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【評価が高め】花見の席で酔って野球拳をして素っ裸になった、同期の彼女の話

投稿:2024-04-08 23:41:51

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DanDan◆USIFFpA

桜の花もピークを終えようとするある夜に、僕たちは会社の同期のメンバーで花見へ行った。

全員が残業を終えて集合したのが20時と、少し遅いスタートになってしまったが、男女合わせて10人ほどの同期でしこたま飲んでしまった。

終電の時刻が近づき、周りの花見客も減って来た中ではあったが、僕たちは翌日が休日ということもあって、半分くらいの仲間達が電車が終わっても騒ぎ続けていた。

そして最後に残ったのは男子4人と、美佳という女子の合わせて5人だった。

美佳はノリがよく、外見も可愛いとあって、彼女が帰らないからみんな残った、というのが男子たちの本音だった。

周りに人がいなくなり、盛り上がった彼女は、何と野球拳をやると言い出した。

僕たちは考えられないほど酔っていて、周りに盛り上げられるまま、美佳は野球拳を始めてしまった。

最初の男子はジャンケンが弱く、あっという間に美佳に丸裸にされてしまった。

僕たちは、情けないそいつの頭をどつき回して悔しがった。

勢いがついた美佳は、次の挑戦者はいないのかと息巻いている。

そして美佳は、ジャケットとストッキングを脱ぎ捨て、すでにブラウスとスカートだけになっていた。

さらに、この続きでいいからかかってこい、と僕たちを煽ったのだ。

しかし次の男子に2連敗してしまった美佳は、ついにブラとショーツだけになってしまった。

絶対に負けないと言い張る美佳は、どうしたことかまた負けてしまい、とうとうブラを外す瞬間が訪れた。

「よーし、周りから見えるから横になるぞー!お前ら、見るなら見るがいい!」

そう言って美佳は仰向けに寝転ぶと、勢いよくブラを外してしまった。

「おーい、乳首まで見えてるぞー、桜だ。桜の花びらを集めてこいーっ!」

そう言って僕たちは大量の桜の花びらを集めて来た。

「乳首を隠せーっ、イェー!」

両方の乳首に花びらが盛られて、美佳はあたかも桜をまとった天使のように見えた。

「最後の勝負だ!行けー!」

すると、残念なことに美佳はまた負けてしまった。

「いいかー。みんな、よーく見なさい。美佳、脱ぎまーす!」

彼女はそう言うと、何のためらいもなくショーツを脱ぎ捨てて、アソコを僕たちに晒してしまった。

「おーい、花びらだ。もっと花びらを持ってこい!」

僕たちは花びらがこぼれないように横から押さえながら、美佳のアソコと乳首に必死に花びらを乗せ続けた。

「あっ、ああん。いやん・・」

すると突然美佳が、オンナの喘ぎ声を出した。

よく見ると、花びらが落ちないようにする為に、彼女の乳首の先やアソコの割れ目に沿って、たくさんの指先が触れてしまっていたのだ。

「ああっ、そこはダメ・・」

僕たちは一気に酔いが醒めて、顔を見合わせた。

しかし美佳は、最後にもうひと勝負するんだと言い張った。

そして、とうとう最後の勝負にも美佳は敗れてしまった。

「うーむ、もう脱ぐものが無いわ。どうしよう。そうだ、M字だ。皆のもの、コレが美佳のM字開脚だー!」

彼女はそう言うと、膝を立てて、両脚を大きくM字に開いた。

すると、憧れの美佳の中心部のビラビラが丸見えになり、すっかり冷静になった僕たちだけが息を呑んだ。

「あーっ。お前ら、わたしのアソコ見えてるよね。みんな、桜じゃ。花びらを持ってくるのじゃ!」

僕たちは目を爛々とさせながら、M字に開いた美佳のおまんこと、ピンク色の乳首に花びらをを落とした。

「ああっ、ヤダ。いやん。感じちゃう。」

誰かが美佳の割れ目に沿って指を動かしている。

「あっ、乳首ダメえっ。あはあっ!」

2人の指が美佳の乳首をつまんでいた。

「ああっ、みんな、ダメよー。はああっ!」

すでに美佳は仰向けに股を開いていて、その中心部が洪水のように濡れてしまっていた。

僕たち4人は、顔を見合わせて、ついに意を決した。

3人で彼女の周りを囲むと、最初の男子が美佳のおまんこに挿入を始めた。

「ああっ、いいっ!」

美佳は自分から腰を突き上げた。

「もっと、もっとよ。中まで。奥を突いてーっ!」

1人目が早々に外に出したあと、次の男子が美佳の中に突き入れた。

「ああっ、わたしおかしくなる・・もう恥をかくわっ。ああっダメ、い、いま・・いま逝くっ!」

ついに美佳はみんなの前で、快感に上り詰めてしまった。

そして3人目の後、ようやく僕の順番が回って来た。

僕が唯一の自慢である巨根を取り出すと、周りの男子たちからため息が漏れた。

そしてすでに何回か上り詰めて朦朧としている美佳を、僕は自慢の巨根で貫いた。

「あおおっ、何これ、すごいの。大きすぎるわ。ああっ、ダメ。すぐ逝かされる。ああっ、逝くうっ!」

10回も突かないうちに、美佳は絶頂に達してしまった。

しかし僕は動きを止めなかった。

「ああっ、だめ。いま逝った。逝ったとこだからあっ、ひいっ、また、またイキますっ!」

僕はさらに突きまくってやった。

「あおおっ、まだ逝ってるからダメよ。ちょっと待って。ヒイーッ狂うわ。おかしくなる。だめっ、逝きっぱなしに・・はがううっ、イグうーっ!」

美佳は目を白黒させながら、口を半開きにしている。

そして僕はラストスパートに入った。

「もっと、もっとよおーっ、逝くうっ、ダメまた大きいのがっ!逝くぅ、逝ってるうっ、もうダメっ、死ぬうーっ、い、イクイク・・いぐうーっ!・・おおっ、はううっ!」

美佳はケモノのような声を上げて上り詰め、最後に何も言わなくなってしまった。

そして僕はギリギリのタイミングで、ようやく彼女の外に出したのだ。

僕たちはダランとした彼女に何とか服を着せて、知らぬふりをしてもう一度飲み始めた。

するとふと目覚めた美佳が、僕たちを睨みつけて来た。

「アンタたち、やったわね?」

僕たちはシラを切った。

「何言ってるんだ。夢だよ、ユメ。お前、寝ながらすごく喘いでたぞー」

すると美佳はスカートの中に指を突っ込んで、おまんこの濡れ具合を指で確かめた。

「おかしいな。こんなに濡れてるんだけど。何か股の間に丸太ん棒が挟まってる気がするし」

僕はドキッとした。

美佳は、アソコから取り出した2本の指を僕たちに見せた。

その糸を弾く指先は、熱い愛液でぐっしょり濡れており、おまけにおまんこの中に残されていた桜の花びらが2枚くっついていた。

「けどまあいいか。まだ飲むよ。ホレ、乾杯、乾杯だーっ!」

結局その夜、僕たちは夜中の3時過ぎまで騒ぎ、誰からともなくタクシーで解散して行った。

そして美佳は、最後に残った僕の袖を掴んで、顔を下から見上げて来た。

「ねえ、最後の大きいおちんちん、アンタでしょ。もうっ。今夜は許さないんだから」

そう言って美佳は僕に抱きついて、大人のキスをして来た。

美佳は最後に犯した僕に気づいていたのだ。

「さあ、ホテルよ。行くぞー。アソコの中の花びら、取り出してよね!」

そして僕たちは、少し明るくなり始めた空を見上げながら、お互いに肩を組んでフラフラと、ホテルの明かりに向かって歩き始めたのであった。

この話の続き

散り初めの桜が美しい週末の金曜日に、僕の同期の女子は飲み過ぎて素っ裸になった挙句、僕たちにヤラレてしまった。しかし週明けの朝、彼女が最後まで残っていた男子に頭を下げて回っていた。「先週はすみません。かなり酔っちゃってあまり覚えて無いんです。脱いだとこまでは覚えてるんですけど。お恥ずかしいとこ…

-終わり-
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