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【高評価】同級生の角オナ現場に遭遇したら本番までいった

投稿:2024-12-30 01:15:27

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名無し◆GCOFV5U(東京都/10代)

これは俺が高校一年の時に起こった話だ。

俺は軽音楽部に入っていて、いつも3年の教室を使って練習をしている。練習に疲れたから教室にリラックスしに行こうとした。

「疲れたから教室に戻ってるわ。」

メンバー1「おっけー。」

メンバー2「曲合わせたい時連絡するね〜」

「りょうかい。」

そうして教室に戻ったらクラスメイトの藤原柚音(仮名)がいた。

藤原はバスケ部に入っていてクラスでもトップを争うほど可愛い。胸はCカップくらい。身長は165cmくらい。そして俺が高校生になって1番最初の席の隣が藤原だ、何回も喋っていくうちに俺は藤原のことが好きになっていった。

けど藤原に好きな人がいることを知り諦めたけどね。

「藤原まだ残ってたんだ。」

藤原「うん!○○くんと一緒に帰る約束してるから待ってる!」

「1人で?」

藤原「さっきまでなおみ(仮)とみな(仮)がいたけど帰っちゃった…俺くんは軽音の方はどうしたの?」

「疲れたから教室に戻ってきた。」

藤原「じゃあ戻るまで少し喋ってようよ!」

そうして俺と藤原は20分くらい教室で喋っていた。

メンバー2「曲合わせたいから戻ってきて〜」

「メンバーに呼ばれたからそろそろ戻るね。」

藤原「おっけー!軽音頑張ってね!」

「うん。ありがと。」

それで軽音の練習に戻って部活も終わり帰ろうとしたけど、教室に忘れ物をしたことに気づいて戻ろうとしたら教室の方から何か声がすることに気づいた。

こっそり中を見たら藤原が○○の机で角オナしてるのを見てしまった。

藤原はワイシャツの胸の部分のボタンだけを外し、片手でブラジャー越しに胸を揉み、下半身はスカートを脱いで下着越しに角オナをしていた。

下着は両方とも黒だった。

俺はその現場をみて興奮してしまったのか気づいてないフリをして教室に入ることにした。

俺、藤原「!!!」

「なんでそんな格好なん?」

俺がそう言うと藤原はすごい戸惑っていた。

藤原「そっそれは…」

「てか○○と一緒に帰る約束してるんじゃないの?」

藤原「それが○○くん部活で怪我しちゃって病院に行っちゃって…」

「それは残念だったな。」

藤原がスカートとかも履かずにそのまま話してる姿に俺はどんどん興奮していった。

「それで話戻るけどさっきまで何してたん?」

藤原「・・・」

藤原は恥ずかしかったのかどんどん顔が赤くなっていき、両手で顔を覆い椅子に倒れるようにすわった。

藤原「角オナしてました…」

「うん。みてた。」

藤原「お願い!このことは絶対誰にも言わないで!本当にお願い!」

「わかった。」

藤原「ほんとに!?」

そこで俺は興奮してたのか理性を失っていた。

「けどタダででは行かないよね?」

藤原「え?」

「当然でしょ?それくらいのことはして欲しいな〜」

藤原「…わかった。」

「じゃあまず下着を脱いで机の上に乗ってオナニーして。」

藤原は下着を脱いで机の上に乗りM字開脚の状態でオナニーをし始めた。

まんこはオナニーのし過ぎで処女膜は破られていて少しだけ黒ぽくて毛は整えられていた。

藤原「んッ...///アッアッ」

藤原の喘ぎ声がすごかった

「イク時はちゃんと言ってよ。」

藤原「んッ...///やばい...///アッもう…むりぃ///イクッ…」

藤原はイッた。

俺はもう完全に理性が失って藤原にフェラするように言った。

「よし。次はフェラ。」

藤原は何も言わずにフェラをし始めた。

「クチュクチュククチュ」

「クチュクチュレロレロ」

藤原のフェラは初めてにしては気持ちよかった。

そして藤原の口の中に出した。

「ふぅ〜気持ちよかったぞ藤原。」

理性が戻ってきたのか俺はこれでもういいやと思い、さすがに本番まで行くのはやめようとしたけど藤原の様子が変だった。

「どうした藤原?」

藤原「もうッ我慢出来ない。」

藤原は俺の精液を全部飲んでいた。

そして急に俺に抱きつくように飛びかかりそのまま倒れてしまった。

藤原も理性を失っていた。

「おいどうした。」

藤原「私も興奮してきて我慢できなくなったから挿れるね。」

騎乗位の状態でセックスを始めた。

「パンパンパンッ」

藤原「アッ…///おちんちんデカっ…すごっ…気持ちよすぎるぅ。」

藤原はワイシャツとブラジャーを脱ぎ全裸になった。

「藤原ちょまっそれはヤバいって。」

俺は必死に止めようとするが止まらない。

「一旦やめろ!しかも生はヤバいって。」

藤原「大丈夫っ今日は安全だからァッ。」

「そう言う問題じゃないって!」

藤原「アッ俺くんあんなこと言ッといてぇ今更やめるなんてぇ無理ぃぃ」

「パンパンパンッ」

俺はもう諦めて今を楽しむことにした。

「だったら後悔するなよっ」

そういって俺は腰を上に上げつつくようにした。

藤原「アッ!!!いいよぉ!!もっとッ突っついてぇッ」

「パンパンパンッ」

「中に出すぞッ!」

藤原「うんッ中に出してぇぇ!!」

俺と藤原は手を繋いだ

「ビュルルルルルル」

藤原「アァッ///精子ッすごいィッ」

そのまま藤原は俺の上に倒れてきた。

俺、藤原「ハァハァハァハァ」

藤原「俺くん…」

「ん?」

藤原「私ッ俺くんのことが好きぃ。」

「○○のことどうするんだよ。」

藤原「○○くんって塩対応だし反応薄いから距離縮めていくうちに冷めちゃった。だから俺くんがいい。」

「いいよ。」

そのままキスをした。

「ブチュッ」

5秒ほどキスをした後それぞれ服を来た。

藤原「ねぇこの後私んち来ない?今日親と姉いないから!」

「いいよ。」

俺は親に帰るのがおそくなることを連絡し藤原の家に行った。

好評でしたらまた出します。

この話の続き

好評でしたので続きです。前回のをまだ読んでない方は前回のを読んでからこちらを読む方がオススメです。自分「綾人」#ブルー(仮)彼女「柚音」#ピンク(仮)前回の出来事をきっかけに俺と藤原柚音は付き合い始めた。その後俺は柚音の家に行った。柚音の家はマンションで10階建ての8階に住ん…

-終わり-
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