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体験談(約 5 分で読了)

【評価が高め】嫁がする性の手ほどき〜寝入る私の横で甥っ子と触りっこ

投稿:2024-12-14 19:58:24

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嫁好き◆QpJlJxQ

私は35歳の会社員で嫁のユミは32歳の主婦。

私たちには小学3年の息子、ハヤトがいる。

嫁はタレントの重森さと美に似た可愛いタイプ。背は160くらいで胸がDカップと普通だが肉感的で男好きのする雰囲気、悪く言うとヤレそうな雰囲気を持っていた。

この話はこの嫁が親戚の小中学生男子たちの初体験の相手となる話である。

ユミは元保母で子供が大好きだった。もちろん性的な意味ではない。

ハヤトの次も欲しがっているのに経済的な事情で私が拒んでいた。

SEXの時に避妊する私に嫁は膣内射精を要求するので少しギクシャクしてしまい、夜の生活は徐々に減り、今では月一回もない。

それでも普段は仲が良く、週末は手を繋いで2人で買い物に出かけている。

お互いの親戚とも仲が良かった。嫁の姉夫婦とは家族ぐるみで付き合っている。

義理姉には中2と小5の男の子がいて、下のヒロシはハヤトとも仲が良くて一人でウチにお泊まりに来ることが多かった。

上のケンジはもう中学生なので親戚付き合いは少し疎遠になっていた。

ヒロ君が来ると夜の風呂は男3人で入った。ヒロ君は見た目普通の男の子。男の割には少しお喋りだったかもしれない。

「ヒロくん、オチンチン大っきくなってきたな」

「うん!でも、学校の子で毛の生えてきた子がいるよ」

「そっかぁ、でも、ヒロくん、すぐに生えるよ笑笑」

私たちが上がる頃に嫁も入ってきた。息子の頭を洗うためだった。

いつもの光景だがヒロくんの視線が去年とは違っていた。揺れる嫁の乳房を追ってるのだ。

自分の大事な女が子供とは言え他の男に裸が見られている、、、。複雑な気持ちだった。何故か自分の股間が硬くなってしまい、慌てて、

「さぁ、ヒロくん、出るぞ」と言って浴室から出るのを促した。

「ヒロくん、お前のオッパイに釘づけだったな」

食事の後、隣の部屋で遊ぶヒロ君とハヤトを見ながら小声で嫁に伝えたが、

「そんなこと無いでしょ、気にしすぎよ」と相手にされなかった。

嫁は小学校高学年男子の性欲を知らない、、、。

夜は10時ごろ、いつものように皆んなで一緒に寝ることになった。

8畳の部屋に私、嫁、ハヤト、ヒロ君の順。

皆んなしてスグに寝入った。

と思ったが、、、夜中に変な声を感じて目を覚ました。

「はぁ、、、んん〜、、はあぁぁ、、」嫁の声だった。普通の寝息とは明らかに違う嫁の声が続いた、、、。

そして、時折、、、、

「んん、、チュ、、、ん、チュパッ、、チュ、、」

と何かに吸い付く音、、恐らく嫁のオッパイを吸う音だと感じた。

薄目を開けて見ると妻の背中しか見えない。

嫁の逆隣はハヤトのはず、ところが、、、

「ヒロくぅ〜ん、、もう、やめようよ、、オジさん起きちゃうわ、、」と嫁の囁く声、、

「ウン、、もうちょっと、チュプ、、もうちょっと、」

(ヒロくんか!)

ヒロ君が嫁とハヤトとの間に割り込んでいるようだった。

「だってユミちゃんのオッパイ、おっきくて柔らかいんだもん」

「そうね。カスミちゃん(ユミの姉)は痩せてるもんね。でも、誰にも言っちゃダメよ」

「うん。ねぇ、ユミちゃん、、オマンコも触りたい」

「えぇぇー、もう、ダメよ。ヒロくん、そんな言葉、誰に教わったの?」

「学校の友達みんな知ってるよ。SEXだって知ってるんだぜ」

え、マジ?コイツ(ヒロ君)ヤル気なのか?

「ヒロくんにはまだ早すぎるよ!」

「学校の友達なんてお母さんにマンコ触らせてもらったってぇ。オレも触ってみたいぃ!」

声のボリュームが上がるヒロくん。

「シーッ!何言ってるよぉ、、、んーん、もう分かったから!、、少し触ったら寝るのよ!約束して」

「うん、約束する!」

嫁のパンティのゴムの音がした。

「ヒロくん、手貸して、、ん、、ココ、、」

「んんん、、、ん、ココ?モジャモジャだよ、、」

「そんなこと言わなくてイイの!、、うううん、もっと下、、、うん、そこ、、ハッ、ンン、」

「あぁ、ベトベトしてる、何で濡れてるの?」

嫁は小学生相手に濡れてるのか、、、嫁に触れていなかった最近の自分を悔いた。

「ン、、ハァ、女の人は触られると、、濡れるのよ」

「この皮(ビラビラ)なに?、明るくして見たい、、電気つけていい?」

「ダメよ!オジさん起きちゃうでしょ?我慢しなさい」

「見たいー、ユミちゃんが見せてくれないならお母さんに見せてもらうから、、、」

「ダメよぉ、、ヒロくん、、分かったわ、、明日、お風呂で、ちゃんと見せてあげるから、、、ね、今日は我慢して、」

仕方なく諦めるヒロくん。

「ねぇ、ここにオチンチン入るのぉ?」

「そうよ、、でもダメよ、、んん、そう、、指、入れてみる?」

自ら誘う嫁、甥っ子の愛撫を求めてるのか、、、。

「うん!」

モゾモゾする嫁、自分の膣にヒロくんの指を導いてるのだろう。

「入った、、、ここにオチンチンを入れるんだね」

「そうよ。これ以上は大人になってからね」

流石に挿入はしようとしないのか、、、妻の大事な膣に甥っ子の指が動き回ってると思うとたまらなかった。

「ユミちゃぁあん、オチンチンが硬くなってきた、、、」

「んー、、ふふ、触ってあげようか?、出して、、」

「ウン、、」パンツを脱ぐ音。

「ふふ、カチカチね。勃ってる、勃ってる、」

「ユミちゃん、、僕のチンチン、おっきい?ちっちゃい?」

「ユミちゃんよく分かんないけど小学生なら大きいんじゃない、、、少し気持ち良くしてあげるね、、」

揺れる嫁のカラダ。シゴき出したのだろう。

「え?、、あっ、、あぁ、、なんだか気持ちいい、、」

今日、風呂場で見たヒロくんのオチンチンを嫁がシゴくことになるとは、、、。

「はぁ、、、あぁ、、はぁぁ、、あっ、、」

「普段、自分で触ったりしてる?」

「うん、、あぁ、はぁ、お風呂で、、でも揉んでるだけ、、」

「じゃあ、こうやって握ってシコシコしたことはないんだね?」

「うん、、なんか変な感じ、、、」

「ユミちゃんのも弄ってよ、、」

互いの性器を触り合う嫁と甥、、倒錯感が凄い、、。

ところが1分もしないでヒロくんは

「ああぁ、、ユミちゃん、、ヤメて、、へんな感じ、、もういい、、ヤダ、、」

「ふふふ、ナニナニ?気持ち良くないの笑笑」

「あぁ、もうお願い、、やめてー、、。」と半べそをかいてます。

私も初射精のときにムズムズしてイタ気持ち悪かったのを思い出しました。

「えぇ?、ウン、分かった、、ごめんね。もうやめよ」

嫁が下着を元に戻す音がした。もう、終わりか、、この背徳の興奮タイムは、、、。

「ユミちゃん、、最後にまたチューして、、」

「うん、いいよー、チュ、、ンン」

そうか、キスはもうしてたのか、、、これはこれで妬ける。

もうだたのスキンシップではない。

「さっきはどうしたの気持ち良くなかった?」

「気持ち良かったけど、なんか変な感じがしてきて、、怖くなったんだ、、」

ヒロ君がブレーキをかけなかったら嫁はどこまで行く気だったのか。

「さ、もう大人しくして寝んねしなさい」

「うん、、、」

「今日のことは誰にも言っちゃダメよ。ほら、自分の寝床に戻って」

「はぁーい」と子供らしいいい返事。

体を起こして自分の元いた位置に戻るヒロ君が見えた。

やっぱりまだあどけない小学生だった。

こんな子供が嫁のカラダを狙っていたなんて、、、、。

この後、興奮して眠れない私を置いてスヤスヤと眠りにつく2人。

だがこれは悪夢、淫夢のプロローグにすぎなかった。

この話の続き

32歳の嫁ユミが姉の息子、小5のヒロ君に自分のカラダを触らせた翌日、寝れずに朝寝坊した私を置いて、嫁と子供たちは朝からゲームで盛り上がっていた。ヒロ君はもう一晩泊まって明日帰る予定。気が気でない一日を私は過ごした。それは嫁が、、、「明日、お風呂で、ちゃんと見せてあげる、、」#ピンクと…

-終わり-
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