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めちゃくちゃ小さい子犬系後輩は初体験に積極的

投稿:2024-07-12 08:19:34

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子犬彼女の飼い主◆JoEQdZM(静岡県/30代)

これは自分が高校生の頃、弱小サッカー部の一員だった時の話。

特に目立つポジションでも無かった自分は、特に女子に声援をかけられるでもなく、小学生の頃から続けていたサッカーが出来ればそれでいいと思いながらも、少しだけ人気のチームメイトに嫉妬していた。

だが、2年生のある日の事

「あっ、あのっ!」

部活終わりの帰り道、後ろから女子に声をかけられた。

自分にも遂にファンが出来たのかと、喜び勇んで振り返ると

「は、はじゅめまして!じゃない!初めまして!先輩!」

緊張なのか顔を真っ赤にした、1年生の制服を着た女子生徒がそこに居た。

見た目は可愛いタイプで、垢抜けないと言うか、純朴と言う言葉が似合うのに、地味とまではいかないその見た目は、クラスでも何人か隠れファンが居そうな物だった。

ただし、自分の第一印象はそれらを全て吹き飛ばして

「(小さっ!?)」

だった。

自分もそこまで背の高い方では無いまでも、平均的な背である自分の胸下ぐらいまでしか無い背、恐らく彼女の同級生と比べても頭一つか二つぐらい低いであろうその身長を持つその後輩は、制服を着ていなければ1歳下だなどと到底信じられない姿だった、制服を来ていてもなお、中学生、悪くすれば小学生にさえ見えるその後輩は

「私は柴山唯香といいます!突然で申し訳無いのですが!私とお付き合いして頂けませんか!?」

元気いっぱいに、と言うか最早テンパりきったその勢いのままに、告白をしてきたのだった。

断じてロリコンでは無い、はずなのだが、唯香のあまりの勢いと、正直彼女などいた事が無い自分に向こうから転がり込んだ女子との縁を捨てたく無い思いで彼女の告白を受け入れていた。

「先輩!部活お疲れ様でした!」

「わざわざ無理して待ってなくても…」

「大丈夫です!先輩のサッカーしてる姿見てるの、私大好きですから」

ニコニコと良く笑い、こちらを見かければ駆け寄ってくる、落ち込む時は全身で表現し、褒められたら飛び上がりそうな程喜ぶ、付き合っているうちに、唯香から犬の耳と尻尾が生えているように見えるような正に子犬と呼ぶのが相応しい彼女は、疲れた部活後の癒しとして無くてはならない存在になっていた。

「先輩、あの、ですね!」

急に真面目な顔をこちらに向けてくる唯香

「ちゅーを、ちゅーをしませんか!」

「え?何て?」

あまりに予想外の言葉に、一瞬思考が止まる。

「チューですよ!こう、恋人同士らしい事しましょうよ!大事にされてるなーとは思うんですけど、流石に付き合って1ヶ月以上になって手を繋ぐだけって、流石に寂しいですよぅ」

見た目に引っ張られて、そういう事をするのに少しだけ躊躇があったし、唯香はあまりそう言う事に興味があるように思えていなかったが、その辺りは割と普通に女子高生だったらしい。

彼女にせがまれて断る気もなく、唯香とのファーストキスは高校からの帰り道、人目につかない公園の端で行われた。

身長が違い過ぎるので、自分がかなり屈む形にはなったが、唇と唇を合わせたキス、と、ロマンチックに浸っていたのも束の間

「せんぱい、もう少し、いいですよね?」

ぺろり、と暖かく柔らかい物が唇を撫でた、それが唯香の舌であると気づくまで、しばしまた思考が停止していた。

つんつん、ぺろぺろ

催促するかのように唇を舐め回す唯香に、勢いで舌を合わせた。

「あっ、それ、好きぃ」

後から知った話にはなるが、唯香は舌がとても感じるらしく、セックスの時にはいつもディープキスをせがまれる事となっていた。

「先輩、上手にできてますか?」

「うん、それはもう、最高だった」

「良かったです、先輩」

そう言って、珍しく優しげに微笑むと

「私だって16歳の女の子ですよ?大好きな人と、もっと、も〜っと色々な事がしたいです」

「うん、待たせてごめんね」

それからはたがが外れたようにキスをするようになった、学校で、帰り道で、寄り道のカラオケで、上手く人目を避けられる場所があるならどこでも唇を重ね、舌を絡めあった。

そしてその度に、この小さくて可愛い唯香の身体を、全て手に入れたい欲望に駆られる事になった。

とは言え、高校生、しかも部活に所属しているとなると、自由に使えるお金は殆ど無いに等しく、ホテルに行く余裕などなかった。

それでも、せめて初めてぐらいはまともな場所で、ちゃんと抱きたいと思っていた矢先、奇跡的なタイミングが舞い込んできた、両親がそれぞれの理由で家を開け、帰りが翌日になる日が出来たのだった。

当然このチャンスを逃すまいと、唯香に誘いをかけ、当然のように二つ返事で了承された。

最も了承されたのは家に招く所までで、それ以上の事は言えなかったが、唯香は

「これって、そういう事で、いいんですよね?」

と少し嬉しそうに顔を赤らめていたので、伝わっていると思いたかった。

そして当日、運良くその日は土曜日で、両親の出かけた昼過ぎに、すぐ唯香を迎えに行った。

「お邪魔します」

「どうぞ、あんまりもてなせるような物は無いけど」

「大丈夫です!先輩のお家に入れただけで、とっても幸せですから!」

と、ぶんぶん尻尾を振るのが見えるぐらい幸せそうに、唯香は答え、そして今までのように、今までよりも深く、キスを交わした。

「せんぱい…このまま、せんぱいのお部屋まで連れて行って下さい♡」

ファーストキスの時からわかっていた事ではあるが、恥ずかしがり屋の割には唯香は積極的で、時折こちらの理性を粉砕するような事を言う、そのまま部屋に着き、もう一度キス、交わす舌はどんどん熱を帯びていき、最早お互いの気持ちを確かめるのに、言葉は必要無かった。

そっと、唯香の肩に手を触れる、そして、撫でるように手を下ろし、可愛らしい前ボタン式のワンピース、そのボタンに手を触れる、

「あ…♡」

「いい、よね?」

「はい♡…その、こんな貧相な体ですけど、いっぱい頑張りますから、幻滅しないで下さいね?」

「大丈夫、可愛らしい唯香の全てが好きだよ」

言葉を交わしながら、ひとつ、また一つとボタンを外していく、そして顕になったのは、真っ白な肌にピンク色の下着を身につけた、唯香の肢体。

相変わらず未発達ぎみで、少し背伸びした中学生のようなその身体、それでも少しでも大人びようとするその姿は、まさに唯香そのもので、興奮が昂る、

「せ、先輩…私も、先輩の服、脱がせていいですか…?」

おずおずと、しかし確固たる意思をもってそう聞いてくる唯香、了承するや否や、おずおずとではあるが、しっかりと服を脱がせてくる。

「先輩の体、カッコいいです♡スポーツマンって感じで、好きです♡」

脱がしながら手でこちらの胸板を撫でたり、足を撫でたり、それはもう、前戯と言っても差し支えない程、熱を帯びた行為だった。

そうして、お互い下着だけになると、唯香が徐にブラを外した、全くの無、とは言わないまでも、小ぶりな丘程度の胸が顕になる、

「…最後の一枚は先輩と一緒に脱ぎたくて、先に脱いじゃいました♡」

そう言うと、唯香は一歩こちらへ近づき、パンツへと手をかけた、こちらも、唯香のパンツへ手をかけ、タイミングを合わせるようにしながら、お互いの最後の一枚を脱がし合う、しばしの時の後、遂に一糸纏わぬ姿になった唯香、その姿に、自分はどうしても驚愕を隠せなかった

「まっさら…だ」

つるつる、パイパン、名前は色々あるだろうが、つまりは唯香の下には、全く毛が生えていなかった、剃った形跡さえ無い、完全な無毛、普段から幼い体とは思っていたが、まさかここまでとは思わなかった。

「恥ずかしいです…先輩…あんまりまじまじと見られると…」

「ご、ごめん、余りにも綺麗だったから」

誤魔化すように、唯香の小さな丘を撫で上げる、直後「あっ♡」「んっ♡」と上がる嬌声、交わし合う唇と舌、そして下へと手を伸ばす、ぬちゃっ、と音をたて、指を飲み込む唯香の下の口は、今か今かと初めての時を待ち侘びているのがわかった。

そっと、唯香をベッドへと押し倒す、協力するように唯香は足を開き、正常位の姿勢へ、

「入れ、るよ」

「はい♡どうぞ♡」

ぬるり、と唯香の幼いマンコが自分のチンコを飲み込んだ、途中固い処女膜をなんとか突き破り、奥の奥まで突き入れる、やはり体が小さい故か、唯香のマンコはギチギチに狭く、溢れんばかりの蜜に濡れていなければ到底入りそうにも無かった。

それでも奥まで入れた事により、その柔らかな膣肉が、四方八方から握るように責め立てる、軽く腰を前後に動かすのが精一杯という状況だが、自分も嬌声をあげる唯香も、初体験に昂っていた。

唯香の喘ぎ声と、ぬちゃぬちゃと言う音だけが響く、昂りが最高潮に達して、イきそうになったその時、唯香の足がぐるりと腰に絡みついた、

「離れちゃ嫌です!そのまま!そのままっ!」

「もう、もう出そうだから!」

「今日は大丈夫ですから!そのまま中にっ!中に出してぇ!」

そう言われた自分は抵抗をやめ、唯香の奥の奥まで押し込むと、そこで果てた。

歓喜に打ち震える唯香の膣内はぎゅっと一段と強く締め付け、一滴だって逃がさないとばかりに搾り出そうとしてくる、そのまま長い時間をかけて中出しの余韻に浸っていると、ふっと唯香の足が解けた。

ずるり、と唯香のマンコからチンコを引き抜くと、先程までの締め付けに押し出されるように精液が溢れてきた、改めて眺めるその姿は、幼く見える肢体の唯香にあまりにも早すぎるようで、背徳的な快感を覚えずには居られなかった。

「せんぱい…♡満足、して、貰えました、か?」

息も絶え絶えな状態でそう聞く彼女の姿はあまりにも愛おしく、熱烈なキスと抱擁をもって、その言葉には答えたのだった。

-終わり-
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