官能小説・エロ小説(約 19 分で読了)
【高評価】パパ活を辞めたJK雫の妹JCもパパ活をしていた……(1/3ページ目)
投稿:2025-01-27 09:52:35
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俺は山崎健吾、今年32歳になるしがないサラリーマンだ。大学の時に付き合っていた彼女とは結婚するつもりだったが就職と共に仕事が忙しく疎遠になってしまい、しまいには彼女は会社の先輩と付き合い結婚してしまった。それからというもの俺は特定の彼女は居ず出会い系サイト等で出会った女性とその場限りのセック…
雫と2度目のセックスをしてパパ活の関係では無くなったが、あれから約1ヶ月…雫とセックスはおろか会うことすら出来ない日々を過ごしていた。雫は妊娠はしておらず無事に生理が来たことをラインで知らせてきて、その後もほぼ毎日の様に電話やラインで会話はしているのだが会う事がどうしても出来ないでいた…まる…
雫が俺の家に来てセックスをした次の日の夜、咲から連絡が来る。
「こんばんは、咲ちゃん…どうした?」
「こんばんは、山崎さん…あのね…昨日お姉ちゃんと会ってたでしょ」
「へ?…会ってないよ…」
俺は嘘をついた…
「ホントに?…絶対に?」
「あぁ…ホントだって…でもなんで?」
「お姉ちゃん…昨日、遊びに行って夜帰ってきたんだけど凄く嬉しそうな顔してたんだよね…」
「そりゃぁ遊びが楽しかったんだろう…」
「違うよ…あれは…なんだろう…何だか充実したっていうか、満足したって顔してニマニマ笑ってるし…思い出し笑いみたいな気持ち悪いやつもするし…」
「気のせいじゃ無いのか?…いちいちそんな事言われたら、雫ちゃん迂闊に笑えないじゃないか」
「それに…スマホ…ロックしてるんだよ…今までそんな事したことないのに…だから私がお姉ちゃんのスマホ覗いてた事、山崎さんから聞いたのかと思って…」
『はい…その通りです。』
とは言えずに…
「ふ~ん、雫ちゃんもやっと人並みに警戒心を持ったってことじゃないのかな?…今までが警戒心なさすぎのようにも思うしね…」
「良く知ってるんだ…お姉ちゃんの事…」
「いやいや…そんな知らないし…」
「ずっと気になってるんだけど山崎さん、お姉ちゃんとはどうして知り合ったの?」
これはヤバい展開になってきた…
「えっと…なんだっけか…思い出せないな…え~っと…」
思い出すふりをして必死に言い訳を考えた…
「あぁ…そうだ!俺が落とした定期入れを雫ちゃんが拾ってくれたんだよ!それでお礼にご飯食べて話すようになったんだよ…」
「うそ…」
「ホントだって…」
「ホントはパパ活でご飯食べたんじゃないの?」
「は?…パパ活って…違う…違うよ…雫ちゃんがパパ活なんてする理由無いだろ」
「…それは…そうかも…だけど…」
「雫ちゃん…そんなにお金必要な事無さそうだしな」
「…そうなんだよね…化粧もしないし、お洋服にもそんなに拘らないし…部活してないからお腹も空かないし…」
「だろ…考えすぎだって…」
「うーん…やっぱり考えすぎかな…」
「それはそうと咲ちゃんは化粧して服が欲しくて買い食いをするんだ…」
「違うよ…化粧なんてしてないよ…お洋服も部活してたらレオタードとかでお金かかるから買えないし…別に着るときも無いんだけど…でもお腹は減る…」
「コンビニで会った時も買い食いしようと思ってたんだろ!」
「だって…お腹すくんだもん…」
「そんな毎日買食いしててお小遣い足りてるの?」
「足りないよ…」
「お母さんに追加で貰ってるんだ…まぁ成長期だから仕方ないよな」
「貰ってないもん…」
「え…じゃぁどうしてるんだ?」
「パパ活してる…」
「は?…嘘だろ…咲ちゃんそんな事…」
「パパ活って言ってもエッチはしないよ…彼氏いるもん…」
「じゃあ…どんな事してるの?…ご飯食べるだけ?」
「…たまにおちんちん舐めたりしてる…」
「うわっ…マジか!…」
「だって…ご飯だけの約束で会ってもオジサン達追加でお金くれて…エッチは嫌だって言ったらおちんちん舐めてくれって言うんだもん…」
そりゃ…咲程の美少女と会ってしまったらそうなるわな…
咲とパパ活するって事は元々ロリコンだろうし…ロリコンには堪らないだろうな…
「しょっちゅうしてるのか?」
「う~ん…月2?位かな…絶対にお姉ちゃんには内緒だょ…約束だよ…」
「そんな事…言えないって…でも咲ちゃん…辞めたほうが良いよ…今までの人はまだそれで終わってくれたかもしれないけど、連れ去られてレイプされたらどうするの…大人は怖いんだから…」
「連れ去られそうになったら大声で叫ぶもん…」
咲はまだまだ大人の怖さを知らない様だった…
買い食いの為にそんな危険な事するとは…
「咲ちゃん…大人の知り合いとして忠告しておくよ…絶対に辞めたほうが良い…いゃ…辞めなさい」
「じゃあ…お金無くなってお菓子食べられない…」
「家に帰るまで何とか我慢するしか無いよ…」
「無理…そんなの無理…そうだ…山崎さん…咲とパパ活してくれない?」
「は?…」
「だって…山崎さん…大人は怖いから私にパパ活やめろって言うけど…だったら怖くない山崎さんがしてよ」
「おいおい…」
「お願い、お願いします!」
咲を危険に晒す事に俺は我慢できない…しかし雫の妹…ムリムリ…
「ご飯だけ食べさせて…お願いします。」
ご飯食べさせるだけなら…俺はそう思った。
それに咲ともっと仲良くなれるのだ。
「わかった…ご飯くらいなら食べさせてやるよ…ただお金の受け渡しはしないからな…良いね」
金銭目的ではない事を免罪符にして俺は咲と会おうとしていた。
「お腹空いてる時に食べさせてくれるんならお金要らないよ!」
「それと…この事は絶対に雫ちゃんには内緒だよ…」
「ぅん…山崎さんも私がパパ活してたって事誰にも言わないでょ…内緒だよ」
「分かってる…だからもぅパパ活は辞めるんだ…良いね」
「ぅん…」
それからというものしょっちゅうラインが来て帰りにコメダでパンケーキなんかを食べさせて家に帰していた。
この頃から咲も健さんと俺の事を呼ぶ様になっていた。
咲は何時も制服姿でポロシャツを着ていて部活帰りの少女の汗の匂いを漂わせている…
その匂いは決して嫌なものではなく、寧ろ俺にとっては心地良くムラムラさせてくる匂いだった。
真向かいに座って咲は美味しそうにパンケーキを食べている…
俺は上着を脱ごうとした時、胸に刺していたボールペンを床に落としてしまった…
ボールペンを拾おうとテーブルの下に頭を入れた時、咲は脚を開いていた…
ミニスカートで開いた脚の付根の真っ白なパンツがハッキリと見えた…
プクッとして生暖かそうな…
細いモデルの様な脚をして、その付け根のオマンコを白い綿のパンツで覆っている…
俺のペニスへ血が一気に流れ込み勃起してしまう…
そっと素知らぬ顔をしてテーブルの下から顔を上げた…
俺が咲のパンツをしっかりと目に焼き付けた事は咲には気付かれていない様子だった…
「健さん…これ凄く美味しい♪…ちょっと食べてみる?」
そう言って無邪気に俺にパンケーキを少し切って食べさせてくれた。
「オゥ…意外と美味しいな」
『咲のオマンコの方が美味しそうだけど…』
そんな事は言えるはずもない…
「ところで、咲は最近彼氏とエッチしたのか?」
こんな事も話せるようになっていた。
パパ活をしていたという秘密を知っている俺には咲は何でも話してくれた。
「うーん…したよ…」
「そうなんだ…初めてはいつ頃?」
「付き合って直ぐだったから3ヶ月くらい前?かな…」
「付き合って直にエッチしたのか?」
「ぅん…だってさせろって言うんだもん」
「はぁぁ…今時の中学生はどうなってるんだ…」
「皆してるよ…」
「咲は女子校だよね、どうやって知り合った?」
「ナンパ…」
「おまっ…お前ら凄いな…ナンパされて付き合って直にエッチ…」
何だかビッチなJDと話している気になってきた。
「カッコよかったからね…」
「カッコよかったらするのか?」
「別に良いじゃん…」
俺にはついて行けない感覚だった。
咲は綺麗にパンケーキを平らげた…
「さぁ…行こうか…」
「ぅん…ご馳走様でした」
行儀良く手を合わせて頭を垂れている咲…
こういう所は感心する。
店から出て咲の家の近くまで送ってやる…
途中、例の公園横を通る時咲が言い出した。
「健さん…オシッコしたい…」
「おい…ならそこの公園のトイレに行ってこい」
「ゃだ…暗くて怖いから着いてきて…」
「子供じゃないんだから…行ってこいよ…見ててやるから」
「ゃだ…私まだ子供だもん…着いてきてょぉ…」
「仕方ないな…」
俺は咲を連れて公園のトイレまで行った。
「ゃだ…凄く薄暗くて気持ち悪ぃょ…」
「前で待ってるから…早く行ってこい!」
渋々咲は中に入って行った。
用を済ませて慌てて出てくる咲…
「あー怖かった…」
ハンカチで手を拭いながら咲は言う。
俺も尿を催して来ていたので咲に言う。
「咲…俺もちょっと行ってくるからここで待ってて」
「え~っ、怖いょぉ…ゃだょぉ…」
「おい…仕方無いだろ…男子トイレにも入ってくる気か?」
「ぅん…ついていく…」
「アホか!…待ってろ!」
「ゃだ…怖ぃもん…それに誰も居ないから大丈夫…」
そうして咲は男子トイレの中に入って俺が用を足すのを真横で覗き込んできた…
「おい!…コラ!…見るな!…」
間近で覗き込まれると出るものも出なくなる…
「健さん…チョロチョロとしか出ないんだね」
「アホ!…咲が見てるからだ!…」
「可愛い…健さん…」
「大人をおちょくるんじゃない!」
「でも…健さんのおちんちん…大っきいね…こんなの初めてみた…」
「だから…見るなって…」
「こんな大っきなの…エッチする時もっと大っきくなるんだよね…」
漸く用を足すことができて素早くしまい込む…
「あのな…咲…そりゃエッチする時は2倍以上にはなるぞ」
「見せて…」
「は?」
「大っきくなったとこ…見せて…」
「アホ!…何もないのに勃起するわけ無いだろ!」
「じゃあ…おちんちん舐めてあげる…」
「いや…いらんて…」
そう言いながら咲のこの可愛い口でしゃぶって貰ったらどんなに興奮するだろうと考えてしまった…
するとムクムクとペニスは勃起してくる…
「健さん…少し大っきくなってない?」
「わかった…見せてやる!」
俺の理性は吹き飛んだ…
咲を個室に連れ込んで俺はスボンをずらしてベンキに腰掛けた。
そしてペニスを取り出して見せてやった。
「大っきい…」
咲はウットリとした目つきになった。
咲はすぐさまペニスに手を伸ばして指先で摘んでしごいてきた…
「おぃ…咲!…何してんだ…コラ!」
そうは言うものの咲の様な美少女JCの小さな柔らかい手でしごかれるのは気持ちよかった…
すでにフル勃起状態になっている俺のペニスを咲はジッっと見つめながらしごいている…
「凄ぃ…凄ぃ…大っきい…凄ぃ…」
繰り返し咲は言っていた。
そしてペロっと舌先で亀頭を舐めた…
「うっ…」
裏筋から舐め上げてくる咲の舌先は絶妙な強さで擦ってくる…
そして完全に亀頭を咥え込んで吸い付く様にしながら頭を上下させてきた…
ジュルジュルジュルジュルジュル…
JCのものとは思えないフェラのテクニック…
雫といい咲といい…なんてフェラテクの持ち主なんだ…
「咲…あかん…出る…出すぞ!…」
ドビュ…ドビュ…ドビュ…ドビュ…
咲の頭を押さえて亀頭を喉奥にまで突っ込んで発射した…
咲は最後までじっとペニスを咥え、残りの精子を吸い取るようにしてペニスから口を離しコクンと飲み込んだ…
指先で口元を拭いながら言う…
「いっぱい出たね…きもちかった?」
「お前…凄いな…めちゃくちゃフェラ上手いな…こんな早く出たの初めてだ…」
「健さん…早くないよ…今までのオジサンとかもっと早く出してたよ」
「マジか…でも出てしまうのわかるような気がする…」
「ねぇ…健さん…」
「ん?…なんだ?」
「しょ…」
「ん?」
「エッチしょうょ…」
しゃがみ込んでいる咲のパンツは丸見えで真っ白の綿パンツのクロッチ部分にしっかりと染みを作っていたのだ…
もぅ俺は歯止めが効かなかった…
「良いのか?」
「ぅん…私…お腹の中熱くて健さんのおちんちん入れて欲しくなっちゃった」
「そうだな…咲のパンツ濡れてるもんな…」
「ゃっ…見えてる…見たな…」
「そりゃそんな格好してたら見えるだろ…」
そう言いながら咲を立たせて背中を向けさせる…
スカートを捲ってパンツを膝までずらす…
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(2020年05月28日)
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