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【高評価】パパ活を辞めたJK雫の妹JCもパパ活をしていた……(3/3ページ目)

投稿:2025-01-27 09:52:35

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本文(3/3ページ目)

小さな身体を抱きしめてレオタードの背中の開いた部分を撫で回した。

「健さん!…健さんってば!…」

咲は身を捩りながら俺から逃れようとするする…

俺はヒョイと咲を抱え上げてベッドに押し倒した…

「ひゃっ…」

小さな悲鳴を上げて咲は仰向けにベッドに倒れ込む…

俺は直に覆い被さり咲にキスをした…

ピチピチのレオタード姿をした小さな超絶ロリ美少女がベッドに横たわり、その上に覆いかぶさっている様は俺を異常な興奮へと導いていった。

貪るようなキスからレオタード越しに胸を揉みしだき肩をずらして乳首を露出させる…

咲の硬くなって立っている小さなピンク色の乳首を口に含み舌先でレロレロと転がすと咲は次第に喘ぎだす…

「ん…んんん…はぁぁ…ぁぁぁん…健さん…はぁぁ…ぁぁぁん…だめぇ…乳首…だめぇ…はぁぁ…ぁぁぁん…んんん…」

「咲…咲のレオタード姿…凄く興奮する…この小さなおっぱいが押さえつけられても膨らんで…オマンコは見えそうなくらいに食い込んで…お尻だって丸見えじゃないか!」

「ぁぁぁん…んんん…だって…ぁぁぁん…仕方ないもん…ぁぁぁん…ぁんっ!ぁんっ!」

「こんな格好を人前にさらけ出して…スケベな娘だ…これはお仕置きをしないとな…」

俺はレオタードを横にずらしてオマンコを指でこすった…

「はぁぁ!…健さん…ゃだ!…こんな格好で…やだぁ!…恥ずかしぃ!…ぁぁぁん…だめぇ!…そこ…だめぇ!…」

俺はクリを集中的に指で攻めていた…

乳首を舌先と左手で攻めながらクリを同時にグリグリと捏ねる…

俺の三点責めで咲は身体中をブルブルと震わせ、ずらしたレオタードを濡らしていく…

Tバックのパンツは全く存在感は無く、簡単に咲のオマンコを露出させてしまうのだった…

次に俺の指は咲の中を貪った…

グチュグチュグチュグチュグチュ…

卑猥な音を出して咲のオマンコはグショグショに濡れている。

指を少し曲げてGスポットを何度も擦り上げた…

「だめぇ!…ぁぁぁん!…だめぇ!…はぁぁん!…ひぃぃぃ!…そこ…駄目だってばぁ!…はぁぁ…ぁぁぁん!…健さん!…いっちゃう…ぃっちゃうょぉぉぉ!」

プシュプシュプシュプシュプシュ…

咲は豪快にオマンコから潮を吹き出した…

ビクッビクッビクッビクッ…ビクッ…ビクッ…ビクッ…

潮を吹き出した後も暫く腰を上下に激しく痙攣させ続ける咲…

まだ痙攣している咲を俯けにさせて腰を掴んでお尻を持ち上げた…

俺はお尻を突き上げて放心している咲を

見ながら全裸になりフル勃起したペニスに素早くゴムを装着し、後ろから咲のオマンコに入れた…

「ぐはっ…」

ビクゥゥゥッ…

俺の亀頭がオマンコに入ると咲は再び大きく身体を震わせた。

あれ程潮を吹き充分に濡れているはずの咲のオマンコは狭く俺のペニスの侵入を拒もうとしていた…

腰に力を入れて突く…

グチュ…ニュルニュルニュル…

強引に咲のオマンコにペニスを突き刺す…

「ぐぅぅぅ…んぁっ…ぁっ!…ぁっ!…ぁぁぁん!…健さん…大っきい…大っきいのぉぉ!…凄ぃょぉ…だめぇ!…私…オマンコ…壊れちゃぅぅぅ!…」

過去に何人もの大人のペニスを咥えてきた咲のオマンコでも俺のフル勃起したペニスは大きすぎた…

俺のペニスでオマンコを突かれ、よがりまくる美少女中学生を収めておこうと咲を突きながらスマホを取り出し言った。

「咲、動画撮っていいか?記念に咲のエロい姿残しておこう。」

「んんん!…ぃぃよぉ!…良いのぉぉぉ!…もっと…もっとしてぇぇぇ!」

咲は動画を撮られる事を良いと言っているのか分からなかったが俺は撮影を始めた。

レオタードを横にずらされ、丸出しにされたパイパンオマンコに大人の巨大なペニスがグチュグチュと音を立てて突き刺さっていく様は、下手なAVを見ているより余程エロかった…

パンッ!…パンッ!…パンッ!…パンッ!…パンッ!

咲のお尻に打ち付けられる音が響き渡りオマンコの中が更にギュゥゥゥっと締まってくる…

「はぁぁ…はぁぁ…はぁぁ…ぁぁぁん!…らめぇ…もぅ…らめぇ!…いっちゃうょぉ!…ぃく…ぃく…ぃくぅぅぅ!…」

パンッパンッパンッパンッパンッ!…

ズル…ドタっ…

咲はオーガズムを迎え倒れ込みペニスが抜けてしまった…

お尻を丸出しにしてヒクヒクと痙攣させ続け倒れ込んでいる咲…

俺は咲のミミズの動きに何とか耐えた…

咲が倒れ込まなければもぅ30秒は持たなかっただろう。

咲のオマンコもそれ程の名器なのだ。

今まで咲のオマンコに入ったオジサン達は皆、5分と持たずに射精していたそうだ…

男をすぐにいかせてしまう名器と女をすぐにいかせてしまう巨根…

その戦いだが今回は俺が勝った。

グッタリと崩れ落ちている咲を抱き起こし、レオタードは半分脱げ、股間は横にずらされオマンコを露出させたまま浴室へと移動した。

「咲…レオタードも洗っておこうな」

そう言って手に泡をつけてレオタード越しに全身をなで上げ露出された乳首やオマンコは直接泡のついた手でなであげる…

「ぁんっ!…ぁんっ!…ぁんっ!…健さん…きもちぃ…きもちぃょぉ…はぁぁ…ぁぁぁん…はぁぁ…はぁぁ…はぁぁ…」

立たせたままの咲は膝をガタガタと震わせながら懸命に立っていた。

「咲…ここか?ここが良いのか?」

そう言いながら執拗にオマンコを撫で洗う…

「んぁっ!…んんん…ぁんっ!…そこ…そこがぃぃの…はぁぁ…ぁぁぁん!…健さん…きもちぃ!…ぃっちゃいそぅ…ぃく…ぃく…ぃっくぅぅぅ…」

遂に咲は立っていられなくなりしゃがみ込んだ…

ゴムを外した巨根を浴槽の縁に腰掛けた俺は咲にしゃぶるように言った。

「咲…フェラするんだ」

虚ろな目をした咲はソロソロと俺の股の間に体を入れて巨根を咥えた…

咲のフェラのテクニックはプロ顔負けだ…

玉の袋裏を指先で擽りながら裏筋や雁首を絶妙な強さで舐めバキュームフェラをしてくる…

このフェラで俺は5分ほどで逝ってしまうのだが、最長時間だったと咲は言った。

それ程のテクなのである…

クチュ…クチュ…クチュ…クチュ…

俺のペニスを小さな口で咥え頭を上下させる咲。

時折チュぅぅっと吸うように亀頭を刺激し雁首を刺激してくる…

深く加えられた時も口の中で舌をうねうねと動かしてペニスを絡め取る…

玉の裏からの刺激に優しく指先で裏筋を撫でられながら亀頭に絡んでくる舌…

ペニス周りの三点責めだ…

俺は思わず射精しそうになる…

「咲…気持ち良い…良いぞ…出すぞ…出すから飲み込んでくれ」

そう言って咲の頭を引き寄せ喉奥に亀頭を入れる…

「うっ…出る…ぅぅぅ…」

ドクンドクンドクンドクンドクン…

咲の喉奥に放出する…

ペニスの痙攣が収まるまで咲はペニスを咥えたままだ。

収まった時、咲はユックリとペニスを口から抜いていくが亀頭のみとなった時チュぅぅぅぅ…と残った精液を吸い取るのだった。

まだ敏感な亀頭の割れ目を舌先でチロチロと舐めて余すこと無く精液を掃除する。

ビクビクとなるペニスを満足そうに咥え全てを吸い取り綺麗にしたあと口から離すのだった。

「咲…相変わらず咲のフェラはプロ級だな…5分と持たない…」

「健さん…きもちかった?…良かった…」

「気持ちよすぎだよ…有り難う」

「だって…私ばっかりいかされてるんだもん…悔しいよ…」

「そうなのか?…でも咲…もっと気持ちよくなりたくないか?」

「もっとしてくれるの?…健さん…もっとして…」

「おいで…」

そう言って咲を後から抱えるようにして湯船に入り俺のペニスの上に跨らせて座らせる。

勿論、ペニスは咲のオマンコに突き刺さっている…

「ん…んんん…健…さん…私のお腹の中…健さんのおちんちんでいっぱいになってる…苦しいくらい…」

咲のオマンコがパンパンに成る程のペニスは突き刺さって動かずとも咲の中が蠢いてミミズが全体を絡め取ってくる…

咲は咲で刺さっているだけでも苦しそうに腰をうねらせるのだった。

「健さん…きもちぃょぉ…凄く苦しいけど…安心する…凄ぃ…凄ぃょぉ…健さんのおちんちん…」

たまにツンっと突いてやると

「んぁっ!…ぁん!」

と咲は声を出す。

次第に咲は自ら腰を振りペニスを抜き差し仕出し浴槽のお湯を波立たせてブルブルと震えオーガズムを迎えていた。

何度もオーガズムを迎えた後、咲はグッタリとなりペニスをオマンコに咥えたまま俺に力なくもたれて来る。

オーガズムにより咲はオマンコの中のうねりを激しくして俺の精液を搾り取っていった。

「咲…さっきから中に出しちゃってるけど大丈夫なのか?」

「ぅん…もうすぐ生理くるから…」

「でもな…万が一って事も有るんだぞ…」

「大丈夫だょ…私…ピル飲んでるから」

「え…飲んでるのか?」

「ぅん…新体操してるからね…試合の時に生理とか…嫌でしょ」

「なる程な…こないだトイレでした時も何も言わなかったし…だったらこれからはゴム要らないな…」

「そうだね…いっぱい中にだしてね」

知っていれば初めからゴムなどしなかったのに…

しかしゴムをしていなければベッドで既に射精していただろう。

この後、咲と繋がったまま浴室を出てベッドでセックスをし、咲の中で2度射精した。

すっかりびしょびしょになってしまったレオタードは脱がせて絞りビニールに入れて持ち帰らせる。

ホテルを出るともぅ6時を少し回っていた。

ファミレスに入り食事を摂る。

「咲…今日は疲れただろ?」

「もぅフラフラだょ…」

「試合してホテル入ってからセックスしっぱなしだったからな…何度もいってたみたいだし」

「健さん…聞こえちゃう…恥ずかしぃから…」

咲は顔を真っ赤にして俺をはにかむように見つめていた。

「まぁ今日は帰ったらユックリと休んで良く眠るんだな」

「ぅん…そうする…」

そんな話しをしていると店の中に高校生位の女の娘が3人で入って来た。

その中に雫が居た。

「うわっ…雫だ…」

「えっ…お姉ちゃん…ゃだ…ホントだ」

雫は一瞬俺達を見て表情を強張らせたがすぐに真顔に戻り友達と別のテーブルについた。

俺と咲は逃げるようにして会計を済ませて店を出た。

「お姉ちゃんに見つかっちゃったね…」

咲が言う。

「そうだな…でもファミレスで良かったよ、まだ言い訳が出来るからな」

「そうだね…健さん…お姉ちゃんに怒られる?」

「いや…わからん…」

「まだお姉ちゃんとは付き合えないの?」

「そうだね…家で雫からは何も聞いてないのか?」

「ぅん…何時も楽しそうにしてるけど何も言わないから…分かり易いお姉ちゃんでもあれだけ毎日ニコニコしてたら分からなくなってきた」

「そっか…」

そうして咲を家の近くまで送って帰宅した。

この夜に雫から質問攻めにあうのだが割愛しておこう。

今回は少し長くなってしまいましたが、最後までお付き合い頂き有り難う御座います。

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この話の続き

雫から怒涛の質問攻めにあい、何とか咲とは偶然駅前で会ってコーヒーを飲んだだけと無理やり誤魔化した。半信半疑のままの雫はそれから連絡してくれなくなった。電話をしても出てくれない…ラインをしても既読は付くがスルーされる…既読が付くと言う事はブロックまではされていない様だったが…俺は次…

-終わり-
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