体験談(約 54 分で読了)
夫婦で引っ越した先は悪魔たちの巣窟でした(7/10ページ目)
投稿:2024-11-02 18:58:48
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やっぱりクズです。
ズボンと下着を下ろし迎え入れる準備をします。
手で乱暴にいじります。
三上「なんだぁグチョグチョじゃねーか!」
「期待して来やがってw」挿入されます。
私「そんな事ありません……」
「あ……はぁん……イク……」
三上「俺も出すぞ!」中で出しました。
お尻をペチペチして、ごっそさんと言って四千円を出してきたので、
私「子供のケアをしてくれたので今日はいりません!」
「島田さんに言われたら私が払います。」
精一杯の意地でした。
三上「そうかよ!一応母親の自覚はあるようで、まぁ安心だな」
「明日までに仲直りしてなかったらアナルに放尿の刑だからなw」
やっぱりただのクズでした。
午後の部が終わり大樹は三上の部屋です。
自分の時間が少し出来たのでお金の整理をします。
今月は、管理費の他に
私「1、2、3、4……」
「はえ?100万円……まだある……」
「112万円……うそ……」
何回も数え直してしまいました。
100万円の現金なんて見たこともありません。
よく考えると、フルタイムだと1日5万円以上。
外部の人は1回の射精で1万円……これが大きいんだ。
みんな時間外でもちゃんとお金はくれます。
土日はたまに呼び出されてするくらいだからそんなに稼いでいません。
私は慌ててベランダから島田の部屋に行きます。
島田「なんだどうした?」
私「……私……お金……」
島田「あ?足んねーのか?」
「うちらは金だけはキッチリするのがルールだ!」
「ごまかすわけねーだろ!」
私「……ちが……逆です……」
島田「は?何が言いてーんだよ?」
私「多すぎます!貰いすぎです!何していいか分かりません……返します!」
島田「ブハハハハwアホか!それだけお前が働いたって事だよw」
「お前に金渡す時渋る奴1人でもいたか?」
私「……いえ、外部の人には本当にこれだけでいいの?ってよく聞かれます」
島田「それはお前の身体に満足してるからだよ」
「お前の身体にはそれだけの価値があるってことだ」
「貰っとけ!」
私「……でもこんな大金……どうすれば……」
島田「100万や200万大金なんてどんだけビンボー生活だよw」
「しゃーねーな、俺の利益にもなってるから協力してやる。」
島田がどこかに電話しています。
「明日、銀行員が来るから、個人で口座作れ」
「旦那には絶対にバレないようにしろ」
「なんかあった時自分の金が無いほど惨めなもんはねーからな」
「通帳は家に置くな、印鑑は一緒に置くな」
私「あ……え……通……え?」
島田「はぁ……ダメだこりゃ……」
「今回だけは俺がやってやる!」
「自分の資産は自分で管理できるようになれ!」
「いいか、金のことに関しては身内でさえも信用するな!」
「金は人を変える、どんなに持ってても他人に悟られるな、旦那にも子供にもだ!」
「ここの奴らは信用出来るがそれでも信用するな!」
「最初のうちはしばらく俺が通帳と印鑑を預かってやる」
私「あ、お願いします……」
島田「このバカが!言ったそばから!」
「俺も信用するな!」
「どこに通帳と印鑑を人に預ける奴がいる!」
「自分しか分からない場所誰も開けない場所そこに置くか」
「金融機関に預けることもできる」
「今はスマホでも残高確認できるから……ガミガミ」
色々教えられました。
まだわからないこともありますが、聞きながらやってみようと思います。
私「……ありがとうございます……」
私は島田のズボンを脱がしチンポを咥えます。
島田「少しは気が利くようになったなw」
「今日、来月の予約表貼っといたぞ!」
私「はひ、はりはほうほあいあふ(ありがとうございます)」
島田「出すぞ!」
なんなく飲み込めるようになりました。
ドンドン!
島田部屋のドアが強く叩かれます。
島田「開いてるぞー」
ガチャ!原田でした。
原田「島田さーん、書いても書いても名前消されるー」
「もういっぱいだよー」
「お金なら幾らでも払うから、結愛のマン汁たんなーい!」
「あ!結愛!島田さんだけずるい!」
島田「まいったな、一応俺の物なんだけど…」
私「夫遅いと言ってたので少しなら時間あります……」
原田「やった!結愛マンコ結愛マンコ!」
服を脱ぎ捨てて突進してきます。
私の服を剥ぎ取りいきなり突っ込みます。
私「あん……」
原田「結愛が感じてる!」
島田「俺のチンポ舐めてたからグチョグチョになってんだろw」
私「そんなことありません……」
原田「もうでる――!」中で出されました。
「アナルアナル!」
私「そっちは濡れてな……」ズボっ
「痛い……でも少しだけ……」
原田「結愛のマン汁でチンポヌルヌルだからすぐ入ったね!」
「島田さん、撮って撮って」
島田「しゃーねーな」島田がビデオカメラで撮る
原田「あ、先にオシッコ……」
私「ちょっと、待っ……あ〜出てる……」
原田「今度こそ出すよー」中で出しました
島田「ここで漏らすなよ!」
私「はい……トイレをお借りしても……」
原田「お風呂でしろ!」
「浣腸も追加してあげるから」
私「……うう……恥ずかしいです……」
聞く耳持ちません、浣腸を追加されお風呂に連れていかれました。
原田「うんこ座りしてこっち向いて笑顔ピースね」
私「……そんな……恥ずかしい……こんなとこ撮らないで……」
我慢できず排泄してしまいます。
「ああ……撮らないで……」
原田「満足!」
島田「結愛掃除しとけよ!」
私「はい、島田様」
「そろそろ夫が……」
島田「おうまた明日な!」
原田が島田に2万円払い、島田が床に1万落とします。
私は這ってそこまで行き、口で咥えます。
そして島田の顔を見ます。
原田「まるでご主人様に褒めてもらうの待ってる犬だねw」
島田「よしよし、足の裏で私の頭を撫でます」
そのまま服も咥えベランダから部屋に戻りました。
もうあまり抵抗がなくなってきてます。
慣れてしまったのでしょうか…
部屋に戻り身体を洗います。
三上が大樹をおぶって来ました。
お風呂上がりなのでバスタオル1枚です。
三上「まだやってたのかw」
「お前も好きだなぁw」
私「好きでやってる訳じゃ……」
三上「ふん」マンコをいじります。
「欲情してんじゃねーか!」
私「そんな……ウソです!」
三上「風呂上がりなのにこのネバネバはなんだ?」
私「濡れてる……なんで?」
三上「このドスケベが!」
「時間ねーんだろ、このままやってやるから壁に手つけ」
私「はい」
「あ……ん……イク……」
立ちバックで私を犯し中に放出していきます。
財布を出そうとしたので、
私「いりません!大樹がお世話になったのと……」
三上「と?」
私「今のは私のアソコも……多分喜んでました……」
三上「ふん、もう1回シャワー浴びないとなw」
三上が帰っていきました。
次の日の朝、2人を送り出しながら掲示板を見ると、名前はいっぱいでした。
何度も消したり書いたりしたみたいで紙が少しクシャクシャになってます。
また知らない名前が増えています。
次の日は朝から銀行員の方が来て口座を作りました。
島田はお得意様らしく、時間外でも対応してくれるらしいです。
島田には散々お説教をされました。
銀行員「では私はこれで」
島田「高橋(銀行員)時間外のお礼だ、こいつとヤっていいぞ」
私「高橋様、お嫌でなければ……」
高橋「こんな綺麗な奥さま嫌なわけないですよ!」
私は高橋のズボンを脱がしフェラをする。
高橋「あ……待って出ちゃいます!」
私「島田様、ベッドを借ります」
島田「おう、俺は外でタバコでも吸ってくるわ」
私は服を脱ぎ高橋を迎えます。
高橋「本当に生でいいんですか?」
私「はい……中で出してください」
高橋「え?避妊……」
私「ピルを飲んでるので大丈夫です」
高橋は数分も持たず中で出し1回で終わりました。
お掃除フェラをしてても半立ちしかしませんでした。
高橋「奥さん、ちょっと……刺激が……」
やっぱり他のみんなは何か精力の上がる薬を飲んでるんだと確信しました。
私「高橋様、私のために早出をしてくれてありがとうございます」
玉に垂れた汁も全て綺麗に舐め取りパンツとズボンを上げました。
高橋「奥さんのマンコ最高でした!こんなに出たのは初めてです!」
私「ありがとうございます」
高橋「あのぅ……またお願いすることって……」
私「島田様に管理していただいてるので、島田様に聞いてください。」
「またしに来てくれると嬉しいです」
高橋「絶対来ます!毎日来ます」
私「ふふ、ありがとうございます」
久しぶりの若い男性なのでちょっと余裕がありました。
今日の相手を確認しに行くと、高橋の名前が5つ位ありました。
島田「お前これ以上客増やすと原田が暴れ出すぞw」
私「私は増やす気は無いです……」
島田「お前は身体もマンコも1級品なんだからその自覚をもて!」
「お前とやってリピしない奴いないだろ……」
「まぁやらせたらこうなるとは思ったがまさか一発でどハマりするとは……」
その後の変化は、島田命令で医療脱毛をし、陰毛は永久脱毛しました。
一度夫に求められた時は、
私「友達が脱毛の練習台になって欲しいみたいだからいいかな」
と事前に聞いていたので怪しまれませんでした。
その時はすでにツルツルだったんですけど……
夫もパイパン好きみたいで
夫「いいじゃん!ずっとこのままでいてよ!」
「永久脱毛ってお金かかるんだっけ?」
私「友達の練習台ならタダでやってくれるかも」
夫「是非やろう!」
呑気なものです……毎日男達に弄り回されてるから形も多少変わってるはずなのに
何一つ気づきません。
ある日島田が
島田「まさかとは思うけど、お前の旦那に女いるの気付いてるよな?」
私「え?まさか……あの人がそんな……」
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