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【高評価】パパ活を辞めたJK雫の妹JCもパパ活をしていた……(2/3ページ目)

投稿:2025-01-27 09:52:35

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本文(2/3ページ目)

流石新体操をしているだけあって咲のお尻は小さいがスラッと引き締まった綺麗な形をしていた…

雫とは違い少し毛は生えているようで手を前に回してクリを触る時感触が有った…

咲を誘い俺のペニスを膣口に当てて座らせた…

「あ…ひゃっ!…ぃた…」

咲は処女では無いはずだが少し痛がった…

雫にもひけを取らないほどの締まりをしているが充分に濡れている咲のオマンコにズブズブとペニスが飲み込まれていく…

咲の体重がかかっているのでユックリと…というわけにはいかなかった…

「ぁぁぁんっ!…凄っ…大っきい…凄ぃ…あんっ!あんっ!あんっ!…きもちぃょぉ…ぃぃよぉ!…ぁぁぁん!…」

ポロシャツの裾から手を滑り込ませ素早くブラのロックを外し、両手で乳首を摘んでクリクリと転がした…

「はんっ!…はぁぁ…ぁんっ!…ぁんっ!…きもちぃ…健さん…凄ぃ…きもちぃょぉ…」

そして咲の腰を掴んで身体を上下させ俺も下から突き上げた…

「ぐぅぅぅ!…だめ!…だめ!…壊れちゃう!…こんなに…大っきなの…私のオマンコ…壊れちゃうょぉ…」

パチュパチュパチュパチュパチュ…

咲のお尻を叩く音が響く…

「咲…余り大きな声だすな…誰か来たらどうするんだ!」

「だって…ぐぅ…んんん!…ふぅぅぅ!…大っきいんだもん…こんなの…初めてなんだもん…だめぇ!…いっちゃう…いっちゃうょぉぉぉ!…」

プシャシャシャシャ…

咲は潮を吹きながら俺のペニスを抜き差ししていた…

お陰で俺のパンツとズボンは濡れてしまっていた…

俺のペニスを入れたまま咲は力なく俺の上に座り込んでしまう…

咲の中で俺のペニスはピクピクと動いてしまう…

そう…出してしまったのだ…

ペニスの動きに合わせて咲もオマンコの中をヒクヒクと痙攣させる…

「健…さん…凄ぃ…凄ぃょ…こんなの…初めて…」

俺は1つ疑問を持っていた…

「咲…エッチしたのってホントに彼氏だけなのか?」

中学生同士のセックスでこれ程までに身悶える事などないだろう…

大抵は女の娘は悦びを覚えること無く男子だけが満足しているのだ…

「ホントはね…オジサンとしてたよ…」

「そうだろうな…」

「だって…彼氏…入れても直に出しちゃって終わるんだもん…痛いだけだし…」

「オジサンはやっぱり上手かったか?」

「彼氏よりは…ね…でも、健さんとエッチしちゃったらもぅ他の人とエッチできないよ…」

「そうか…俺のチンポはそんなに良かったか…」

「凄ぃょ…私…おかしくなっちゃいそうだった…こんなの初めてだょ…」

「それは光栄だな…でももぅこれっきりな…」

「なんで?…またしょうょ…健さんは私じゃ嫌なの?」

「違う…嫌な事なんて無い…でも咲は雫ちゃんの妹だろ…だからだよ…」

「お姉ちゃんには黙ってるから…もしかして…やっぱり…お姉ちゃんともエッチしてるの?」

「正直に言うよ…雫とは何度かセックスしたよ」

「やっぱり…やっぱり付き合ってるんだ…」

「いや…付き合っては…いないかな…」

「もしかして…お姉ちゃんもパパ活…」

「それも違うかな…」

「じゃあ…なんなの?」

「それは俺自身もわからないんだ…」

咲は暫く考えていた…

「もしかして…」

「ん?…もしかして?…何なんだ?」

「お姉ちゃん…怖いのかも…」

「怖い?…何が?…」

「だって…前の彼氏…酷ぃ人だったみたいだから…好きになって付き合った人にまた酷ぃ扱いされるのが怖いのかも…」

「俺もそう思われてると?…でもそれは雫が俺の事が好きって前提だよな?」

「好きに決まってるじゃん…あんな分かり易い人なのに健さんは気付かないの?」

「いや…俺もそう思った事はあったけど…付き合うのは嫌だって…」

「そうなんだ…じゃあね…健さん…私と付き合う?」

「え…しかし咲には彼氏が居るんだろ?」

「別れるよ…だって何時も勝手だし、エッチだって自分の事ばっかだし…」

「覚えたての時ってそんなもんだと思うけどな…」

「健さんとエッチしちゃったらもぅ彼氏とは出来ないよ…何時も痛いだけだもん…」

「愛撫とかしてくれないのか?」

「そんなの…してくれたこと無い…」

「そうか…かわいそうにな…」

「健さんのおちんちん…私だけのおちんちんにして欲しいょ…」

「何を言ってるの?…俺、オジサンだし咲ちゃんまだ中学生だろ…無理だよ…」

「お姉ちゃんが居るから?…お姉ちゃんだってまだ高校生だょ…3つしか歳変わらないんだよ」

「そうだけど…俺は雫の事…やっぱり好きだし…」

咲は悲しそうな顔をして言った。

「私じゃダメなんだね…私の事…嫌い?…パパ活で色んなオジサンとエッチしてたから?」

「咲…決して咲の事が嫌いなんじゃない…寧ろ好きだ…それとパパ活してたけどもぅ辞めるって言ってくれてるしな…でも俺は雫を先に好きになっちゃってるから…」

「じゃあ…時々私ともエッチしてくれる?…してくれないと私…また…」

「咲…駄目だよ!…パパ活は2度としたら駄目!…咲にもしもの事有ったら俺は凄く悲しむし止められなかった自分を恨んでしまう…」

「じゃあ…またしてくれる?」

「仕方ないな…たまに…だぞ…何時ものご飯は構わないけどエッチはたまに…な!」

「ぅん…私…我慢するね!…健さん…大好き!」

「俺じゃ無くて…俺のチンポが好きなんだろ?」

「ゃだぁ…違うょぉ…おちんちん…も…好きなの!」

こうして咲とは付き合うこと無くたまにセックスをする事ができるように成った。

少し遅くなったので辺りを見回しながら咲を家の前まで送ってやった…

玄関前まで咲が行った時に静かに離れて手を振ってから帰宅した。

スマホを見るとラインが来ていた。

雫からだった。

『健さん、もぅお家帰ってる?』

1時間程前の通知だった。

『ごめん…今帰ってきて気付いた…』

直に既読がつき返信が来る…

『健さん…何時もは直に返事くれるから…今日はどうしちゃったのかな?って心配になっちゃったょ…』

『ごめんな…ちょっと用事してたからスマホ、カバンに入れたままだったんだよ』

『そうだったんだね…良かった…』

『雫…大好きだょ…』

『辞めて…きもぃから…』

『雫の顔が見たいよ…』

『だから…きもぃよ…どうしちゃったの?健さん…今日は少し変だよ』

俺は咲の話しを聞いて雫の気持ちが少し理解出来たような気がしていた…

きもぃと言われても好きと言う事を伝え続けて行く事が雫のトラウマ?を少しずつ和らげるのではないか…と考えた…

『雫…次はいつ会える?』

『わかんないょ…そんなの…』

『そっか…また会える日を楽しみにしてるよ…』

『健さん…やっぱロリコンなんだね…女子高生の私なんかまだ子供でしょ…』

『そんなの関係ないょ…』

『もぅ…わかったから…おしまぃ…今日はおしまぃね…じゃあ…またね』

『あぁ…お休み…雫…』

『お休みなさい…健さん…』

それからも毎日、雫とは電話で話すかラインをしていたが会う予定は出来ずに1ヶ月程経つ…

その間も咲とは繋ぎのおやつを食べに行く程度だがほぼ毎日会っていた…

そんなある日、咲が俺に言った。

「健さん、今度の日曜日なんだけどお昼3時過ぎとか何してるの?」

「え…日曜日?別に何も…」

「あのね、日曜日部活の試合なの…終わってから会いたいなって…」

「直に帰らなくても家の人達心配しないのか?」

「試合の後、皆でご飯食べて帰ることになってるの。」

「だったら無理じゃん…ご飯食べに行くんだろ?」

「私…行かないよ…」

「へ?…行かないの?」

「うん…健さんとご飯食べたい…」

「良いのか?友達と行かなくて?」

「うん…良いの…健さんは私と食べるの嫌?」

「そんな事無いけど、じゃあ食べに行くか?」

「ぅん!…ゃったぁ!…」

そうして日曜日に咲と会うことになった。

その日、雫は友達と遊びに行くらしかった。

日曜日の2時過ぎ、咲から連絡が来る。

「健さん、今試合終わって皆と別れたから今から帰るね!」

「わかった、駅まで迎えに行くな!3時頃到着か?」

「多分…もぅ少し早く着くと思う…」

予定より少し早かったが俺は2時50分位に着くように駅前に車で向かった。

3時少し前に改札からガバンを抱えた咲が出てくる…

車から降りて咲に声をかける。

「咲!…こっちこっち!」

手を振ると咲は俺を見つけて小走りに走ってきた。

「健さん、待った?」

「いや、さっき来たところ」

「良かった…お迎え有り難う!」

「オゥ…さぁ車に乗って!」

咲は助手席に乗り込んだ…

取り敢えず駅前から車を出して走らせながら咲に言う。

「まだ夕食には早いから、どうする?一旦家に帰って着替えるか?」

「駄目…試合終わってそのまま行くって家には言ってるから」

「そっか…でもまだ3時過ぎだしな…」

車の中は試合後の咲の幼い少女の甘い汗の匂いが充満していた。

俺はその匂いを思いっきり吸い込んで楽しんだ。

心地よい気分になり思考回路が咲を求める方向へ切り替わっていく…

すると咲が俺の心を見透かしたように言った。

「ホテル行きたい…」

「えっ…良いのか?」

「ぅん…久しぶりにエッチしたいょ…」

中学2年生にして定期的なセックスを求める身体に咲はなっていた。

咲は制服を着ているのでガレージから直接部屋に入れるタイプのホテルへと車を走らせる。

俺はここで適当な事を咲に言った。

「咲、鞄も持って入ってくれよ…車の中見られて学校の鞄が見つかると不味いからな」

「ぅん…わかった…」

本当はその鞄の中に入っている咲のレオタードが目的だった。

さっきまで試合で着ていて汗もついているであろうレオタード…

しかも超絶ロリ美少女の咲の物だ…

俺はそれを着ている咲を想像するだけで勃起してくる…

ホテルの部屋に入りソファに腰掛ける…

「咲…その鞄の中にレオタード入ってるのか?」

「ぅん、着替えたから入ってるよ」

「見せて…」

「えっ…レオタード?」

「そう…」

「やだぁ…恥ずかしいから…」

「良いから…早く…」

そう言って咲から鞄を奪い取る…

「ちょっ…健さん…恥ずかしぃってば…」

「良いの良いの!…」

咲の鞄を開けて洗濯物が入っているであろう袋を取り出して中をベッドの上に出した。

するとタオルと待望のレオタード…そして…

「ん?…何これ?」

紐の様な物がレオタードの下から見えており俺はそれを摘んで引っ張った。

するとそれはTバックのパンツだった…

「なんだこれ?…咲…こんなの履いてるのか?」

「ゃだぁ…だって…レオタード着るとパンツの線が出ちゃうから…」

「エロ…凄くエロいパンツだな…」

「仕方ないじゃん…パンツの線なんて見えてたら凄く写真撮られちゃうんだもん…」

見えて無くても咲のレオタード姿はエロいショットを撮られていると思う…

「咲…これ履いてレオタード着て見せてくれ」

「ゃだょぉ…恥ずかしぃから…」

「試合の時は平気で知らない人達に見せてるのに俺には見せてくれないのか?」

「だって…ここ…体育館じゃないし…」

「ここは体育館だ!…体育館だと思って見せてくれ!…早く!」

「やっぱり健さんも会場に居るオジサン達と同じなんだね…少しきもぃよ…」

「そうだ!俺はオジサンでロリコンできもぃんだ!でも1つ違うのは咲とはセックスをする間柄だ、咲のオマンコにこれからチンポを入れようとしているオジサンだ!」

「言い方…変態だね…もぅ…仕方ないね…ちょっと待ってて…」

咲は渋々パンツとレオタードを持って脱衣場へ行った。

ゴソゴソと音が聞こえて暫くすると咲がレオタード姿で戻って来る。

恥ずかしそうに身体を隠しながら両脚をモジモジとさせて近寄ってくる。

「着たよ…これで良いの?」

咲が以前に言っていたように少し小さくなったレオタード…

咲の身体をギュッと締付けておっぱいを押さえつけ、股間はパイパンにしていないと毛がはみ出てしまう程食い込み気味でお尻の肉がプリンとはみ出していた。

「咲…エロいぞ…エロすぎるぞその姿…」

「だって…これしか無いんだもん…」

「そんな姿してたらそりゃオジサン達はエロい目で見てしまうわな…パンツの線なんて関係ないぞ…」

と同時に咲のこんなにエロい姿を他の男に見られるのが悔しかった。

「健さん…変態…きもぃ…」

「咲、こっちおいで!」

咲の手を取り引き寄せる…

「キャッ…」

不意に引き寄せられた咲はバランスを崩して俺の胸の中に飛び込んできた…

華奢でまだまだ小さな身体の咲はフワッと少女の香りを振りまいて俺の胸の中にうずくまっていた…

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