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【高評価】リタイアした私の隣に越してきた新婚夫婦(2/3ページ目)

投稿:2025-02-11 14:52:43

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本文(2/3ページ目)

ポコッポコッポコッポコッポコッ…

ペニスを美帆のオマンコから抜くと膣口から音を立てて精液が流れ出してくる…

美帆は股間を指ですくって中に出された私の精液を確認していた…

「酷い…中に出すなんて…渡海さん…どうして…こんな事…」

「それは…美帆さんが私の眠っていた欲望を起こしてしまったんですよ」

「そんな…私…何をしたと言うんですか…」

「無防備に胸元を見せたり何時も薄着で下着を見せたり…何よりも夜の営みを見せつけたことですよ」

「そんな…勝手に渡海さんが覗き見ていたのでしょう?…犯罪ですよ…」

「それは違いますね…私は家で過ごしていてたまたま窓の外を見ると美帆さんがセックスをしていた…」

「えっ…」

「別に盗撮等していたわけではないですしね…それに無防備にカーテンを開けっ放しでするのもいけないんです、あれでは見て下さいって言っている様な物ですよ」

「そんな…でも今回の事は…立派な犯罪です…」

「そうかもしれませんね…良いですよ、警察に届けてくれても…私もそれくらいの覚悟はして美帆さんとセックスしたのだから」

「そんな…でも…そんな事出来るわけ無いじゃないですか…引っ越したばかりなのに…」

「美帆さんは被害者なんです…世間から冷たい目で見られるのは私ですよ」

「でも…そんな事…出来ないです…」

「だったらこの事は2人だけの秘密にしますか?」

「今回だけは忘れます…無かったことにしますから…渡海さんも忘れてください…」

「良いんですね…でも私は忘れられないかもしれませんね」

「ぃゃです…忘れてください…お願いします…」

「まぁ…努力はしましょう、それで良いですね?」

「お願いします…それとこの事は絶対、主人にも気づかれない様にお願いします…」

「わかりました…でもそれは美帆さん次第では?」

「えっ…どう言う事ですか?」

「それは、急に私と距離を置いたり余所余所しくなるとご主人に勘ぐられると言うことですよ」

「…それは…そう…ですね」

「分かっていただけて嬉しいですね、ではこれからも変わらずお隣さんと言うことで」

「は…い…お願い…します…」

美帆とはレイプの様にセックスしたにも関わらず主導権は私に有るのだった。

「それではもう一度始めましょうか」

「えっ…なにを…ぃってるのですか」

「もう一度セックスしますよ、判り切ったことを聞かないでください」

「ぃや…です…」

「そうですか…でもセックスしますよ…レイプの様になって訴えられても私は覚悟できてますから構いませんし…ただ手荒なことはしたくないだけです」

「ぃ…ぃや…もぅ許してくださぃ…」

「許すも何も…仲良くして行くんじゃないんですか?美帆さんは私の言う通りにしていれば良いだけですよ」

「そんな…渡海さん…そんな人だったなんて…」

「貴方が私をこうしてしまったんです…罪な人だ…さぁこちらに来なさい」

そう言って私は美帆を引き寄せた…

「ぃや!…」

押し退けようとする美帆を強引に抱き締めてキスをする…

「んんんんん…ぐぅぅぅ…んんん…」

美帆を押し倒すと激しく抵抗しだした…

「ゃ…め…て!…ぃ…ゃ…」

「そうですか…仲良く出来ないんですね。ではこの事ご近所にそれとなくバレるように噂を立てておきますね」

「なにを…そんな噂…誰も信じないわ」

「別に信じなくて良いですよ…でもね、噂と言うのは怖いものです…ネモ葉もないことですら…事更、こういった事は暇な主婦連中にはお昼のおやつに成るんですよ、そして尾ひれ背びれがついて大きくなる…」

美帆は大きく目を見開き軽蔑した様な目で私を睨んだ…

「分かって頂けますか?…美帆さんはもぅ一度は私と身体を交わらせたんですから、同じ事をするだけですよ」

「それは…眠らされて…無理やりでしょ」

「そんな事はどうでもいいんです、ご主人も居る新婚の美帆さんが私とセックスをしたという事実だけがそこには有るんです…もぅその過去は消せないんですよ」

「そんな…酷い…です…」

それからは美帆は無抵抗になり私のペニスをオマンコで受け入れていった。

極力無表情を装う美帆は私のペニスにポルチオを何度も突かれ堪らず身体を捩り声を上げて何度も絶頂してしまうのだった。

幾度となくいかされ子宮に射精された美帆はぐったりとなり無言で横たわっていた。

「美帆さん…気持ちよかったでしょう…これが本当のセックスです」

「気持ちよくなんて…なぃ…」

「そうですか?…ご主人とセックスしている時と違って身体の反らせ方や喘ぎ方、それに身体中痙攣させて…おまけに…ほら…こんなに潮まで吹いて布団を汚しているじゃないですか」

ひかれた布団には布団の三分の一ほどの大きな濡れシミを作っていた。

「違う…違います…」

美帆の言葉には何の説得力も無かった。

「今日はもぅ終わりにしましょうか…タップリと美帆さんの子宮に射精させてもらいましたからね…やはり年寄には3度はキツイですね」

「酷いです…赤ちゃん出来ちゃったら…どうしたら良いの…」

そう、この日は3度美帆の子宮に射精したのだった。

小さく不安そうに呟きながらユックリと下着を身に着け服装を整える美帆…

「美帆さん…今夜はご主人とセックスするんですよ、そして中にいっぱい出してもらうのです!良いですね…」

泣きそうな顔になり美帆はコクッと頷くだけだった。

「あっ、それと急にカーテンとか閉めると怪しまれますからね…何時ものように開けたままにしておくんですよ、私が見ておいてあげますから…良いですね!」

私の言葉に一瞬、美帆は顔を引き攣らせた…

「良いですね!」

もぅ一度強い口調で言う。

「は…ぃ…」

美帆はご主人に悟られる事を何よりも恐れている…

それ程ご主人を愛しているのだ…

美帆とスマホでラインを繋げ何時でも連絡を取れるようにしておいた。

その夜、美帆は言いつけどおりカーテンを開けたままご主人とセックスをしていた。

時折カーテンが閉まったこちらの窓に視線をやりながら…

情事の後股間を拭く美帆が見える…

ご主人は射精を果たしたが美帆はオーガズムを迎える事は出来ていない様子だった。

翌朝、私は気配を感じ取り新聞を取りに玄関を出る。

丁度、美帆がご主人を送り出す所だ。

「あ…おはようございます…ご主人、今からご出勤ですかな」

「あ、おはようございます…そうなんです今からで…あ、それと何時も美帆が色々とお世話になっているようで…未だ越してきたばかりなので色々と教えていただいてありがたいです…これからも宜しくお願いします」

そう言ってご主人は深々と頭を下げてくる。

「いえいえ、大したことはしてませんよ…まぁ、折角お隣同士に成ったのだから仲良くしていきましょう」

「はぃ…有り難う御座います…それでは…」

そう言ってご主人は駅へと歩いていった。

角を曲がるまで見送る美帆の隣に並んで立ち私は言う。

「美帆さん…昨夜はいっぱい子宮に出してもらえましたか?」

「な…なにを…」

「恥ずかしがらなくていいですよ…全部見せてもらってましたから」

「最低ですね…近寄らないでください」

「そんな態度で良いんですかね…見た所ご主人は私と美帆さんの関係には何も気づいておられない…それを壊してしまうんですか?」

「…どうしたら…ぃぃんですか…」

「今まで通りご近所から見ても仲の良いお隣さんで居たら良いだけですよ…では、後程…」

そう言って私は家に入る。

ドアスコープから外を覗くと暫く美帆は立ち尽くしており、フッと家の中に入っていった。

私の家と美帆の家は1メートル程の高さのフェンスで仕切られているだけで簡単に乗り越えられる。

しかも私の家の勝手口から出ると玄関周りの植木等で死角になり誰にも見られずに美帆の家の裏に回れるのだ。

私は美帆にラインを送る。

『1時間後にそちらに伺います』

直に返信が来る

『嫌です…』

『わかりました…それではまた』

その後返信は無かった。

私は勝手口から出て美帆の家の裏に周りリビングの掃き出し窓からノックをする。

リビングでくつろいでいた美帆はビクッとなり振り向いた…

一瞬顔が凍りつく…

私は不気味な笑みを浮かべていたのだろう、表情を強張らせて美帆か掃き出し窓の鍵を開け私を中に入れた。

「美帆さん…今後はご近所のめが有るので昼間はこの方法で伺いますから、良いですね!」

「渡海さん…もぅ…許してください…」

「なにを言ってるんですか?許すも何も…美帆さんと私が昼間に情事を過ごすだけじゃないですか」

「ですから…それを…」

「嫌…なんですか?そうですか…それでは…」

私はそれ以上は言わずに出ていこうとする。

「まって…待ってくださぃ…」

「は?どうしました?」

「バラさないですよね…」

「さぁ…それは美帆さん次第ですね」

「どうすれば…」

「昨日も言ったじゃないですか、私の言う通りにしていれば良いだけですよ…何度も言わせないでください!」

私はあえてイラッとした様にいった。

「ごめんなさぃ…ごめんなさぃ…」

美帆は大人しくなり涙目でそういった。

「判って頂ければ良いんですよ…そぅ怖がらなくてもいいですよ」

美帆は仕方なくソファの私の横に腰を下ろした。

「さぁ…美帆さん、服とスカートを脱いで下着姿に成るんです」

「えっ…ぃ…ゃ…で…す…」

「嫌なんですか?」

強い口調で言う。

「わ…わかり…ました…」

美帆はビクッとして答えた。

ゆっくりと恥ずかしそうに1枚ずつ脱いでゆく美帆…

身体を見られまいと脚をクロスさせ腕を前に組む…

私は同時に全裸になった。

「美帆さん…それでは貴方の美しい身体が見えないでしょう…どうするんですか?」

美帆はおずおずと腕を下ろして真っ直ぐに立った。

赤いレースをあしらったブラにお揃いのパンティ…

クロッチ部分には当て布が有るがそれ以外は透けて見えるような色気のある下着だった。

「美帆さん…今日は随分と色気のある下着ですね…勝負下着ですか?もしや、私の為に?」

「そんな…事…あるわけ無ぃじゃないですか…」

「そうですか…それは残念だ…しかしそんな下着…普段から着けるなんて、美帆さんは実は淫乱ですか?男を誘惑したくて仕方がないんでしょう」

「違ぃます…たまたま…ですから…」

「まぁ良いです…それでは折角の色っぽい下着ですが、まずはブラをはずしてください」

「ぃゃ…です…許してくださぃ…」

「嫌なんですか!」

少し大きな声を出して言う。

「ご…ごめんなさぃ…」

そう言って美帆はブラをはずした。

形の整った美帆のDカップの乳房が姿を見せる…

「綺麗だ…美帆さんのおっぱい…凄くいい形をして…乳首だって小さくてピンク色してますね…まだあまり男性に愛撫してもらったこと無いんですね」

「そんな事…ぃえません…」

「別に言わなくて良いですよ…分かりますから…それにオナニーも知らないようですね、オマンコも色素沈着もして無いしクリだってまだまだ小さくてピンク色をしていたし」

「…そんなの…してません…」

「そうでしょうね…もしかしてご主人が初体験のお相手とか?」

「そんな事…渡海さんに関係無ぃでしょ…」

「冷たぃですね…美帆さん、あなたはまだセックスにも慣れていない…ご主人に騎乗位している時の動きもぎこちないし…」

「渡海さんに…関係なぃ…」

「まぁ良いです、これからユックリと色んな事を教えて差し上げますから」

美帆は怯えるような目になり私を見つめた…

「な…なにを…するんですか…」

「セックスするだけです」

そうしているうちに美帆はクロッチ部分に染みを作っていた。

「美帆さん…まだお話しただけなのにオマンコから汁が出てきてるじゃないですか、やはり美帆さんはスケベですね…私のペニスをオマンコが思い出して反応してるんですね」

「違います…違いますから…」

「美帆さんこっちに来なさい…」

私は美帆を手招きした。

ゆっくりと美帆は私の元に寄ってくる。

「私の上に背中を向けて座りなさい」

「えっ…」

美帆の腰を掴み後ろ向きにさせて上に腰を下ろさせた。

既に勃起しているペニスを美帆の柔らかいお尻に押し当てて後から美帆を抱き締めて両乳首を摘んだ。

「ゃっ…ぃゃ…」

美帆は呟く。

コリコリと乳首を摘みほぐしていると大きく硬くなる…

美帆の柔らかいお尻に押し当てたペニスをスリスリと股間に添わせて擦り付ける…

「あの…当たってる…」

「何が?ですかな?」

「渡海さんの…おちんちんが…」

「はい、私のペニスが、何処に当たってるんですか?」

「ぃゃ…そんな事…ぃえません…」

「そうですか…それではお仕置ですね」

力を入れて乳首を摘む…

「ぃたっ…ゃっ…ゃめてくださぃ」

「では、何処にペニスが当たってるんですか?」

「ぃっ…たぃ…お…オマンコに…当たってます」

「何がですか?」

「おちんちん…」

「誰の?」

「渡海さんの…です」

「途切れ途切れでよく分からないですね…」

また強く乳首を摘む…

「ひっ…ぃたぃ…渡海さん…の…おちんちんが…私の…オマンコに…ぃっ…当たってます…ったぃぃぃ…」

「それで良いんですよ」

そう言って乳首を摘む力を弱めて愛撫に切り替える…

オマンコをギンギンのペニスで擦り両乳首をコリコリと愛撫し続けると美帆はオマンコからトロトロとジュースを分泌させパンティの染みを大きくしていく。

「美帆さん、どうしました?…こんなにパンティ汚してしまって…」

その頃にはパンティ越しにペニスを擦り付けるだけでピチョピチョと音を出していた。

「ん…わ…わかりません…ん…んんん…」

「素直になりなさい、気持ちいいんでしょう…どうなんですか?」

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