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清楚で可愛い事務員を視姦しまくった10

投稿:2024-10-31 10:44:40

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アラフォー独身派遣社員◆QZiZcmE(愛知県/40代)
最初の話

俺は今年40歳になる。いろいろとあって、長らくいろんなところで派遣社員として職を転々としていた。そんなある日いつものようにネットで職を探し、簡単そうな仕事を見つけある派遣会社に電話をかけた。俺「すみません、〇〇情報誌を見たんですが」#ブルー女「ありがとうございますー。面談のご希望でし…

前回の話

いつもお読みいただきありがとうございます。今回も事務員(32歳独身。上戸彩似。背は低いがDカップ)への視姦話です。その日は俺は少し早い昼休憩に入り、食堂へ向かった。するとそこに智子の姿があった。どうやら打ち合わせに来ていたようだった。ご飯を食べながら話をしたところ、今回で雇止めとのこ…

いつもお読みいただきありがとうございます。

今回も事務員(32歳独身。上戸彩似。背は低いがDカップ)への視姦話です。

現在の派遣先での雇止めの話を聞いたあと、まだ期間が残っているが、その間に次の職場を紹介してもらう。

この期間に二回、智子と会ったものの、大きなおかずは恵まれず。今日こそはと神様に願いながら智子を待っていた。

その日、候補先の会社近くの駅で待っていると社有車に乗った智子がやってきた。

智子「おはよーございます」

車に乗り込むと、早速運転する智子の足元を見てしまう。

座っているおかげで、少し捲れあがった白いタイトスカートから伸びるパンスト脚。いつも以上にピチッとしている感じで足のラインが厭らしく見える。

上はサマージャケットを羽織っているが、その下はつるつる素材の薄い感じでかなり緩そうな服に、期待が膨らむのであった。

少し走ると目的の会社に着いた。歩くと30分はかかりそうだが、バスがあるとのことだった。

駐車場に車を停め、建屋の入り口で電話をかける智子。

(いやあ、ほんとなんでこんなにも尻パッツパツなの履くかなあ)

尻のラインがもろに出ていてたまらない。こんなスカートを履く智子の気持ちがほんとによく分からない。

綺麗なラインを見せたいのだろうか、尻によほどの自信があるのか、全く何も考えてないのか…真意は分からないが有難いものである。

少しして派遣先の担当者(小野寺さん。50歳台の男性)が出てきた。

小野寺「おはようございます、どうぞこちらへ」

智子「はい、ありがとうございます」

入口を入ると、すぐまたドアがあり小野寺がカードをピュピュっとして開ける。

入るとすぐに応接スペースになっている

低い丸テーブルに、向かい合う形で低めの椅子が置かれたセットが6席。奥にはパーテーションで仕切られた、テーブル席が4席。その奥にはトイレと会議室のような部屋があるのが見えた。

入ってすぐの丸テーブル席に、隣の椅子を一つ移動させ、三人の位置が三角形になる感じで、立ったまままずは挨拶し座る。

あくまで事前説明という体ではあるが、まあほぼ面談である。今までの経歴やら資格やら。

そして小野寺が、数枚の紙を俺に渡した。この会社の基本ルールなどの情報である。

小野寺「では、少し説明しますね」

智子がこちらを見ていたので。

「あ、一緒に見ましょう」

智子「いえいえ、どうぞどうぞ」

智子にしたら何度も聞いたであろう説明。だが俺は遠慮する智子に、紙を一緒に見ようとテーブルに置いた。手に持ったままでも見れるんだが、もちろん期待して。

まあ目が悪い俺は、結構前屈みになりつつその紙を見ていた。たまに指でなぞったりして、ちゃんと説明を聞いてる感じを出していた。

すると、ようやく待望の時間が!何か気になったのか、それとも俺と同じくちゃんと聞いてますよアピールか、智子は前のめりに紙を見だした。

(うおお、きたきたー、おっぱいおっぱい、何度見てもまじ美味そうー)

たわわなDカップの谷間が目の前50cmほどに現れ、小野寺の説明はほぼ耳に入らなくなった。

(ブラもかわいいな、いやちょっと子供っぽいか?)

ピンク系のブラもみてとれた。真ん中にチラリと小さなリボンみたいなのも見える。

顔をなるべく動かさず、なんとか視線だけを必死に智子の胸元へ向ける。

小野寺「っていうことで、、ですね。それと、あとぉ・・・・」

滑らかに機械のように説明していた小野寺が言葉につまる。

(ふふ、気付いちゃった?智子のおっぱい)

小野寺さんの視線が智子の谷間にいっているのを確認した。

(けど、たぶん何度も見てるんだろうなあ、この人も)

気を取り直し小野寺は説明を続けた。たまに小野寺を見ると、何度もチラチラと智子の胸元へ視線を送っていた。

結構長い時間、いやらしい谷間を見ることができ、脳内を谷間とピンクブラが駆け巡るのであった。

説明を終え、工場の見学をするということで小野寺についていく。

智子の後ろをついて尻を眺めたかったが、智子がどうぞどうぞと俺を小野寺の後について行かせた。

一旦、今いる応接を出て製造側入口へ向かう。

靴を脱ぎ室内靴に履き替えるのだが、靴を持って小野寺が室内靴を出している時、後ろの智子が靴を拾い上げようとする瞬間、またしてもおっぱいが丸見えになっていた。

さきほどよりも更に深くヘソまで見えるくらいに、完全にブラとそれに覆われたおっぱいがハッキリと見えた。

(いや、もう見せすぎやろこれ。そんなに見せつけられたら、ちゃんと見てあげますよ)

室内靴に履き替え、まずは更衣室の場所を確認し、続いて製造工程へ向かった。

小野寺「ここから、また靴を履き替えてもらうんですけど。今回はまだ準備できてないのでこれをつけてくださいね」

工程入口で靴のカバーを受け取ると長椅子に腰掛けて、両方の靴にそれを被せた。遅れて智子も、カバーを受け取り、俺と入れ替わるように長椅子に座り、カバーを靴に被せようとすると。

(そりゃ、そうなるよね。えっろ、いやまじでおっぱいエッロ…)

正面からだと智子の頭が邪魔をするので、少し斜めにずれて智子の胸元を見ていた。

小野寺「ここで靴を変えて、実際は自分の下駄箱がありますのでそこに靴を入れてくださいね」

小野寺も一応その間も説明をしているので、おれも「はいはい」と言いつつ、やっぱり小野寺も視線は智子に向いていた。

胸チラサービスタイムがまた終わり、製造工程に入っていく。なんとなく流れや内容を聞きながら、歩いて回り、元の入口へ戻る。

靴のカバーを取るタイミングで、さすがに長椅子に座りはしなかったが、立ったまま少し前屈みになってカバーを取る瞬間、またしてもチラリとブラと谷間が見えた。

なかなかのサービスデーに俺もテンションは高く、普段以上に大きな声で小野寺に返事してたと思う。

最後に休憩室、食堂につれていってもらい、その横に喫煙所があった。

小野寺「田中さんたばこは吸いますか?」

「あ、はい吸います」

そういうと、じゃあ一服しようということになり、智子を残して喫煙所に向かった。

智子は小野寺の了解をとって電話をし始めた。

タバコを吸いながら小野寺と世間話をしていると、三人の従業員が入ってきた。

男A「見た、あれ、丸見えじゃん」

男B「エロかったな、めっちゃ柔らかそうで」

男C「ずっと見てたかったけど」

男A「そりゃダメだろ、けどほんと美味そうだったなあ」

みたいな会話をしながら笑っていた。

(智子か?いやまさかな)

なんとなく智子のことかと思いつつも、ただ電話してるだけだろうしと思い特に気にもせずタバコを吸い終え喫煙室を出た。

(おお、まじか、絶対見えてるじゃん…)

智子は電話しながら立ったまま、前屈みになりテーブルの上でノートにメモ書きをしていた。

まずはその尻のラインがたまらなくエロく、厭らしい尻のラインをくっきりとさせていた。

(いや、何度見てもこの尻はエロすぎだって。挿入したいわほんと。くっそエロいって…)

もうね言葉で表せないくらいエロくて、俺はいつから尻フェチになったんだろうって思った。

そのまま智子の前に行ってと思ったが、智子がこちらに気づき直立の姿勢に戻し、スマホも離した。

小野寺「では、ほかなければこちらで大丈夫ですかね?」

智子「あ、大丈夫です、ありがとうございました」

小野寺が去っていくと。

智子「ごめん、もう少しいいかな?」

「あ、いいですよ、またタバコすってきますから、ゆっくりどうぞどうぞ」

そういうと智子はまたスマホを耳に当てて電話を続けたので、俺はもう一度喫煙所へ向かった。

先ほどの三人組がタバコを吸い終わり出ていくところだった。

男A「じゃあ行くか。さっきの子いるかな?」

男B「どうだろ、おお、まだいるじゃん」

俺は様子を見るため一旦喫煙所を出て、すぐ横にある自販機でコーヒーを買うことにした。

(またあの体勢で。見られたいんだろうか智子って)

と思うほど、電話しながらまたノートに何か書いていた。

男達は智子の前をゆっくりと通り、三人はそろって智子の胸元を見ていた。

(かー、じっくり見すぎだし智子も全然気づかないし)

なぜか彼女でもないのに寝取られに近い興奮があった。

毎度幾人もの人に、無防備な厭らしい(と気付いていない?)姿を見せる智子を見せたがりなんだろうかといつも思う。

(こんだけ隙多いとやっぱりワンチャンいけるんじゃないか)

とか妄想しながら、帰路についた。

帰り路、運転する智子のタイトスカートがずり上がって、ミニスカートみたいに見える。この感じが本当にたまらなく興奮しながら視姦してあげた。

その後、家に帰った俺は昼間から急いで発散するのであった。

この話の続き

事務員(上戸智子。32歳独身。上戸彩似。背は低いがDカップ)への視姦話です。休みだったその日、俺(田中)は契約更新などのため派遣事務所に行ったときの事です。「おう、お疲れー」#ブルー入口を入ると相良(派遣会社社員)が事務所のほうから声をかけてくれた。すぐに智子が駆け寄ってきてくれ、応…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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