体験談(約 54 分で読了)
夫婦で引っ越した先は悪魔たちの巣窟でした(6/10ページ目)
投稿:2024-11-02 18:58:48
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私「苦しい…」
キスで口を塞がれます。
ドスンドスン突かれる感じです。
熊沢「なるほど、これはいい穴だw締まるしうねるわw」
「よし出すぞ!」中に放出されました。やっと普通に呼吸ができます。
「木田、好きなだけやっていいぞ!運転手の爺さんも誘ってやれw」
「ちと島田んとこ行ってくるわ」
熊沢が出ていき、木田が電話をすると初老の男性が入ってきた。運転手(井出、仮名)らしい。
井出「これはこれは、綺麗な奥様ですな」
木田「好きなだけやっていいとよ」
「ほら、二人の口でしろ!」
私「はい…」
木田と井出のモノを口で舐めます。木田のを咥え井出のを手で扱きます。
木田「飲み込め!」喉に出されました。
少しでも痕跡を残さないようにすべて飲み干します。
「四つん這いになってケツこっち」
皆命令口調ですが、木田は特に高圧的です。
井出のを口でしながら後ろから木田に突かれます。カメラは井出が撮っています。
井出「奥さん出しますぞ!」井出が口の中に放出しました。
木田もマンコに出します。
井出がマンコに挿します。
連続で出されまくっています。
ふと思いました。みんな若くもないのに何でこんなに連続で出来るんだろう。
前にも書きましたが夫はいつも一回出すと終わりです。
島田のヤクの売人って言葉を思い出し、そういう薬もあるのかなと考えました。
熊沢「まだやってんのかw何発出した?」
木田「自分が4発、井出が3発ですね。」
熊沢「そうかw具合はどうだ?」
木田「なかなか良いですね、また借りに来ますよ」
熊沢「おう、好きな時に使っていいぞ!」
まるで自分の所有物のようです。
「よしアナルやるぞ!」
私「……そんな大きいのムリです!」
熊沢「無理でも何でもやるんだよ!」
四つん這いにされ、アナルに挿しこんで来ます。
私「いぎぃ……太い太い裂けちゃいます!」
無理やり押し込まれまた切れたようです……
「痛い痛い!」
熊沢「出すぞw」中に放出されました。
「汚れたな、掃除しろ」
寝たままの私の口にチンポを突っ込んで掃除させます。
「もよおしてきたな、小便するから飲み込め」
私「?ほんな!まっへムリへす!」
熊沢「こぼすと布団がどうなっても知らんぞw」
咥えたまま放尿されます。
布団にこぼすまいと頑張って飲みました。
飲み切れるわけありません。
私「ゴフッ」こぼしてしまいました。
木田「あーあ掃除が大変だぁw」
「汚したくなかったら飲みきれるように練習しとけw」
熊沢「住民以外は1発1万だったな、ほれ!」
熊澤は私のお腹の上に10万円を置いて顔を正面から足で踏みつけながら
熊沢「んじゃごっそさんまた来るぞw」
3人が去っていきました。
しばらく放心状態でしたが、ハッと我に返り布団をめくり
シーツは洗濯機に投げ込み回し新しいシーツを出します。
敷布団はベランダに干し、オシッコのかかってる部分は大量のファブリーズみたいのをかけます。
必死に飲んだ甲斐もあってマットレスまでは染み込みませんでした。
布団を干してると、隣との仕切り板の下の板が外れ島田が入ってきます。
下の板はすぐ外れるように島田が加工したみたいです。
島田「派手にやられたみてーだなw」
私「……あなた達グルなんですね!写真渡すなんて酷い……」
島田「自分の所有物の写真をどう扱おうが俺の勝手だ」
「旦那に見せないでやってるんだから感謝しろ」
私「……ありがとうございます」
島田「じゃあマンコ使うぞ」
私「そんな……痕跡を消さないと……」
島田「後にしろ!」何を言っても無駄です
私「わかりました、どうぞお使いください……」
リビングの家族団欒の場で犬みたいにバックで犯されます。
とても惨めな気持ちになりました。
中で出すと、テーブルの上の10万円を数えています。
島田「お前10発も搾り取ったんかwやるなぁギャハハハw」悔しくて言い返してしまいました
私「出されたのは9回です!1回は口にしたオシッコの分かも……」
島田「ギャハハハ小便飲まされたのかw」
「客の飲めたんだからご主人様のも飲むよな……」
余計な事を言ってしまったことに気付きました……
私「こぼしてしまうのでお風呂でお願いします。」
島田「そんな甘い考えだからいつまでも成長しねーんだよ!」
「ここ!テーブルの上だ!こぼすと小便クセーとこで飯食う羽目になるぞw」
私「そんな!どうかどうか……」
無視してテーブルの上に立つ島田
島田「やりたくねーならこのままするからいいよ」
私「待って!やりますやらせてください!」
慌ててテーブルの上で正座し島田チンポを咥えます。
「ろうろ(どうぞ)」
島田はスマホを出して私の顔に向けます。
放尿が始まりました。
ゴクゴクゴク!必死に飲みます!苦しい息ができません
すごい顔をしてるのが自分でもわかります。
口を開けたまま飲むのは難しいです。
放尿が終わりました、何とか飲みきれました。
私「ゴフッゴホゴホッ」
島田「やればできるじゃねーかw」
「上向いて口開けろ」かーっぺッ
口の中に痰を吐きました
「ついでだもう一発ここでやるぞ……」
私「はい……」
食事をするテーブルの上で四つん這いになりセックスをする私
島田「出すぞ!」中に放出されました。
島田がチンポを抜くと熊沢から貰ったお金から5万円を取り、1枚1枚で私のマンコから溢れる精子を拭いています。
5枚全部に精子が付きました。
島田「お前にはこの金の方が似合ってるだろ?」
「精子出させて飲み込んで稼いでるんだからw」
私「それはあなたが!……いえ……おっしゃるとおりです……」
島田「こっちはお前が掃除しろ!」
私は島田モノを舐めて綺麗にしました。
午前の分は夕方貰いました。
原田が陰毛代と多めに置いていったみたいです。
そんな生活を繰り返して、
奴隷になってから1ヶ月がたちました。
私は1ヶ月で70万以上も稼いでいました。
管理費は家計で使用している夫の口座に振り込まれるので、
正確には80万円以上稼いでいます。
管理費は、扶養の範囲に収まるように調整するらしいです。
夫よりはるかに稼いでいます。
しかもいけない事なのですが、体を売って稼いだのはもちろん違法なので申告もできず、税金も払わないので丸々残ります。
ただこんなのは最初だけ……飽きれば誰も私なんか買わなくなる。
調子に乗って使わないで貯めておこう。
そう思いました。
しばらくすると、島田が何かの表を作ってきました。
島田「いくらヤリマンのお前でも一度に4人以上相手だと能率が悪い!」
「せいぜい3人が限界だろ」
私「私……ヤリマンじゃない……」
島田「いいから聞け!」
「だから午前と午後に分けて、午前3人午後3人」
「名前を書いてお前とやる人数を予約制にした」
「独り占めしたい奴は予約枠3つに自分の名前を書くんだが、料金は3倍!」
「ただそんな事したらみんな金持ってるから平等じゃない」
「後から書く奴はその時点で1番多い名前を消して、自分の名前を書いていいが、多い奴の数を超えてはいけない」
「まぁ絶対日の数とか、細かいルールは皆に説明してある」
「お前は何となく意味がわかってればいい」
「これを掲示板に張り出しておく」
私「待ってください!掲示板は夫も見ます!」
島田「お前の旦那にはお前が女だから、その日力仕事を手伝える奴」
「って説明してある、旦那はお前が頑張ってるから手伝わなくていいと言ってある」
「そんなに仕事も無いから基本何もしないけど、何かあった時に手伝えるやつの名前って」
「住民達の助け合いだからってなw」
「時間は8時~12時、12時~17時」
「金額は前と同じだ。時間外は早い者勝ちw」
土日は夫も居るので書く欄がありませんでした。
私「そんなに埋まるでしょうか……」
私はこんなもの必要ないと思っていました。
貼り出した次の日の朝、
私「は?うそ……でしょ……」
全ての欄に名前が書かれていました。
何度も消したような跡もあります……
熊沢、木田、井出の名前もあります。
知らない名前もありました。
男の人の性欲を舐めてました……
島田の部屋に行きます。
私「島田様!あんなのムリです!」
島田「まぁこうなるとは思ったがなw」
私「どうかどうか……」
島田「毎日9時間、6人の相手頑張れやw」
私「私……死んでしまいます……壊れてしまいます!」
「ムリですムリです……」
島田「いつまで服きてる!さっさと脱げ!」
私「はい、すいません!」
全裸になって正座する
「島田様……どうか考え直して……」
島田「決まっちまったもん今更無しにできるわけねーだろ!」
「これからは必要になるだろから返してやるよ」
ピルの箱を渡されました。
私「酷い…島田様…私怖いです…身体が持つか…死にたくない」
島田「お前何言ってんだ?」
「昨日までも似たような状況だったじゃねーか。」
「いつ誰にどこでやられるかわからなかったのが、分かるようになっただけだろw」
「一日6人以上とヤったこともあるじゃねーかw」
私「…そうですけど」
何を言っても断れないことは分かっていました。
それから毎日、午前3人午後3人の相手をさせられました。
キャンセルする人はまずいませんでした。
時間もほとんどフルタイムです。
お迎えが間に合わないときは連絡を入れ三上が行ってくれていました。
息子は三上にかなり懐いています。
友達とも遊ぶようになったのですが、三上と遊ぶ方が楽しいようです。
三上は私の親戚という事になっていて、息子のお友達の親とも仲が良さそうです。
学童でも三上なら連絡を入れなくても大丈夫になりました。
私にはあんなに酷いことを笑いながらするのに……
複雑な気分でした。
ある日の夜、夫がまだ帰ってきてない時、
大樹「三上さんがお父さんだったら良かったのに」
なんて恐ろしい事を言いました。
私がアイツにどんな事をされてるか……
カッとなって怒ってしまいました。
大樹「ママ嫌い!」
そう言って飛び出し三上の部屋に行きました。
三上もクズだと思いますが、子供は本当に好きそうです。
しばらくして迎えに行くと大樹は寝ていました。
三上「無意味に怒るな!」
「なんで怒られてるのかちゃんと子供に理解させろ!」
「まだ良い事と悪い事の区別がつかねーんだから!」
「大樹から聞いた、今回はお前が悪い」
「起きたら謝って仲直りしろ!」
私「……はい、ありがとうございます。」
なんでこんな人にこんな事言われなきゃいけないんだと思いましたが、
確かに正しい事を言ってると思い、反省しました。
三上「せっかく来たんだ、マンコ貸せ」
ちょっと感動した自分に腹が立ちました。
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