【現在31,517話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

Tips(広告を非表示にする方法)

投稿特典を3倍に変更:2024/01/30
体験談を投稿して一定の評価を獲得すると広告が非表示になります。
50Pt、100Pt達成で+15日間。以後100Pt増加のたびに1ヶ月間延長。500Ptと1,000Pt達成時にはさらに追加で+2ヶ月延長されます。

詳細はこちらをご確認ください。


寄付無料登録する方法もあります。

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

官能小説・エロ小説(約 4 分で読了)

評価:昨日90位

【おまけ】美幸が先輩に墜とされた日

投稿:2023-03-18 17:10:38

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の設定

セリフの色

本文の文字の太さ

本文の文字色

文字サイズ

人物名の置き換え(複数指定可:空白かコンマ区切り)

使用例:登場人物を自分の名前と好きな人の名前にする

置き換えの例1:僕,おれ,直樹→田中

置き換えの例2:沙織,さおり→美佳

置き換えの例3:Aさん→直子(英小文字は不可)

置き換える名前は複数指定できます。空白かコンマで区切ってください

※英字は半角で入力すること

※2022年04月19日:不具合を修正しました。

リセット
置き換え

本文

ドSなへたれ◆KYFBGYQ(東京都/50代)
最初の話

【プロローグ、三月(みつき)サイト】「ホントに勘弁してくださいよ。親父さん。俺、何年このお屋敷に通ってきてると思っているんですか!?」親父さん「悪い、悪い!本当にすまなかった。でもやっと真相にたどり着いたんだね。しかし"真実と進むべき方向を直感的に嗅ぎ付ける力"を持っ…

前回の話

【続編のご希望、ありがとうございます。おまけ作品をお届け致します。】私の名前は、劉拳秀。華僑一族である劉家に名を連ねるものである。今日は、私の宝物の話をしよう。そう、私の宝物である妹の秀世の話だ、、、優くん、そんなに嫌そうな顔をするな!たまには義兄になる男の話に付き合…

「優くん!待って!」

いつものように合鍵で入ってきた優くんは、固まってしまっていた。

私の隣には、借りていた医学書を引き取りにきた八木先輩がいたから。

「医学書なんか重いんだから僕が運んでやるよ」そう言って笑う先輩を部屋に入れていた。

それだけなんだ。

でも優くんは

「ごめん、邪魔した」

待って!待って!優くん。

誤解してる、先輩はそんなんじゃない。

「優くん、お願い!話を、、話を聞いて!」

優くんは振り返らない。

私は慌てて優くんを追って追って、、、間に合わなかった。

優くんのバイクは発進してしまった。

離れるバイクを追いかけて追いかけて、私は転んでしまい、でも優くんのバイクは止まってくれず、私はうずくまって泣いた。

「はい、これで良いかな?」

泣いていた私のところに先輩が駆け寄って来てくれて、私を抱えて部屋まで運んでくれた。

転んだ私の両膝には酷い裂傷が出来ていて、先輩は車から持ち出した薬箱で応急処置をしてくれた。

その間、私はずっと先輩に泣き言を言っていたと思う。

優くんとの馴れ初め、付き合い始めた日々、昔からの夢を叶えるため医学部を目指した私を応援してくれた優くん。合格出来た学校は、実家からも優くんの大学からも遠くて、遠距離恋愛になってしまったこと、それでもお互いのアパートの鍵を持ち合って、出来るだけ一緒に過ごしてきたことなど。

「そうか、彼は僕が美幸君の新しい彼氏だと誤解してしまったんだね」

「ううっ」

「話も聞かないで飛び出してしまうなんて酷いね」

「あ、、、電話を入れてみます!」

「ちょっと待って」

「え、、」

「美幸ちゃん、彼は僕を君の新しい彼氏だと誤解してしまったんだったね。誤解じゃなくせば良いんだよ」

「先輩、、何を、、、」

何だ?何か危険な感じがして、先輩から身体を話そうとして、身体がうまく動かないことに気がついて、、。

「怪我の治療の際に、塗り込ませて貰ったよ?僕の扱う薬はそこらのものとはちょっと違うんだよ」

「先輩、、お願い、、離して、、、」

大声が出せない、声まで奪われている。

そして私は両腕を縛られ頭の上で固定されてしまった。

先輩が唇を寄せてくる。いや!私は顔を背けた。

「そうだね、最初のキスはちゃんと合意の上でしたいね」

「な、なにを言っているのですか?」

「まずは準備だね。」

「いや、嫌です!先輩離して、、」

私は、服も下着も剝かれていく。そして先輩は、私の乳首・クリトリス・蜜壺の中に大量の薬を塗り込んできた。

「何を、、何をしているのですか、、」

「ん?だから準備だよ、、美幸ちゃん、、君は望んで僕の彼女になるんだ」

「あ、、あ、、」

身体がうずく。私の敏感なところ、二つの乳首から、私のクリトリスから、そして私の身体の奥底から、冷たい何かが侵入してきて私の心を直接犯すようなそんな感覚が広がってきて。

「そろそろかな」

「あ!」

先輩が私の乳首をはじく。その瞬間私の身体ははじかれたように跳ね上がった。

「ここも」

「ああっ!」

「仕上がったかな?」

先輩は私の左乳首をつまむように引っ張ってきて

「あ~~!あああああ!」

「舌を出して、美幸ちゃん下を出すんだ」

もう何も抵抗できなかった。

私は思いっきり口を開き舌を伸ばして

「良い子だ」

先輩の下が私の下を絡めとってきて、先輩の唇が私の口を覆った瞬間、先輩は私の左乳首を捻りあげた。

「!ー!ー」

私は、逝ってしまった。

「ここまで仕上がると加減難しいな。すぐに逝かせちゃう。これくらいかな?」

「ああ、、、ああ、、、、」

つらい、、先輩の指が私の大事なところを絶妙に動いて、でも一番敏感なところには決して触れてくれず、私はほとんど逝きっぱなしのような、でも決して逝けないようなそんなところに追い込まれた。

「ああ、、、あああ、、、、」

「美幸ちゃん、逝きたい?」

「、、、、、」

「うん、まだみたいだね」

先輩の指が動き続けて、決して許してくれなくて、気が狂うような時間が流れて、

「ああ、、、あああ、、、、あああ!」

「美幸ちゃん、逝きたい?」

「、、、い、逝きたいです」

「もう一度、言って?」

「い、逝きたいです!先輩、私を逝かせてください!」

「じゃ、彼氏と別れて」

「え、、」

「彼氏と別れるって言って?」

「、、、、」

「うん、頑張ってね」

「ああう!ああああ!」

「美幸ちゃん、逝きたい?」

「逝きたい!逝かせて~!」

「じゃ、彼氏と別れるって言って?」

「、、、れます」

「うん、聞こえない」

「別れます、別れますから!」

「よろしい、で、どうして欲しいの?」

「逝かせて、美幸を逝かせてください!ああ~~っ!」

突然、先輩の指が荒々しく私の蜜壺の中に侵入してきて、私は、大量の潮を吹いて絶頂した。

私は気がついていなかった、私の横でカメラが回っていることに。

そこからは、拷問のようなセックスが続いた。

先輩に組み敷かれての正常位、先輩に跨らされての騎乗位、そして先輩に後ろから胸を揉みしだかれてのバック。

「あああ!だめです!もっとゆっくり、、奥が!んんっ!」

「んんんあああっ!はぁ…はぁ…んんんーーっ!」

「ああああああんんんーーーっ!!ああああーー!だめ!い、い、!!逝ッちゃう!!」

「、、、いぐっ!!!あああっ!!、、、あああっ!!」

「あああああーーー!!だめだめっーー!まだ逝ってーー!!あああああ~~~~んんんっーー!!」

「あああっ!!ああっ!!ああっ!!来てるーー!また来てますー!!、、ああっ!!ああっ!!#ピンク

「はあはあ、あっ、、、ああ、、、あああ、、も、、もぅだめ、、はあはあはあはあ」

「あっ、、あっ、、あっ、、ああ、、」

「あっあっあっあっ!!逝く逝く逝く逝くーーー!!!、、あああんん!!!ああああんー!!逝くっ!!ああああー!!逝ってるーー!!ああああっーー!!逝っ、、てるーー!!あああああっ!!もっとーー!!もっと逝かせてーーー!!」

何度逝ったのか分からない。

私はただ狂った。

「おまえは誰のものだ」

「ああ、、先輩のです、私は、、ああ、、先輩の彼女です!、あ~~!」

「じゃあ中で出してやる。僕の子を孕むんだ。良いね」

「はい!、、、はい!、、私を孕ませてください、、ああ~~!」

私の中で先輩の怒号が一瞬大きくなって、私の中を暖かいものが満たしていって、遠くなる意識の中で私はもう戻れないのだと、戻ることは出来ないのだと思いながら、私は意識を手放した。

「美幸、僕のおもちゃ。明日も来るからね」

先輩の声が遠ざかっていった。

この話の続き

【今回のテーマは「秀世ちゃんオーダーメイド『防御武装C』」長らくCだったが最近Dに移行中。これはリアルショッカーである劉家が現代科学を二歩も三歩も先取りした、秀世ちゃんのための特殊医療装置である。具体的には以下をご覧下さい】秀世「優さま!皆さま!ありがとうございます!嬉しいです~」#ピン…

-終わり-
次ページが反応しなかったりボタン自体が無い場合は、ご使用されているブラウザのキャッシュを削除してください。
※特典やお気に入りが消えるので、削除前にマイページURLのブックマークをお願いします。
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:8人
いいね
投票:19人
文章が上手
投票:7人
続編希望
投票:22人
お気に入り
投票:7人
名作
投票:4人
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

作者のモチベーションに繋がりますので投票お願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※次作投稿に必要な続編ポイントはなくなりました。
この記事の解析グラフを見る
合計:67ポイント
  • 昨日
  • 週間
  • 月間
  • 年間
  • 全期間
  • 2回
  • 5回
  • 20回
  • 706回
  • 14,910回
  • 7,095位
  • 10,712位
  • 11,342位
  • 10,249位
  • 2,310位
  • 昨日
  • 週間
  • 月間
  • 年間
  • 全期間
  • 0Pt
  • 0Pt
  • 0Pt
  • 22Pt
  • -Pt
  • 0位
  • 0位
  • 0位
  • 3,959位
  • -位
※31529記事中
【アンケート】エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

作品のイメージ画像設定

作品本文のTOPに表示されます。
設定する作者の方が増えてきたら新着リストのサムネイル画像としても利用予定です。
画像をアップロード

話の感想(2件)

※コメントの上限:1万件

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]