体験談(約 26 分で読了)
【高評価】『外伝』ヒロのエロ体験談(6)【妹シリーズ。女子中学生の落とし方編〜】女友達の可愛いJCの妹に♡♡(4/6ページ目)
投稿:2022-10-05 12:23:00
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「章子、オレもう、ギンギンやわ。分かるよな?」
「う、うん。でも、、」
「自分でするし、オッパイだけ貸してくれ。」
「意味が分からんよ。」
「ええから、俺の顔にオッパイ持って来て!」
章子は半信半疑でズルズルと前に来て、
俺の顔の前に大きめなオッパイを持ってきた。
さすがに下を向けるとプルンとし、
食べ応えがありそう。
俺はむしゃぶりついた。
「あーん♡なに♡なにしてんの?」
ジュルジュルジュル
「章子のオッパイをオナネタにしてんねん♡」
チンポをシコシコしているのを見て
「あ。自分で・・・。」
章子はやられっぱなしだった。
チュウ、チュウ、チュウ
ペロペロペロ
「あん♡あん♡あん♡キーちゃん、吸いすぎ♡」
「章子のオッパイ、おいしいわ♡」
ビンビンになり、
章子もかなり感じて
「はぁ♡はぁ♡」
言い出してる。
「し、章子、頼む、舐めてくれ!」
「えっ?フェラしろってこと?」
「挿入ちゃうし、ええやろ?」
少しモジモジしながら、
「でも、やったことないし・・。」
ヨッシャー!この言葉は
やったことないし→教えてくれば→やってみます。
この3段活用や!!
(ジャンプくん、試してみて?)
ベッドにすがり、
章子を股の間に入れ
イキリ立った、肉棒を見せる。
唖然とした顔で
「お、おっきい・・。初めて見ました。」
章子、アツの家は父親も男兄弟も居ないので、
処女なら当然だろう。
それも、俺のデカチンを。。。
「これ、咥えるの?」
「しっかり握って、舐めるだけ、」
「テキトーにやってみな。」
ジロジロ見ながら、恐る恐る、握り
「何か熱いよ。」
「それに、なんか出てる。」
もう、チンポ汁が溢れていた。
ペロン、ペロン
先端を舐める。
「キャンディやアイスだと思って舐めてみ。」
チンポの周りをペロペロ舐め出した。
中学生の初フェラはええなあ。
翔子を抱いたときもそうだが、
やはり同級生同士で中学生や小学生とエッチするより、何故か成人してからの方が興奮する。
ナルホドな。これが、ロリコン親父が喜ぶ感覚か。
確かに無垢な少女が蹂躙される姿は
たまらなく興奮するわ。
翔子の身体も堪らんかっしな。。。
俺は翔子以降は極端に、若い子とのセックスを望んだ。
完全に改造されたのだ。
でも、当然、同世代以上との性交渉もあった。
ペロペロペロペロ♡
「章子、咥えてくれ。」
ちゅるん。
カポッ。
呑み込み、口の中でペロペロした。
「おお、それ、それ。」
咥えたまま、ずっと亀頭を舐められた。
頭を掴み、
動かした。
ジュボジュボジュボジュボ
奥に当たると
「うっげっ。」
ひたすら、イマラチオをした。
チンポは腫れ上がり、章子の喉奥を刺激し、
何度も何度もえずき
「ゴボッ。」
よだれが垂れまくった。
「き、キーちゃん苦しい。。」
「ごめん、じゃあ無理ない程度でやってみて。」
チンポから、いったん離すと
「ゲボゲボっ。」
よだれが垂れた。
涙目の章子は、
「今のはやめてね。苦しいの。」
さすがに可哀想。
章子は自分のペースで
ジュ、ジュ、ジュボジュボ
とぎこちなくフェラをした。
「むぁでぁ?」
舐めながら「まだ?」と言ったようだ。
もう、ギンギンで、章子に挿れたくて、
挿れたくて仕方ない。
(俺はフェラは、
前戯の一部としか、考えてない。
フェラで逝くのはあまり好きではない。
今も変わらん。愛妻純子のパイズリも堪らんけど、最後は挿入してるわww)
章子の股に割って入り
浴衣を脱がし、ショーツも剥ぎ取った。
「いやー!絶対いやー!」
隣に聞こえるんじゃないか?と思うぐらい大きな悲鳴。
「あかんわ、もう、章子が欲しい。」
「キーちゃん、それだけはごめん。。」
チンポで筋をなぞる。
ホンマは舐めたいけど、多分、めっちゃ嫌がるやろし、そこで、失敗する可能性が高い。
あえてここは、即挿入が得策だと判断した。
乳房の愛撫と、フェラで処女ながら、
しっかり愛液はある、
「章子、俺が大事に抱いてやるから、初めてをくれ。」
「彼氏が・・・。」
オッパイの丹念な愛撫と
フェラでかなり意志が揺らいでいる。
ここは畳み掛けや!
「なぁ、中学生同士の初体験は悲惨やぞ。」
「えっ、どうして?」
「そんなん、無茶されるし、痛いし、下手やし、もう、酷いもんや。やっぱり初体験は、経験豊な男とすべきやで。好きやったら、任せた方が絶対ええわ。」
我ながら舌がよく回るわ。
こうやって、何人も落としてきた。
ここまで来たら、100%やれる自信がある。
「で、でも、やっぱり。。」
迷っているわ。後は自分に対する言い訳さえ
作ってやればええ。
「なぁ、彼氏とやっても、処女かどうかなんて、中学生は分からんぞ。」
「うそっ?だって、出血するし。」
「なんや?知らんのか。出血しない子なんて、ギョーサンおるで。」
「な、ええやろ。」
ここでキスして、受け入れれば、完了や。
・
・
舌を優しく挿れ、絡めながら、
乳房を愛撫。
「はぁん♡あん♡」
マン筋をチンポをなぞる。
「ダメ、ダメ、するなら、着けて。」
あちゃー。まだかいなぁ。
もう寸前やんか。。。
「そ、そうか。」
俺はゴムを取り出し、装着し、再度、
マン筋をなぞった。
「あーん♡」
「章子、挿れるで。」
小さく頷く。
ズブズブ
先端を挿れたが、やはりゴムの摩擦が滑りを妨げる。
俺、この感覚がいややねん。
殆ど中出しか膣外射精しか経験ない俺は、
ゴムが邪魔で仕方がない。
章子も目を瞑っているし
隠れてゴムを外した、唾液をチンポに塗りたくり
もう一度、トライ。
ズブズブ
全然、行けるわ。
「んーー。。」
横向きで口を抑える。
この感覚、久しぶりの処女やわ。
大人になり、やはり処女との遭遇は、
未知との遭遇より困難になっていた。
チンポに感覚を研ぎ澄まし、
膣内の粘膜を楽しむように、
メリメリと挿れていく。
「き、キーちゃん、痛いよ。」
俺は気持ちええけど。
ぐいぐい、押し進め
壁肉と粘膜を剥がしていく感覚で
背中がゾクゾクする。
処女膜に当たる感覚があり、
一気に力を入れた。
ズブズブズブズブ
「ぎゃあー、痛い痛い!」
クンニとかしなかったから、
潤滑油が足りなかった。。
メリメリというか、ベリベリと言う感覚で
貫通させた。
後は子宮にぶつかり、
肉棒がすっかり、女子中学生、章子のマンコに
入り切った。
「ゔゔゔ、、、い、痛い。。」
「いっちゃん、痛いことは、終わったで。」
「キーちゃんに、処女上げたってこと?」
「そうや、俺が貰ったわ、ありがとうな章子。」
なんか、しょうこ、しょうこ、と言ってると、
やはり翔子を思い出した。
涙を流してる。痛いのか?嬉しいのか?
それとも、彼氏に気を遣っているのか?
「章子、可愛いで♡」
ディープキス、
舌を絡まし合いながら、
章子を抱きしめ
腰を振った。
奥を突くたび、背中に爪を立て、
「いっ、いっ。」
我慢する、章子。
不思議と粘膜は俺の肉棒に合わせ、
収縮を繰り返す。
グチュ、グチュ。
愛液が馴染んできた。
腰を早く動かすと
「あん♡あん♡」
感じはじめた。
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