体験談(約 4 分で読了)
【評価が高め】嫁の初体験が気になって仕方ない②【新たな疑念】
投稿:2024-10-26 22:35:54
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ウチの嫁さん。真面目で優しくて思いやりもあって良妻賢母。容姿端麗だが、控えめな性格で身なりも派手な格好はしないお淑やかな女性。職場で出会い結婚。しかし…嫁さん「処女」じゃ無かった。コレはマジでショックだった。嫁の過去を詮索しても虚しいだけ、夫婦のルール違反。過ぎた過去、そ…
妻と思われる女性の動画…
いや、確実に妻本人が出演した裏ビデオ動画だろう。
それを見て私は恥ずかしながらも激しい劣情を覚えた。
その衝動を抑えられず自ら慰めた事にも自己嫌悪に陥る。
こんな事をしたのはいつ以来だろうか?
卑猥な動画や画像など今の世の中腐る程見る事ができる。
それらを見ても特に興奮を覚える事は無かった。
しかし、自身の妻が他の男達と激しく交わる姿に興奮を抑える事が出来ない。
私は、妻の赤裸々なセックス動画をフォルダの奥深くロックを掛けて大切にしまった。
夕方になり妻と子供が帰って来た。
大型ショッピングモールで子供の服を買って来たようだ。
夕方、家族と食卓を囲む。
子供が話す他愛のないアニメの話にすら優しく応える妻の姿。
私の飲み物が減ると直ぐに気づいて足してくれる。
本当に良く気がつく。
私には勿体ないくらいの良妻賢母だ。
相変わらず綺麗で長い黒髪は艷やかで肌は透けるように白い。
子供や私に微笑み返す顔は気品すら感じさせる。
しかし、こんな清楚で可憐な妻があの様な大男達と交わり、その清らかな胎内に私より先に薄汚れた精液を嬉々として受け入れていたとは、とても思えない。
私はムラムラと興奮が抑えられず、妻達の話も上の空。そして私の愚息はひたすらテーブルの下で勃起を抑えられずにいた。
==============================
夜になり、ベッドに入ると私の我慢は限界になる。
私の名前は「やす」
妻の名前は「綾」
共に仮の名前だ。
私「綾、いいかい…」
妻「はい…」
綾をいつもの様にセックスに誘う。
セックスを彼女から誘ってきた事は無い。
しかし、私からの誘いを断った事も殆どない。
私は妻に口づけする。
いつもの様に妻はじっと目を閉じキスを受け入れる。
私とのキスは唇を合わせるだけ。
舌を絡ませたりはしない。
私は妻の下着を脱がせ乳房と陰裂に手を這わせる。
その間、妻はじっと目を閉じ、ほんの僅かに甘い吐息を漏らす。
私は綾の股間に顔を近づけ、陰裂を指で割り小さな蕾の様な綾の女陰に口をつけようとする。
妻「ダメ!いつもそんな事しないのに…やめて…恥ずかしい…汚いよ…」
妻は手で女陰を包み隠し、私の口での愛撫を拒む。
私と妻はオーラルセックスをした事が無かった。
私「汚くなんかない…少しだけ…たまには良いだろ?」
それでも妻は手を硬く閉ざし私を拒む。
無理強いはしたくない。
私「なら僕のを舐めてくれる…?」
動画内で大男達の歪で醜いペニスを喉奥深く慣れた様子でしゃぶり尽くしていた妻。
愛液と精液塗れのペニスに何の抵抗もなくしゃぶっていた。
フェラチオも手慣れた様子だった。
しかし…
妻「嫌…そんな破廉恥な…オチンチンを舐めるなんて…私…出来ない…」
動画内で、しかも今より若い頃に行きずりの男優大男の汚いペニスをあれだけ舐めしゃぶりたおしていたと言うのに私のは拒むのか?
妻は口を強くつぐんで私のを拒む。
やはり無理強いはしたくない。
諦めて妻の隣で横になり、いつものソフトな愛撫を続ける。
妻「…どうしたの…今日は…何かおかしい…」
私「いや…特には…」
まさか綾の若い頃のセックス動画を観たとは言えない。
私「ああ…昼、映画を見て触発されていたかも…」
妻「もう…エッチな映画でしょ?」
私「いや、ホラーだよ、海外のホラーにそういうシーンはつきものだろ?」
私は適当な言い訳をして誤魔化した。
妻の陰裂の方もプリプリに充血し膣口はヌルヌルと愛液の量も充分…受け入れる準備ができたようだ。
私が上になり妻の脚を広げる。
妻は目を閉じて微動だにしない。
私がイチモツを妻の陰裂に擦り付け挿入を試みると…。
妻「ゴム…ゴムしてない…」
私「ああ、忘れてた…今日はこのまま…良いだろ?」
妻「ダメ…ゴムしてないと、しない…」
妻は先程のクンニ未遂の時の様に手で股間を隠す。
私「どうしてもゴムをしないとダメか?」
妻「どうしても!」
仕方なくナイトテーブルの引き出しからコンドームを取り出す。
私「なら、綾が装着してよ…」
私が妻にコンドームを差し出す。
妻は手も出さず受け取らない。
妻「いや!そんなの無理よ…」
妻は首を振って嫌がる。
仕方なく自らイチモツにコンドームを装着する。
私「着けたよ…じゃあ、入れるね…」
妻「ん…」
私は正常位で妻に挿入する。
挿入した一瞬、妻の身体に力が入るものの無反応だ。
動画の様な淫らな叫声を上げる事は無い。
私が腰を動かす。
妻は無反応…。
私「気持ち良くない?」
妻「………そんな事…無いよ…」
私がただゴムの中に射精して終わる淡白なセックス。
あの動画の中で淫らな痴態を積極的に晒す妻と、今、私の隣で穏やかな寝顔で眠りについている妻…。
どちらが本物の妻なのだろうか…?
==================
モヤモヤが晴れぬまま職務をこなす日々。
派遣女の名を「沙織」と仮称する。
派遣女が休憩時間に私の元に現れた。
業務報告が目的だが本来メールで済む内容。
彼女に他の目的が有るのは明白だった。
派遣女「ねぇ…動画見つけた?」
私「いや、まだだよ。それに見たところで何か変わる訳ないからね。」
私は嘘をついた。
駆け引きのひとつだ。
私にも思惑は有る。
派遣女「見てないの?」
私「ああ…見てない」
派遣女「嘘…見たから私に対して素っ気無いのよね」
私「いや、そんな事はないよ」
派遣女「自分のあんな姿も写ってる動画を教える気持ちって分かる?」
妻の件が有るとしても、知り合いの男性である私に自分がセックスしている動画を紹介するなんて普通はおかしな事だ。
何故彼女は私に動画を紹介したのだろうか?
普通は恥ずかしいだろう。
下手をすれば私に弱味を握られる事になりかねない。
私「あぁ…だから見ない様にしたよ」
派遣女「嘘…見たよね…」
私「…」
派遣女「私…やすさんの事、好きかも…」
薄々は理解していた。
日頃の態度や目線でそれぐらいは察する事くらいできるつもりだ。
私も何も感じない朴念仁では無い。
私「私には妻がいる。君にもパートナーがいるだろ?」
派遣女「そうね…やすさんの奥さんへの気持ちは本物だもの」
私「理解に感謝するよ」
派遣女「ひとつ言っていい?」
私「なんだい?」
派遣女「動画はひとつじゃないわ」
私「…!」
〘続く〙
思わせぶりな派遣女の言葉が頭から離れない。元を正せば、妻の過去を詮索するという夫婦のルールを破った私に非がある。私だって妻以前に付き合った彼女も存在し妻が初めての相手という訳ではなかった。未だに、あの卑猥な裏ビデオ以外に妻の痴態がネットの海を泳いでいるのだろうか?休日…
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