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体験談(約 17 分で読了)

【名作】小悪魔っぽい後輩女子が同じアパートに引っ越してきて…(1/3ページ目)

投稿:2026-02-22 19:14:07

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本文(1/3ページ目)

名無し◆JTRVY2Y

朝礼が終わって自席に戻ろうとすると「卓さんちょっといいですか?」と呼び止められた。

「なに、どうしたの?」

話しかけてきたのは1個下の後輩、小倉由奈。部署は違うけど比較的よく喋る仲だった。仕事で一緒になることも多い。

「卓さんって〇〇っていうアパートだったりしますか?」

「え、なんで知ってんの?」

「部屋って空きあります?」

「下の階が空いてたけど最近引っ越してきたから空いてないと思うけど」

「やっぱりか〜それ私です。。卓さんっぽい車停まってると思ったんですよね〜」

彼女は営業車を使っているので普段の車はよく知らなかった。

「えー!そんなことある、、?たまたま?」

「たまたまに決まってるじゃないですか!てか静かにしてください!」

「ごめんだけど…さすがにびっくりするじゃん」

「私だって信じられないですよ!」

そんな会話をしてミーティングに呼ばれた彼女は離れていった。

その日の夜、家に帰ると小倉の部屋は電気がついていて、僕はなんだかなぁ…となんとも言えない気持ちになった。

基本的に僕の帰りが遅いので鉢合わせることはなく1週間が過ぎた。

「卓さん今日何してます?」

その日は金曜日だった。

「特に何もしてないよ」

「引っ越し祝いしてくださいよ〜念願の一人暮らしなんですから」

「あ〜いいよ、じゃあ〇〇ってお店に集合ね」

「え〜一緒にいきましょうよー同じ家なんだし」

僕の袖を掴んで彼女は言う。

小倉は誰にでも好かれるタイプだったが、ボディタッチを自然としてきて特に年上の男性はデレデレとしていた。

僕は年も近いからかあまり対象にはなっていなかったのだが、いざそんな風にされるとドキッとした。

実際小倉はかなり可愛い。取引先からも人気が高く、その多くが下心のある感じだというのはみていてすぐわかった。

庶民的な居酒屋で乾杯。グビグビとお酒が進む。

「会社の先輩と上下の階ってなんかやですよね〜」

「俺だって嫌だよ」

「ドンドンうるさくしたりしないでくださいよ?」

「小倉こそ騒いだりすんなよ、このアパート静かで暮らしやすいんだから」

「私はこう見えてガード固いんですよ?家に彼氏以外の男なんてあげないんで!」

まあまあ酔っ払ったところで店を出た。コンビニでアイスを買って家まで送る。といっても同じ家だけど。玄関前でおやすみなさいと言い合って部屋に戻った。わざとドンドンと音を立てて。

すると、携帯のバイブが震えた。

「ドンドンしたでしょ!わざと」

「嫌がらせですよ?」

「次やったら私も騒ぎますから」

と矢継ぎ早にメッセージが届いた。

翌朝も「おはようございます」ときていた。

「おはよ」

「今日は何してます?」

「昼間はちょっと出かける」

「夜は?」

「家にいる」

「行っていいですか?家飲み」

変な期待をできるだけ持たないように平然を心がけた。お互い風呂に入ってから、という約束で19時くらいにチャイムが鳴った。

緩めの短パンに緩めのTシャツ。

すっぴんでも顔のパーツが整っていて可愛さは抜群だった。

「おじゃましま〜す!…え!上って2部屋あるの?」

「そうだよ間取り見なかった?」

「1階しか空いてなかったから。いーな、羨ましい」

「まあ好きなとこ座っててよ」

お風呂上がりの小倉からはいい匂いが漂っていた。思わず意識して嗅いでしまったものだからこの後も余計に気になってしまう。フローラルな甘い香りだった。

家飲みは劇的なことはなくいつも通り会社の愚痴とかを言いながら飲み進めた。だんだん酔いが回ってくると小倉を見る目が変わってくる。

ハーフパンツから伸びた脚は柔らかそうで肌の白さが目立つ。無防備にあぐらをかいたり体育座りをすると捲れて太ももの裏が見えた。ふくらはぎより一段と白いもも裏ってなんであんなにそそるのか…

「卓さんって彼女作らないんですか〜?」

「なんでいない前提なの」

「女とサシで家飲みなんて彼女無しか最低かどっちかでしょ」

「小倉はどうなの?一人暮らしするってことはいたりしないの?」

「いないですよ!私は一途ですし浮気とか大っ嫌いなんで」

なんかあったの、、?と思うほどの嫌悪を感じた。そのあたりから小倉もまぁまぁ酔ってるのかなーという様子だった。

「私けっこう彼氏いないんですけど、なんかいい出会いないです?」

「出会い?彼氏ほしいの?」

「そうでもないけど〜でも欲しい」

「なんで?」

「ほら溜まったりするから」

「セフレ作ったらいいじゃん」

「そんな軽い女じゃないんで!」

「でも小倉なら引くて数多じゃないの?」

「じゃあ卓さんセフレになってくれますかっ♡?笑」

わざと腕に絡みつく。おっぱいが当たるのも絶対わざと。

おっぱいめっちゃデカいな…

「胸当てるなよw」

「結構大きいんですよ?笑」

「それはなんとなくわかるけど」

「触ってみます?笑」

めっちゃナチュラルに誘ってくる。触りたいに決まってるんだが職場の後輩ということが僕を何とかストップさせていた。

「触ってみないよ」

「訴えなりしないですよ?性的同意します笑。一筆書きましょうか?」

そこらへんにあった郵便物を手に取ってボールペンで「私、小倉由奈は卓さんと性行為することに同意します」と書いた。どこまで本気なのかわからない。。

「ほら!これで安心でしょ?」

「それはそうだけど、そういうことじゃないでしょ?」

「まぁまぁ試しにいいじゃないですか〜」

今度は僕の左後ろから体をくっつけてくる。柔らかい胸の感触が当たる面積がさっきよりも大きい…

「誰にも言わないですし、ね?触るだけ」

耳元で小倉が囁いて僕は全身に鳥肌がたった。確実に下半身にも血流が集まってきた…

「わかったよ触るだけね」

「わーい、ここで触る?ベッドあるんですよね?」

「触るだけでしょ、ここでいいじゃん」

「えーでも明るいじゃないですか〜」

ちっとも恥ずかしそうではなかったが、小倉に押しに負けて寝室に移動した。真っ暗な部屋のベッドに二人で腰掛ける。

「いつでも触っていいですよ」

「うん、じゃあ、触るよ?」

内心かなりドキドキしながら小倉の胸の上に手を乗せた…両方の手のひらに豊満な膨らみを感じる。下着はつけていたが、かなり柔らかいのは間違いない。

「どうですか?私のおっぱい」

「確かにめっちゃ大っきい」

「何カップだと思う?」

「わかんないけど、D?」

「どうでしょう?ブラ外して確認していいですよ」

もう完全に誘導されているなと自覚しながら、だんだんと自分も抑えられなくなっていた。ホックを外して服の中からブラを外そうとする。腕から紐を抜くためにTシャツからも袖を抜く。

「なんて書いてありました?笑」

「どこ見ればいいの?」

「あーココです。見えますか?」

E75、と書いてある。

「正解はEカップでした笑」

「でか…。初めて触るわ」

「そうなんですか?笑。直接触ってみますか?」

僕はもう迷うことなく彼女の胸に直接触れた。手のひらから溢れそうな大きさ…柔らかいけどハリと弾力がある。手の感触から自然とおっぱいの形を想像した。

下乳から持ち上げるように優しく揉み込んでいく。指が胸に食い込んで柔らかさを堪能する。すごく良くて揉む手を止めることができない。

「なんで乳首は触ってくれないんですか?」

「いやよくないかなと思って…」

「よくなくないので触ってください」

小倉は自分の手で僕の指を乳首に誘導した。人差し指にあたる乳首はレーズンくらいの大きさでプクッと硬くなっていた。

感覚を研ぎ澄ませて両方の乳首を同時に弄る。

「ん……んっ〜……」

暗がりで漏れ聞こえる小倉の吐息が色っぽくなっている。その感じている様子がたまらなくて僕も触ることを躊躇わなくなった。

だんだんと空気が甘くエロい雰囲気に包まれていた。

おっぱいを揉んだり乳首を摘んだりを続けると、小倉の甘い吐息も耳元に近づいている。ゾクゾクするその声に逸物はもうビンビン。

すると突然耳の中に異物が入り込んでくる。グチュグチュ…と卑猥な音を立てて耳の中も周りも唾液が付着している。

「ぁん…卓さん…気持ちよくなってきちゃった」

「小倉ダメだよ…胸触るだけだったでしょ」

「でも止められなくないですか…もう…」

耳を舐められている感触と小倉の色気に圧倒され、理性が働かなくなっている。

小倉は耳舐めを止めると自分でTシャツを脱いだ。

腰掛ける形からベッドの上に誘われ向き合うように座った。あぐらの僕の上に小倉は跨って膝立ちになると、自分の乳首を僕の口元に持っていった。

「舐めて?また試すだけですから…」

半強制的に口の中におっぱいと乳首が入ってきた。口の中で乳首を舐めると小倉はビクッと反応した。

「ハァッ、あんっ、気持ちいい…!」

もう隠すことなく喘ぎ声を出すようになった小倉は反対の乳首も舐めるように僕に求めた。片方を舐め、もう片方を指で弾く。乳首だけじゃなくおっぱい全体を舐め回す。

「ァァァ…♡卓さんイクっ…だめイクぅっ…」

腰回りをびくんと震わせていた。僕の肩に置いた手も力が入っていた。

呼吸の荒さに小倉の絶頂度合いを感じさせた。

すると突然小倉は動き出し僕のズボンを脱がそうとした。思わず腰をあげたら一気にパンツまで下ろされた。

暗がりの中イキリ立った逸物がじんわりとした温かさに包まれた。すぐに「ジュボッ…ジュボッ…♡」と吸い込みがくる。脚をたたんで体を屈め、少しお尻を突き出して小倉が頭を振っている。

「あぁ〜小倉…待って…」

小倉を責めていた段階で逸物はかなり硬くなったので、こんな風に激しくフェラをされるとひとたまりも無かった。

しかも小倉の口の中は唾液が多く、視覚的にも刺激が強かった。

「あは〜…やばい…あー待って本当に…」

「はぁっ♡卓さんのおっきいっ…」

フェラに加えて手コキでも刺激を与えてくる。根元から握って搾り取るように動かした。

「あぁぁ…やばい出そう…」

「んむっ、あむっ、いっぱい出してください」

逸物の膨張を感じとった小倉は手コキのスピードを速くして口の中に空間を作った。

「はぁあ!もうダメだ…小倉ぁ…んイクっ!!」

耐えきれずに小倉の口内に発射した。口の中で全てを受け止め、手に吐き出した。その量を見るとかなり多かった…

「ハァ…めっちゃ出してくれましたねっ…笑」

「急にずるいよ、、」

「卓さんの大っきくなってるのも気づいてたし、我慢できなくなっちゃった」

「ならないほうが変でしょ…」

「一気に萎んでる笑。綺麗にしますね?」

小倉はティッシュで拭き取ってくれた。

「私もひさしぶりにイッちゃいましたよ」

「久しぶりなの?」

「はい、もう1年以上してないかも。でも挿れる前にイッたのは初めて」

「そうなんだ、ちょっと嬉しいかも笑」

「もっと喜んでください笑」

見た目だけじゃなくて性格も可愛いな。

「次はなに試してみます?笑」

もう完全にやる気満々な様子だ。なに試してみます?と言いながら僕の服を脱がしにかかってくる。

「何で脱がしてくんの?」

「私だけ脱いでるのフェアじゃないから?笑」

「自分から脱いだじゃん、しかも俺もう下も履いてないんだけど」

「もう!そういうことはいいんです!」

僕だけ全裸にさせられた。

「卓さんはSですか?Mですか?」

「えーどっちもかな。感じてるとこ見ると嬉しいし、責められるのも別に嫌じゃない」

本心でもあったが責められるのは大好きだった。ちょっとM寄りなのかもしれない。

「へ〜じゃあちょっと色々試してみます〜?笑」

「なに色々って…」

「卓さんがSなのかMなのか、どんなことされると気持ちいいのかってことですよ」

すでに負けそうな感じがしたが、小倉の提案に乗った。

「じゃあ乳首からいきますよ」

「うん」

舐められる前から絶対気持ちいいだろうな…という予感しかない…はやく…。そう思っていると小倉は僕の後ろにまわった。

背中に密着するように抱きついて、腋の下から腕を通すと指で乳首を弄り始めた。

まさかの後ろから…予想していなかったので驚いた。驚きも束の間、小倉の指攻めに一気に快感が越えていく…

「あぁ…やば、小倉それ気持ちいい」

「わかりますよ、体びくびくしてますもん笑」

背中に当たるおっぱいの感触も快感を助長させる。乳首のコリっとした粒も感じる。

「強くされるのが好きですか?こうやって」

指で摘んでグリグリつねられる。今まで感じたことのない快感…後輩にこんな風にされていることに対して僕は興奮していた。

「好き、かも…」

「もっと色んなことしてあげますね」

「あぁ…小倉…すごい…」

小倉は爪で乳首を引っ掻き、その周りを円を描くように焦らしたりした。感度があがっているのを自覚するくらい小倉のテクニックに取り込まれた。

「卓さん耳も好きでしょ?」

ふーっと息を吹きかけられ思わず声が出る。

「たくさん舐めてあげますから」

乳首を責められながら同時に耳舐めもされる…完全に脳が犯されてただただ快感に溺れる…

「こっちもまた限界なんじゃないですか笑」

小倉は逸物の先っぽを擦った。手のひらでクルクルと優しくしたり強くしたり繰り返す。

「こんなに大きくなってますけどどうしますか?」

「どうって…」

「卓さんあんまり乗り気じゃなさそうだったから、ここでやめてもいいんですよ」

体の色んなところに小倉の熱を感じる。

僕はもう引き返せない…

「そのまま続けてほしい…」

「んー?笑。よく聞こえないですよ、もう一回ちゃんと私の顔を見て言ってください?」

顔を振り向かされて至近距離で小倉と目が合う。可愛い…吸い込まれてしまいそうだ。

「ほら、ちゃんと言って」

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