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【評価が高め】彼女の家でオナグッズを見つけた

投稿:2025-01-03 03:21:51

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名無し◆GCOFV5U(東京都/10代)
前回の話

これは俺が高校一年の時に起こった話だ。俺は軽音楽部に入っていて、いつも3年の教室を使って練習をしている。練習に疲れたから教室にリラックスしに行こうとした。俺「疲れたから教室に戻ってるわ。」#ブルーメンバー1「おっけー。」#グリーンメンバー2「曲合わせたい時連絡するね〜」#オレンジ…

好評でしたので続きです。

前回のをまだ読んでない方は前回のを読んでからこちらを読む方がオススメです。

自分「綾人」(仮)

彼女「柚音」(仮)

前回の出来事をきっかけに俺と藤原柚音は付き合い始めた。

その後俺は柚音の家に行った。

柚音の家はマンションで10階建ての8階に住んでいた。

家に着いたのは18時くらいでした。

軽音が終わる時間が早いのでこのくらいです。

「お邪魔しまーす。」

柚音「さあっ!あがってあがって!」

家に入り俺は柚音の部屋に案内された。

柚音「じゃあ私は飲み物取ってくるね〜」

「だったら俺も行くよ。」

柚音「大丈夫だよ!綾人は待ってて!」

「わかった。」

そうして俺は1人柚音の部屋で待ってる間興味本位で部屋を散策?みたいなことをしていた。

柚音は恋愛漫画や少女漫画などが好きらしくパッと見た感じだと100冊くらいはあったと思う。

そして俺は変態な発想をしてしまう。

「柚音の部屋だし下着とかあるよね?」

あとから考えると俺ってやばいなって確信した。

柚音が戻ってくる前に部屋にあるクローゼットやベットの下にある引き出しなどを隅々まで探してみた。

下着はベットの下にある引き出しにあった。

中を見てみるとスポブラやスポパンの他にも紐パンなどエッチな下着がたくさんあった。

下着などが入ってる引き出しの横にも引き出しがあったため見てみると中には遠隔ローターや電マなどのオナグッズが6、7個くらいあった。

それをみて困惑していると柚音が戻ってきた。

柚音「お待たせー!」

「!!!」

なんと柚音は透けパジャマを着ていた。

そのため乳首も見えてるし何故かTバッグだった。

俺は勃起した。

「なんでそんな格好なんだよ?!」

柚音「着てみたかったから笑」

「そんなの買ってんだ。」

柚音「いや。これお姉ちゃんの!今履いてるTバッグもそうだよ!」

お姉ちゃんもそういう感じの人らしい。

「姉妹揃ってすげぇな。」

柚音「そういえばなんで私の電マ持ってるの?」

「いや?まぁ…ちょっとね?」

柚音は小悪魔みたいな笑い方をし俺に寄ってきた。

柚音「ふ〜ん」

俺の勃起している股間に視線をやった後キスをしてき俺のズボンとパンツを下げた。

その流れでちんこを握りしゃぶってきた。

「ちょッ急すぎるって///」

柚音「ふふ〜ん」

上目遣いで笑って来るのが可愛いすぎたので柚音の自由にやらせることにした。

「ジュポジュポ」

「柚音ッ///もう出る///」

手コキとフェラの同時攻撃は刺激が強すぎたため俺はすぐにイッてしまった。

柚音はまた精液を全部飲み込んだ

柚音「学校であんなに出したのにまだこんなに出るんだ笑。」

「柚音が可愛いすぎるからだよ///」

柚音「じゃあ入れちゃおっか。」

柚音は俺のことを押し倒し、Tバッグを脱ぎ俺にまたがろうとしたが、柚音のアソコがまだ濡れてないことに気づき俺は止めた。

「ちょっと待って。」

柚音「ん?」

「柚音まだ濡れてないから俺に弄らせて。」

柚音「いいよ///」

俺は柚音をベットの上に倒しキスをしながらまんこを弄った。

柚音「んッ...///あッそこぉ///」

Gスポットを見つけそこを集中的に狙いクリも一緒に弄ったら徐々に濡れてきた。

柚音「あッ//もうイクッ…///」

イきそうだったので俺は弄るのをやめた。

柚音「なんで手止めるの…?」

「せっかくならこれ使ってイこうよ。」

そうしてさっきみつけた電マを柚音に見せ最初から強にしてまんこに当てた。

柚音「あァッ!!手よりヤバいぃ!///」

柚音「激しすぎぃッ///」

柚音「あんッ///もうイクゥゥ……/////」

柚音は盛大に吹いた。

柚音「あぁ……///」

盛大に吹いて疲れ果てた柚音にゴムを着け正常位で挿れた。

「ヌポッ」

柚音「あァッ!!///待って!!私イッタばかりだってぇぇ///」

俺は止めずに徐々に激しくした。

「パンパンパンッ」

「出すぞ柚音!」

柚音「あッ///来てッ!綾人ッ///」

「ビュルルルルル」

俺、柚音「ビクンっビクンっ」

俺、柚音「ハァハァハァ...///」

柚音「綾人…激し過ぎだよぉ…」

「さっきのフェラのお返し。」

柚音「…シャワーでも浴びよっか。」

「そうだな。」

シャワーを2人で浴び後始末が終わったら俺は柚音に別れを告げ家に帰った。

時間があれば続き出します。

この話の続き

お久しぶりです。前回の続きなのでこの話が初めてな人は最初からご覧下さい。あの後俺は柚音といっぱいHし夜10時半くらいに家に帰った。そして次の日俺は寝坊して学校に遅刻しそうだったので急いで身支度をし家を出た。だがもう遅刻確定だと思ったのでのんびり自転車を漕ぎ学校に向かった。1限目は…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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