体験談(約 54 分で読了)
夫婦で引っ越した先は悪魔たちの巣窟でした(3/10ページ目)
投稿:2024-11-02 18:58:48
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「私……便器……じゃないよぉ……酷いよ……」
痛みと屈辱で涙が止まらない。
5時間の間散々輪姦され河野と三上は2万円を置いて帰って行った。
河野「風俗でこんな長い時間いれないし、中出しも何でもやりたい放題なら5時間たった2万なんて破格の安さだよw」
「またすぐやりに来るよ!」
原田は1人でまだ私の体をイタズラしている。
バイブを入れたり、身体中舐め回したり、顔にチンポを擦り付けたりずっといじり続けた。
そして16時……
私「原田さん、子供のお迎えに行かないと……」
預りは最大18時までなのですが、最後になると可哀想なので17時前には行けるようにパートもシフトを組んでもらっていました。
原田「そっかそっか、じゃあアナルで最後の一発w」
私「お尻は本当に痛いんです……また今度にしていただけませんか…」
原田「結愛のアナル結愛のアナル!」
全く聞く耳を持ってくれません……
私「痛い……もう許してください……」
遠慮なく腰を振る原田
原田「いっくよー!」
やっと終わりました。
「待ってまたオシッコ出るー」
私「いやぁ……出てる……やだよぉ……」
原田は3万円を置いていきました。
島田「ほらお前の取り分だ」
そういって3万5千円を渡してきました。
突き返したかったけど、正直お金は助かります。
子供に習い物もさせてあげられる。
外食にも連れて行ってあげられる。
こんな汚いお金で、そんな考えが浮かんだ自分に嫌気がさしました。
終わるとそのままパンツを履かされ、原田のオシッコを体に入れたまま息子を迎えに行きました。
悔しくて悲しくて涙が止まりませんでした。
息子には泣き顔を見せないように歩きました。
アパートに着くと2階に上がる階段の下で河野と三上と原田がタバコを吸いながら何か話していました。
無視して通り過ぎようとすると、
三上「おかえりーさっきはご馳走様w」
聞こえない振りをして歩いていきます。
三上「大樹くん、おじさんの家でTVゲームやらないか?」
「面白いゲームいっぱいあるぞー」
大樹「行きたい!ママいい?」
私「ご迷惑だからダメよ!」
三上「いいからいいからw」
「大樹くん行こう!」
大樹「ママ行ってくるねー」
そして河野に肩を組まれ
河野「結愛は俺の部屋に来い!原田くんと2時間追加だ!島田さんには話通してある。」
「旦那は早くても21時過ぎなきゃ帰ってこないもんな」
河野の部屋に連れ込まれ、再び原田と河野に輪姦され
アナルから、原田のオシッコを出すところを撮影されました。
8000円ずつ1万6千円を受け取り20時前にようやく解放されると
河野「島田さんに払いに行かないでネコババするとキツイお仕置されるぞw」
私は無視して部屋を出て大樹を迎えに行きました。
三上の部屋に行くと大樹は寝てました。
三上「おう奥さん、子供見ててやったんだからイッパツやらせろ!」
私「そんな……夫がもう帰ってきます……」
三上「すぐ終わる!」
玄関の壁に押し付けられ、スカートをまくり下着を下ろされそのまま入れられました。
すぐ脇で息子が寝ています。
とても惨めな気持ちになりました。
中に出されそのままパンツを上げられました。
三上「はい、ごっそさんw」
私は息子を抱え逃げるように部屋を出て自宅に行き大樹を布団に寝かせ、
島田の部屋にお金を渡しに行きました。
島田「おう、ご苦労さん」
お金を渡すとお前の取り分だと8000円をパラパラと床に落としました。
島田「犬みたいに口で拾え」
屈辱的な言葉を投げかけられましたが、急いで帰って夕飯の支度をしないといけません。
私は四つん這いになり言われるがまま口でお金を拾いました。
最後の1枚を咥えた時、頭を足で踏みつけられ
島田「な、稼げただろ?w」
「パートの何倍も稼げるんだ感謝しろ!」
私「……はいありがとうございます……」
頭を踏まれ、お礼を言う……屈辱的でした。
島田「最後に口で抜いて行け!」
私「そんな……もう時間が!」
頭をグリグリ踏みつけられ、
島田「まだ分かんねーのか?」
私「……すいません」
島田のズボンとパンツを下ろし、口で扱きます。
時間が無いので一生懸命やりました。
途中、犬の真似をさせられ頭を踏みつけられ、
その男のチンポを気持ちよくさせてる自分に涙が止まりませんでしたが
とにかく時間がありません。
そうしてようやく
島田「出してやるから一滴もこぼすんじゃねーぞ!おらぁ!」
私は言われるまま精子を全部飲み込みました。
島田「じゃあまた明日な!」
「パートはもう行けないからさっさと辞めてこい!」
私「……はい、わかりました……失礼します……」
自分の部屋に戻り、匂いを消すために急いでお風呂に入り、ご飯の支度をします。
夫が帰ってくる前にギリギリ間に合いました。
夫「ただいま」
私「お疲れ様です」
夫「今下で三上さんと河野さんと原田くんに会ったぞ。」
私「……そうなんですか、何か話したんですか?」
夫「お前の事綺麗な奥さんだって褒めてたぞ」
「お前は見た目だけはいいからなハハハ!」
今、私の体の中にはアイツらの精子、オシッコ、唾液が入っています。
そんな事も知らずに呑気な人だと思いました。
翌朝、2人を見送ると島田の部屋に行き
私「おはようございます。」
「島田様、どうか病院に行かせてください……」
「ピルを飲まないと……本当に妊娠してしまいます。」
島田「おういいぞ!」
「時間潰してくると客が来た時困るから、俺が乗せていってやる。」
島田は高級車に乗っています。
私「それは……人目につきます、近所で噂になったら困ります。」
島田「じゃあ、ダメだ!さぁ今日も元気に中出しするかー」
私「わ、わかりました……マスクだけはさせてください……お願いします」
島田「早くしろ!」
島田の車に乗せられ病院に行きます。
運転中はずっとフェラをさせられています。
急いで診察を受けピルを処方してもらいます。
車に戻るとピルは取り上げられました。
そのまま、パート先のスーパーの近くまで乗せられて行き、辞めさせられました。
店長「ずいぶん急だね、結愛ちゃん真面目だしお客さんにも評判よかったから残念だなー」
私「すいません…」
そしてお昼になりました。
島田「飯食って行くぞ!」
私「人目に付くのは困ります、家でなら何でも言うこと聞きますから…」
島田「安心しろ、知り合いの店で一般の客は来ねーよ」
そう言うと島田は、看板も出ていない営業してるかもわからない店の前で車を停めました。
中に入ると営業はしているようですが店内も暗く静かな空間でした。
お客は私たちの他にもう一組、男性二人組でした。
店主「島田さん、いつもお世話になっています。」
島田「久しぶりだな、今これの躾け始めたからよw」
店主「そうですか、これはまたお綺麗な」
私「島田さん、外で何を…」
島田「あーこいつは昔からの馴染みなんだ。料理の腕は確かなんだがいろいろ問題があってなw」
「木村(店主)、いつもの二つ頼むわ」
木村「承知しました。少々お待ちください」
しばらくして料理が運ばれてきた。
それは見たこともない色とりどりの美しい料理でした。
私「美味しい…」思わず声が漏れてしまいました。
とんでもない美味しさでした。こんな豪華な食事食べたことありません。
島田「こいつはな一流ホテルの料理長一歩手前まで行くほどの実力なんだがな、いろいろあって病んじまってな」
木村「昔のことです。今は完全予約制で気楽にやってますよ」
島田「木村、よかったらこれ味見してみるか?」私を指差す
私「そんな……島田さん!」
木村「こんなきれいな女性を楽しむ機会はなかなかありませんからね」
「是非味見させてください」
ペロリと上唇を舐める、あんな美しい料理を作る人が…
厨房の奥の部屋に連れていかれ、木村に抱かれました。
木村「これは素晴らしい!締りといい湿り具合といい一級品だ」
「見た目も美しいし、感度もいいし最高ですね」
島田のいる席に帰ると
島田「どうだった?」
木村「最高のマンコですね!どこも一級品ですよ。」
「よくこんな人見つけましたね」
島田「俺の奴隷だ、客も取ってる。やりたくなったらいつでも言ってくれ」
「お前なら格安でいいぞw」
木村「ありがとうございます、是非これからもお願いしたいですな。」
私の意思など無関係だ…
島田がお金を払い店を出ようとしたとき、違う席にいた男達が話しかけて来た。
男A「すいません、さっきの話聞こえてしまったんですけど、お金を払えば奥様と…」
島田「あーこいつとヤリたいんですね、生ハメ中出しで一発一万ですけど」
男A「え?こんなに綺麗な奥さんそんなに安いんですか?」
私「……ちょっと!島田さん、何言って……」
男B「是非是非おねがいします!」
私「島田さん!私嫌で……」口を塞がれ
島田「場所借りていいか?」
木村「もちろんですよ、奥の部屋でどうぞ」
島田「結愛、お前は俺のものなんだ決定権は俺にあることを忘れてないよな?」
私「……そうでした…………」
島田「わかったらお客さんを楽しませて来い!」
「不評だったら躾けなおすからな!」
私「そんな……せめてピルを……」
島田「こいつはまだ駄目だ!」
男達と奥の部屋に行きました。不評をかうと後が怖いので二人を相手に一生懸命頑張りました。
初めて会った、素性も名前も知らない男達のチンポを生で受け入れる…
身体を好きに弄繰り回される。
すごく屈辱的でした。
男A「こいつは気持ちいいなぁ!」
男B「あー最高のマンコだわ!」「生ハメ中出しで一発1万なんて破格だな」
男A「風俗と違って外れることないし、こんな綺麗な人、超高級店じゃないとまず当たらないよな」
一人が一回、もう一人が二回出して、解放されました。
島田は木村とコーヒーを飲みながら談笑していました。
島田「お兄さん達、場所代ってことでホテル代だと思って店にも少し払ってやってくれや気持ちでいいからよ」
男A「もちろんです!最高の料理に最高の女!数十万払っても痛くないですよ」
もともとこのお店は完全予約制で料理もかなり高額でした。
ここに来ているというだけで、収入はかなりあるということでしょう。
島田は男達から3万円を受け取って
男A「本当にたったこれだけでいいんですか?」
「できればまたお願いしたいのですが…」
私は島田を見て目でイヤイヤと訴えます……
島田「一応コイツ他人妻なんだわw」
「あんまり広まっちゃうとこいつぶっ壊れちまうといけねーからよ、秘密にしてくれるなら」
「ここのマースターに言ってくれればまた貸すから使ってくれいw」
私「そんな……」
男A「そういう事ならもちろん秘密にします!」
「こんな人妻抱けるなら何でも約束しますよw」
私「そんな……酷い……」
男B「マスターご馳走様!奥さんもご馳走様w」
「人妻の中に2発も出しちゃってゴメンねw」
島田にお尻を叩かれ
島田「お礼言え」
私「……ご利用ありがとうございました……」
男A「こっちこそありがとね!またよろしくw」
屈辱です
そして車の中で1万5千円渡されました。
受け取ろうとすると
島田「お前は犬だ!俺から何か受け取る時は常に口で受け取れ!」
アパートに帰ると14時になっていました。
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