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【高評価】リタイアした私の隣に越してきた新婚夫婦(3/3ページ目)

投稿:2025-02-11 14:52:43

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本文(3/3ページ目)

「き…きもちくなんか…なぃ…」

「本当ですか?」

パンティを横にずらして亀頭を膣口にあてがった…

「ぃゃ!…」

思わず腰を上げて入れさせまいとする美帆…

私は美帆の腰を掴み言った。

「嫌なんですか!」

私の口調に美帆は抵抗を辞めて膣でペニスを咥えていった。

ブチュ…ニュルニュルニュル…

「んふぅぅ…ぐぅぅぅ…んんん…ぐっ!」

美帆の浅いオマンコでは私の亀頭は直にポルチオに到達してしまう。

既にトロトロになった美帆のオマンコはスムーズに私のペニスを出し入れさせる…

クチャ!クチャ!クチャ!クチャ!…

「ぁっ…んっ…んっ…ぁっ…ぁっ…ぁっ…ぁん…ぁん…ぁん…ゃっ…ゃ…め…て…ぁん…ぁん…ゃめ…て…くだ…さぃ…んんん…ぁっ…ぁっ…ぁん…ぁん…」

私に体重がかかってしまった美帆を下から突き上げポルチオを突きまくった。

「はんっ!…はんっ!…ぁんっ!…だめ…奥…ぁん!…だめ…ぃゃぁ…はぁぁ…ぃっ…くぅ…ぃっくぅぅぅ!…」

ビクッビクッビクッビクッビクッ…

私の上に跨り身体を仰け反らして身体を痙攣させて美帆は中いきしていった。

大きく股を開いて私を跨いで身体を後ろに預けて果てていく様をテーブルに置いておいたスマホはしっかりと撮影している。

「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」

私の上で息を荒らげグッタリとしている美帆の耳元で言った。

「美帆さん…いい映像が撮れていると思いますよ、一緒に見てみましょう…」

「はぁ…はぁ…撮って…撮ってたんですか…はぁ…はぁ…酷い…酷いです…」

美帆を乗せたまま抱きかかえるようにしてスマホを取り動画を再生させる…

そこには大きく股を開き私のペニスをオマンコで咥えて仰け反っている美帆艶めかしい姿がしっかりと映し出されていた。

動画を見ている最中、美帆はオマンコの中をギュッギュッと締付けていた。

「ぃゃ…消して…お願いします…消してくださぃ…」

「駄目ですよ…折角の記念の動画なのに…これは美帆さんの身体が私のペニスに落とされた瞬間の記念動画なんですから」

「違う…違います…ぃゃ…だ…消して…消してくださぃ…お願いします…お願い…」

美帆は涙を流して懇願していた。

「折角の記念ですから美帆さんにもあげますね…送っておきます」

「ぃりません…こんな…ぃらないです…」

「そうですか…それは勿体ない…ではご主人に見てもらえるようにパソコンにコピーしておきましょうか」

「ゃ…ゃめてくださぃ…絶対に…ゃめてくださぃ…」

「ハハハ…冗談ですよ…さぁ、続きをしましょう」

そう言って美帆のポルチオを狂ったように突き続けた…

「ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙!…だめぇぇぇ!…ぃ゙ゃぁ゙ぁ゙ぁ゙!…ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙んっ!…ぐふぅぅぅ…んぐぅぅぅ!…ぁ゙…ぁ゙…ぃ゙ぐぅ…ぃ゙っぐぅぅぅ!…もぅ…ぃゃぁ…だめぇぇ!…」

美帆はプルプル震え続けオマンコを強烈に締めて精液を搾り取ろうと蠢いてきた…

「美帆さん…いきますよ…出しますよ…良いですね!」

「ぃゃぁ!…中…だめぇ…ぃっぐぅぅ!…ぃっちゃぅぅ!…ぃゃだぁぁ…ゃめ…てぇぇ!…いっくぅぅぅ!!!」

数え切れない程、いき続ける美帆のオマンコは痙攣してペニスを鷲掴みにして離さなかった。

「ぅっ…いく…出る…」

ビュルビュルビュルビュルビュル…

ビクッビクッビクッビクッビクッビクッ…

美帆のポルチオに亀頭を押し当てたまま射精する…

「はぁはぁはぁはぁはぁ…」

肩で息をして狂ったようにいき果てた美帆はその後私の上に乗ったまま動かなくなった。

暫くしてペニスを抜くとボタボタとオマンコから精液が垂れ落ちてくる…

精液で汚れた床を見ながら私は服装を整えて帰り支度をした。

激しく犯されてグッタリと力尽きている裸の美帆に私は言った。

「美帆さん…帰りますから、床の掃除はキチンとしておくんですよ」

そして私は美帆の家を後にする。

こうして美帆は私の肉便器へとなっていくのだった。

お隣のまだまだ新婚の幼妻が私のペニスに落ちていく瞬間だった。

この話の続き

隣の新築に越してきた新婚夫婦の幼妻の美帆を犯してから2週間程経つ。リビングで犯して以来、私は美帆を放置していた。たまに玄関先等で顔を合わせるが私は何事も無かったように挨拶をし美帆も極力平静を装って挨拶を交わしていた。そんなある日私が玄関先を掃除している時、美帆が買物から帰ってきた。「…

-終わり-
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