体験談(約 26 分で読了)
【高評価】『外伝』ヒロのエロ体験談(6)【妹シリーズ。女子中学生の落とし方編〜】女友達の可愛いJCの妹に♡♡(2/6ページ目)
投稿:2022-10-05 12:23:00
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本文(2/6ページ目)
「うん。」
アツは嵐の様に現れ、去って行った。。。
新大阪でアツを見送り
「章子ちゃん、自分はどないすんねん?」
「私はせっかくだから、転校した友達に会いに行く予定なの。」
「そうか、じゃあここでお別れやな。」
「ねぇ、キーちゃん、夜に行けばいいから、どっか連れてってよ。」
「しゃーないなぁ。飯でも行くか?」
せっかく章子と二人きりになった。
成長した章子を頂きたいな・・。
また、悪いクセが出た。
いきなりラブホって訳にもいかんし。。
・
・
・
「あの丸ビルの最上階で飯食わしたるわ。」
「えっーー、あのビルにご飯食べるところあるの?」
島根の小娘は食い付いた。
松江のビルなんて、高くても7階ぐらいしか無い。
ノリノリになっていた。
俺は章子を食うための策略を練っていた。
「章子ちゃん、すまん、先にホテル行くわ。」
「えっ?ホテル。なんで?」
そりゃ、そうだろう、丸ビル行くって言ったのに
ホテルに行くなんて言われれば、
その反応は当然。
「いやいや、誤解すんなよ。俺、明日、ミナミに用事あるし、今日は泊まることにしてん。だから、チェックインだけしとくわ。」
「そう言うことね。」
「オマエ、なんか変なこと考えたやろ?」
「なんも、考えないよ、ベーだ!」
可愛らしく、舌を出していた。
実はこのホテル、丸ビルと繋がっており、
ホテルから移動内から移動できた。
チェックインを済ませると
「章子ちゃん、俺、荷物置いて行くわ。章子ちゃんも置いとけばいいやん。邪魔やろ?」
「うーん。そうしようかな・・。」
「大きなバッグ持ってたら田舎モンみたいやで。」
島根の"田舎小娘"のプライドをくすぐる。
「私のも置いてもらうわ。」
部屋に荷物を置いて、ブルゾンを脱いだ。
「章子ちゃんももう外に出ないで済むから上着置いていきや。」
「うん。」
着ていた白いダウンを脱いだ。
おおお、やっぱりあの腕に当たった感覚は
あの膨らみだったか・・。
セーターからでも分かる15歳のこんもり盛り上がった膨らみがそこにはあった。
もう、ほぼ章子の身体は俺のモンやな。
悪魔の策略にどっぷりハマっている章子がいた。
今まで、色んな、女性との逢瀬を描きましたが、
俺って自分で言うのも変ですけど、
相当、女性に対して性交渉が出来てると思いませんか?
小学生の頃に平田の処女を頂いた時も、
策略に嵌めて、チンコも嵌めた。
常に最善手を打ってきたと思う。
どうやったら、スマートに事が運ぶか?
どうやったら、エッチ出来るか?
ただ行き当たりばったりでは無く、
相手が逃げにくい状況、
断りにくい状況を作ってきた。
果たして今回の作戦は?
・
・
冬なのでもう辺りは暗く
「すごーい♡綺麗。」
夜景の観える窓側の席で食事をした。
「キーちゃん、ありがとう。ラッキーよ、私。」
「田舎モンの章子ちゃんやしや笑」
「なんで、キーちゃんも島根人じゃん!」
「そうやな笑」
たわいもない会話をした。
「しかし、あの黒んぼのオマセなおチビがこんなになるとはねぇ。♡」
胸をジッと見つめる。
「エロいなぁ、キーちゃんは。」
「アホっ、オマエやろ?あの時、ペタンコオッパイ触らせたのは!」
「えー!手まで入れてきて、キスまでしてきたじゃん!」
「そうでしたっけ?忘れましたね。そんな昔のことなんて。」
「酷いなぁ〜、ファーストキスだったのに。」
「あんなもん、ファーストキスちゃうわ。遊び遊び。」
「遊び、遊び」の言葉が悪かったのか、
「酷っ。。。舌まで挿れてきたクセに。」
ボソッと言われた。
そうなんや、アツからも、章子がキー坊に会いたがってるから、また遊んでやってよ。と、言われたが、中2の冬、章子とファーストキスをして以来、全く会わなかった。
章子が苦手だったからだ。
「そ、そうやな。スマンスマン!」
やはり当時小4だったとは言え、しっかり女でもあった。
・
・
食事を済ませ、
「いいとこ連れて行ったらるわ。」
「どこ?」
「二人だけの夜景スポットや。」
このビル自体がオフィスビル。
一部会議室ホールは、18時以降は人がフロアから居なくなる。それを知っていた。
少しだけ、エレベーターで降り、
誰も降りないフロアで降りた。
「ちょっと、キーちゃん、暗いよ。っていいの、こんなとこ。」
「大丈夫、大丈夫。」
暗がりで、章子は俺のパーカーの裾を掴み付いて来た。
「うわーーーーーー。綺麗!」
ガラス窓全面に広がる夜景のスポット。
誰もいない、二人だけの、スポット。
そう、俺の見つけた口説きスポット。
缶ジュースを買い、二人で飲みながら、
夜景を楽しんだ。
「キーちゃん、ようこんな所、知ってるな。」
「いつか誰かと来ようって思ってたら、まさか章子ちゃんとなぁ・・。」
実はもう一人の翔子と来た。
ここは翔子が見つけた。
「ヒロ兄!ここ、人多くて見えへんな。」
「しゃーないやん、夜景スポットやし。」
「なぁ、他の階行ってみぃひん?」
「そんなん、あかんやろ。」
「ちょっとだけ、ちょっとだけ探検やわ。」
こんな調子でビル内を散策して、この無人フロアを見つけた。この大きな窓の前には灰皿もあり、ベンチもあった。正に二人だけの夜景スポットだった。
当然、章子はうっとりしていた。
真っ暗な空間に外だけ都会のネオンが綺麗に
街を照らしている。
「本当、綺麗・・。」
「ちょっと寒いな。」
肩を抱いて引き寄せた。
「キーちゃん・・・。」
「寒いやろ、俺にくっ付いとけや。」
「わ、私、彼氏いるし。」
「別にこれぐらいかまへんやん。何より寒いやろ?」
元々、俺に好意のあった章子。
嫌がる訳がない。
「うん♡」
よし、こうなると
力強く引き寄せた唇を奪った。
「うっ、うっ、キーちゃん、キーちゃん、」
逃げる章子。
ガッチリ掴んで離さない。
舌をねじ込み、章子の舌に絡ませた。
「キーちゃん、うっ、あ、」
激しく舌を絡ませ、
口内を蹂躙し続けた。
「あ、ダメ、ダメ、彼氏いるから。。」
しかし、抵抗も弱く、舌を挿れてキスをし続けた。
次第に弱まり、
観念して、章子も絡ませてきた。
チュパチュパ
「あーん♡もう止めよう。もう、彼に悪い、悪いよ。」
彼に悪いと言いながら、絡まして来てるやん。
胸に手をやると、
「ダメっー!!」
今度は強く抵抗した。
しっかり大きさを確認できた。
パットじゃないな。Cぐらいかな?
巨乳ハンターヒロは触れば大体カップサイズが分かった。
翔子より二周り小さい感じやな。
やはり翔子が基準だった。
「キーちゃん、それはダメだよ。」
「なんでや?昔は触らしてくれたやん。」
「あの時は子どもだったし・・。」
「今は彼氏いるし・・。」
「ね、ね、帰ろう、キーちゃん。」
さすがにヤバいと思ったのか、帰りたいと
行ってきた。
「そうか、じゃあ、荷物取りに行くか?」
コクリ。
もう、既に蜘蛛の巣に、蟻地獄に、
章子は俺の手中にあった。
・
・
部屋に戻るとすぐに、ダウンを手に持ち、袖を通した。
間違いなく、章子は身の危険を感じている。
「章子、そんなに急がんでもええやろ。」
「もう、行かんと・・。」
後ろから強引にキスをした。
「き、キーちゃん、ダメ。」
舌をねじ込み、ピチャピチャ音を立てて、
舌を絡ます。
先程同様、キスの抵抗は弱い。
「あ。ダメだって。き、キーちゃん。。」
長く、長く、舌を絡ませ、
激しく口内を掻き回した。
無抵抗となり、ずっと蹂躙され続けた。
「ふぅー。ふぅー。」
鼻で少しずつ息をしていた。
ゆっくり、ゆっくり、ベッドまで、章子を押し、
パタリと倒した。
「ダメっ、ダメだよ。」
両手で胸を押し、ここは抵抗してきた。
「キーちゃん、キーちゃん、やめて、お願い。」
両腕を掴み、万歳させ、唇を貪る。
ピチャピチャ
セーターに手を入れ、成長した少女のバストを、
ブラの上から揉みまくる。
おっ、やっぱり、そこそこあるわ♡
耳たぶをペロペロすると
「いやん♡や、やめて♡」
性感帯のようだ。
左手で章子の両腕を抑え、右手でセーターを
たく上げ、薄いブルーのブラと白い大きく育ったバスト。
「きゃーっ。ホント、やめてよ。」
「章子、成長したな♡」
「お願い、キーちゃん。」
懇願する女子中学生。
それも連れの妹。何とも言えん感覚。
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話の感想(13件)
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-
13: 団さん#NhSZSYM [通報] [コメント禁止] [削除]
0
返信
2024-09-08 04:54:55
-
12: フリスクさん#MRcClmI [通報] [コメント禁止] [削除]奈良と室町の間といえば
さや姉の出身だな
卒業はしなかったけど生徒会長0
返信
2022-10-27 14:32:58
-
11: フムフムプリンさん#JhAnRmc [通報] [コメント禁止] [削除]今回も楽しく読ませて頂きました。
年をとると、お涙頂戴物語がエロより好きになるので、翔子ちゃん物語の様な深い過去と辛い青春時代を過ごしたストーリーの方がワクワクしますが、今回の様なロリエロ話しもドキドキで、ついつい下腹部に手が伸びてしまいました。
次回作も楽しみに待ってます。0
返信
2022-10-05 22:26:03
-
10: ヒロさん 作者 [通報] [削除]
カズさん
ヒロさんを返り討ちにしたアツちゃん良い味出してますねww章子ちゃんはヒロさんで良かったと思いますよ。初めては経験豊かな人とがいいですよ。
いやいや、アツは怖いよ〜。
マジでチンチ○、平気で噛み切りそうやし。
キスで血だらけになったの、アツしかおらんし。
章子はアツに似なくて良かったわ。0
返信
2022-10-05 21:41:41
-
9: ヒロさん 作者 [通報] [削除]
名無しさん
アツちゃん怖い。でもヒロさんすげぇー彼氏にあげる約束って言ってる女に、彼氏の事忘れてたと言わせるwまさに極意ですw3段活用wそれ何と無くわかっていたと言うかです。今の彼女にも、「おしえるよぉ」で一から…
本当ねぇ。
処女を落とすのめっちゃ得意やったわ。
なんやろ、やっぱり口が上手いんやろね。
彼氏がいる子に浮気させる時も
「自分への言い訳」を用意させてあげるから、
簡単にやれちゃう気がする。
悪いヤツやわ〜。0
返信
2022-10-05 21:39:36
-
8: ヒロさん 作者 [通報] [削除]
還暦過ぎたエロ親父さん
本当にやりチンですね。一晩に5回も、、、私も本当に若い時にそれくらいやりました。確かに黄色いお日様でしたね~。懐かしい。過ぎた話ですから楽しませてもらうようにしますので、次回もよろしくお願いします。(…
ヤリちんって、
ハタチ過ぎなら、これぐらい普通でしょうw
それに初モノなら、
沢山抱きたくなりますよ♡
純子も毎晩、可愛がってますよ。
俺の可愛い可愛いお姫様なのて。0
返信
2022-10-05 21:36:00
-
7: 名無しさん 作者 [通報] [削除]
0
返信
2022-10-05 21:33:40
-
6: ヒロさん 作者 [通報] [削除]
うっしーさん
お待ちしてました。あいかわらず文章が“読ませる文章”スクロールが止まりません。ヒロさんの体験談ならどんなジャンルでも楽しめると思いますので、おまかせします。次回もよろしくおねがいします。
ありがとうございます。
そういう褒め言葉いいですね。
有難い。
純子編、翔子編で力尽きたので・・。0
返信
2022-10-05 21:32:30
-
5: カズさん#FFYBUIQ [通報] [コメント禁止] [削除]ヒロさんを返り討ちにしたアツちゃん良い味出してますねww
章子ちゃんはヒロさんで良かったと思いますよ。初めては経験豊かな人とがいいですよ。0
返信
2022-10-05 19:13:26
-
4: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
0
返信
2022-10-05 18:53:40
-
3: 還暦過ぎたエロ親父さん#c1WDgiA [通報] [コメント禁止] [削除]本当にやりチンですね。一晩に5回も、、、私も本当に若い時にそれくらいやりました。確かに黄色いお日様でしたね~。懐かしい。
過ぎた話ですから楽しませてもらうようにしますので、次回もよろしくお願いします。
(今はもう辛い思いをさせた若奥様純子さんを一番に大切にして下さい。)0
返信
2022-10-05 15:23:06
-
2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]楽しく読ませて頂いてます。ヒロさんのファンです笑っ又新しいストーリー描いてください。
0
返信
2022-10-05 13:22:57
-
1: うっしーさん#MUYwORE [通報] [コメント禁止] [削除]お待ちしてました。あいかわらず文章が“読ませる文章”スクロールが止まりません。
ヒロさんの体験談ならどんなジャンルでも楽しめると思いますので、おまかせします。
次回もよろしくおねがいします。0
返信
2022-10-05 13:08:36
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(2020年05月28日)
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でもヒロさんすげぇー
彼氏にあげる約束って言ってる女に、
彼氏の事忘れてたと言わせるw
まさに極意ですw
3段活用w
それ何と無くわかっていたと言うかです。
今の彼女にも、「おしえるよぉ」で
一から教えました。
もうなかなかOKです。
でもヒロさんの会話、
リズムと言うかタイミングと言うか
凄くうまいです。
あとボケる時の言葉とか。
ほんとヒロさん頭いいなぁ~って
いつも思ってます。
次回も楽しみに待っています!
少年ジャンプより。