成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,511話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

官能小説・エロ小説(約 19 分で読了)

【超高評価】教室で下ネタトークをしていたら、クラスの地味優等生に誘われた。3(1/3ページ目)

投稿:2023-07-23 13:36:30

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(1/3ページ目)

名無し◆NjEoGDk(三重県/50代)
最初の話

俺の名前は、桜庭瑛太。高校2年生だ。顔の作りはまあまあだし(たぶん)、成績も一応、上位10%はキープしてるので悪くない物件だと思うが…全くもてない。彼女がいたことなし、当然、童貞だ。おそらくいつもつるんでいるこいつらが原因だ。気のいい奴らだが、品が全くない。そのせいで女子が近寄らないんだと思…

前回の話

続編になります。前作を読まれてない方は、そちらから読んで頂いた方が内容がよくわかると思います。・・・・・・・・・学校のホームルームの時間…担任の橋本センセーが教室に入ってきて言った。「先週行われた中間試験の結果を返します。上位3名だけ名前と順位を公表しますね」#オレンジ「えーー」…

続編になります。前作から読んで頂いた方が内容がよくわかるかと思います。

・・・・・・・・・

バーベキューは男子9名、女子10名の合計19名で行くことになった。

人数が多くなったので、橋本センセーの他に矢口センセーも引率してくれることになった。矢口センセーは30歳ぐらいの男のセンセーで、なかなか授業は面白く俺は好きだが、女子にはあまり人気がない。なんか視線がいやらしいらしい。知らんけど。

「なんかめっちゃ増えたな。」

「ん?俺が誘いまくったからな。」

「お前か!?・・・ま、いいけど。」

「あそこ、河原だから水遊びできるじゃん。もしかしたら水着女子が見れるかも知れん!!」

「それが目的かぁ~。隣のクラスのイケメンが参加するのも集客力強化の為か?」

「失礼な!あいつ、いい奴だぞ。客寄せの目的は全体の8割にすぎん!」

「ほとんどじゃねーか!・・・まあいい。同じ言い訳を咲希ちゃんにするがいい。」

「ふふん。今回は咲希の仲の良い子を何人か呼んでいる。アリバイはバッチリだ。」

「いや、俺達がバラしたら意味なくね。」

「・・・すみません。勘弁して下さい。…が、しかし、お前たちも女子が多い方が嬉しいはずだ!」

「それは、まあ…な」

「・・・それより!瑛太!誰か誘ったんだろうな!?」

「誰に言っている?この俺にかかれば簡単なことさ。」

「いや、必死に拒否ってたじゃん」

「・・・鳥羽ちゃんか?」

「うむ!!」

「委員長じゃん!!さては頼み込んだな!?」

「ち、違うぞ」

その時、センセーが教室に入ってきた。

「はい〜。静かにして下さい。…ホームルームを始めます。」

結局、大人数になったがそれはそれで楽しめるだろう。さっき話題になったが河原だし、水遊びができるだろうから遊びの幅も広がる。・・・うん。楽しみだ。

・・・

・・

夏休みに突入し、明後日はバーベキューだ。今日は買い物をするために地元から少し離れた町に来ている。アクセサリーに使う良い小物や石が豊富に揃っている店があるのだ。

最寄りの駅を降りて、駅ビルの中を歩いていると声をかけられた。

「あれ?桜庭くんじゃない。」

「あっ。…なんか最近よく会いますね~。」

「そうね。・・・買い物?…こっちの方で買い物って珍しいね。」

「アクセサリー用の小物を扱っているいい店があるんです。買い物?」

「まあね。…ちょうど良かった♡」

「じゃーさようなら。月曜日お願いします。」

「ちょっと待って!?何、逃げようとしてるの?」

「・・・嫌な予感がするので…」

「感が鋭いね。まあ、君にもメリットあるから、大丈夫。きっと泣いて喜ぶから。」

「・・・俺の中の警戒センサーが最大ボリュームで鳴ってます。」

「まあ、まあ、・・・あっ、先に桜庭くんの行きたい店に行こう。興味あるし、付き合ってあげる」

「・・・こっちです。」

「よし、行こう!」

「なぜ、腕を組む!?」

「サービスよ。嬉しいでしょ。逃さないためでもあるかな。」

「くっ、エスパーか!?」

「こうすると・・・感触が楽しめるでしょ。ほら、いいことあった。」

「刺激が強すぎ!・・・逃げないんで勘弁して下さい。」

「ちぇー。せっかくだし、楽しめばいいのに。」

センセーをなんとか説得し、腕を離してもらった。非常に惜しいが、あまりの感触の良さに息子さんが我慢できなくなることがあり得るので、泣く泣く諦めることにする。

店に着くと早速、目当てのものを購入していく。ふと、見るとセンセーも興味深そうにいろいろと見ている。

女性とこういうお店に来ていて、その女性を参考にしないのは、逆に失礼ではなかろうか?ということでじっくり観察してみよう。

「・・・・・・」

「・・・な、なに?…凄く熱い視線を感じるんだけど。」

「どんなアクセサリーが似合うかなって。」

「えっ?」

「百合もいい線いってると思ったけど・・・スカイブルーがよく似合う気がする。夏の朝の青空!・・・凄くいい感じ。この石とか合いそう!」

「そ、そう?(照)」

「よし。インスピレーションわいた。上手くできたら、高値で売りつけますね。」

「普通、安く売ってくれるんじゃないの!?」

「(笑)じゃあ、元気になったお祝いにプレゼントしますね。さすがニケ!効果抜群!!」

「!・・・天然ってタチが悪いわ・・・」

「ん?なんのこと?」

「こっちの話。・・・いいの買えた?」

「はい。これ売って小金持ちになる未来が見えます。」

「そういえば…クラスの女の子に売ったりしないの?結構、売れそうだけど。」

「知り合いからお金取るのは気が引けますね。男は別なんで、彼女にプレゼントしたいなんて、ふざけたことを言うやつには、借金漬けにして売ったりしますけど。」

「同級生を借金まみれにするのはやめてね。」

「あと…ネットでホームページ作って売ってたりします。」

「手広くやってるね。・・・ホームページのアドレス教えて。」

「誹謗中傷等の書き込みはやめて欲しいんですが。」

「そんなことしません!!・・・もう、Line教えるから送って。」

「それじゃあ・・・」

「ちなみに公開したら、桜庭くんの残りの高校生活が辛いものになるからね。」

「鬼!悪魔!たれ乳!」

「た・れ・て・ま・せ・ん!!」

センセーは俺の両方のほっぺたをひっばりながら言った。

「みひなみへまふよ」

「!!(照)」

俺達はそそくさと目当てのものをカゴに入れてレジに移動した。

店員「仲がいいですね。」

センセーは真っ赤になっていた。

俺の買い物は終わったので、センセーのお目当ての店に移動する。

「恥ずかしかったぁ〜」

「えっ…何が?」

「・・・さっきの店員、確実に私達を恋人同士だと思ってたよ。」

「な!・・・・・・(照)」

「気づいてなかったの?…さすがね。ちなみに恋人同士に見られてどう思う?」

「・・・えっと…光栄です(照)」

たぶん、俺の顔は真っ赤になっているだろう。店員め!なんて嬉し恥ずかしい勘違いをするんだぁ!!

「ふふ♡可愛いなぁ~。」

「ところで・・・さっきから気になってたんだけど…センセー呼びしないね?」

「あ〜、休みまでずっとセンセーだと疲れるんじゃないかと・・・。どう呼ぼうか考え中です。」

「ふーん♡好きな呼び方でいいよ。」

「じゃあ…百合ちゃんで。」

「うん。いいよ。」

「えっ、いいの!?ダメでしょ!」

「自分で言ったんじゃない。」

「そ、それは…軽いジョークとしてですね…」

「ダメ〜」

結局、なんとか百合さんで勘弁してもらった。年上の女性、しかも担任のセンセーを名前呼びだけでも難易度高いが仕方ない。

・・・

センセーの様子からある程度は予想してた。女性服の専門店かファンシーショップだと甘く考えていた自分を殴りたい。あの時、全力て逃げるべきだった。しかし、もう手遅れだ。腕をガッチリホールドされている。

「・・・さすがに思春期真っ盛りの男子高校生には難易度が高いのでは?」

「大丈夫、大丈夫。私と一緒なら普段見れない女性下着が見放題!しかも、この店、大きいバストサイズを売りにしてるから、お客さんも大きい人が多いよ。良かったね。感謝してもいいよ。」

「アホかぁー!!なんかの間違いで勃ったらどうすんだーー!」

「そしたら自慢の一物を見せびらかしたらいいんじゃない。女性ばかりだから注目されるかも」

「通報されるわーー!!」

「往生際が悪いなぁー。諦めなって。ほら、男の人もいるじゃない。少しだけど。」

「無理なんや、わいには無理なんや。」

「なんで関西弁?・・・はい、黙ってついてくる」

店員「あれ?百合〜久しぶり。…あっ、彼氏?」

「違う、違う・・・学校の生徒」

店員「えーー!禁断の恋ってやつ!?」

「どっちかと言うと・・・セフレ?」

「デタラメ言うなぁーー!」

「(笑)近くであったから荷物持ちに捕獲した。」

店員さんとセンセーは知り合いらしい。店員さんのお乳もかなり大きい。乳友か?

「まずは下着から…男性の意見もききたかったんだよね。」

俺は心を無にして頑張った。いろいろセンセーが選んでくる下着に対してコメントを返していく。その際、下着の中身のことを考えてはいけない。大変なことになるから。

無理に決まってんだろうがぁーー!!ドウテーなめんな!!・・・ヤベー、意識したら股間に血が集まってきた。こんなとこで勃起してるのバレたらもれなく変態の称号が頂けてしまう。

「・・・ちょっとこっち来て。」

センセーの後に少し前屈みになりながらついていき、フィッティングルームに入った。ここは完全に切り分けられた個室になっていて他の人はいない。

「・・・若いねぇ。興奮しちゃった?」

バレてる!?・・・そりゃバレるか…俺の大きいしって、そういう問題じゃねぇーー!

「・・・お恥ずかしい限りです。気を使ってもらってありがとうございます。危なく変態さんに成り下がるところでした。」

「・・・無心になればたぶん治まるかと・・・」

「んー、それは無理じゃないかなぁ~」

そう言いながらセンセーはワンピースを脱ぎ始めた。

「何してんの!?」

「しー。声が大きい。・・・何って下着のサイズ合わせだよ。フィッティングルームだし。」

「いやいや、おかしいでしょ」

「前に約束したじゃない。生乳みせてあげるって。ん?吸わせてあげるだったかな?」

「百合さーん。正気に戻って!」

「遠慮はいらないよ。ちゅう、ちゅうさせてあげる。」

「難易度があがってる!?」

センセーがブラを外しと中からきれいなおっぱいが出てきた。100円玉ぐらいの乳輪の先に薄茶色の可愛い乳首がツンと勃っている。かなり大きいが垂れてなくて前に突き出ている感じだ。ロケットおっぱいというやつか?

あまりの光景に目が離せなくなってしまった。

「ほら、垂れてないでしょ♡触ってもいいよ。」

好奇心を抑えられず、触れて見ると温かくて、もの凄く柔らかい。少し力を入れると指がめり込んでいく。

この間、翠ちゃんに服の上から触らせてもらったが、生だと圧倒的に感触がいい。

お尻派からおっぱい派に鞍替えしてしまいそうだ。

「吸ってみる?」

「いいの?」

「はい♡どうぞ」

俺はツンとしている乳首を軽く舐めてみた。

「ん♡くすぐったいよ」

我慢できなくて、乳首を口に含んで吸ってみた。センセーが手を俺の頭の後ろに回して、抱きしめるようにしたので、顔が胸に埋まった。

なんとも言えない柔らかさが顔を包む。・・・うーむ。おっぱいで息ができないというのは本当だった。凄まじく気持ちいいが、たしかに息苦しい。そして、股間か痛い。

「脱ぎ脱ぎしよっか?」

センセーが一旦離れてズボンとパンツをおろしてくれた。めちゃくちゃ恥ずかしい。

「・・・噂以上だね。…」

「・・・恐縮です。」

センセーはチンコを掴んでおっぱいの間に挟んでくれた。プニプニとした感触が気持ちいい。

「すごー。こんなにはみ出てる!」

俺のチンコはおっぱいの間に挟まりきれず、はみ出している。

センセーが、おっぱいでチンコをしごき始めると一気に射精感が込み上がってきた。

センセーの舌がチンコの先っちょの敏感な部分をチロチロすると我慢できず・・・

「あぁー!」

(パク)

射精直前でセンセーがチンコを咥えたので口の中に大量にぶちまけてしまった。

「うくっ、くう、…ごく・・・ふぅ~。いっぱいでたね。・・・私もちょっといっちゃった。舐めてるだけで逝くのは初めてかも。・・・どうだった初めての口内射精は?」

「・・・凄い気持ち良かったです。」

「む?・・・もしかして、初めてじゃない?」

凄まじい感の良さだ。

「・・・えっと黙秘で。」

「ふーん。・・・まあ、いいや」

「なぜ、下を脱ぐ!?」

「だってまだ元気そうだし・・・」

「えっ?それって・・・」

「あっごめんね。さすがに入れるのはねぇー。一応、教職者だしね。」

「すでに逸脱してない!?」

俺は、ほっとするやら残念やら…非常に複雑な気分だ。

「まあ、だいぶ近いけどね」

センセーはパンティを脱ぐと後ろを向いて可愛いお尻を少し突き出した。

「こうして・・・」

センセーの手が股の間から伸びて、チンコを股の間に入れていく。

チンコにヌルリとした感触を感じた。

「えっ!?入ったんじゃ!??」

「入ってないよ♡」

手でオマンコにチンコを押しあているようだ。彼女がお尻を前後に動かすと凄まじい快感が走り抜け、2人がくっついている箇所からヌチャヌチャと淫靡な音がする。

「んー♡気持ちいい?…私も気持ちいい・・・逝っちゃいそう♡」

チンコは柔らかく、ヌルヌルしたなにかに包まれて、時折、凹みのような場所に引っかかる。もしかして入口?

「あっ、ダメ、入りそう♡」

俺はセンセーのお尻を掴んで自分で腰を動かしてみた。センセーのお尻に俺の腰が当たるたび、下向きになってボリューム感が増しているおっぱいが揺れる。もの凄くエロい。

何時までも感触を味わいたかったが、興奮と刺激が強すぎて1分ぐらいで限界がきた。

「あっあっ・・・で、でそうです。」

「いいよ♡おもいっきり出して♡」

そのままセンセーの手の中に大放出。

「おぉ!?2回目なのに凄い量♡さすが若いねぇ」

その後、舌と唇を使ってチンコをキレイにしてくれた。もちろん、途中でフル勃起して口の中に出させてもらうというある意味いつもの流れだったが。

フィッティングルームを出ると店員さんが寄って来て言った。

店員「フィッティングルームでエッチなことはしないでね。」

「あっ!えへへ。ごめーん。」

店員「えっ!?マジでしてたの!?」

「い、挿れてはいないよ。挟んだだけだし。」

店員「十分やり過ぎ。勘弁してよ~」

「いや、その…あまりに大きいんでつい・・・」

店員「・・・そんな大きいの?」

「太い、長い、固い、そしてキレイの四拍子」

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(4件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。