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体験談(約 54 分で読了)

夫婦で引っ越した先は悪魔たちの巣窟でした(8/10ページ目)

投稿:2024-11-02 18:58:48

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本文(8/10ページ目)

島田「夫婦揃って呑気だなぁ」

「このご時世あんなに年中残業だぁ泊まりだぁ」

「なんてあるわけねーだろ!」

「ちと知り合いの探偵に頼んだらまぁわんさかw」写真を出す

「そんな……」

島田「金もな、実家に仕送りなんてしてねーぞ、みんな女につぎ込んでる」

「っても元々安月給だからたかが知れてるけどなw」

「お前旦那の3倍以上稼いでるぞw」

私が夫にバレて捨てられるの恐れてたのは、

子供を連れて1人で生活する収入は得られないと思い込んでいたからです。

捨てられたら死ぬしかないと思ってました。

でも、申告してる所得は月9万円なので、生活能力の面で親権が取れないのではと心配です。

夫は不倫していましたが、私も自分の意思では無いとはいえ人の事は言えません。

離婚はすると思いますが、もう少し息子が大きくなってからの方が息子の為にはいいかもしれません。

その息子は三上と2人の時はお父さんと呼んでいるようです。

三上はやめさせようとしているようですが、少し嬉しそうです。

先日は学校が終わると、大樹の友達達とサッカーをするんだと張り切っていました。

学童でも、子供達にサッカーを教えるまでになっていました。

相変わらず私に対してはゲスな事をしますが。

あれから2年が経ち私は夫と離婚しました。

散々言い訳をしていましたが、動かぬ証拠があったので諦めたようです。

慰謝料はとりませんでした。私にも後ろめたさがあったからです。

養育費だけは、今後の大樹のために貯めておこうと思い貰う事にしました。

私の方は、貯金は3000万位になっています。

もう、どう使っていいのかわかりません。

今月も予約表はいっぱいです。

予約表は掲示板ではなく人が行かない目立たない場所に移動されました。

予約表の周りには私の痴態の写真が沢山貼られています。

金井もまだまだ元気です。

金井「結愛、時間外空いてないか?」

「今日は全部原田様が……」

「今なら20分くらい……」

金井「それだけあれば十分!2発いけるなw」

外ですが、金井のズボンを下ろし咥えます。

「おう……また上手くなったなぁ!」

「たまらん!一発目行くぞ飲み込め!」ゴクン

「マンコ行くか」

「はい」

最近は膝上のスカートにパンツは履いていません。

こういう事がよくあるので、時間かけないためです。

金井「こんだけやられてるのに一向に締まり悪くならないのはなんでだ?」

「この大量のマン汁のおかげかw」

わざと音がたつように動きます

グチョ!グチョ!

河野「お、金井さん若いね〜」

「あん……イッちゃいます……」

河野「ジジイにイカされる若妻、そそるねー」

「よし俺も……」

「すいません、5分後に次の予約が……」

河野「マジか?うーん」

「5分で口なら間に合うか」

断りもせず口にねじ込みます。

私も頑張って抜きます

河野「上手いな―そうそこそこ!出すぞ!」

金井「こっちもイクぞ!」

「はん、ん~!まはいひます!(またイキます)」

3人ほぼ同時にイキました。

金井「金は後で持っていく」

ゴクン、ではありがとうございました。

河野「クソー次は絶対マンコ使う!」

金井「あのマンコは中毒性高すぎますなw」

急いでその場を離れ、次の場所へ。

熊沢と高橋さんと木村さんのお店の男Aさんです。

おかしな組み合わせです。

「すいません、今マンコに精子が……」

「お嫌なら洗って来ます」

熊沢「構わん構わん!俺ので掻き出してやる」

「マンコはワシからだな、次の奴口使っていいぞー」

男A「ありがとうっす!」

予め順番と配置を決めてくれてると無駄がなく進みます。

高橋さんは動画を撮っています。

熊沢が放出し、高橋くん空いたぞ!

もうみんな顔なじみです。

高橋「結愛さん、アナルいいですか?」

「もちろんお好きなとこで、ただ少し濡らしてくれると助かります。」

高橋「了解っす!」

マン汁を自分のチンポとアナルに塗ってくれます。

かなり紳士です。

高橋さんも薬(勃起薬?)を使い始めたみたいで何度もできます。若いから回復も早いです。

男A「あ、口に出ちゃう……あ〜」ゴクン

「順番待ってくれたので口はカウントしなくていいですからね」

外部の方は一発いくらなので、待ってくれてる時の口はサービスすることが多いです。

その後必ずマンコやアナル使ってくれますし

男A「天使だ……女神だ……」

「熊沢様、お掃除しますので前に来て頂けますか?」

熊沢「おうわりーなw」

高橋「結愛さん……もう!でる」

「わはひもイひますーん~」

熊沢「おい、強く吸いすぎだ、出ちまうw」

「すいません、気持ちよくて力入ってしまいました」

高橋「結愛さんが俺のチンポでイってくれるの毎度の事ながら感動する」

「とっても気持ちいいですよ」

男A「マンコ失礼します」

「はいどうぞ、高橋様お掃除します来てください。」

男A「ヤバいよこのマンコ!気持ちよすぎる……」

高橋「ありがとうございます。はう!」

「たははひはん、もうおおひふなっへひまひた」(高橋さん、もう大きくなってきました)

高橋「結愛さん、ちょっと……ダメ……あ〜」ゴクン

「ごめんなさい、やりすぎちゃいました」

「カウントしないでくださいね」

高橋「いえいえ、これは払わせてください!」

「待ちではなく早漏の自分が悪いのでw」

「ではお言葉に甘えます」

熊沢「お前ら結愛に玉の中空っぽにされちまうぞw」

男A「もう無理ーでるー!」

「熊沢様もう腰大丈夫ですか?」

「上になりましょうか?」

熊沢「すまんな、ちと痛くてな」

「大丈夫ですよ、どちらがいいですか?」

熊沢「またマンコで頼むわ、俺のだとケツ切れちまうからな」

「気を使ってくれてありがとうございます。」

「失礼しますね」ズブっ

熊沢「こりゃ楽チンだが、あまりマンコ絞めんでくれすぐいっちまう!」

「ゆっくり動きますね」

「男A様、お掃除させてください」

男A「うう……女神だ……」

「高橋様復活したらいつでもアナル……」

「もうギンギンでしたねw」

高橋「熊沢さん、一緒していいですか?」

熊沢「おう来い来い!」

「俺はこれでちと休憩だ」

「若いもんには敵わんw」

「はんひもひいい、これわはひ……おおひくいひます!!」(これ私……大きくイキます!!)

男A「ちょ、結愛さん吸いすぎ吸いすぎ!!」

熊沢「バカ締めるなこら!おいー!」

高橋「結愛さん締めすぎ!チンポちぎれるって!」

「あーーー」ブシャー

4人ともイキました……

「はぁはぁ……すいません……なんかしちゃいました?」

高橋「締めすぎですってーw死ぬかと思った」

熊沢「こっちも締めすぎだ、ゆっくり堪能しようと思ったのにw」

男A「俺のチンポまだ付いてる?もげてない?」

「はぁはぁ……すいません、またやっちゃいました」

高橋さんがが抜来ました。

「熊沢様、すいませんちょっと足に力が入らなくて……このまま入れてていいですか?」

熊沢「ああ、いいぞ!動くんじゃねーぞ!」

「高橋様、先にお掃除させてください。」

高橋「大丈夫ですか?疲れてない?」

「足に力が入らないだけです。他は平気なんでどうぞ」

高橋「ありがとうございます。あー幸せー」

熊沢「おい動くなって!」

「その小刻みな振動やめろ」

「らっへ、うほはらいほおほうひしふらふて」

(だって、動かないとお掃除しずらくて)

高橋さんが離れます。

熊沢「おい、ウネウネさせるのやめろ!」

「わざとやってるだろ!」

「違いま……マンコが勝手に」

「あ、大きくなってきましたよ」

「どうせ立てないからこのまま……」

ズコズコ

熊沢「俺、休憩って言ったよな?おい!あ〜!」

「あ~イクー!」ドピュ!ブシャー!

「すいませんまた……」

熊沢「男A!高橋!今すぐコイツを引っ剥がせ!」

2人に立たせてもらいました。フラフラしてます。

「熊沢様、潮だらけにしちゃってすいません……」

「今すぐ綺麗に……」

熊沢「自分で拭くからいいっての!」

若い2人は今のを見ててまた勃起してます。

「どっちがいいですか?」

高橋「マンコ……」

男A「じゃあアナル……」

「一緒にしましょうかw」

高橋さんの上に乗り、後ろから男Aがアナルに挿します。

「あーこれダメ……気持ちいい気持ちいい!」

「また大きいのが……」

高橋、男A「ちょっと待ったー!!!」

「ダメ……止まらない……ごめんなさい……あ~ん!イグー」

高橋、男A「締めすぎだってー!出るー」

ドプ!ブシャー!

「あ……あ……あう……」

高橋「おーい結愛さん……あ、飛んでるw」

「……はっ!すいません今すぐ!」抜こうとしたら足がもつれて盛大に転びました

芋虫のように這って高橋さんのチンポと飛び散った潮を舐め取り綺麗にします。

「男A様、動けないので顔の前まで来てください」

男Aのチンポも綺麗にしました。

「はぁはぁ……」それから数時間ヤリっぱなしでした。

イキすぎて足腰がたちません。

高橋「もう無理です、空っぽです!」

男A「俺も!」

熊沢を見る

熊沢「こっちを見るな!」

今夜は大樹は三上の所に泊まります。

私と寝たり三上と寝たりします。

親権は取れました。

夫と別れた時、夫はここを出ていくことになりました。

女とどこがで住むらしいです。

1人になってからは土日もお客さんを取るようにしてます。

原田が騒ぐので。

その代わり平日に週2日くらい休みを取ります。

授業参観などのイベントに合わせたり、自分の病院に行ったり買い物をしたり。

どうしても時間が取れない人とかは、そういう日に相手をしたりしています。

私は大樹がいない時は、島田の部屋で寝ます。

ベランダの仕切りは全て外してしまいました。

島田とセックスをし、そのまま寝てしまいます。

島田は憎いですが、体の大きな島田腕枕は落ち着きます。

「もう奴隷になって2年以上も経つんですね……」

島田「あーそうだな」

「私ももう30になりました、そろそろ皆に相手にされなくなるかな……」

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