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体験談(約 3 分で読了)

従姉妹のパンツでオナニーして寝込みを狙って唇にチンコを当ててファーストキスも奪った話

投稿:2024-12-19 14:06:41

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やさく◆KDN5KYc(三重県/30代)

自分には同い年の従姉妹がおり、お盆と年末に行なわれる親戚の集まりがきっかけで幼少期から仲良くしていたものの思春期を迎えた辺りで自分は彼女を性の対象と認識し始め、下着を漁ってオナニーをしたり付き合いの長さからくる警戒心のなさを利用してパンチラを堪能してはその度にオカズにしていました。

そんなことを繰り返す内に欲望はエスカレートしていき、なんとか彼女に直接エロい事をしたいと考え出すようになり、年2回の集まりの日を心待ちにしていました。

そして遂に集まりの日を迎え、自分は親戚の家に着いた時点で高まる気持ちを抑えられませんでした。

従姉妹の家族が先に到着していたので別室へ荷物を置きにいく際、すでに置かれていた従姉妹のカバンからパンツを拝借し早速オナニーを行いました。

そのパンツは以前もオナニーに使い精液を擦り付けた物だったので、従姉妹がこのパンツを何も知らずに穿いて過ごしていた事が途轍もない興奮を与えてくれ、擦り付けるなんてせこい真似は事はせずクロッチで亀頭を包み従姉妹への粘ついた欲望を呟きながら射精しました。

薄い水色のパンツに飛び出すのを阻まれた精液がじわじわと染み込んでいく光景を眺めながらしばらくトイレから立ち上がる事ができませんでした。

その日の夕食ではそんな悪戯をされている事など知る由もない従姉妹と普通に会話をしていたのですが、ここで従姉妹からこれまで彼氏が出来たことがないと言う話を聞いた事で、当初はパジャマ越しに胸を触るの考えだった計画を変更し寝込みを狙って唇にチンコを当てる事を閃きました。

そのまま時間は過ぎていき、従姉妹が風呂に入っている間に脱ぎたてのパンツを拝借し寸止めオナニーを行ないムラムラした気持ちを高め遂に夜中がやってきました。

従姉妹は家の2階で寝ており、従姉妹の両親とは別の部屋で寝るのを知っていたのでゆっくりと2階に上がり部屋へと向かいました。

襖を少し開け起きている気配がないのを確認し忍び込むとすやすやと寝息をたてている従姉妹に注意を払いながらズボンと下着を脱ぎ寸止めオナニーで焦らしガチガチに勃起し、少し滑った亀頭が目立つチンコを丸出しにさせました。

従姉妹の前で下半身を露出しただけでも心臓が破裂しそうなほどドキドキしていました。

バレたら只事じゃ済まないという危機感に手が震えましたが、ちょうど寝相よく天井に顔を向けて寝ている今しかないと思い、思い切って従姉妹の顔を跨ぐ様に立ち準備を整えました。

チンコの数十センチ先には呼吸の為かほんの僅かに開いた従姉妹の唇がある。

今からここに亀頭を当てる。

今思えばあまりにも馬鹿な悪戯です。

覚悟を決め、反り返ったチンコを両手で押さえ従姉妹の顔と垂直になるようにしながらゆっくりと腰を落としていきました。

下げていく内に徐々に辛さを感じましたが、ここでバランスを崩してしまえば一巻の終わりです。

唇に触れる直前、吐息が亀頭に纏わりつくのを感じながら遂に従姉妹の唇にチンコが接触しました。

そのまま震える脚で必死に耐え、従姉妹のファーストキスを壊した背徳感と興奮から出た先走り汁をリップクリームの様に唇へ塗りつけました。

このままオナニーをして顔射までして完全に汚したい衝動まで溢れてきましたが、従姉妹が僅かに首を動かした瞬間にこれ以上はマズイと必死に音を立てないように大急ぎで部屋を出ました。

その場にヘタレ込みつつ、従姉妹が起きないかどうかが心配になりしばらく襖越しに気配を探りましたが、起きる様子がなかったので自分の寝床へと帰りました。

翌日になりみんなで朝食を食べている間、自分はもし昨日の事がバレていたらと思いソワソワしていましたが従姉妹に変わった様子はなく安心しました。

その日の従姉妹はスカートを穿いており、相変わらず警戒心がないのかパンチラを拝み放題なうえに昨日自分がオナニーに使ったパンツを穿いていたのが最高に興奮しました。

その日の夜は明日帰る従姉妹へ悔いが残らない様に再度風呂の時間を狙いその日穿いていたパンツを嗅ぎながら着替えのパンツでオナニーを行ない、風呂上がりで綺麗になった身体に再度精液が染みたパンツを穿かせました。

流石に染みなかった分を拭き取っているとはいえ最後まで気付かずパンツを穿いてしまう従姉妹には感謝しかありません。

今はお互い成人し集まる事もめっきり減りましたが、今でも当時のことを思い出してオナニーしています。

-終わり-
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