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体験談(約 9 分で読了)

嫁の初体験が気になって仕方ない⑧【托卵】(1/2ページ目)

投稿:2024-11-03 12:11:00

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やす◆Y5R5UlA
最初の話

ウチの嫁さん。真面目で優しくて思いやりもあって良妻賢母。容姿端麗だが、控えめな性格で身なりも派手な格好はしないお淑やかな女性。職場で出会い結婚。しかし…嫁さん「処女」じゃ無かった。コレはマジでショックだった。嫁の過去を詮索しても虚しいだけ、夫婦のルール違反。過ぎた過去、そ…

前回の話

体調は回復したが心は晴れぬ日々が続いていた。監視カメラの充電もそろそろ無くなる頃だ。もちろん大量の監視カメラを一度に回収して見つからずに充電するのは難しい。少しずつ回収し、空振りだったトイレ等のカメラはそのまま撤去した。監視カメラの映像データも膨大になり、全てを一人でチェ…

自分勝手に、妻に対して処女性を抱き、過去を詮索し始めた事をきっかけに変わっていく自分。

人には誰しも秘密や隠したい過去はあるだろう。

もしかしたら、妻の裏の顔も世間ではありきたりな物なのかもしれない。

それだけ不倫や浮気の話など巷には溢れている。

今まで私は、妻に対して何も恥じることなく裏表を作らず本心で接してきた。

しかし今は違う。

妻の過去を詮索し妻が裏で行う性体験に隠れて執着している。

妻の鏡台に有る隠し引き出し。

あの中に何か有ると確信している。

金庫の様に頑丈な物ではない。

しかし、壊して取り出すとなると妻にバレるのは当然の結果だ。

妻にバレない様に隠し引き出しを開けるには鍵が必要なのだ。

妻が子供と入浴中、妻のキーケースを確認する。

家の鍵や車のキーは有るがそれらしい鍵は無い。

財布の中を探しても何も無い。

改めて動画を見直しても何処から鍵を出しているのかは分からない。

今は諦めるしか無かった。

その夜ベッドに入り眠りにつく。

夜中、突然の腹痛に目を覚ます。

「アナタ…どうしたの?」

「あ、ああ、起こしてすまない…少しお腹が痛くて…トイレに行ってくるよ…」

「お薬飲む?」

「いや、大丈夫、寝てて…」

私はトイレに駆け込み用をたす。

暫く座り込み、ぼーっとトイレの棚を見上げる。

妻の生理用品が入ったボックスが目に止まる。

「あれからかなり日が経ったな…」

真夜中、私は妻の生理用品が入ったボックスを手に取る。

もちろん、お目当ては以前見つけた妊娠検査薬の箱だ。

あれから何回か確認したが2個目が使用されている事は無かった。

ナプキンの袋の下に隠す様に有る妊娠検査薬の薄い箱。

それは何時も通り、そこに有った。

私はそれを手に取り箱を開ける。

箱を開けた瞬間、いつもと違う事に気付く。

開けた瞬間立ち込めるアンモニア臭。

ごく最近、妊娠検査薬が使われたのだ。

私は中の妊娠検査薬を取り出す。

ふたつのアルミ袋に入れられた妊娠検査薬のスティック。

ふたつ共に封が切られている。

胸がドキドキと高鳴る。

鼓動が激しく耳鳴りの様に聞こえる。

イチモツが隆起し便座の内側に当たる。

興奮で既に愚息はガチガチに勃起する。

「また使ってるという事は、また誰かと中出しセックスをしたのか…」

妊娠検査薬を使うという事はそういう事だ。

生で子作りセックスをしたからこそ、使用するのだ。

私はアルミ袋からスティックを取り出し判定窓を確認する。

結果は…陰性…妊娠していない。

何故か落胆が胸を襲う。

しかし…スティックは2本有る。

もうひとつを取り出そうとする。

先程のスティックと違い、アルミ袋の中には若干の湿り気を感じる。

こちらが最近使われた物だ。

私のイチモツは反り返る程硬く勃起する。

何を期待しているのか?

愛する妻が孕ませられてないことを祈っているのか?

それとも…。

スティックをアルミの袋から引き抜く。

今回は正面を向いている。

私の目に直ぐに判定窓が目に入る。

それと同時に白濁をイチモツが吐き出した。

「に、妊娠してる…!!」

妊娠検査薬の判定窓には陽性判定の一本の線がくっきりと現れていた。

難度見ても判定窓に出ているのは妊娠を示す一本の線。

目まぐるしい感情が駆け巡る。

興奮が収まらない。

トイレに撒き散らした精液を余所に、射精してもまだ萎える事の無いイチモツを扱く。

妻が間男の子供を妊娠している。

それが現実として突き付けられた。

私は自宅のトイレで、妻が眠る真夜中に独りオナニーをした。

トイレの床に吐き出された精液…トイレットペーパーに吐き出した精液。

それらを惨めに片付け、シャワーを浴びる。

私の惨めな精子とは違い、間男裕二の精子は私の愛する妻の卵子と結ばれ受精卵となって、今も妻の胎内で育っているのだ。

熱いシャワーも私の狂った感情を洗い流してはくれなかった。

============================

「おはよう…お腹は大丈夫…?」

「おはよう…だいぶ良くなったよ…ありがとう」

「良かった…朝はお粥にしたわ…」

「すまないね…ありがとう」

「子供はもう遊びに行ったわ、今日は2人だけよ」

今日は休日だ子供は朝から遊びに行っているようだ。

今、家には私と妻だけだ。

テーブルにつき妻の作ったお粥を頂く。

妻も一緒にテーブルを囲む。

「最近、また痩せたわね?大丈夫…?」

「ああ、病み上がりだからね。食欲も無くて…お粥とかの方がありがたいよ。ありがとう。」

「無理しないでね…」

私が痩せたのは君のせいだと言いたい。

「それより綾こそ少し太ったんじゃないか?」

「え…?ええ、少し太ったかも…」

慌てて下腹部を擦る仕草をする妻。

「妊娠でもしてるんじゃないか?」

「え!?な、な、そ、そんな、そんなハズ無い、無いわよ…」

「冗談だよ。ずっとしていないのに、そんな訳ないじゃあないか。」

「え!え?じ、冗談?もう!」

いつもは冷静で慌てる事の無い妻が動揺している。

妻の態度から昨日の妊娠検査薬の陽性判定が妻の物だと確信する。

「ん…?珍しく動揺してるな?本当に妊娠してるとか?」

「と、と、突然、突然変な事言うから…びっくりして…」

「そんなに変な事か?」

「そ、そうよ!もう!」

「まあ、綾に限ってそういう事も無いだろう…」

「そ、そうよ…変な事言わないで!それより、ご飯頂きましょう。」

2人で遅めの朝食を済ませる。

この時の妻との会話で分かった事がふたつ。

ひとつは妻は既に間男の子供を身籠っている事。

ふたつはみゆは約束を守り私が妻の不倫を知っている事を秘密にしている事。

もし、妻が私が不倫を知っていると分かっていたら、あれほど動揺はせず、何らかの対応は準備していただろう。

「それより…今日はどうするの?」

「うん…私は出掛けるのは止めておこうかな。君はどうしたい?」

「私は、買い物に行きたかな…」

「なら、支度しようか…」

「あ、良いわ、私一人で行くから…アナタは無理せず家で休んでて…夕方までには帰るわ。晩ごはんは何がいい?」

「いや、晩ごはんは私が有るもので何か作っておくよ。君はゆっくり買い物しておいで。」

「ありがとう…ごめんね…」

ありがとうは理解出来るがごめんねは何に対してなのだろうか?

人は動揺した時、思わぬ失敗をする。

それは妻も同じだった。

シャワーを浴び支度をして出掛ける妻。

「じゃあ、行ってくるわ…ゆっくりしててね。子供も昼には帰ると思うから。」

「気を付けて…行ってらっしゃい」

妻が出掛けた後、夕飯に何を作ろうか食材をチェックする。

子供も昼には帰るだろうからホットケーキを焼いてやる。

焼き上がりと同時に子供が帰って来た。

子供「パパ〜ただいま〜!ママは?」

「ママは買い物だよ。」

買い物というのも怪しい。

隠しても何処に行っているのかは把握している。

先日、妻の車にGPS追跡を取り付けた。

かなり普及しているのかとても安くネットで購入出来た。

こんな物が必要なのは、それだけ世の夫婦は不倫をしているという事だろう。

私の仕事中、たった数日の間でも頻繁に裕二の家に行っているのを確認している。

裕二は交替勤務の有る仕事。

昼間自由に会う事は充分に可能だ。

子供を洗面所に連れて行き手を洗わせる。

「おや?」

いつもはキチンと閉めている妻のシャンプーやリンスといった物の買い置きを保管してる棚が少し開いている。

几帳面な妻にしては珍しい…と思い棚を閉めよとしたら、何か引っ掛かって完全に閉まらない。

「なんだ?奥に何か引っ掛かってる?」

棚を開いて中を確認すると何か金属製の小さな物が挟まっている。

「鍵だ…。」

普通なら何処に使うのか分からない小さな鍵。

ロッカーの様な無機質な鍵ではなく、小洒落た造形の鍵。

見つけた瞬間、私には分かった。

鏡台の鍵だ。

スマホを確認すると妻の車は何時も通り裕二の家の駐車場にある。

確実にふたりは逢瀬中だ。

セックスをしに行くと決めていた妻は、恐らくシャワーを浴びている時に裕二の為に乳首ピアスをつけたのだろう。

それを鏡台の隠し引き出しから持ち出す為に鍵を使った。

そして鍵をこの棚に隠そうとした所、普段より慌てていた為、しまう時に誤って引っ掛けてしまったのだろう。

鍵の隠し場所は私が使わないこの棚の中だったのだ。

今まで不倫の尻尾を掴ませなかった妻の初めてのミス。

いや、私が妻が不倫などしないと疑って無かった故に、いままで見落としてきたのかもしれない。

しかし、今回のこの千載一遇のチャンスを逃す手はない。

しかし…待てよ…これが罠では無いと言い切れるのだろうか?

私が不倫を疑っている…と思い妻が仕掛けた罠かもしれない。

もしかすると隠し引き出しには既に何も無く、開けた瞬間何か開けた証拠が残る様な仕掛けをしているのではないか?

妻は頭も良く機転も利く。

朝のカマ掛けが失敗だったのかも知れない。

どうする…。

私はスマホを手に取り妻に連絡する。

呼び出し音が鳴るがなかなか妻は出ない。

スマホから、おかけになった〜の何時もの文言が流れる。

間違い無く、妻は裕二とセックスの最中なのだろう。

暫くして妻から折り返しのラインが来る。

何故通話で無いのか?

恐らく息も絶え絶えの激しいセックスをしているのだろう。

妻のライン「何かあったの?」

私のライン「いや、子供にはホットケーキを作った…って報告だけだよ」

妻は、ありがとうのスタンプを返信。

私は、どういたしましてのスタンプを送るが既読はつかなかった。

妻はスタンプを送信すると、急いでまた裕二と交わっているのだろう。

色々考察して、私の勝手な勘だが思ったより妻は警戒してないと思う。

子供がホットケーキを食べ終わるとまた携帯ゲームを持って出掛けた。

私は小さな鍵を手に鏡台に向かう。

鍵を、隠し引き出しが有る引き出しの鍵穴に差し込む。

穴はピッタリだ。

鍵を回すとカチッと音がしてロックが外れる。

意を決して引き出しを引く。

カタカタと中に何か有る手応えを感じる。

引き出しが外れ、中には小物が保管されている。

空っぽでは…と危惧したが、中身はキチンと入っている。

隠し引き出しの中には私がプレゼントした高級な宝石や恐らく乳首ピアスだと思われる物が入っている。

その中に混じって3本のUSBメモリが有った。

急いでUSBメモリのデータをパソコンに取り込む。

3本のデータ量はかなりの物だ。

取り込み終わると直ぐに鏡台にUSBメモリをしまい鍵は棚に有った様に戻した。

怪しまれない様に先に夕飯の支度をする。

データの中身を確認するのは後回しだ。

データを手に入れさえすればどうにでもなる。

万が一の為にノートパソコンにも転送しておく。

夕飯を作っている途中、妻が帰宅した。

「ただいま…良い匂いがしてる」

「おかえり。何か買ったの?」

「あまり気にいった物が無くて…何も買わなかったわ」

そりゃそうだろ。

買い物なんかせずに裕二とセックスしていたのだから。

=============================

「あら、今日は車で仕事に行くのね」

「ああ、仕事で寄らなくてはならない用事が合ってね」

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