体験談(約 12 分で読了)
エロに染まった年下彼女とお泊まりデート・2日目(2)〜3日目
投稿:2024-12-03 10:27:22
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初めての投稿です。色々な体験談を見ているうちに、自分の体験談も皆さんに見てもらったり、知ってもらったりしたいと思い、僕も体験談を投稿します。文章を書くのが少し得意ではないので、上手く表現が出来ていないところもあるかもしれませんが、見ていただけると嬉しく思います。〜本編〜まずは、このお…
デート2日目。昼過ぎに僕が起き、少し経った頃に芽依も起きた。少し遅めの昼ご飯を食べて、一緒に片付けをしていると、芽依の姉の桃ちゃんから電話がかかってきた。彼氏の家に泊まる前に、お土産を渡しに来るのと、秋冬用のお洋服を追加で持って行くとのだったので、本当は、片付けが終わったらセックスしよう…
〜本編(前回の続きから)〜
芽依の部屋に着くと、メイド服を着た芽依に興奮し、ベッドに押し倒した。
「我慢出来ない。芽依のこと犯したい。」
「ご主人様、メイド姿の私に興奮しすぎですよ。でも、ご主人様に犯されるの好きなので、いっぱい犯してください。」
激しくベロチューをすると、芽依も、僕に負けないように舌を絡めてきた。
チューが終わると、僕は、芽依に手枷と足枷を付け、自由に身動きが取れなくなった芽依は、興奮して顔が紅潮していた。
ローターを取り出し、芽依のクリトリスに当てたが、一番弱い振動にも関わらず、敏感な芽依には刺激が強いようで、「イク!イク!」とすぐにイッてしまった。
本当は「勝手にイッちゃダメ」と言おうとしたが、エッチに慣れるまではイク喜びを目一杯感じてもらいたかったので、イキ我慢などはさせないように心掛けた。
少しずつローターの振動を強くしながら、何度もイカせてイジめていたが、時間が経つにつれてローターの振動に慣れてきたようで、最初は早い時間で軽くイッていたのが、長い時間当ててもイカなくなり、イク時は、腰が浮くくらい強くイクように変わっていった。
「ご主人様、イキすぎて壊れてしまいそうです。」
「でも、ローターでイジめても、少しずつイカずに我慢出来るようになってきたんじゃない?」
「自分では分からないですが、確かに、イッた時の満足感は、初めの時よりも増してる気がします。」
「じゃあ、今度は、電マでもっと強い刺激を与えても良いかな?」
「電マ…壊れちゃいそうです…」
「でも、その前に、喉が渇いたので、お水飲んできても良いですか?」
「じゃあ、ちょっと休憩しよっか。」
潮吹きこそしていないものの、愛液をかなり垂らしていて、脱水症状の恐れもあったので、手枷と足枷を外し、芽依を休ませることにした。
「ご主人様、休憩中もご主人様と呼んだ方が良いですか?」
「んーん。あ、そうだ。カレカノの関係と、ご主人様とメイドの関係との境を作ったら分かりやすいかな?」
お互い話し合った結果、
・彼氏と彼女から、ご主人様とメイドに変わる時は、芽依が「ご奉仕させて下さい」と言った後にチューをする
・ご主人様とメイドから、彼氏と彼女に変わる(戻る)時は、僕が芽依を抱き締めて「お疲れ様」と頭を撫でる
というルールを作って、早速、実践してみることに。
芽依を抱き締めて、頭を撫でながら「芽依、お疲れ様。」と声を掛けると、「幸せな時間だよ。蓮くんの彼氏になれて良かった。」と言い、幸せな感情が高ぶって泣き出してしまった。
しばらくして泣き止んだので、芽依を体から離し目が合うと、お互い微笑んで幸せを確かめ合った。
たくさん潮吹きしても心配ないように、少し多めに水分を摂ってもらった後、今度は、彼女からメイドに変身するおまじないを芽依にしてもらった。
「ご主人様、ご奉仕させて下さい。」
そう言った後、芽依がチューをしてきたので、今度は優しく、芽依をベッドに押し倒し、ベロチューを続けた。
ただ、いつもと同じようにベロチューだけをしているのに、この時の芽依は、いつも以上に興奮していたのだ。
後から話を聞いてみたが、「舌は激しく絡めてくるのに、押し倒すのはいつもより優しくて、蓮くんのエロさと優しさを同時に感じて、気持ちが一気に高ぶっちゃった。」とのことだった。
ベロチューを終えると、予め充電しておいたコードレスタイプの電マを準備し、芽依の顔の前で電源を入れ、先端の部分を握らせると、電マの音と振動に、どこか期待しているような表情をしていた。
ちなみに、コードレスにしたのは、琴音からのオススメで、「充電さえ忘れてなければ、準備も楽だし、コードが届く範囲とか気にしなくて、プレイに集中できるよ。」と教えてもらっていた。
「ご主人様、こんなに強い刺激をおま○こに与えたら、私、本当に壊れちゃいます。」
「壊されたくないなら、ここで終わりにするよ?」
「それは嫌です。ご主人様に壊されたいです。」
「じゃあ、芽依が壊れるまで電マでイジめるね。」
まずは弱い方の振動にセットして電源を入れ、芽依のま○こに当てると、大きな喘ぎ声を出し、体をビクビクさせながら感じていた。
ただ、振動の強さだけでいうと、先程の強い振動に設定したローターの方が上回っているので、即イキすることはなかったが、それでも、1分経たないうちに「イクッ…!」と声を上げてイッた。
何回かイカせていると、ローターの時と同じように少しずつ振動に慣れてきたので、電マの振動を強くした。
音を聞くだけでも恐怖を感じるくらい強い振動を作り出す電マに、敏感な芽依が耐えられるはずもなく、クリトリスに当てた瞬間、悲鳴のような喘ぎ声を出し、潮吹きしながら即イキした。
ただ、壊れるまで犯す気でいた僕は、芽依に休む暇を与えず、電マを当て続けた。
何度かイッたところで、芽依の反応が変わった。
「あー!!ダメダメ!!壊れちゃう!!」
「芽依!そのままイキ続けろ!壊れるまでイケ!」
「ダメ!ダメー!止めて!」
「ご主人様に頼む態度じゃないよな!お前のこと犯してやるからな!」
メイドがご主人様に向かって「止めて」とお願いしたことの制裁として、ま○こに電マを強く押し付けると、腰を浮かせながら、芽依の全身が痙攣しているのが分かった。
「イヤー!壊れちゃう!!」
「あ!ダメ!ダメ!イクーーーーー!!!!!」
ブジャーと大量に潮吹きをして、腰がガクンと大きく跳ねた後、腰がベッドにバタンと落ちた。
芽依は、電マの執拗な責めに屈し、失神してしまった。
手枷と足枷を外し、布団を掛けてあげて待っていると、少し経った頃に芽依の意識が戻った。
「ごめん、蓮くん。寝ちゃってたかも。」
「んーん。芽依、電マでイジめられて失神しちゃってたんだ。」
「え、そうなんだ。強い方の電マを当てられて、すっごく気持ち良かったところまで記憶があるけど、そこからの記憶が無くて…」
「芽依が止めてって言ったことに対して、僕が言葉責めしたのは覚えてる?」
「うん、覚えてるけど、言葉責めされた後に何か弾けたみたいになって、そこからの記憶が無いんだ。」
芽依の話を聞いてる限りでは、電マを強く押し付けた時から、既に記憶が無くなっているみたいだった。
そして、今は、メイドの立場であることを思い出した芽依が言葉遣いを変えて謝ってきた。
「あ、そうだ…。ごめんなさい、ご主人様のことを蓮くんって呼んじゃいました。」
「んーん、大丈夫だよ。また、メイドからチューしてご奉仕してくれるかな?」
「かしこまりました、ご主人様。ご主人様のことご奉仕させてください。」
芽依がそう言うと、今度は、最初から舌を絡めてきたので、ベロチューを始めた。
お互い裸になり、メイドのカチューシャだけ付け直すと、芽依の乳首とま○こを舐め続けた。
ただ、いつもは、芽依がイクまで続けて、イッたら次の責めに移るのだが、今回は、敢えてイク前に止めて、次の責めでもイク前に止めるのを繰り返していた。
連続イキをさせたり、寸止めをしたりと、緩急をつけてイジめることで、色んなエロさを芽依に染めようとしていたのだ。
「何度もイク前に止められて、おかしくなってしまいそうです。ご主人様、イカせてほしいです。」
「さっきは、失神イキさせたから、愛撫は優しくしてあげようと思って。じゃあ、今度は、このおちん〇んで犯してあげるよ。」
「ご主人様、犯すなんて言われたら、興奮で愛液が溢れてきてしまいます。」
「芽依は、ホントに言葉責めに弱いんだね。じゃあ、いっぱい犯してあげる。」
そう言うと、芽依を四つん這いにさせて、ゴムは付けずに、ち〇こをクリトリスや穴に擦り合わせた。
挿れてほしいのに挿れてくれないもどかしさで、芽依は、お尻をフリフリしていたが、僕はその姿に興奮したので、いよいよ挿入することに。
「今から、おちん〇ん挿れるけど、何てご主人様にお願いするんだった?お願いされた通りにしてあげるから、詳しく教えてほしいな。」
「ご主人様のおちん〇んで、私のおま〇この奥を突いて下さい。また、失神しても構わないので、私が壊れるまで突き続けて下さい。」
「壊れるまで突くだけで良いの?」
「ご主人様の温かい精子を私のおま〇こに注いで下さい。私はご主人様に壊されたいので、遠慮なく犯して下さい。」
「分かった。じゃあ、始めるね。」
芽依のお願いを聞いた後、ち〇こをゆっくり挿れると、「あぁん…///」と甘い喘ぎ声を出していた。
既にぐ愛液でぐしょぐしょだったので、いきなりガン突きしても良かったのだが、芽依が失神する前に僕がイッてしまうので、射精感が安定して落ち着くまでは、突く速さはあまり上げないようにした。
次第に、イキそうになる感覚も落ち着いてきて、芽依の喘ぎ声も大きくなってきたので、ここからは犯す勢いで突くことにした。
ただ、メイドである以前に大好きな彼女なので、セックスがトラウマにならないように、一度、ピストンを止めて声を掛けた。
「芽依、今からガン突きするけど大丈夫?イラマの時みたいにストップのサインとか出せないけど…」
「ご主人様、それも承知で犯してほしいと言ったので、このまま続けて大丈夫ですよ。」
「また、失神しちゃうかもしれないし、怖くなっちゃうかもしれないけど頑張ろうね。」
「ご主人様、メイドに優しすぎですよ…笑」
「普段は、ご主人様の彼女ではあり、今は、専属メイドなんですから。彼女としても、メイドとしても、ご主人様のしたいことは全て受け止めますよ。」
「ありがとう。じゃあ、始めるね。」
芽依の頭を何度か撫でた後、ピストンを再開した。
少しずつ速くしていくと、速さに比例するように芽依の喘ぎ声も大きくなっていった。
そして、芽依の両腕を持ちながら、一番速くピストンすると、肌と肌がパンパンと音を立て、芽依は、体を痙攣させながら何度もイッていた。
次第に芽依の腕の力が抜けていって、上半身を起こしているのが大変そうだったので、ゆっくり腕を離すと、上半身がベッドに落ち、お尻だけを浮かせる格好になった。
さっきまでは、悲鳴のような喘ぎ声を出していた芽依だったが、この時には、「ぅぅ…」と唸るような声を出すのがやっとだった。
ガン突きを始めて少し経った頃、急に芽依のま〇こが強く締まるようになり、僕は、射精感が増してきたので、このまま中出しすることにした。
「芽依、中に出すよ。ま〇こで温かい精子受け止めてね。」
ただ、芽依は相変わらず唸るだけで、返答を出来る状態ではなかった。
「あ、芽依!出すよ!イクッ…!!!」
最後に強く一突きすると、芽依の腰がビクッと跳ね、ドクッ、ドクッと、芽依のま〇こに大量の精子を注いでいるのが分かった。
精子を出し終わり、ち〇こを抜き、持っていた芽依の腰を離すと、バタッと倒れ込んでしまった。
芽依の顔を見ると、苦しそうな顔はしていなかったものの、呼びかけには返事がなく、眠ったように失神していた。
しばらくして芽依が目を覚ましたが、2度も失神イキした疲れから、体を起こすことが出来ず、横になったまま話した。
「蓮くん、また、寝ちゃってた。ごめんね。」
「んーん。2回も意識飛ばしちゃうくらいイジめちゃってごめんね。」
「蓮くんにしてほしかったのに、謝られたら嫌だよ、私…」
「そうだったんだ。ありがとう。」
「蓮くんのおちん〇んで失神して、蓮くんに壊してもらえたんだって嬉しいもん。」
そう言うと、嬉しさのあまり芽依が泣き出してしまったが、僕も芽依の隣で横になり、いつものように泣き止むまで抱き締めた。
「蓮くん、このまま寝よう?」
「おねんねする前に、風邪引いちゃうから服だけ着よう?」
「裸のままギューされてると、蓮くんの温もり感じて落ち着くの。」
「そんなこと言う変態娘になっちゃったの?笑」
「蓮くんに染められたからだよ!笑」
「彼女としての私と、メイドとしての私がいたとしても、心も体も1つなんだから、メイドの時にエロくなったら、彼女の時もエロいままだよ?」
「じゃあ、これからは、普通にセックスしてみる?」
「え、それは嫌。蓮くんのことご主人様って呼ぶの好きだし、興奮しちゃうから…!」
「じゃあ、これからもご奉仕よろしくね。」
「うん。お話してたら眠くなってきちゃった。」
「そかそか、じゃあ、このまま寝よっか。」
「おやすみ。」
こうしてお泊まりデートの2日目が終わった。
3日目の朝。
先に芽依が起きていて、僕は、芽依に起こしてもらった。
「蓮くん、おはよ。蓮くんのおちん〇ん見たら、抜いてあげたくなっちゃった。」
そう言って、芽依は、寝起きフェラをしてくれた。
「ああ、芽依、気持ち良いよ。イキそう…///」
寝起きで我慢する力もなく、少しの時間でイッてしまい、芽依の口の中に精子を出した。
「蓮くんの精子美味しかったよ。あとね、もう少しで琴音ちゃん来てくれるから、先にお風呂入っててほしいな。」
そう言われて、先にお風呂に入って待っていると、後から芽依が入ってきたが、その直後、「えー!何で!」と大きな声を出して驚いてしまった。
なんと、琴音もお風呂に入ってきて、しかも、琴音も裸だったのだ。
「久しぶりに私の裸見て興奮してるの?彼女の前なのに、ダメな男だな〜笑」
「琴音ちゃんの方が細くてスタイル良いし、女の私でも興奮しちゃうくらいなんだから、蓮くん興奮しちゃうの仕方ないよ…!」
「芽依ちゃんだって、おっぱい大きくて、背も高くて細いし、エロい体してるじゃん!」
芽依が恥ずかしがっていると、突然、琴音が芽依の乳首を舐めたので、「ああん…///」と喘いでいた。
「琴音ちゃんに来てもらったのは、蓮くんが喜んでくれるかなと思って、パイパンにしてもらいたくて。剃るのを琴音ちゃんにお願いしたの。」
「私が彼氏に剃られてパイパンになったこと言ったら、芽依も、蓮くん興奮させたいから、パイパンになりたいって言ってきてね〜」
「うん、嬉しいよ。琴音、よろしくね。」
琴音は、まず、芽依が定期的に手入れ出来るようにやり方を教え、その後、少しずつ下の毛を剃っていった。
あっという間にパイパンになった芽依は、剃られて毛が無くなったところを撫でて、感動したような目で琴音を見ながら頷いた。
ただ、芽依が下腹部を撫でている時に、少しビクビクして興奮していたのと、僕がパイパンになった芽依を見て興奮しているのが、琴音にバレてしまい、まさかのお願いをされてしまった。
「あんたたち、2人とも興奮してるんでしょ?芽依ちゃんは、ま○この近く触ってビクビクしてるし、蓮は、おちん○んが爆発しそうなくらい勃起してるし。」
「パイパンになって興奮したのもあるし、蓮くんが私で興奮してるのを感じて、もっと興奮しちゃったの。」
「大好きな彼女がパイパンになったんだから、興奮するに決まってるじゃん…///」
「じゃあ、私、お風呂に浸かって見守ってあげるから、ここでセックスしちゃいなよ!」
「うん、したい。」
なぜか、僕と芽依は同じタイミングで同じことを言い、琴音に気が合うカップルだと笑われたことで、2人とも恥ずかしくなってしまった。
既に、芽依のま○こは愛液で濡れており、僕のち○こもスタンバイOKの状態だったので、芽依に、手を壁に付かせ、立ちバックの状態にさせると、ゴムは付けずに生で芽依のま○こに挿れた。
芽依とは初めて立ちバックをしたが、どちらかがつま先立ちになったり、膝を曲げたりすることもなく、そのまま挿れて丁度良い高さで、どこまで体の相性が良いのかと驚いた。
窮屈になることがなく、楽にピストンが出来たので、お互いが琴音に見られていることも忘れ、立ちバックでもパンパン音を立てながら、ガン突きした。
「あんっ、蓮くん、イキそう…///」
「僕もイキそう…中に出すよ!イクッ…///」
お互いハアハアと荒い息遣いをして、芽依は、体をビクビク痙攣させながら、中出しの気持ち良さを味わっていた。
芽依は、熱い精子がま○こに流し込まれるのを感じるのが一番好きだと言い、まだ、処女を奪われたばかりなのに、中出しの良さを知ったようだ。
精子を出し終わり、芽依にお掃除フェラをしてもらった後、芽依のま○こを洗ってあげた。
「芽依ちゃん、アンアン喘いで気持ち良さそうだったな〜笑」
「恥ずかしいからやめてよ!琴音ちゃんだって彼氏さんとエッチしてる時は、甘い声出してるんでしょ〜!」
「うーん、フィフティー・フィフティーみたいな?気持ち良さ半分、演技半分みたいな…」
「100で気持ち良くなれてるのって当たり前じゃないというか、ホントに蓮くんとの相性が良いんかな?」
「そうだよ!こんなに尽くしてくれて、しかも、セックスの相性が良い彼氏なんて、なかなか捕まらないんだからさ、大切にしてあげてね。」
「分かってるよ!でも、琴音ちゃんも、彼氏さんのこと大切にしてね。」
「じゃあ、そろそろお風呂出て、学校行く準備しよっか。蓮も、出るよね?」
楽しそうな女子トークを聞きながら、芽依のパイパン姿に浸っていたので、琴音の問いかけに反応出来なかった。
「おい、蓮!琴音ちゃんが聞いてるんだから、何か返事してあげな?女の子無視するなんて、蓮くん嫌いだもん…!」
「え、あ!ごめん!2人の話聞いてるのに夢中になってた。ホントにゴメン。嫌いにならないで。」
「芽依ちゃん、そんなに怒らなくても大丈夫だよ。蓮、お風呂出よっか。」
「うん。2人とも学校頑張ってね。」
僕と芽依は体を拭き合い、琴音は芽依に体を拭いてもらい、3人ともお風呂を出た。
琴音は、芽依の家に来る時には既に学校に行く準備が終わっていて、着てきた服を着直すと準備が完了したので、僕と芽依も、家を出る準備を手短に済ませた。
「お邪魔しました。」「お邪魔しました。」
3人揃って芽依の家を出た後、芽依の家から最寄り駅と僕の家の方向が同じなので、恋人繋ぎをして歩く僕と芽依の後ろを琴音が付いてくる形で進んでいき、途中まで3人で歩いた。
「じゃあ、僕は、ここでバイバイするね。」
分かれ道の交差点で2人にそう声を掛けると、芽依が抱きついてきた。
「お泊まりデート楽しかったよ。これから、実習と女の子の日が連続するから、しばらくエッチ出来ないけど、また、落ち着いたらいっぱいしよ。」
外だからか、耳元で恥ずかしそうに芽依が話してきたので、僕も、恥ずかしくなってしまった。
「実は、これは、芽依ちゃんにも話してないんだけど、私も、彼氏の家で泊まる予定だったけど、浮気というか、お互いの約束を破って、女の子と2人で遊びに行ってたのが分かってね。」
「ムカついてビンタして、彼氏の家飛び出すように帰っちゃって。あの子のこと嫌いになりそうだったけど、2人のラブラブな光景を見れて羨ましくなったから、仲直り出来るように頑張るよ。」
「そうだったんだ…。私たちに出来ることあったら、いつでも力になるし、蓮くんも話聞いてくれると思うから、いつでも頼ってね。」
「うん、僕も芽依と同じだよ。仲直りの為なら力になりたいからさ。」
琴音の話を聞き終わると、ちょうど良い時間になったので、解散することにした。
「じゃあ、またね!」
「行ってらっしゃい!頑張ってね!」
芽依と琴音は、僕とバイバイすると、なぜか女の子同士で恋人繋ぎしながら駅へ向かって歩き出した。
相変わらず仲が良い2人を見ながら、僕も、帰路に就いた。
最後に、次のデートまでのことを。
まずは、芽依の話。
実習の為に、トレードマークだったツートンから、黒髪に染め、見た目では大人しめの大学生になった。
また、メイドカフェにも卸している店の本格的なメイド服であり、ロリータファッションとして、普段着にも使えるようなお洋服を見つけたので、お付き合いの記念にプレゼントすることにした。
ただ、さすがに高いメイド服を汚す訳にはいかないので、外デートと、家デートでのエッチする時以外に限定させ、セックスする時には、引き続きド○キで買ったメイド服を着ることにした。
次に、琴音から聞いた話から。
結局、琴音の彼氏は、2人で会っていた女の子と身体の関係にあることが分かり、彼氏は寄りを戻そうと謝ってきたものの、琴音は許すことなく、破局してしまった。
ただ、その後、大学の女の子の先輩に、その子の高校時代の先輩を紹介してもらい、3連休を使って3日連続でデートして意気投合し、僕たちの2回目のデートの直前に付き合い始めた。
ただ、後で知ることになるのだが、琴音の彼氏は、僕の小中の同級生で、同じ少年野球クラブにも所属していた戦友なのだ。
「彼氏の友達が蓮なのウケるw」とメッセージで笑われたが、一度、身体の関係を持ったバイト先の後輩が友達の彼女になったと思うと、複雑な気持ちでいっぱいになった。
まあ、お互いが幸せならそれで良いというのが本音ではあるが…
〜終わりに〜
4回に渡って投稿したお泊まりデートのお話はこれでおしまいです。
投稿日現在でも、これだけアツい時間を過ごしたのは、このデートが一番です。
なので、クリスマスデートは、更に、アツい時間を過ごせるように、デートプランを考えています。
芽依を世界で一番のシンデレラに出来るよう頑張ります。
それでは、また、次回の投稿で…!
fin.
2泊3日のお泊まりデート以降、芽依の生理や学校の実習などがあり、その後も、なかなか、お互いの予定が合わず、しばらくデートが出来ない日が続いていた。会えたと言っても、バイト先でシフトの入れ替わりの時に少し話す程度だったし、琴音以外は、付き合っていることを知らない為、カップルらしいことも出来なかった…
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※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
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(2020年05月28日)
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