」

上目遣いで涙目になり、頬は赤く染まりつつ蕩けた表情の愛莉さん。

唇を私の方から塞ぎ、ニットとブラ、下着だけを脱がせ、黒ミニスカと黒ストッキングだけの状態にしました。

「ほんと、ストッキング好きやねw」

「愛莉さんがエロいのが悪いんですよw色白いし、太ももとか引き締まってるのに柔らかいところあってムチムチしてるし、髪は長くていい匂いするし。」

「もう、あたし本当に自信ないんやから…でも、Aくんがそう言ってくれるなら嬉しい。今日、この服装できて本当に良かったよ。こんなに元気になって、苦しそうだしね?w」

そういうと、愛莉さんは私の下着を下ろし、反り返りそうなくらい元気になっているペニスを頬張り、そのまま前後し始めました。

ジュボッ!グボッ!ジュボッ!ジュボッ!

唾液をうまく使って、卑猥な音が1Kの部屋に響きます。

「は、はいかわらふ、ほほきい…ぷはっ。本当に大きくて、硬いし、美味しい…はむっ。」

そういうとまた咥えて頭を前後し始めました。

そのうち、舌を使って玉から竿の先端までを舐め回すようにされたり、だんだん込み上げてきていました。

「あ、あいりさん…や、やばい、い、いきそう…」

ジュボッジュボッ!グボッ!ジュボッ!

「ひひほ、ひっへ?ひっはい、はひて?」

妖艶な顔でそう言われ、我慢の限界でした。

「あああっ!イク!イ、イク!!」

「んんっ!!うっ!!!」

ビュルビュルビュルっと波打って愛莉さんの口の中で果てました。

「ん、んふ、ん…はあ、いっぱい出たね♡飲んじゃったw」

「やばかった…飲まなくても良かったのに…。愛莉さんもしかしてうまくなった?」

「Aくんがイッたなら、あたしも嬉しかったから飲んじゃったwAくんが…Aが気持ち良くなって欲しいから、頑張ったんよ?やから、今度はあたしを…気持ちよくして?もう、欲しいよ…」

たまらなく愛おしくなり、ハグしつつ口内を舌で犯しました。

そのままゆっくりと私のベッドへと倒して、仰向けにしました。こちらを挑発するかのような、しかし早く触って欲しい、そんなエロい表情でした。

その状態で股の部分のストッキングを破り、ゆっくりと触ると…

ピチャッ。

「ッ〜〜〜!!」

と感度良好すぎる反応。すでに一回イッたみたいです。

「めちゃくちゃ受け入れ準備できとるやないですか。ここはもっとほぐしときましょうね…」

「や、やめて、それ以上は、アッ、アアアアッッ!」

グチャグチャ、ピチャッ。

水滴がめちゃくちゃ滴ってきました。

「アアッ、イク、またいっちゃう!あぁぁ!!」

「イクッ、イクイクイクイクッッ!イッ、アアッ!」

ビクビクビク!!

ビチャビチャビチャ!!

逝ったと同時に愛莉さんは大量に股から滴り落ちてました。

もう黒のミニスカもストッキングも、体液でビチャビチャになっていました。

気合い入れてきたギャルメイクの顔は、イカされ続けたことで蕩けるような表情となっており、私の好きなポニーテールの髪が横に広がっていました。

「はぁ…はぁ…んっ、はぁ…A、くぅん…ほ、欲しいよ…早く入れてぇ…」

「愛莉さん…もう、我慢できないです…上からたくさんつきたいです。」

そういうと愛莉さんの肉付きのいい太ももを掴み、股を開きました。相変わらず、エロい身体をしてます。

愛莉さんは旦那と妊活してると聞いたので、万が一があるとやばいのでゴムをつけようとすると…。

「ま、待って…今日は付けないで…」

「えっ、最近旦那としてるなら付けてる方がいいんじゃないんですか?」

「今日は大丈夫…それに、今日はAの彼女だよ?いっぱい愛してって言ったやん?やから…Aのを感じたい」

そう言われて、さらに元気になったのと、愛莉さんの覚悟を受け入れてゴムはつけず、そのまま正常位でゆっくりと挿入していきました。

「うっ…相変わらず、締まりが良すぎて、小さいし入りにくい…」

「あ、あ、ああ、く、くる…くるう…!!」

グリュっ!

「ああああうっ!」

その声を聞いた途端、腰が止まらなくなりました。

パンパンパンパンパンッ!

パーンッパンパーンパンッ!

「アッ!アッアッ!んぅっ!いい、気持ちいいよぉ!A!A、好きぃ!!」

「はあっ、愛莉さん!気持ちいい!はぁ、はぁ、くっ!愛莉、愛莉!!」

パンパンパンッ!

途中で両脚を肩に載せて、愛莉さんの腕を引っ張りつつ腰を振ると、

「アアアッ!!それ、それやばい!くる!くる!来ちゃう!イク!イクイクイクイク!イクウウウウ!アアアア!」

ビクビクビク!

身体を震わせて、激しくいってました。

Bカップの胸は私が突く動きに合わせて、小さいながらも上下して揺れており、それがまた興奮させました。

いつもはいじめたりするのですが、正常位で早く中でいきたいと思ったので、ハグすることに。

「はあ、はあ、愛莉さん。」

「はぁ…んっ、ふぁ…は、はひ、なに…?」

「もう、イきたいんですが、ハグして欲しいです。」

「ふふっ、いいよ♡いっぱい動いて、感じたいな?」

そういわれて覆い被さるようにハグしながら突くと、愛莉さんは艶かしい声をあげながら、その黒ストッキングに包まれた肉付きのいいエロい脚を腰に回してくれました。正常位でのだいしゅきホールドです。もう離さないと言わんばかりに、強くしがみつくように。

「こ、これが好き♡Aと近くて、肌が触れ合ってて気持ちよくて好き♡」

そういう愛莉さんの言葉が、エンジンフル稼働にさせてくれました。

パンッパンッパンッパン!!

パンパンパンパンパンッ!!

本当に、愛莉さんは締まりが良すぎてエロすぎる。

「アッ!アッ!アアッ!イイッ、か、くる、来ちゃう!A、あたしも来ちゃいそう!」

「はあっはぁっ!愛莉、俺もそろそろイキそう!」

「いいよぉっ!アン!な、中に、いっぱい出して!愛して!A好き、A好きぃ!」

「愛莉、好きだ!愛莉大好きだ!ああっ、イク!ううっ!!」

ビュルビュルビュル!!

ビクビクビク!!

「んんううっ!!ふぁぁぁっ!!…ふぁん…はぁ…んんぅ…」

「いっぱい、いっぱい出たね♡今日は、いつもと違って、優しくされて、なんか恋人みたい♡」

「はあ…はぁ…愛莉さん…いや、愛莉…可愛かった…好きだ…」

「ふふっwあたしも…やっぱりAが好き…いっぱいあたしを気持ちよくしてくれて、気遣ってくれて…嬉しい…」

「ありがとう…。でも、今日はまだまだ時間あるし、もっと愛莉を愛したいんやけど…。」

「…あたしも、もっと、したい…もっと欲しい」

そういうと、黒のミニスカとストッキングを履いたまま、マンコからは中出しした精液を垂らしつつ、黒ストッキングに包まれた脚で足コキされるのでした。

この後、バックからや騎乗位、側位をすることに。

やはり愛莉さんはMらしく、バックや騎乗位の際には激しく頭を横に振ったり、

「逃げ場がない感じで、興奮する」

「Aになら犯されてもいいし、今犯されてるって思うと興奮しちゃう…」

と喘ぎながら言ってました。手を縛ろうか考えましたが、手を押さえるだけでもイッてたのでやめました。

元カノと別れて寂しいはずの聖なる夜は、愛莉さんが来てくれたおかげで最高の夜となりました。

長文となりましたが、ありがとうございました。評価があればまた。

この話の続き

前回からだいぶ期間が空いてしまいました。コメントもいただくことができ、ありがとうございました。先輩とはヤった回数がかなり多いので、いろんな思い出があります。今回もお話ししていきたいと思います。「俺」#ブルー当時20代前半170cm後半、先輩曰くブツは大きいらしい。「なつみ」#ピン…

-終わり-
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