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小さな村の祭りで 褌姿の6歳の女の子に欲情した話

2019-07-10 14:07:41

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名無しさんからの投稿

俺が昔とある小さな村の役所で働いていた時の話だ。近所に住む 小学一年生のYちゃんというとても人懐っこくて可愛い女の子がいた。

隣の家とは交流があり 時々Yちゃんを預かったり 遊んだりしていたのでとても仲が良く Yちゃんは外で俺を見かけると こちらに走ってきて抱きついてくれるのだ。

そんなある日 俺はこの村の伝統的な祭りに スタッフとして参加することになった。

この祭りは 大人の男と 小1以上の男の子、そして 女の子が 全裸の褌一丁で参加する祭りだ。

もちろん俺も褌一丁で参加した。

祭りが終わると 全員 そのまま褌姿で家に帰る。

俺はスタッフだったので後片付けをしていたら 褌一丁のYちゃんが走ってきて 俺の脚に抱きついてきた。

俺は一瞬ドキッとした。

なんの恥ずかしげもなく ちっぱいを丸出しにして 白の褌が お尻に食い込んで凄くエッチだ…

すぐに Yちゃんのご両親がやってきて「 申し訳ないがこの後用事があるので この子を家に連れて帰って 今朝まで面倒を見てくれないか?」と言うので 快諾。

両親ばどこかへ行き、俺は片付けを終えてYちゃんと一緒に手を繋ぎ 歩き始める。

(そうか…Yちゃんは今年から小1だから 祭りに参加してるのか…それにしても…)

Yちゃんは俺といつも遊んでいる時とは違い 褌一丁でとてもセクシーだ。

俺は思わずギンギンに勃起して褌が盛り上がってしまった。

Yちゃんをは俺のチンコを見て「おじさん なにそれ?」と聞いてくる。

俺は「触ってみるかい?」と聞いて 仁王立ちし、Yちゃんに 褌越しに勃起チンコを触らせる。

Yちゃんは俺のチンコに興味津々で 指で擦ったり 手で握って遊び始めたので 興奮と気持ちよさで 思わず射精してしまった。

褌には液体が染み込み ゼリー状の精液が 外に出ていた。

Yちゃんは俺の褌に染み込む精液を見て 「おじさんがおしっこ漏らした!」と笑っている。

俺は「おしっこじゃないよ!これとっても美味しいよ?後で食べる?」と聞くと Yちゃんは 嬉しそうに「うん !」と答えた。

俺はYちゃんを抱っこして 歩き始めた。

目の前にある ちっぱいをみて 俺のチンコは再びギンギンに!

俺はYちゃんにこちょこちょをし、どさくさに紛れて ちっぱいを揉みまくった。

Yちゃんは くすぐったいので 笑いながら暴れている。

他にも 片方の手を背中に回し そこから ちっぱいを掴み、もう片方の手でお尻を鷲掴みにしたりもした。

家に帰ると 俺はご飯を用意した。

ご飯、焼き魚、味噌汁だ。

俺はYちゃんに「さっきの白いおしっこ かけてみる?」と聞くと Yちゃんは嬉しそうに「うん!」と言った。

俺は褌を脱ぎ捨てて Yちゃんのご飯を床に置き しゃがんで勃起チンコを握り 目の前にいる褌姿のYちゃんをおかずに オナニーを始めた❗️

Yちゃんは興味津々で俺のオナニーを見つめている。 数分後、俺はYちゃんの白いご飯に大量の精液をぶっかけた。

「Yちゃんお待たせ。チンコミルクがけご飯だよ 召し上がれ」と言い臭いご飯を Yちゃんに渡す。Yちゃんは「ありがとう!」と言い喜んで食べ始める! すると驚く事に Yちゃんは「おいしい!」と目を輝かせながら 食べているのだ。俺は嬉しくなって 机の上に登り Yちゃんの 焼き魚と 味噌汁にも 臭いザーメンを大量にぶっかけた。

もちろんYちゃんは全部「おいしい!」と目を輝かせながら 食べた。

俺は嬉しかった。

そのあと2人でお風呂に入った。

Yちゃんの身体を綺麗に洗ってあげた後、

彼女に俺の勃起チンコを洗わせた。

Yちゃんは小さい体で俺の大きなチンコを一生懸命洗っている。スポンジと手が擦れるたびに 快感が与えられ しばらくすると Yちゃんの顔に向けて 思いっきり射精してしまった。

俺の臭い精液がYちゃんの可愛い顔に命中した。

Yちゃんはとても喜んでいた。

風呂から出ると お互い全裸で ベットに向かった。

Yちゃんをベッドにうつ伏せに寝かせると 床オナの容量で 上にまたがり チンコを Yちゃんの背中に擦りつけてオナニーを始めた。

綺麗や背中に汚いチンコを擦り付け、更には 尻肉を開いて そこへ尻コキ。

気持ちよくなった俺は絶叫して 思い切り射精した。

Yちゃんお尻から 背中にかけて 俺の汚い精液が飛び散る。

仰向けに寝かせて お腹でも同じ事をした。

Yちゃんは純粋に楽しんでいるようだが、俺はYちゃんを1匹のメスとしてしか見ていなかった。

俺はYちゃんの口にキスをした。

舌を口の中に侵入させ 激しく絡ませる。

そしてちっぱいにむしゃぶりついた。

Yちゃん、君はずっと俺の物だよ…

今度は俺が四つん這いになった。

「Yちゃん、俺のチンコを舐めると さっきのミルクがたくさん出るよ」と言うと Yちゃんは喜んで 俺の下に潜り込み ぶら下がってるチンコを 舌でペロペロ舐め始めた。

Yちゃんは よほど精液の味が気に入ったのか 夢中で激しく舐めてくるので 俺はすぐに 射精してしまった。

Yちゃんの小さな口に 俺の臭くて汚い精液を大量にぶちまけた。

Yちゃんはそれを飲み干すと「おいしい!もっともっと!」と言い 再び舐め始めた。

Yちゃんは俺を休ませる事なく お腹がいっぱいになるまで チンコを舐め続け、10回程イカされ続けた俺は 失神しかけたが なんとか持ちこたえた。

行為を終えた俺は Yちゃんを抱きしめた。

「俺、Yちゃんのことが好きみたい。大人になったらお嫁さんになってくれる?」と聞くと Yちゃんは「うん!大人になったら絶対におじさんのお嫁さんになる!」と笑顔で言ってくれたので さらに強く抱きしめてしまった。

そのあと 俺たちは風呂に入って汚れを落とし、全裸で抱き合いながら ベッドで眠った。

翌朝、Yちゃんに 昨日のことは秘密だよ と約束して 迎えに来た両親に引き渡した。

こうして俺の夏は終わった。

あれから15年経った今、21歳のYちゃんは今日も元気にしている。おっぱいは大きくなったが あの時の可愛さは健在だ。でもただ一つ、彼女は以前と変わった物がある。

それは苗字が俺と同じになった事だ。

去年 Yちゃんは 34歳だった俺の嫁になった。

彼女が中◯生の頃から本格的に付き合い始めて、二十歳になったの機にプロポーズした。

Yは俺に尽くしてくれる最高の嫁だ。

俺たちはとても仲が良く、現在既にYのお腹には1つの命が宿っている。幸せな家庭を築くために 日々 頑張っている。

-終わり-

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