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体験談(約 16 分で読了)

閲覧:98位

【評価が高め】清楚な美人をナイフで脅し、その子の部屋で夜通し犯した話

投稿:2016-05-11 23:39:05

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名無し

大学生の俺が性欲をどう発散していたかというと、レイプだった。

俺が獲物を求めて夜ぶらぶらしていると、清楚な美人が通りかかった。

セミロングの20代前半くらいの女だ。

膝丈のスカートを履き、薄着であった。

マンションに入ろうとしたところを俺は後ろから近づき、いきなり後ろから抱きついた。

彼女は縮み上がっている。

ナイフを後ろから突きつける。

「大人しくしろ。俺の仲間が見張ってるぞ!」

俺は凄んだ。

「お前は人身売買のターゲットに選ばれた。俺に逆らえば、俺の仲間が飛んできてお前を拉致って海外に売り飛ばす。そうでなくとも俺がここで殺してしまうかもしれん」

彼女は震えていた。

「お前、一人暮らしか?」

彼女は頷く。

「じゃあ、部屋に案内しろ。俺と腕を組め」

俺は彼女と腕を組んだ。

そしてナイフを握ったままポケットに手を入れる。

「変な動きしたら、どうなるか分かるよな」

彼女は頷いた。

部屋の中に入る。

腕は組んだままで、電気を点けさせた。

「よし、ベッドはどこだ」

「許してください・・・・・・」

彼女は震える声で言った。

俺はナイフを突きつける。

「自分の立場が分かってるのか!?」

そして彼女の手を引き、ベッドの前に連れて行く。

「やめてください・・・・・・」

彼女は泣き声だった。

「じゃあ、何か代わりにしてくれるか?」

俺は冷淡な口調で言った。

「俺を満足させろ。そうしなきゃ仲間呼んでお前を拉致る」

彼女は怯えた表情で俺を見た。

整った顔立ちだ。凄く可愛い。

「あ、あの・・・・・・、口でしますから・・・・・・」

「それじゃ、脱げ」

「はい・・・・・・」

彼女は美しい肢体を晒した。

たまらない。

色白で、決め細やかで、形のいい胸と、バランスのいい身体。

俺は思わずにやついた。

「やっぱり本番したくなったよ」

彼女は青ざめ、

「危険日なんです・・・・・・」

と呟いた。

「じゃあ、膣内射精以外はさせてくれ」

俺も裸になる。

手錠を取り出し、戸惑う彼女の両腕をベッドの足に結びつける。

非常に長い手錠で、ベッドの上ならば自由は利くはずだ。

リュックから、スタンド式のカメラを取り出す。

彼女はぎょっとした顔を浮かべた。

「お前が頑張ったかどうか、映像に残すんだよ」

「本番しないですよね・・・・・・?」

震える声。

「しないよ。とりあえずしゃぶって俺を満足させろ」

俺はナイフをポケットから出し、彼女の顔面に持っていった。

彼女は、半身を起こしている。

怯えるようにナイフを見る。

俺をちらりと見て、不安そうであった。

「分からないのか?このナイフを咥えてしゃぶるんだ」

彼女はぽかんとしていた。

「ええっ・・・・・・」

「小振りだし、奥まで咥えられるだろ。早くしろ」

俺はナイフを彼女の可憐な口元に持っていく。

彼女は怯えた目で俺を見ると、かすかに口を空けて先端を咥えた。

「動かせよ」

彼女の恐怖が伝わってくるようだ。

恐怖ににじんだ目と青ざめた顔。

ぎこちない動き。

俺がちょっと動かせば、彼女の口は血だらけだ。

「奥まで咥えろ」

彼女は絶望の表情で、柄の近くまで口の中に入れる。

部屋に張り詰めた空気が広まった。

俺は少し奥にナイフを動かせば、彼女の喉奥にナイフは突き刺さる。

俺自身、冷や汗をかいていた。

彼女の震える吐息が、俺を興奮させる。

「よし、これくらいでいいだろ」

俺は動かず、彼女に口を離させた。

その瞬間も、彼女は怯えながら慎重にナイフを口から離す。

糸を引いたナイフが現れる。

べっとりの唾液のまとわりついたナイフを、彼女の頬にぺちんぺちんとする。

目を閉じ、怯えながら耐える彼女。

「今度はこれだ」

俺のペニスは怒張しきっていた。

彼女は、一瞬目を開けるも、諦めたように目を閉じ、可憐な唇で咥えた。

「ナイフよりマシだろ」

俺はにやにやしながら言う。

これら一連の行為で、女は大抵完全に言いなりになる。

「それとも、またナイフをしゃぶりたいか?」

俺の言葉に彼女は涙目で首を振る。

「じゃあ、精一杯奉仕しろ」

彼女は頭を動かしだした。

竿が奥まで口に含まれたかと思うと、亀頭の近くまでぬめりを伴って露になる。

そして可憐な唇が這っていき、陰毛が彼女の顔に直撃する。

嫌そうだが、いやらしい音を立て黙々と奉仕を続けている。

「舌使え」

俺の言葉通り、ぎこちなくも舌で転がしだした。

気持ちいい。

彼女の奉仕そのものよりも、奉仕を強いているという部屋に満ちた空気感が俺を興奮させる。

静かな部屋には彼女が立てる淫靡な音だけが鳴っている。

「チンポおいしいだろ」

彼女は涙を流しながら頷く。

「今度はチンポ以外を舐めろ」

糸を引いて唇を離すと、乳首を口に咥えてくる。

髪をかきあげてやる。

凄く可愛い。

再びしゃぶらせる。

「おい、出すぞ!」

俺はたまらず彼女の口の中に射精した。

眉を顰めながら彼女はゆっくりとペニスを離そうとする。

口元を押さえた。

「ちゃんと飲み込めよ」

頭をこくりとさせ、彼女は飲み込んだ。

「よし、飲め」

俺は用意しておいたペットボトルを飲ませる。

水道水が入っているだけだ。

すすがせるという手もあるが、そうするより余すところなく飲み込ませたかったのだ、俺の精液を。

口に含んで喉に流し込む。

「よし、キスしろ」

彼女は俺の肩に手を置き、唇でチュッとしてきた。

それもかなり興奮したが、俺はそれ以上を求めていた。

「分かるよな?俺がどうすれば満足するか!」

彼女は怯えながら再びキスをしてくる。

舌を絡ませあう。

華奢な彼女に抱き着くと、彼女も抱きつき返してきた。

胸があたり、彼女の体温が直に伝わってくる。

彼女のような美人と、思う存分キス出来るのも最高だ。

彼女は何時止めていいかタイミングを見計らっていたようだ。

時々抱きつく力が弱まったり、舌を引き抜き唇を離したりした。

だが俺がすぐに唇を塞いでくるため、続行となるのだった。

フェラチオよりキスの方が嫌なのか、それともフェラした時は射精するまでと覚悟を決めていて、終わるまで我慢していたのかもしれない。

しかし今のこの状況、このままキスを続けていたら本番までされてしまうと恐れたのか。

彼女の腹のあたりで俺のペニスが怒張を続けているせいもあるだろう。

「キス嫌いなの?」

彼女は眉を顰め、辛そうに相手をしている。

「そういうわけでは・・・・・・」

吐息が重なり合う。

「彼氏ともしてるだろ」

「こんなの、しないです・・・・・・」

なんだ、やっぱり彼氏いるのか。

「ディープキスもあんまりしないの?」

「・・・・・・しますけど・・・・・・」

「ここまでしつこくない」

「はい」

彼女は答えた。

「もっと、軽めのキスが多いです・・・・・・」

俺は唇を離す。

糸を引いた。

「気づいているだろ」

彼女は頷く。

「また飲みますから・・・・・・」

絶望の表情でそう言うのだった。

「駄目だ。ここまで男を興奮させておいて、本番なしってのは有り得ないだろ」

俺が凄むと、彼女は震える声で

「中には出さないで」

と懇願した。

「俺はレイプ魔だぞ。そんな頼み聞ける訳ないじゃないか」

「そんな・・・・・・」

彼女はボロボロと涙を流す。

「じゃあ、今から俺達は付き合うってことにすればいい。強姦魔は被害者の頼みを聞かないが、彼氏だったら、彼女の頼みも聞けるだろ」

彼女は手錠のついた両手でベッドのシーツを掴んでいる。

「早く決めろ。俺はもう我慢できない。すぐにお前とエッチしたい」

「だ、駄目です・・・・・・。付き合えないです・・・・・・。許してください・・・・・・」

「ふうん、じゃあ一晩だけでいいから」

彼女は悲壮な様子だ。

「一晩だけ、彼女として相手しろ。彼女という体なら、中出しを拒んでもいい」

我ながら、身勝手で意味不明な理屈だ。

「分かりました・・・・・・」

彼女は覚悟を決めたように言った。

「手錠外すが、これはお前を信用しての事だ。逆らったら分かるな?」

「はい・・・・・・」

俺は彼女を押し倒した。

「俺のこと好きか?」

「好きです・・・・・・」

悲しげに言う。

俺は彼女の股を開き、怒張しきったペニスをゆっくりと挿入した。

彼女は顔を歪めた。

「気持ちいいだろ」

「は、はい・・・・・・」

こんな可愛い娘に生で挿入している。

ペニスが彼女の膣と触れあい、すっぽりと包まれている。

俺は腰を振り始める。

彼女の表情を楽しんだ。

顔を紅潮させ、唇を噛み締めている。

痛みに耐えているのだろうか。

「気持ちよくなさそうだな」

「気持ちいいです・・・・・・」

苦しそうに言う。

俺の下で、可憐な美人が悶えている事実に俺は興奮した。

「上になれ」

彼女は察して自ら上に乗っかり挿入する。

痛いのか、ためらいがちに腰を振り始めた。

「ちゃんと動け」

スピードを速めた。

「もっと激しく振れよ」

顔をしかめながら、パンパンと音を立てて彼女は腰を振った。

「俺のチンポ気持ちいいか?」

「気持ちいいです・・・・・・」

「彼氏とどっちが気持ちいい?」

「あなたの方が気持ちいいです・・・・・・」

「俺のこと好き?」

「好き・・・・・・」

激しく腰を振りながら答える。

俺は太ももを手で押す。

彼女は体位を変える合図だと気づいたようだ。

俺は起き上がり、彼女はじっと俺を見つめる。

「四つんばいだ」

「は、はい」

白くて綺麗な尻が目の前に現れる。

「あとでケツの穴もしような」

「ひっ・・・・・・」

と小さく彼女から聞こえた気がした。

「嫌なのか?」

「嫌じゃないです・・・・・・」

バックから挿入する。

胸を揉みながら突きまくった。

そのあとは対面座位だ。

ペニスを抜き手を握って彼女の身体を引き寄せる。

「そろそろ射精感も高まってきたな・・・・・・。最後は正常位にしようか?」

「はい・・・・・・」

舌を絡ませながら肉棒で彼女の膣を蹂躙する。

「あ、あの・・・・・・」

恐る恐る言ってくる。

「中には出さないでください・・・・・・」

「俺の言ったこと忘れたの?」

俺は語気強く言ってやる。

「彼女としてお願いするんだよ」

困惑しきった様子だったが、しばらく腰を振っていると、決意したような表情になった。

「好き・・・・・・」

彼女はキスしてくる。

唇を離す。

「お願い、危険日だから出さないで・・・・・・」

本気で懇願していた。

押し倒し正常位に移行する。

「何で俺に指示してんの?お前は俺の何なの?」

思わずにやにやしてしまう。

「彼女です・・・・・・」

苦悩の表情で答える。

その姿も物凄く可愛い。

形のいい胸を揺らしながら、懇願の表情で俺をじっと見つめてくる。

「お願いします・・・・・・」

「俺達付き合ってたっけ。俺にとってお前は獲物だと思ってたわ。中出しし放題の」

「つ、付き合ってます。わたし、あなたの彼女です・・・・・・」

悲痛な感じで言ってくる。

俺はもうその健気さに、ノックアウトしそうだった。

「そうか、じゃあ俺たち恋人同士だな」

「はい、恋人です・・・・・・お願いします・・・・・・。彼女です、だからお願いです・・・・・・」

俺はとうとう、果てそうになったので、ペニスを慌てて抜き、彼女の綺麗な腹へぶちまけた。

俺も彼女も息荒い。

俺は余韻のキスを彼女にする。

「感謝しろよ・・・・・・」

「ありがとうございます・・・・・・」

彼女はすすり泣いていた。

「さっきのは強姦じゃないよな。お前は獲物じゃなくて、彼女なんだから。和姦だよな」

「はい」

彼女は泣きながら頷いた。

俺は彼女の部屋の冷蔵庫を漁って、ヨーグルトを頬張る。

アイスもあったのでそれも食う。

「スプーンは洗っといて」

彼女は頷く。

ティッシュで精液を拭いている最中だった。

「そんななら、風呂入ろうよ。準備して」

彼女は青ざめていた。

2人とも全裸だったので、そのまま風呂に入る。

「綺麗な風呂だね」

「ありがとうございます」

部屋もそうだが、風呂も清潔感に溢れていた。

潔癖という訳でもなく、節度ある綺麗好きといったところか。

「洗いっこしよう」

ボディーソープを互いに手につけ、互いの身体に塗りあう。

抱き合って擦りあったり、その最中キスを交わしたり。

「綺麗にしろよ」

俺のペニスが彼女の可憐な手に包まれる。

時には両手で優しく包んでくれた。

水で洗い流し、湯船に浸かる。

「彼氏とこういうプレイするの?」

彼女は悲しげに首を振った。

「じゃあ、初めて?」

俺はキスをする。ディープキスだ。

唇を離し、

「立って壁に手をつけ」

と促す。

「風呂でしないだなんて、言ってないだろ」

彼女は言う通りにする。

俺は彼女を貫いた。

「好きです・・・・・・気持ちいいです・・・・・・」

と彼女。

「全然気持ちよさそうじゃないな」

俺は言った。

「言わされてるだけって感じだ。喘ぎ声は?」

「あん、あん、気持ちいい・・・・・・」

控えめな喘ぎ声だった。

「好き、好き、あん、あん」

俺は彼女を顔をこっちに向かせる。

怯えた表情。

頭を押さえつけ可憐な唇を奪う。

舌と唾液で彼女の口の中を蹂躙した。

その態勢のまま、腰を振る。

彼女は抵抗しなかった。

だが、俺のペースが速まると、慌てて唇を離して、

「お願い、中は止めて」

と言ってきた。

「分かったよ」

俺はペニスを引き抜く。

「じゃあこのチンポどうするんだよ」

彼女はしゃがんで口に咥えてきた。

「分かってんじゃねえか」

眉を顰めながら、射精を口で受け止める彼女。

俺のペニスが舌先でじっくり舐められて綺麗にされる。

最高の余韻だ。

「噛んで飲め」

髪を乱した彼女は、ゆっくりと噛み締めている。

「よし、いいぞ」

俺は風呂からあがる。

「拭いてくれないと、このまま部屋に突入するぞ」

彼女は俺の身体と自分の身体をタオルで拭く。

丹念に拭いてくれる彼女。

俺はテレビをつけて、しばし見た。

「何だ、ビールあるじゃん」

缶ビールを開けて、勝利の美酒を煽った。

彼女は俯いていた。

俺は普段家にいるのと変わらない体でくつろぐ。

一方の彼女は全裸で惨めに項垂れていた。

楽しげなテレビの音は、俺のみを楽しませた。

俺は彼女を手招きする。

彼女は俺の横に正座した。

肩を抱き寄せキスをする。

手を添えてやると、手コキをしてくれた。

彼女の綺麗な手で、指先で、俺のモノを刺激させながら、キスを交わし続ける。

「お前も飲みたいだろ」

ビールを口に含んでキスしてやる。

彼女の口の中に流し込む。

キスしながら飲み込んでくれる。

苦しそうに綺麗な眉を顰めつつ、ごくごく飲むのだ。

しばらくそれを繰り返し、缶ビール1本飲ませきると、俺は空になった缶をテーブルの上に置き、

「これ、マンコに入れるか?」

と言ってやる。

彼女は怯えながら

「許してください・・・・・・」

と首を振った。

「おい、手止めるな」

「はい、すみません」

思わず止まっていた彼女の手は再び俺のペニスを擦り始める。

「次はフェラチオだ」

彼女は上体をかがめ、手で握ったまま、口に咥える。

「裏筋とか、亀頭とか、分かるよな?ちゃんと奉仕しろ」

頷いてしゃぶり始める。

やっぱり最高だ。

頭を撫でてやる。

「パイズリな」

可憐な唇が開かれる。

猛った竿が糸を引きしなった。

形の良い白い胸が俺の汚れたイチモツを挟む。

胸で刺激してくる。

「咥えろ。先っぽを刺激しろ」

唇が亀頭を上下する。

その内側で舌が転がっていた。

彼女は、ごくりと飲んでくれた。

また、口を漱がせ押し倒す。

キスを始める。

「また、本番していい?」

「はい」

彼女は頷いた。

固くなったペニスで貫く。

ちょっとの間突いて、俺は言った。

「あ、そういえばさっきちゃんと全部吸い出した?」

「・・・・・・え?」

彼女はぽかんとしていたが、数秒後はっとした顔を浮かべた。

「だ、大丈夫ですよね?」

怯えきった彼女はとても可愛くてそそる。

「お前次第だろ。お前がちゃんと吸い出してれば問題はないぞ」

彼女は頷いた。

「ちゃんと尿道まで吸ったか?」

「あ・・・・・・、いえ口に出されたのを飲んで・・・・・・」

青ざめている。

「それで?亀頭を舐めてたよね?」

「・・・・・・先っぽをちょっと舐め取りました」

「普通さ、尿道に残ってるよね。それを吸い出さなきゃ」

俺はにやにやしながら言う。

彼女は震えだした。

「お願いです・・・・・・抜いてください!」

「無理だよ。もう気分高まってるし、治まりっこないよ」

「フェラしますから」

「いいじゃん、あとで掻き出せば。こうなったら中出ししても一緒だよね?終わったら風呂場行っていいから」

俺は優しく撫でてやる。

彼女は首を振る。

「やめてください・・・・・・」

「おい、俺の機嫌損ねたらどうなるか言ってたよな?」

撫でていた手で彼女の髪を掴む。

「その場の空気ってもんがあるだろ。これはもう中出しエッチする流れだろ」

彼女は

「うう・・・・・・」

と泣き出した。

俺はその姿にも興奮しつつ腰を振り始めた。

ディープキスもする。

「お願い、出さないで・・・・・・」

悲痛に声を震わせて懇願してきた。

俺は無視して腰を振る。

「あん、あん、あん、気持ちいい。愛してる」

泣きながら喘ぎ声を彼女は出し続けた。

「気持ちいい・・・・・・。でも危険日だからお願い。ああんっ、あん」

喘ぎ声の合間に哀願してきた。

ただ、思わず声が出てしまう中、やっと言葉を紡いだという感じではなかった。

喘ぎ声を言いながらタイミングを見計らっていたという感じだ。

そこまで出されたくないのか。

俺はそんな彼女に膣内射精してやりたい欲望に襲われながら、願いを叶えてやる事にした。

「分かった。ケツの穴に出してやる」

「えっ!ちょっと待って!」

怯える彼女をバックの体勢にさせ、アナルファックを開始した。

「ぎいいっ」

彼女は呻きながら耐えていた。

俺はパンパンと激しく突いてやる。

「気持ちいいだろ」

「うぐっ、うぐっ、うぐうっ、ああっ、気持ち、気持ちいいですっ、」

やっとの感じで彼女は答えた。

「出すぞ!」

俺は彼女の美しい尻を掴んで、思い切り出してやった。

白い首にキスをし、舐めてやる。

「ううう・・・・・・」

ひっくり返して、キスを交わす。

しばらく余韻を味わう為に、舌を絡め合った。

最高のひと時だった。

ペニスを彼女の顔に持っていくと、何も言わず咥えてくれた。

眉を顰め、泣きながら、お掃除フェラをしてくれた。

「腹減ったな。何か作ってくれ」

俺はテレビを観ながら言う。

全裸の彼女は、台所へ向かう。

「何がいいですか・・・・・・」

「軽いのでいいよ」

出来上がってきたのが、冷凍食品の焼き飯だった。

「彼氏にもこういうの出すわけ?」

彼女はおずおずと

「今日は材料あまり買ってなくて」

と答えた。

「ふうん、君のような美人といちゃいちゃ出来て、手料理まで食べられる彼氏が羨ましいなぁ」

さっきまで、強要とはいえイチャラブエッチをし、材料無い中から、冷凍とはいえ焼き飯を作ってもらった俺が言うのもなんだが。

俺は本当に腹が減っていたので、旨かった。

「食わないの?」

彼女はコーヒーを一杯テーブルの上に置いて、ちびちびと飲んでいるだけだった。

「食欲が・・・・・・」

辛そうに答えた。

そりゃあ、いきなり見ず知らずの男に夜道を襲われて家に入られ、何度も犯され、性的に言うこときくしかない状況にある、この今、何も口に入るまい。

「あの、お風呂いってきていいですか」

怯えたように言ってくる。

「何で?」

ちょっと語気強く言う。

「不安なんです」

目を下に向け、申し訳なさそうな感じだった。

「またしたくなったら、させてくれるよね」

「はい、ですからお願いします・・・・・・」

美人で可憐な彼女にそう許しを乞われると、たまらない。

アメとムチではないが、厳しい一辺倒よりも、こうして常に希望の糸を垂らしてやるのだ。

それを掴もうとして、女は言いなりになる。

数分後戻ってきた。

「すみませんでした・・・・・・」

頭を下げていた。

「いいんだよ」

俺は笑ってやった。

まるで恩を売ったみたいに。

とんでもない話だ。

「そういやアナル初めてだった?」

彼女は

「はい」

と頷いた。

「アナルも掻き出した?」

彼女は顔を真っ赤にした。

首を振る。

「じゃあ、マンコだけ?どうやって掻き出したの」

指で開いて、指を突っ込んで掻き出したとの事だった。

「週に何回エッチするの?」

「初体験は?」

「彼氏とは中出し有りなの?」

「フェラするの?外にはどんな奉仕を?」

「体位は何が好き?」

彼女はおずおずと答えてくれた。

セックスはしない週も多いが、する週は1回か2回。

初体験は高2の秋で同級生だったという。

今の彼氏とは中出しはしておらず、毎回コンドームをつけている。

結婚の約束もしているとの事。

フェラは毎回する。

でも飲むのはあまり好きじゃない。

お掃除フェラもあまりしないとのこと。

乳首を舐めたり、手コキやパイズリをする。

好きな体位は正常位。

「3Pの経験は?」

彼女は首を横に振った。

「君みたいに可愛い娘だったら、彼氏はがっつくだろうね」

「・・・・・・そんなことないです」

ぽつりと答えてくる。

近づいてキスをする。

相手をしてくれる。

最高だ。

まだしていたい。

「なあ、本当に付き合わないか?」

唇を離し言う。

彼女は涙目で首を横に振る。

「ごめんなさい」

俺は彼女の華奢な肩をぐっと掴み凄んだ。

「俺を怒らせたら、仲間が来ると言ったろ」

彼女は怯えながら、震える声で

「許してください。頑張りますから」

と言った。

「だとしても、俺もう限界近いよ。頑張るって何を今から頑張るの?」

俺はキスをする。

舌を絡め、胸を揉む。

「舐めて」

彼女の舌が俺のペニスを舐め始める。

「咥えないで舐めるだけでイカせてみて」

彼女は頷いて亀頭を犬が水を飲むときみたいにぺろぺろ舐めたり、竿を舌でなぞったりした。

「ああ、気持ち良い・・・・・・」

彼女の頭を撫でながら、本気で愛おしく感じる。

長い間それをさせて、とうとう彼女の愛らしい顔に発射した。

目を瞑り、顔をしかめている。

「吸い取れ」

俺は構わず彼女の口に近づけると、彼女は吸い出してくれた。

俺は数時間ぶりに服を着て、ソファに寝転がった。

「ちょっと疲れたから寝させて」

彼女はおずおずと言ってくる。

「あのう、明日・・・・・・じゃない今日、彼氏が来るんです・・・・・・」

「本当か?」

彼女は頷いた。

「じゃあ、もう時間ないじゃないか。頑張るって言ってたよね?」

「すみません・・・・・・」

震えながら頭を下げる彼女。

「それじゃ、仲間に電話するしかないな」

「そ、それだけは・・・・・・」

「じゃあ、何してくれるわけ?」

俺は立ち上がって凄む。

彼女は全裸で髪を乱れさせ、身体を縮こまらせ、悲惨な様子だった。

「何すれば・・・・・・」

「じゃあ、中出しエッチさせてよ。これが最後だから」

彼女は悲痛な面持ちで、俺を見た。

俯いたかと思うと、再び俺を見て目を背けた。

「・・・・・・はい」

肩を掴んでからのディープキス。

ゆっくりとベッドに移動して、互いに向かい合ってベッドの上に座る。

途切れ途切れながらもキスを続けた。

抱き合う。

ねっとりとしたキス。

手を握って添えてやると、彼女の美しい手が俺のペニスをさすり始める。

本当は、もう寝たかったので、気分を高めなければならない。

「可愛い。好きだよ」

と言いながら彼女の唇と口腔を陵辱し続けた。

押し倒し、胸を舐める。

綺麗な乳房と乳首だ。

散々嘗め回してやったが、溜息が出る。

そこから下へ向かってのしなやかな腹と足を撫で廻す。

彼女の手コキは続いていた。

「そろそろ、しようか」

眠気も吹っ飛んでいた。

もう最高だった。

彼女は頷いた。

股を開き、ペニスをあてがい、ゆっくりと挿入していく。

彼女は顔を歪める。

頬をさすってやりながら、腰を振る。

「君と出会えてよかったよ」

キスをする。

恋人つなぎをして、舌を絡ませながら、思う存分腰を振った。

体位を何度も変え、最終的に正常位に戻る。

「出すぞ!」

彼女の手をぎゅっと握って、思いのまま膣内に射精した。

息荒くキスを交わす。

膣内でペニスが脈を打っているのを感じながら、舌を絡めあい、彼女と吐息を交わらせる。

「うっ、うっ、うっ」

彼女はすすり泣いていた。

頬を撫でる。

「もう満足だ。仲間に電話もしないよ。でも最後に」

俺はペニスを彼女の口にもっていった。

彼女は咥えてくれた。

気づくと、外はもう明るくなり始めていた。

「風呂に入れ」

風呂から上がってきたら、

「掃除機かけてシーツも変えろ」

と命じた。

俺は元の服装に戻っていた。

彼女はパシャマを着ている。

これまたぐっとくる。

彼女は沈鬱な表情で、掃除機をかけたり、シーツや服を洗ったりした。

俺の痕跡を消すのだ。

窓も開け、エッチの結果生じ充満していた匂いを取り除く。

「いつ来るの?」

「夕方です」

「へえ、じゃあエッチするんだね」

彼女は答えなかった。

ガムテープで床からゴミをとっている。

俺の陰毛やなにやらが落ちていても困るしな。

カメラもリュックにしまう。

彼女との行為の映像がたんまり撮れている。

あとでゆっくり楽しむとしよう。

「もういいだろ」

彼女は立って俺の方を怯えながら見ている。

「君とエッチできてよかった。君はどうだった?」

俺は言った。

「いや、いいよ答えなくて」

彼女は辛そうだった。

頭を撫でてやる。

キスをする。

軽い口付けだ。

「じゃあね」

項垂れる彼女を見ながら、ドアを開け部屋をあとにした。

あの後、どうしただろう。

彼氏に何食わぬ顔で会ったのだろうか。

それとも・・・・・・。

今のところ、俺が無事であることを考えれば、通報はしていないのかもしれない。

あの時撮ったビデオはちょくちょく見返す。

本当にエロくて、彼女とヤった思い出が蘇ってくる。

彼女も俺を思い出すだろうか。

あんな事があって、彼氏とは続いただろうか。

結婚の約束もしていたそうだしな。

だからこそあんなに、俺に中出しさせない為に頑張ってた訳だし、ビデオでもその辺りで抜けるのだが、可哀想な事をしたと我ながら思う。

またあれくらい可愛い女を楽しみたいものだ。

-終わり-
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