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ホストクラブでの接客中、女性客の手コキで果ててしまったホスト

投稿:2025-02-04 22:40:25

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ホストくん◆FCKGcVY(東京都/20代)

学生の頃、オレ(永瀬廉似とよく言われる)は歌舞伎町のホストクラブでホストのバイトをしていました。

その日は先輩ホストのバースデイイベントで、店内はかなりの来客で満員状態でした。

オレは常連の女性客を接客していた。

その姫さま(ホストクラブの女性客)はキャバクラでバイトしてた、20代前半のギャルっぽい子。

高級シャンパンはたまにって程度だけど金払いは悪くないし、フェラがうまい子なのが気に入っていた。

マクラ(枕営業)ではケツの穴をなめてくれるので俺にとってはかなりお気に入りの姫だった。

普通ならもう一人ヘルプのホストがつくんだけど、バースデイの主役である先輩ホストの卓にヘルプの集合がかけられたので、俺は姫さまと2人きりでの接客をしていた。

いつものように姫さま(女性客)と会話をしているうちに、ふと股間に感触があったのに気づきました。

オレがはいていたのはドレススーツのスラックスで、下はドンキで買ったBlackManのビキニブリーフだった。

スラックスの上からではなく、下のブリーフの上から直に手のような感触があった。

ふと下を見ると、いつの間にかスラックスのファスナーが下ろされていて、姫の手がスラックスの股間のジッパーフライの中に入り込み、スーパービキニの上からオレのアソコを愛撫していた。

周囲は人だらけでオレは声も出せずにいたが、姫の手は一向に収まろうとしない。

オレはようやく姫の耳元で

「どこ触ってんスか…」

と言言った。

すると姫は「王子ってさあ、いつも派手なビキニはいているけど、勃起すると亀頭がハミ出ちゃうよね。それとこの前はビキニからキンタマがハミ出ちゃって、私、目のやり場に困っちゃった…」

姫の指はだんだん大きくなってくるオレのブリーフの前面を執拗に触り、カリのところと、亀頭の部分を円を描くように愛撫を続けました。

「や、やめろよ…人が見てるっしょ」

「誰も気づいてないよ」

オレのズボンの前は大きくなった竿がブリーフとスラックスを押し上げ、大変なことになっていた。

姫は次にオレのベルトを外してスラックスをずり下げ、大きくなった竿を包んだド派手なビキニの前面を露わにした。

姫さまの細い指先は薄いビキニ越しにオレのチンポをさすり、大きな傘をはった亀頭とそのくびれをなぞっていった。

その時、

「従業員、集合しゅーごー!!姫さまからシャンパン入りましたー!!」

「うぃーっす!」

ちょうど先輩の卓でシャンパンコールの号令がかかった。

「今日も来てくれました。姫様に感謝で壮大なお礼を言いましょう、せーの」

「ありがとうございまーす!!!」

金髪スーツの先輩ホストがシャンパン片手に立ち上がり、集まったホストたちを煽り立てる。

「それ、♪パーリラパリラパーリラ」「フゥフゥ」

「♪パーリラパリラパーリラ」「フゥフゥ」

本当はオレもシャンコの卓に駆け付けなきゃいけないんだけど、姫に股間をイジられてフル勃起しているからそういうわけにもいかない。

慌ててズボンを穿いてバッキバキに勃起したチンポを抱えて立ち上ろうとすると、ズボンに張ったテントが嫌でも目立ってしまう。

そのため立ち上がることをあきらめたオレは、ふたたびズボンを下ろされて姫さまのなすがままに股間をお触りされたまま、他卓のシャンコを聞いているしかなかった。

「♪今夜のホストは絶好調!!」「♪ちょーちょーちょー!」

「♪シャンパン入って絶好調!!」「♪ちょーちょーちょー!」

マイクを握ったMC役の金髪ホストがコールすると、他のホストたちが「ちょーちょーちょー!」と唱和する。

ホストたちによる爆音のシャンパンコールを聴きながら、

「ああ、凄い大きい…」

姫は既にぱんぱんになったオレの股間を同じペースで愛撫しながら言い、なおも続けた。

「凄い、パンパン…いやらしい…」

オレは何か言おうとしたけど、恥ずかしいのと気持ちが良いのとで、声にならなかった。

「すっごいエッチ。ブリーフの隙間からオチンチンが出てきそうだよ…」

姫さまの指づかいと薄いスーパービキニの強めの締め付け感が、オレを快楽に導いていた。

膨れ上がった亀頭とビキニブリーフの生地がこすれる快感と姫の指使いで、その刺激にオレのチンポはさらに硬くそそり勃ち、ビキニはぐしょぐしょに濡れていった。

「♪はいはい、見事な一気飲み!シャンパン入って絶好調!」

「♪ちょーちょーちょー」

「♪パーリラパリラパーリラ」

「♪フゥフゥ」

店内では男たちの唱和が続き、狂乱の夜は続いた。

「ちょ!ちょ!ちょ!ちょ!ちょ!ちょ!ちょ!ちょ!ちょ!ちょ!ちょ!ちょ!今夜のホストは絶好調!!」

周囲はシャンパンコールに視線が集まっているので、ほかからは見られていないが、オレのスラックスは膝までずり下ろされ、もうこれ以上は駄目というくらいパンパンになったメンズビキニが露出していた。

小さなビキニはオレのチンポをやっと隠していたが、オレの喘ぎ声と共に、膨れ上がった亀頭がビキニブリーフから顔を覗かせようとしていた。

「♪絶好絶好絶好調!!最高最高最高潮!!」

「♪オレらのテンション」「♪絶好調!!」

「♪姫の気分も」「♪最高調!!」

「♪今宵はまだまだ」「♪盛り上がろう!!」

「♪シャンパンナイトは」「♪終わらない!!」

バースデイイベントの店内ではあちこちの卓でシャンパンコールがくり返され、ヘルプのホストはなかなかオレの卓に帰ってこない。

オレの膨れ上がったスーパービキニの前面を手で愛撫していた姫さまは大胆になり、やがてオレのビキニの中に手をすべり込ませた。

「えっちな王子のオチンチンをちょっと楽にしてあげようか…」

姫はそう言うと、おもむろにオレのビキニの裾に手をかけてめくりあげ、オレのチンポを露わにした。

下を見ると先っぽが既にヌルヌルになったオレのチンポは勢いよくこちらを向いている。

「だめっスよ…しまえって…」

そう言ってオレは抵抗したんだけど、姫は耳を貸そうとせず、苦しげにあえいでいるふくれあがったチンポをビキニブリーフから解放し、やさしくしごき始めた。

ホストクラブの店内で繰り広げられるホストの痴態。

他のヤツらにバレたら大騒ぎだ。

「GO!GO!GO!GO!GO!GO!ホントにホントにホントにホントにシャンパンだー!!」

「姫も!姫も!王子も!王子も!準備が出来たらグラスを持って!!スリーツーワンでカンパーイ!!」

爆音のシャンパンコールが立て続けに流れる店内。

姫は右手でチンポを弄びながら、左手では毛の生えた二つのボールを優しくまさぐるように愛撫していた。

あまりの気持ちよさに腰をズンッと突き上げてしまい、足先に力が入って腰が姫の手の動きに合わせて動き出した。

ふと姫の顔を見ると、赤い口紅を塗った唇が目に入った。

(キスなら何度もしたことがある、あのやわやわした唇で、勃起したチンポを咥えてほしい…)

快感の虜になったオレの頭はフェラへの期待でいっぱいになった。

手コキと同時に、姫はオレの首すじに舌を這わせながら、左手では竿の根元にあるふたつのボールをやさしく握って刺激を加えてきた。

左手でボールをまさぐり、右手で竿をしごきながら、姫はナニかを頬張るように口をあんぐり開けて、ユックリと顔をオレの股間に近づけていく。

何度もフェラさせたことのある姫のやわやわとした唇がオレの膨れ上がった亀頭に近づくにつれて、オレの頭の中でフェラへの期待が高まった。

全世界がスローモーションになったように、姫はユックリと顔をオレの股間に下ろしていった。

ようやく姫の顔がオレの股間にたどり着くと、ふくれあがった王冠を舌でシュルッとひと舐めした。

待ちに待った直接的な刺激に、甘い快感が股間を貫いた。

亀頭に甘い電流が走るような刺激を感じたオレは、腰をズンッと突き上げ、手に持っていたシャンパングラスをギュッと強く握りしめた。

姫は右手で竿をしごきながら、左手で根元にあるふたつのボールをまさぐり、カウパーを垂らした快楽のくぼみを舌で舐めあげる。

オレは快楽に耐えながら、こわばった肉棒をすっぽりと姫の唇で包みこまれることを期待して、思い切り腰を突きだした。

姫はチンポのふくれあがった先端に軽くキスしてから、さらにオレをじらすように舌だけで攻撃してきた。

はちきれそうに張り詰めた勃起の全長をイジワルな舌先だけがチロチロと這いまわり、時折ぱんぱんに膨れてガマン汁を垂らす先端に軽くキスをされる。

ズルムケのカリ首のくびれを舌先でなぞるように舐め上げられると、鈴口からはカウパーがションベンを漏らしたようにとろとろっ…と溢れてしたたり落ちた。

オレは耐えきれないように腰を突きだしていた。

シャンパングラスを握りしめるオレの指に力がこもった。

店内では相変わらず「今夜のホストは絶好調!ちょ!ちょ!ちょ!」「パーリラパリラパーリラフゥフゥ」といった男たちのシャンパンコールが鳴り響いている。

でも姫はそれ以上咥えてくれなかった。

手での愛撫は続けたまま、顔はあっさりとオレの股間から離してしまった。

「姫…咥えてくれよ。咥えて吸ってくれたらマジで好きになる。な、姫」

フェラをおねだりするんだけど、黙って微笑むだけで舐めてくれないんすよ。

たまらなくなり姫の頭に手を当てて顔をオレの股間に近づけようとするんだけど「ダーメ」とかわされるんです。

ほっぺにチュッチュッとキスされながら、両手でチンポと金玉を同時に愛撫されるんす。

オレが爆発しそうになると、姫は右手を離してチンポを解放してしまい、指先をその硬い幹にあてて、さらにじらしいじめた。

「今夜のホストは絶好調!!ちょ!ちょ!ちょ!シャンパン入って絶好調!!ちょ!ちょ!ちょ!」

シャンパンコールのリズムに合わせて、オレのチンポを愛撫する姫の右手がリズミカルに上下した。

ヌルヌルの先走りで滑りが良くなった姫の右手が根元から亀頭までを何度も往復するたびに、チンポがとろけるような甘い感触が走る。

「今夜もキました」「うぇい!うぇい!うぇい!」「すてきな姫が」「うぇい!うぇい!」

「オレらが届けるシャンパンコール」「ヤリます!魅せます!聞かせます!」

ホストたちのシャンパンコールがくり返される店内で、ビキニブリーフから思いっきり飛び出しカチカチになったチンポをしごく姫の手の動きがだんだん速くなる。

「うぇい!うぇい!うぇい!」とか「ちょ!ちょ!ちょ!」といったかけ声のパートになると、それに合わせて上下する右手の動きが「シュッ!シュッ!シュッ!」と激しくなってチンポがとろけそうになる。

そのあいだも姫の左手は絶えず根元のキンタマを優しく愛撫していた。

シャンパンコールがくり返される中、

「姫、頼む。口で咥えてくれよ。精子が飛んだらスーツが汚れちまう。姫の口で受けてくれよ」

そう言ってオレはフェラをおねだりしたが、姫は耳を貸そうとせず、露わになったオレのチンポの愛撫を続けた。

カリと、竿の裏を丁寧にねちっこく触り、時々亀頭をデコピンではじく…。

左手では根元にある毛が生えたふたつのボールをまさぐっている。

「♪Hey!Hey!カリスマ王子ーくーん!!」

「♪Hey!Hey!カリスマ王子ーくーん!!」

「♪今日はーいっぱいなーにしよっか!?」

「♪Hey!Hey!オレたちイキたい!イキたい!!」

オレ「だめだ、イっちまう…」

「こんなところでイっちゃうなんて、なんてエッチなの…」

オレ「ああ、だめぇ…」

「じゃ、私の手に出してみて」

オレ「てか姫様、完全に悪のりじゃね?」

「♪今日はーいっぱいなーにしよっか!?」

「♪Hey!Hey!オレたちイキたい!イキたい!!」

「♪今日はーいっぱいなーにしよっか!?」

「♪Hey!Hey!オレたちイキたい!イキたい!!」

「♪パーリラパリラパーリラ」「♪フゥフゥ」

オレ「あっ!イクッ!ああーー!!」

イっちゃいました…ホストたちのシャンパンコールを聴きながら、「パーリラッパリラパーリラフゥフゥ」というホストたちの声援と共に、ホストクラブ店内で果ててしまった夜でした…。

-終わり-
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