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【評価が高め】仲のいい人妻先輩が自分の願望を叶えてくれた

投稿:2024-06-30 00:02:51

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とし◆KAFgA3E(福岡県/30代)
前回の話

もう8年近く前のことです。登場人物「自分」#ブルー当時20代前半顔普通、体型細身ブツはでかいらしい…仮名はAとします。「先輩」#ピンク20代後半美肌で太ももとかスベスベBカップのむっちり体型だが元運動部で適度に筋肉ありなつめ愛莉に声も顔も似てたから、な…

前作を評価していただきありがとうございました。

続編希望をいただいていたため、あまり上手くはないですが書かせていただきます。

改めて紹介を。

「自分」

当時20代前半

170cm後半

顔は普通、体型は細身、下はデカいとか

Aとします

当時彼女あり

「先輩」

当時20代後半の人妻

150cm後半

顔は元セクシー女優のなつめ愛莉さん似

普通体型だが色白、美肌でムチムチしてる太もも、腕にある黒子がエロい

実はドM

流れでホテルへ行ってしまってから、少しギクシャクするのかと思いきや、全くそういうことはありませんでした。

むしろより近くなり、2人しかいない時はこっそりいちゃついたり、エロいLINEを交わしたりしてました。

そんなある日、やりとりの中で。

「愛莉さんってほんとエロい身体ですよね(笑)」

「そんなことないよw言われたこともないし、自分でもそんなに自信ないよ…」

「いやいや、そんなことないっすよ!エロいし、色白美肌の太ももとかたまらんっすw」

「そう?wAくんって、何フェチ?」

「自分は脚フェチですね。生脚とか、黒ストッキングに透けてる脚とか神様ありがとうございますですねw」

「そうやっちゃ!w変態やねww」

「愛莉さんの脚とか最高ですよwストッキング履いてるとことかみてみたいですw」

「みても仕方ないやろw」

とまあ、長いですがこんな感じで話してました。

そしてある日、旦那が夜勤でいないと教えてもらい、私も彼女が予定があると言われたため、予定を合わせて会うことに。

バレないように迎えに行くと、なんとスカートに黒ストッキング(30デニールくらいの薄いやつ)。

「えっ、ストッキング履いてます?」

「そうよ!…変かな?w」

「いやいや、めちゃくちゃいいっす…しかも黒ストッキングとか、たまらんっすね(笑)」

何気ない会話をしつつ、この後何をするのかはお互いにわかっていたため車はホテル街へ。

部屋を選び、室内に入ったと同時に茶色の長い髪を撫でつつ抱きしめてました。実際、車に乗った頃からあんな姿を見て興奮していて、またできると思うと嬉しくて仕方ありませんでした。

女性らしい背中や柔らかいお尻へ両手でさすりだすと、愛莉さんも徐々に求めてきました。

「はぁ、んぅ…んっ、ふぁ…もっと、触って…」

「もっとほしい…下も触って。キスもしたい…」

その言葉を聞きベッドへ移動し、愛莉さんを押し倒しました。少し服がはだけたり、愛莉さんの長い髪が乱れたりしましたがそんなの関係ありません。

スカートを捲り上げて、ストッキングに包まれたお尻、太ももを愛撫。

ナイロン生地独特の滑りと、肉付きのいいお尻と太ももが気持ち良くて、脚フェチにはたまりません。

同時に唇を重ね、愛莉さんの口内を犯すことに。舌を重ねると思わせて、歯や頬の内側、唾液を送るなどを、愛撫しつつすると喘ぎ声が聞こえてきました。

「んぅっ、はぁ…んっ、ぁあ、んあぁ…。ぷぁ、ちゅく、いい、もっと、もっんっ、ぷはぁ。エロいね、Aくんw」

「んっ、ちゅ、はぁ、はぁ…なんすか、してくれって言ったのはそっちでしょ?w」

「もう…意地悪…w」

「なんすか?嫌ならもうしませんよ?やってほしいんでしょ?笑」

「うん…してほしい…んんぅ!あぁ、もっと!」

そのタイミングで、太ももから鼠径までへ指をサワサワ。これを軽ーく触れる程度で何回も往復しつつ、反対の手で胸の周りを触り、乳首に当たらないよう焦らす。

「ふう、んんっ、はぁ…え、えろいよAくん…でも、ちゃんと触ってよ…」

「これをお望みでしょ?wでも、なんで今日履いてきてくれたんですか?」

「そ、それは…履いてきたらAくん喜ぶでしょ?w」

可愛い声でこれ言われて、もう我慢できませんでした。

鼠径と太ももを往復していた手をお腹に当てて、そこからしれっとストッキング、下着に通して、秘部を触り。そして、

クチュクチュッ

「ふあぁっ!ちょ、ちょっと待って!まだ、まだ洗って、あああ!」

「もう待てません!どこまで貴女はエロいんですか!」

クチュクチュと鳴ってたのが、いつのまにか音が変わり、

グチュグチュ、ピチャピチャッと滴るくらいにまで変わってきてました。そして、愛莉さんはというと。

「あっ、あっ、あああっ!やばい、くる、くる、いっちゃう、いくいく!いや、いや、あああ!」

ビクッビクッビクビク!

「もう、すぐいくんですから…かわいいです、愛莉さん…」

「はぁ…はぁ…やばい、いっちゃった…もう欲しい…Aくんの欲しいよ…」

「俺も挿れたいです…。もう限界っす…。」

愛莉さんがこの言葉にゆっくり頷いたため、ゴムを着用。愛莉さんは下着とストッキングを脱いで、正常位の体勢に。

ただ、せっかく黒ストッキング、しかも薄いのを見たからには、自分にはやってみたいことが。

「愛莉さん、お金払うんでこれ破ってしたいです。」

「ええっ!?いいけど…変態やねほんとw」

許可をいただき、念願のストッキング着衣でのセックスを。

下着とストッキングを履いてもらい、ストッキングをところどころ破く。

肉付きのいい太ももやふくらはぎが、上手く食い込んでてたまりません。

「うん、これでよしw」

「なんか、すごいねwほら、はやくして…いっぱいAくんが欲しい…」

そういう愛莉さんは正常位の体勢になり、股を自分で広げて妖艶な表情でした。

「言われなくても挿れますよ。くっ」

ズズズ…

相変わらずよく濡れて、締まりもよく、名器とはまさにこのことだと思いました。

「ああっ、きてるきてる!…んんぅ…ふあっ!」

グリュッ

「あん!きてるぅ…動いて、もっと、も、もっと激しく、きて」

その言葉を聞いて早速激しくピストン開始。

パンパンパンパン!

グチュグチュグチュグチュ!

2人だけの世界に、ふたつの音と2人の声がが部屋に響き渡ります。

「あっ!あっ!あっ!いい、いいよ、もっとそこ!あん!あいい…ん、ん、んうう!」

「はあ、はぁ、はぁ、気持ちいいっすね、相変わらず、くう、ふぅ、はぁ」

愛莉さんは長い髪が横に広がり、快感に顔を歪ませ横に何度も振っていました。その様子は私を更に欲情させるには充分すぎました。

すると、愛莉さんが

「な、なんか、ああん!、ふぁ、お、犯されてるみたいで興奮するねw」

と言われ、もう止まりませんでした。

一回愛莉さんをイかせてから抜いて、近くにあったタオルで愛莉さんの手首を縛り、さらに口を猿轡してみることに。

猿轡する直前、

「これ、やばいよぉ…ほんとに犯されてるみたい…むしろ、犯して?」

涙目で言われて

「もうとことこ、あんたを犯すからな?覚悟しときなw」

ズボッ

パンパンパン!

「ふうう!ふうううん!うううー!」

長い髪を振り乱して横に広がり、快感に歪んだ顔を横に振り、猿轡されて少し涙目になりつつも秘部は滴るほど濡れた女性が目の前にいる。

しかも、おそらく嫌と言っているのに時々腰を自分で振ったり脚を腰に絡ませたりしてきてて、ただのドMです。

「はぁ、はぁ、ほんと、ほんとただのドMですねwしっかり奥まで出すから、一緒にイくからな」

「ふう!ゔぅ!いや、いやぁ!(コクコクと首を縦に振る)」

同時に手を首に回し、黒ストッキングに包まれた両脚を腰を回してきて、ガッチリと固定。

演技で嫌と言いつつも、しっかりと求めてるのがわかってました。

私もしっかりと抱きしめて、サラサラの髪に顔を埋もれつつ、最後の力で腰を振りました。

最後はキスしたままいきたいので、猿轡を外しました。ピストンする音と、口内を犯す音が響き渡ります。

パンパンパンパン!

パンパンッパンパンパンパン!

ピチャ、チュ、チュパ…

「もう、イく!もう出すぞ」

「ふうう!ふあ、あ、あん!だ、だめぇ、中はダメ、いや、いやぁぁあ!」

そう言いつつも、首はしっかりと縦に振って、腰に回した脚は力が入ってました。

ナイロンのスベスベがより当たって気持ちいい。

「おら、いく!ううぅ!」

「ふ、ふぁああ!ああっ、ふぁぁ…」

ビクビクビクッ

ゴム越しながらもしっかりと中逝きし、それでもしばらくは繋がったままキスをして余韻を楽しんでいました。

「やっぱり、愛莉さん最高です。最高の身体で、最高の女ですよ。なんで結婚したんすかほんとに。」

「それならよかったwなんでなんやろうね…でも、今の時間はAくんの女だよ?これもAくんが喜んでくれると思って履いてきたら、犯されちゃったw」

「ほんとに嬉しいです…。腰とか痛くないですか?やりたいこととはいえ、縛ったりしてごめんなさい…大丈夫ですか?」

「大丈夫よ!むしろ興奮したw…そういうとこ、ずるいよ。本気になっちゃうじゃん」

少し拗ねたような顔をした愛莉さんがたまらず、またキスをしてからシャワーを浴びました。

ちなみに、シャワーを浴びているところがたまらなくなり、2回戦しましたw

バック(ロールスロイス)、駅弁、騎乗位、正常位でフィニッシュ。愛莉さんは駅弁とかしたことないらしく、

「あんっ!あんっ!これ、好き!もっと、もっとしてぇ、あんっはああん!」

と、喘ぎまくってましたw

このことをきっかけに、季節は夏を過ぎ、夕方になると肌寒くなってきたこともあり普通のお出かけでも黒ストッキングを履くことがふえてきました。

また、ショートパンツやミニスカートを履いて生脚で来てくれることも増えていき、車内で手マンや愛撫でイかせることも同時に増えていきました。

それはまた機会があれば。

乱文、長文失礼いたしました。

ありがとうございました。

この話の続き

拙い文章ながら、評価いただきありがとうございます。人妻の先輩とは他にもいろいろとありましたので、また一つ書いていこうと思います。先輩の簡単な紹介です。「先輩」#ピンク当時20代後半で小柄、Bカップながらも色白のエロい身体の持ち主運動部だったためめちゃくちゃ締まりがいい胸以外は…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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