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店員がセクシーなコスプレをするガソリンスタンドの話

投稿:2024-11-23 09:31:44

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DanDan◆JQVIRGE

僕は、石油の元売り会社でガソリンスタンドの販売企画を担当している。

石油価格の上昇と共に、他社との客取り合戦が激化している。

以前外国のニュースで、女性店員を使ったサービスを見た。

とどのつまり、セクシーな格好をさせて、客を呼び込むのだ。

野球場のビール売りだって似たような事をやってるから、たぶんギリギリセーフだろう。

僕はさっそく、同じ部門の女子を3名集めて、現地検討会を行うことにした。

そもそもの発想から、3人はスタイルが良くて出るところがしっかり出た美人、もしくは可愛い子を選定してある。

「みんな忙しいところすまん。この危機的な状況を乗り切るため、協力してほしい。」

僕は頭を下げた。

「喜多川さんがそういうなら・・うまく行ったら温泉にでも連れてってもらって、いろんなサービスをしてもらいましょう!」

いろんなサービスというのが気になったが、僕は全員とハイタッチして気勢を盛り上げた。

「まず服装だ。3種類用意してある。控え室で着替えてくれないか」

3人は着替えて出てきた。

食い込みをかなり攻めたレースクイーン、チアガールのような超ミニスタイル、そして男心をくすぐる女子高生の制服だ。

「喜多川さん。コレ・・ホントに着るんですか?」

レースクイーンの娘が、股間を隠しながら質問した。

「事前のリサーチでは、多くの女性が募集に殺到してくる予定になっている。じゃあそれぞれアクションを検討しよう。」

周りの客は何事かと興味深く遠目で見ていて、彼女たちの顔は恥ずかしさで真っ赤だ。

「キミ、ちょっと見本になってくれ。まずクルマが入ったら、運転席のウインドウに胸を押し付ける。」

僕はレースクイーンの胸をウインドウに押しつけた。

「そして、パワーウインドウが開いた時に、アンっ、と声を出す。」

僕はパワーウインドウを下げた。

「あんっっ・・」

「そうだ。なかなかいい感じだ。そのままお客様の手を握って、今日はどうしましょうという。キャラに応じて変化させて欲しい。」

3人はそれぞれのバリエーションで対応してみた。

「お客様。今日はどんなポーズで入れさせてくれます?」

「さあっ。今日は何を入れてくれるのかな!」

「あの、今日は先生に言われて・・たくさん入れてください!」

なかなか雰囲気を出している。

「喜多川さん、運転手が女性の場合はどうするんですか?」

僕はうなずいた。

「いい質問だ。女性がきた時には男性店員が、股間を押し付ける。そしてウインドウが下りると、おうっ、と声を出すんだ。」

女子たちはゲラゲラ大笑いした。

「そして次だ。みんな給油ホースにまたがってくれ。」

彼女たちはそれぞれ太いホースに、股ぐらを押し付けた。

「そこで悶えてみてくれ、腰をわずかに振るのを忘れないように。」

彼女たちはそれぞれ工夫してくれた。

「ああっん。はあっ」

「ひやあーん。はうんっ」

「あっ。ダメっん」

全員がホースに腰をこすりつけて、動かしながら声を上げた。

「ヨシ。合格だ」

合格と言ったあとも、それぞれ腰を振りながら喘いでいる。

練習なのか、本当に感じているのかわからないが、僕はホースが湿り気を帯びているのに気がついた。

「さてつぎは、メインの窓拭きだ。最初は100円から始める」

1人が質問した。

「あの、追加でお金を取るんですね。頑張らなきゃ!」

僕は道具を2つ取り出した。

「ひとつ目は足おき台だ。標準より高さがある。必ず片足を置いて、生パンツを見せ続けてて欲しい。さらに、ここで、イヤン、とか、そんなに見ないで、などと言って、男の劣情を誘う。」

女性たちが足を置くと、パンツが丸見えだ。

「ああっ。いやん。恥ずかしい。お願い、見ないで・・」

なかなか役者だ。

しかも、さっきホースでこすったときの愛液で、パンツに細長いシミが出来ているのがまたグッドだ。

「もう一つがこのブラトップ雑巾だ。特製の特厚ブラトップの外側が雑巾になっている。君たちはバストを窓に押し付けて拭き上げて欲しい。」

彼女たちは人前で服を脱ぎ、雑巾付きブラトップを装着した。

「ああっ。けっこう恥ずかしいですね。興奮してきちゃった」

彼女たちは両手と大きな乳房を窓に押し付けて拭き上げた。腋の剃り跡まで丸見えで、中から見ているとなかなか壮観だ。

「あん。ああん。乳首がこすれて気持ちいいです。」

高く上げた足の股間部分が、濡れてシミになってきた。

「ちなみに、女性客はどうなるんですか?」

なかなか的を得た質問だ。

「雑巾を、男性の股間につけて拭きあげるのさ。」

また彼女たちはゲラゲラ大笑いした。

「もし今日みたいに、お股が濡れちゃったら恥ずかしいです・・」

僕は少し考えた。

「そういう時は、ミラーを拭いてみよう。キミ。見本だ」

そして女子高生が恥ずかしそうに言った。

「あの・・ミラーはお拭きしてもいいですか?」

そう言って、彼女はスカートをまくり、濡れたパンツの部分をミラーに付けて、上手く腰をグルグル動かしてミラーをキレイにした。

愛液が少しだけミラーの表面に残っている。

「・・オッケー。グッドだ。」

そして最後の支払いだ。

「支払いは、クレジットカードや現金を、ブラかパンツに挟んでもらう。少し中身をさわられるかもしれないが、それは不可抗力だ。」

チアが見本になった。

「お支払いはカードですね。こちらへどうぞ・・あんっお客様。ソコは乳首です。はあんっ」

そしてカードのお返しだ。

「ハイ。お返しです。スカートをまくってください。パンツに挟まって・・アレ?中に落ちてますか?。あああーっ!ソコはおまんこ!カードのスリットじゃないですよー!さわっちゃダメーん!」

なかなか素晴らしいスタンド業務が完成した。

「みんなお疲れさん。おかげで良い企画ができた。今日は解散だ」

すると3人が僕に抱きついてきた。

「ずるいです。こんなにメロメロにしといて・・帰しませんからね」

僕は3人に裸にむかれ、コスプレ姿のままで挿入した。

「ああっ。どう?わたしの食い込んだおまんこ。見られて感じるの。ああっ。もっと見てっ!・・逝くっ!」

「わたし、可愛いですか?このボンボンで刺激してあげます。いやあん。もう逝きます。逝っくうー!」

「先生。おちんちん、挿れてください。恥ずかしいからやさしく・・うっ!あっ!逝きますっ!」

3人は息が合ってきた。

結局彼女たち3人は、給料を倍にするという条件で現場に出ることになった。

「喜多川さん、トラブルです。窓を拭くときにブラトップがずれて、生乳と乳首が露出してしまいます!」

「こっちもトラブルです。お釣りのお札がエッチなお汁でベトベトです!」

「わたしもです。ミラーを拭くときに・・つい逝っちゃって、ウォッシャー液みたいに潮を吹いてしまいました!」

企画の立ち上げにトラブルは付きものだ。

「よし、順番に解決するぞ!」

すると、

「喜多川さん、最大のトラブルです・・女性客が多すぎます。喜多川さん、応援お願いします!」

僕は仕方なく、パワーウインドで「おうっ!」とうめき、給油ホースをまたいで腰を振って、雑巾を股間につけて窓を拭きあげた。

女性たちは僕を見てクスクス笑っている。

「ダメだ。最大のトラブルだ。ガマンできずに出してしまった。窓がベトベトになった。」

3人はまたゲラゲラ大笑いした。

苦労の甲斐があって、このスタンドは行列ができるほど繁盛している。

ほかのスタンドからも応援依頼が殺到し、いまや人手不足を補うために当社の社員を現場へ派遣している状態だ。

しかし思ったほど収益につながっていない。

女性の給料を倍にしているからだ。

まだまだ改善しなければ・・

僕はふたたび雑巾を股間につけて、戦場へ出た。

そして、入場してきた女性のクルマに「いらっしゃいませ!」と元気に声を出したのであった・・。

-終わり-
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