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タイトル(約 10 分で読了)

工藤さんと妻と自分と、別の男(1/2ページ目)

投稿:2020-06-18 15:02:54
更新:2020-06-18 15:02:54

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本文(1/2ページ目)

鹿児島県/助平じじいさん(60代)◆FghRYzg

私は45才。トラックの運転手をしています。

妻はひとみ、46才。近くのスーパーで、鮮魚担当で、パートとして働いています。

子供は息子二人と娘が一人。娘は結婚をして、離れた所で、家族三人で、暮らしています。息子二人も就職で、他県です。

私は若い頃から、寝とられの性癖がありましたが、さすがに経験はありません。家庭が壊れるのが怖くて、妻に言い出すこともできませんでした。

しかし、想いの方が強くなりすぎて、妻に内緒でサイトから、男性を探すことにしました。

以前は、妻に了解を得て、男性と妻の行為を同室で見ることだけを考えて今したが、妻が受け入れてくれるとも思えず、男性を先に探し、どうやっていけば妻が堕ちるかをその男性と話し合いながら、進めていくのも面白いと思うようになりました。

私には少しの計画はあります。

とりあえず、あるサイトで男性を募集することにしました。

内容。

妻…46才。美人ではありません。どちらかと言えば、ブスです。子供を産んで、お腹は三段腹のポッチャリです。タイプ的には、超清楚系です。AV女優の二階堂ゆりさんをポッチャリ、ブスにした感じです。

知り合いには、妻を好きな人もいます。

男性自身とセックスに自信がある50代後半から、60代、70代の男性を募集します。

サイズとテクニックの自己採点を書き込んで下さい。

と、書き込みをしました。

ところがです。来るわ、来るわ。

条件以外の男性が多いこと多いこと。初めての体験でしたので、ビックリでした。

とりあえず、三人の男性に返事を出しました。

一人は58才。谷さん。家庭あり。18センチ。テクニックの自己採点は90点。

二人目は63才。工藤さん。バツイチ。子供はいますが、一人住まい。23センチ。85点。

三人目は69才。梶さん。今年、70才。まだまだ元気。20センチ。85点。-15点は、もう一度しかできません。と、言うことでした。奥さんあり。子供、孫同居。

なんと、皆さん羨ましい限りです。

ちなみに私は13センチ。勃起しても半分くらい、皮が被ります。

普段は被ったまま。早漏なので、妻を満足させた事がありません。

とりあえず、三人さん。皆さんに、お願いすることにしました。

私の心臓はバクバクしています。

メールではラチが明かないので、連絡先を交換して、電話でやり取りを始めました。

皆さん偶然ですが、妻が働いているスーパーをご存知で、谷さんは営業の仕事柄、時々スーパーで弁当や飲み物を買っているそうです。年から言っても、一番期待しています。

工藤さんは自営業で、住宅の水回りの仕事をしてあったみたいで、何度かスーパーで弁当を買った事がある程度みたいです。

今は息子さんに譲られて、忙しい時だけ手伝ってあるそうです。

梶さんは、時々奥さんと買い物に行ってるそうです。梶さんも自営業で、植木屋さんだったそうです。こちらも、息子さんに譲られて、今は完全に引退。今でも、助平な事ばかり考えているそうです。

とにかく、相手は決まりました。

三人算用のシナリオを考えなければなりません。

先ずは、妻に顔を覚えさせる事から始めることにしました。

谷さんと話した結果。谷さんには、私の前の会社の上司と言うことにして、スーパーの中や外で、話し掛けてもらうことにしました。

工藤さんと梶さんは鮮魚店で買い物がてら、話をしてもらうことにしました。

妻はお年寄りには特に優しく、近所のお年寄りからも慕われています。

その都度、連絡をしてもらうことにしています。

最初に来たのは梶さんでした。

「本当に清楚な女(人)だね。気に入ってしまった」とのことでした。

次の工藤さんも、「清楚で良いですね。これから、色々、話してみます」とのこと。

一番期待していた谷さんは、「忙しくなって、なかなか行けません」とのこと。残念です。後で、挽回するそうです。

皆さんには正直に、三人の事も話しています。そして、私のやり方に「面白そうだ」と、賛同して頂いています。

全ての報告と、セックスになる場合は、なるべく私の休みの日。

たまに、携帯を繋いでもらって、二人の会話を聞かせるということにしています。

これは、エッチな話でなくても興奮しました。

梶さんなんか、奥さんの前でも平気で下ネタ連発。「奥さん清楚で良いよね~。一度お願いしたい」とか。

話を聞いていて、面白くて吹き出してしまいました。

工藤さんは、絵にかいたような真面目さ…。魚のさばき方や料理の方法。

この前、「独り身だから、料理を作りに来て欲しいな~」なんて、冗談混じりに話していました。

「アハハ。機会があれば…。ですね…。」

さすが、優しくお断りする妻…。

表情が見えないのが残念です。もしかすると、満更でもないのかもしれませんしね。

そこへ、やっと谷さん登場です。

妻は自分の車があるくせに、ダイエットだと言って、雨の日以外は歩いて通勤しています。その帰りに、もと上司だと言って、話をしたそうです。

たまたまだったので、電話で聴く事は出来ませんでした。

確かに妻から、その話しは聞きました。

とりあえず、「顔見せ出来ました」とのことでした。

あれから3ヶ月が経ちました。

最初の脈ありは、なんと工藤さんでした。

妻の帰り道、偶然を装って車で近付いたそうです。

「良かったら送りましょうか?」

「いえ、悪いですよ」

「別に帰り道だから、ほら、遠慮しないで…。」

工藤さんがドアを開けると、妻は「すいません」と、工藤さんの車に乗り、動き出しした。

「暑いから、歩きは大変でしょう?」

「そうですね。でも、運動不足ですし、ダイエットのために…。」

「ダイエットですか?そんなに太ってますか?調度良く見えますよ」

「えーっ!太ってますよ。主人にも、痩せろ~。痩せろ~。って、呪いのように言われてます」

「アハハー!呪いですか。奥さん面白い。自分はポッチャリな女性が好きなんですよね。昔から」

「そうなんですか?でも私、脱いだら凄いんです。別の意味で…。」

「アッハハハー!そう言えば、そんなコマーシャルを昔遣ってましたね。本当、奥さんは面白いな~。見てみたいです」

少しの沈黙。

「無理です。流石に…。ハハハ。絶対に幻滅されます」

「しませんよ。絶対にしませんよ。奥さんには、好みがあるでしょ?私は絶対にポッチャリな女性が良いですね」

「それはやっぱり、私が太ってるって事ですよね。アハハ」

「エッ?アッ?マー!アッ!いえ、そんな意味じゃなくて…。すいません」

「気にしないで下さい。アッハハハー」

「旦那さんが羨ましいですよ。こんな素敵な奥さんがいられて…。自分なんかバツイチですよ。情けない。ま、そんな面白い男でもないから、嫌気が差したんですかね。多分」

「素敵ではありません。絶対。へへ」

「いえ。素敵ですよ。他の男性からは知りませんよ。私は素敵だと思ってますよ。清楚だし、色は白いし…。だから、見てみたいと言ってしまったんですアハハ」

「はい。そんな機会があればですね。誉めすぎです。絶対に幻滅しますって。ハハハ」

「だからしませんって…。」

「アッ!すいません。ここで良いです。助かりました」

「ハイハイ。お礼は体でお願いします。ハハハハ」

「今度ですね…。それじゃ、どうもありがとうございました。失礼します」

みたいな感じでした。

やっぱり表情がわからないから、妻の本当の反応がわかりません。

普通妻は、こんな今日はこんな事があったよって、話してくれるのですが、この事は話しませんでした。ただ、忘れていただけかもしれませんが。

最近、梶さんからの連絡がないと思っていたら、椎間板ヘルニアの手術のために、離脱するとメールがありました。

谷さんは、何でこの時期にみたいな忙しさらしいです。もしかすると、妻がブスだったからかもしれませんけどね。

残るは工藤さんだけです。

全て話しています。「プレッシャーですね。自信無いですよ」

「気になさらずに。頑張って下さい。私は長い目で見てますから」

妻とセックスレスになって、何年だろう?妻には欲求不満って文字はないのかな?そんな訳はない。女ですから。

それから三日後の事でした。

工藤さんからの電話です。

「ハイ。もしもし」

うん?誰かとの話し声が聞こえて来ました。

「奥さん。どうしたんですか?」

「この前は、ありがとうございました。助かりました。ちょっとお礼にと思いまして…。」

アッ!!妻の声です。

「何で家が分かったんですか?」

「いつか話してましたよね。料理作りに来てーって。あの時、簡単な住所を言ってましたよ。だから、近くまで来て、近所で聞いたら、たまたま知ってある方で、直ぐそこまで、案内して頂きました」

「えっ?そうでした?そりゃすいません。わざわざ」

「車でたったの10分ですから…。」

「今日は?仕事は?休みですか?」

「はい。だいたい、木曜日か金曜日が休みです」

「でも、悪いな~。ただ送っただけなのに…。」

「いいんです。二人暮らしですし、休みの日は暇なんです。料理作りますね。何か食べたいものはないですか?」

「あっ!いやっ!奥さんに作って貰えるなら何でも…。」

「口に合わなかったら、合わせて下さいね」

「アハハハー。わかりました。合わせます。何か手伝える事は?」

「いえ。邪魔なだけですよ。へへ…。テレビでも、見てて下さいね」

「すいません。それじゃ、お言葉に甘えて…。」

私はまさかと、思いました。

妻がこんなに簡単に、そんなに知らない男性の部屋へ…。

あっ!ヤバイ。仕事仕事。

私はハンズフリーで二人の様子を伺いながら聞きながら仕事をしました。

暫くは、テレビの音と、料理を作る音だけでした。

「はーい!お待たせしました」

「うわっ!美味しそうですね」

「すいません。簡単な物ばかりで…。」

「いえいえ。作って貰えるならだけで嬉しいです」

ガサゴソガサゴソ!

「どうぞ食べてください」

「はい。いただきます。うん。美味い。初めての物ばかりだ」

「そうですか?」

「元妻は、あんまり料理が得意じゃなかったんです。いいないいな。旦那さんが羨ましい。今日は旦那さんは仕事ですか?」

「はい。いつも帰りが遅いから」

「そうなんですか?」

「はい。帰りは何時も、12時くらいです。帰って、風呂入って、食事して寝る。の繰り返しです。休みも少ないから…。」

「えっ?そんなにですか?」

「はい。給料が高い分ですね」

「それじゃあ…。あっ!」

沈黙

「はい。無いですよ。もう随分」

「アハハハー!やっぱり、分かっちゃいました?そうなんですか。それは寂しいですね。代わりは?」

「代わり?あっ!あ~!不倫ですか?無いですよ。私なんか無理に決まってます」

「そんな事無いですって。タイプってありますから」

「ないない。誘惑された事もありません。アハハハ」

「自分じゃダメですか?元妻と別れて10年ですけどね。自分も見ての通りですから、何にもありませんでした」

「えっ?いや。私には不倫する勇気はありません」

「じゃあ。私が無理やりってことにしましょう。それなら、勇気は要りません。抵抗するだけですよ。アハハハ」

「確かに…。アハハハ。あっ!えっ?」

なんだ?

いきなり始まってしまった。

「いやっ!ダメっ!工藤さん…。ダメです」

「奥さん。本当は期待して来たんでしょ?素直に…。」

「やっ!ちっ違います。ダメっ!やめてっ!あっ!うぐうぐ」

多分。工藤さんの唇と妻の唇が、無理やり重なったんだと思います。

ガサゴソガサゴソゴツンガタン

「奥さん。本当に綺麗で白い肌ですね。乳首も乳房も調度いい大きさです」

「やっ!いやっ!ダメっ!あああっ!」

これでいいのか。最初はホテルで見せてもらう筈だったのに。これじゃ仕事にならない。

「あああっ!ダメっ!いやん!そっそこはっ!はーーっ!」

「ほら、だんだん良くなって来たでしょ?」

「うぐうぐ。うぐうぐ。うんぐうんぐ。あっ!いやっ!ダメダメダメ!あっあっあっ!」

「奥さん。乳首が感じやすいですね。こっちは?」

「そんなっ!ダメダメっ!はあっ!あっあっあっ!!」

「ほら。こんなになってますよ。さ、全部脱いじゃいましょう」

工藤さんは妻を裸にしょうとしているみたいです。妻も多分、濡れてるようです。

クチュクチュクチュ

妻は、とにかく濡れやすく、何時もシートがビッショリでした。

「あんあんあん!いやいやいやん!はうっ!はうっ!はうっ!あ~~ダメ~~!」

「良かった。逝ってくれたんですね。それじゃあそろそろ」

カチャカチャ

多分工藤さんがベルトのバックルを外しています。

遂に、遂に私の夢がかなう時が…。

私はトラックを建物と建物の間に入れて、回りからは見えなくしました。

「あっ!ダメっ!それだけはっ!いやーーーーっ!!」

「ほら。入りましたよ」

「はうっ!はあーーわっ!なにっ?なにっ?凄いっ!!苦しい!いやっ!」

「どうですか?なかなか大きいでしょ?」

「凄い!こっこんなのっ!ああん。ううん。あっあっあっ!!奥が奥が奥が…。当たってる。凄いっ!」

「まだまだ入りますよ」

「嘘っ!!嘘っ!!おかしくなっちゃう」

「ほら。最後までいきますよ」

「はあーーーっあっあつ。こっこんなのっ。凄い。凄い。いっいっいっ」

「おっ!奥さんのも凄い。なんか絡んできますよ。なっなんだこれはっ!まずい。それじゃ、腰を激しく降ります」

「いやっ!いやっ!いやっ!いやっ!ダメっダメっダメっダメっいっーーーっ!」

多分。妻は、逝かされたはずです。妻が、いやっダメっを連呼するときは、逝く直前で、私はこれくらいで、妻の中に果てています。

「おっおっおっおっ!奥さん自分も出します」

「はっはっはっ!ダメダメ!中は…。中だけはダメダメ!あっあっあっ!またっまたっまたっ!!はあーーー」

「おっおっおっ!外に出しますっーー!!おーーっ」

二人とも逝ってしまったようです。

ちなみに私も、右手でティッシュの中に大量に放出しました。あっという間でした。

工藤さんが、動画を残しておいてくれたら良かったんだけどな~~。

二人の荒い息が聞こえます。

「奥さんすいませんでした。失礼をしてしまいました。警察に訴えられても、悔いはありません」

「…。」

「シャワーにしますか?それとも、布団敷けましょうか?」

「…。」

「そうですね。ちょっと待って下さいね」

ガゾーー

なにやら、襖を開ける音?

「奥さん?どうぞ?」

ガサゴソ

チュッチュパッブチュ

どうやら口付けの音みたいです。

長い長い音です。

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