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体験談(約 54 分で読了)

夫婦で引っ越した先は悪魔たちの巣窟でした(5/10ページ目)

投稿:2024-11-02 18:58:48

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本文(5/10ページ目)

「大樹は寝てるから、俺が見とくよ」

「力が必要なら呼んでくれ!」

夫は私が皆から頼りにされるのが嬉しいみたいで張り切っています。そんなんじゃないのに…

これで私は夫公認でこのアパートの管理をする事となりました…

今まで以上に性欲の捌け口にされる条件が揃ってしまいました。

絶望しかありませんでした。

金井と裏の倉庫に行きます。

金井「バカな旦那で助かるわw」

やはり腰が痛いのは嘘でした。分かっていましたが…

裏の倉庫は古いですが広いです。中に入り、電気を付けます。

金井「昨日は口だけだったから今日はマンコを使うぞ!さっさと脱げ!」

「お願いですから夫が家にいるときは許してください…」

金井「まだ逆らうか!バカ旦那に写真見せてもいいのか!」

頼むだけ無駄なのはわかっていました。私は俯きながらズボンとパンツを脱ぎました。

今、夫が入ってきたら言い訳のしようがありません。

こうなることが分かっていたかのようにマットレスが置いてあります。

それを敷き、寝かされ正常位で犯されます。

金井「おーやっぱりいいマンコだなぁw」

「これから毎日可愛がってやるからな!」

「お願いします、外で…外に…出して…夫にばれてしまいます」

金井「ゲヘヘそいつは無理な相談だなw」

中に出されました。

その時ドアが開きました!まさか夫が…

慌てて起き上がると、原田と島田が入ってきました。

出かけるというのはやはり嘘でした。

島田「これで、また調教がしやすくなったなw」

「河野は外で見張ってくれてる、旦那が出てきたら知らせてくれるから安心して楽しめw」

原田「結愛マンコ結愛マンコ!」

原田はカメラを持ちながら私の股間に接近してきます。

足を閉じようとすると、金井に押さえつけられて閉じさせてもらえませんでした。

原田は片手で自分のズボンを下ろすとカメラを持ったまま挿入しました。

カメラは私の顔を映しています。

「いや!もう撮らないで!」

金井は頭の方に回り万歳の状態で私の手を押さえます。顔は隠せません。

カメラは原田が出し入れしてる股間と私の顔を交互に映しています。

誰がセックスをしているのか一目瞭然です。

「あ…ん…はぁん」声が出てしまいます。

カメラが股間に定着し動きが早くなり原田が放出しました。

抜くとマンコにドロッとした感触があります。

カメラは精子の流れ出る様子をアップで撮っていました。

「島田様、ピルを返してください……このままでは本当に妊娠してしまいます。」

島田「托卵させるのもおもしれーなw」

「……なんて恐ろしいことを…………」

島田「お前はそれを拒否できる立場じゃないがな!」

「したくなかったら、誠心誠意俺に尽くせ!」

「わかりました……ですからそんな恐ろしい考えはどうか‥許してください…」

島田の足にすがりつき懇願しました。

島田「これからの前の態度次第だなw」心がぽきっと折れた気がしました。

「何でもします…何でもします…」

金井が出ていき、河野が入ってきました。

河野「俺の番か、股開いて自分で足を抱えろ!」

「はい…これでいいですか?」

自分で足を抱え、男達にマンコをさらけ出し何て情けない恰好でしょう。

河野がチンポを入れます。

河野「この服従感いいねぇw」

河野が中に放出しその日は解放されました。

「おかえり、どうだった?」

「…うん、いろいろ教えてもらった…なんとかできそうです」

「そうか!よかったな!」

あなたのせいで!と言葉が喉まで出かかりましたが飲み込みました。

月曜日また地獄の始まりです。

二人を送り出し、島田の部屋に行きます。

原田はもう待っていました。

原田「ぐふふふ」気持ち悪い笑みを浮かべています。

島田「全裸になれ!」

「はい…」服を全部脱ぎました。

島田は私の陰毛を触っています。

原田「それは俺がもらう」

「え?」

原田が剃刀を出しました。

「うそでしょ!ありえない!ごまかしようが無いです!!」

島田「何とかしろ!」

「そんな…」

島田「托卵する方がいいのか?」昨日の恐怖がよみがえりました。

「…どうか剃ってください」

原田「いいよー」

何か液体を塗られ、じょりじょりと毛が無くなっていきます。

夫になんて言い訳しよう…そればかり考えていました。

原田「次は四つん這い」

四つん這いになり肛門周りも剃られました。

島田がビデオで一部始終を撮っています。

剃られた陰毛は原田が透明な袋に入れて封をします。

薄いと方だと思っていましたが、思ったより量があります。

私に見せびらかす様に顔の前でヒラヒラします。

かなりの恥辱です。

毛の無くなったところにマジックで(今日の日付)(パイパン記念日)(原田様作)

と書かれ、大股開き笑顔ピースで写真を撮られました。

2人に代わる代わる犯されしばらくすると2人が休憩と言って私から離れました。

島田の仕事は知っていましたが、いつもアパートにいる原田は何をしているのだろう。

私を買うお金はしっかり払っています。

思わず口に出してしまいました。

「原田様は仕事に行かなくて平気なのですか?」

島田「ハハハ、言ってなかったか?」

「原田は知る人ぞ知る有名プログラマーなんだぞ表向きはなw」

「表向き?」

島田「ハッキングもかなりの腕前なんだぜ!」

「それって……犯罪じゃ……」

島田「俺もよく知らねーけど痕跡消すのもプロ中のプロらしい」

「情報売るだけで何百万って入っくるらしい」

「億からの金持ってるぜ」

原田「えへへー」

「家のパソコン調べられても、絶対バレないもんねー」

島田「お前の動画の編集なんて朝飯前なんだよw」

「そうなんですね……」

「そんなにお金持ちなのになんでこんな安アパートに……」

島田「前にも言っただろ、ここにいるヤツらはみんな訳ありだって」

「金はあっても陽のあたる場所には出らんねーのよ」

「このアパートはいい隠れ家なんだよw」

「中には殺しやった奴もいるんだぜ。」

「バレてねーけどなw」

「悪徳医者や凄腕の詐欺師もいる!ヤクの売人もいるぞ、欲しいのあったら言えやw」

「誰とは言わねーがなw」

「そんなとこに安いからって一般人のお前らが来れば食いもんにされるに決まってるだろw」

「お前は不動産屋に生贄にされたんだよ!」

「そんな事って……」

「現役の暴力団もいるからな、下手なことすると、家族ごと行方不明になる事になるぞw」

「……そんな……そんな」

三上と河野が来ました。

三上「お、やってるねw」

「とうとう剃られたか!似合うぞ変態女w」

「ほらエサの時間だぞ、咥えろ!」

私の前にチンポを出します。

「……いただきます……パク」

河野「ケツはこっちだ!」

「ひぎぃ!そこは……」

アナルに入れられました。

河野「きっちぃーなwまた切れたかw」

「痛い……動かさないで……」

そう言うと全力で動きます。

私が嫌がることするのが好きなようです。

「助けて……痛いんです……許してください」

三上「河野さん、そのまま後ろに倒れてよ」

河野「おーあれかw」

河野がアナルに入れたまま下になり、三上がマンコに入れます。

「うそ…イヤ…そんなの無理…く…苦しい」

三上「2穴嬉しいだろw」

「あう…ん…あん」

河野「こいつ2穴で感じてやがる、真正の変態だw」

河野「アナル中出しーw」

三上「こっちもマンコ中出しーw」

午前は、四人に輪姦されました。

島田「今日の午後は身体を綺麗にして家にいろ!」

「え?はい」何だろ、身体を休ませてくれるのかなと思いました。

12時を過ぎたころ、(ピンポーン)チャイムが鳴ります。

ドアを開けると、男が二人立っていました。

私たちにここを紹介した不動産屋さんです。名前は熊沢(仮名)です。

一緒にいる男は木田(仮名)です。

熊沢「やぁ奥さん久しぶり。住み心地はどうだい?」

「…熊沢さん、あなた私を生贄に…」

熊沢「は?何の話だ?」

あれ?島田の話は嘘だったのかなと思いました。

熊沢「おい、例の書類を」

木田「はい、奥様はこちらの管理をお手伝いいただくということで、簡単な契約書を」

「作成していただきたいのです。少額とはいえ金銭の発生することなので」

「書いてあるのはごく当たり前のことなので、サインと捺印だけいただければ」

「ああ、そういうことなんですね」

身構え過ぎていたみたいです。最近いろいろあって人間不信になっているようです。

サインと捺印を押し渡しました。

木田「あとこちらの件ですが、」木田が紙の封筒からA4の写真を数枚出した。

「!!!……何でこれを…」

私と住民たちのセックスやフェラ、中には排泄してる写真までありました。

「これは無理やり…」

熊沢「そりゃあ苦しい言い訳だなぁ」

「どれも笑顔で、ピースしてる写真まであるじゃねーか」

「これなんか、クソしながらピースって変態だなw」

「違うんです…違うんです…」

熊沢「これだけ証拠があって何が違うんだよ!」

熊沢は身体も大きくかなりの強面です。凄まれると萎縮してしまいます。

「まぁ不貞行為ってことだな」

私は熊沢がこの写真を持ってることですべてに気づきました。

島田とグルなんだ…もうどうせ逆らっても無駄なんだ…

「それで…私は何をすればいいんですか?」

熊沢「話が早くて助かるw俺たちも住民たちが狂う魔性の身体を味わいたくてなw」

「木田なんて、最初に奥さん見たとき犯したい犯したいうるさかったんだよw」

「…そんな…酷い」

熊沢「さっさと寝室に案内しろ!」

「そんな!あそこでは夫にばれてしまいます、どこか違う場所で…」

熊沢「そんなもの何とかしろ!」

「早くしないと」排泄写真と股間のアップの写真をヒラヒラします。

「わかりました、どうぞ…」

木田は鞄からカメラを取り出し撮影を始める。

「部屋の中では撮影は許してください!」

熊沢に太い腕で首を絞められ、

「苦しい…」

熊沢「これ以上煩わせるなら島田に文句を言う、どんな罰を受けさせるかな」

「まぁ動画は流出するな」

「…すいませんでした!」

熊沢「全部脱いで正座しろ」

言われたとおりにするしかありません。

熊沢は大きなチンポを取り出しベッドに座り咥えさせます。

木田「奥さん、ケツを上げてマンコ撮るからw」

咥えながらお尻を持ち上げます。

「そのままじゃつまらないので、鼻歌歌いながら左右に大きく振ってください、歌は任せます」

熊沢「相変わらず鬼畜だなw」

「フンフーン、フフフーン、フンフンフン…」お尻を左右に振ります

熊沢「ぎゃはははは!こいつは面白い!しばらく続けろw」

木田「プッw」

屈辱です。

熊沢「よし、入れてやる!」

ベットに押し倒され、大きな体で押しつぶしながら挿入されます。

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