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体験談(約 22 分で読了)

【評価が高め】巨乳後輩のDからHカップまでの成長過程を独り占めした話 最終話(3/3ページ目)

投稿:2022-09-20 03:51:18

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本文(3/3ページ目)

すぐ目の前でおっぱいが揺れる。

「おっぱい近い…舐めてほしいの?」

マナ「あっ…あっ…あんっ…」

「どっち?」

マナ「あっ…舐めてっ…あぁっ」

俺は片手でマナの右乳を掴み、乳輪ごと口に咥えてじゅるじゅると音を立てて吸いまくる。左乳は相変わらず揺れている。

「気持ちいいって言って?」

マナ「あぁんっあきっきもちぃぃ…」

「どこが気持ちいいの?」

マナ「あぁっどっちも…どっちもぉぉ」

情けない声で快感に身を任せるマナ。

そのまましばらくベッドごと揺らすように奥まで突き刺してはマナの揺れるおっぱいを吸いまくり、乳首の周りにキスマークを次々とつける。

満足したら反対側の乳も同じように俺に弄ばれた証を刻んでいく。

おっぱいから口を離し、両手で揉む。そのまま俺は仰向けに寝転がり、騎乗位で楽しんだ。

「そのまま腰振って」

マナ「………」

乳を揉まれながらもマナは目を瞑ったまま前後左右に腰を動かす。マナは気持ちいいらしい。

だが1分もすると飽きてしまった。

「上下に揺らして」

マナ「……んっ…」

控えめに動かしているが、そうじゃないだろう?

俺は下からマナの動きに合わせて突き上げた。

マナ「あぁっ!あっ、あっ、あぁん」

奥にガンガン当たる。しばらく俺も腰を動かしていたが、しばらくするとマナは勝手に騎乗位で腰を振りまくるマシーンになってしまった。

マナ「あぁっ!あっんっんっんっあっいやぁぁっ」

なにが「いやぁ」だ。自分で腰振ってるくせに。

マナが腰を振るたびおっぱいが宙に浮いては落ちて、宙に浮いてはまた落ちて…何かのアトラクションみたいだった。

「揺れすぎ…あぁやっぱこのおっぱいエロすぎ…」

俺は上半身を起こし、谷間に顔を埋める。激しく揺れていたが、マナのタプタプの爆乳に顔を埋める。

「んあぁすげぇ…爆乳最高…めっちゃ埋まる…これ写真取りてぇ…」

マナ「あんっあっふざけないで…写真はダメ…はぁ…あっあっ」

昔何度か撮ったことがあるがマナは何も知らないみたいで安心した。

マナが夢中で腰を振っている間、谷間に顔を埋めては乳首を舐め、マナの汗と女のフェロモンをくんかくんかと楽しむ。

マナと関わる男たちはこの爆乳を服の上から見て、Hカップの見たことないような巨大なブラジャーを外して裸で跨ってもらって騎乗位で乳を揺らして喘ぎまくるマナを想像してはオナニーのおかずにしているだろう。

そんなこの身体を今まで1番長い期間楽しんできたのは俺だけだと思うとより一層チンコが硬くなり射精しそうになる。

「そろそろ出ちゃうかも…正常位でしよ…」

マナは腰の動きをやめ、息を荒くしながらお互いの位置を入れ替える。

マナの股を広げる。愛液でぐちゃぐちゃすぎてベッドが冷たくなっていた。入口にセットするとそのままカードが吸い込まれるように挿入される。

「うぅ、めっちゃ濡れてる。爆乳でスケベな女とか最高じゃん…へんたい…」

マナ「うっさい…誰のせいで…あっあぁんあぁん」

生意気な口を黙らせるように腰を振る。

最初はゆっくり…とか思っていたがそれすら忘れてしまうくらい気付けばパンパンと腰を打ち付けていた。

「揺れすぎ…みんなマナとヤリたいって思ってるよ絶対…」

マナ「はぁっあんっあんっあぁいぃひぃんっ」

「このおっぱい舐めて吸って…はぁはぁこうやってセックスしたいって…」

目の前でありえないくらい乳が揺れる。

気持ちよすぎて頭がおかしくなる。

マナ「あぁっいやぁっあっあぁんっあっ」

何度も何度もノンストップで腰を打ち付ける。マナの喘ぎ声を耳で感じながら、

マナがいろんな男におかずにされている爆乳を揺らしながら普段絶対見れない表情でくしゃくしゃの顔を目で見ながら、

何度も突かれてシーツをびしゃびしゃにするほど愛液を垂れ流し、マナの柔らかい膣内をチンコで感じながら…

「Hカップ…はぁはぁマナすげぇ…あぁ気持ち良い!精子登ってきた!」

腰を掴んでいた手をマナのおっぱいを力強く鷲掴みにする。

この思い出の、最高のおっぱいの感触を感じながら思いっきり中出ししたい。

「マナ!気持ちいい!もうイクよ!また中に出すよあぁごめん出るうぅぅ!」

マナ「ああぁっあっちょっっとぉあぁんいやんダメぇぇぇ!」

内圧による快感の最高潮とともに全体重をかける勢いでマナの奥に押し込む。その瞬間にドクンっとチンコが振動する。

その後ドクドクという感覚とともに我が遺伝子が放出された。

マナはよくわからない方向を見ながら全身をピクピクさせ、膣内で男の生の射精を感じ取っていた。

射精が終わるまでしっかりと乳を掴んでいた手を離す。キスマークまみれの乳を見て満足し、挿入したままマナに倒れ込んだ。

「ハァハァっまた出しちゃった…」

マナ「また洗わないとじゃん…」

「出されたのにすごい落ち着いてるね…慣れてんの?」

マナ「いや、もうこのままできてもいいかーって感じ…」

さらっととんでもない発言が聞こえたが、完全に疲れ切った俺はそのまま一瞬で眠ってしまった。

ハッと目を覚まし、携帯の時刻を見るとすっかり深夜になっていた。

挿入したまま寝たと思っていたが、寝てる間に息子が萎えて抜けたのだろう。マナは隣で全裸のままこっちに背を向けてぐっすり眠っていた。

そのままラブホお泊まりをし、再び眠った。

その日、不思議な夢を見た。自分はスーツを着ており、前を見ると壇上にはマナと見知らぬ男がいた。

結婚式だ。結婚式には行ったことが無かったが自分の想像をかき集めて脳が夢を見せているのだろう。

壇上の男の顔は暗くて見えないが嬉しそうで、マナはこっちを見ていた。対する俺は不吉な笑みを浮かべていた。それが何を意味しているのかわかった。

その感情には昔から薄々気付いていたのかもしれない。

夢を見ると、すぐに何の夢だったか忘れてしまう俺だったが、学校が火事になる夢とこの結婚式の夢だけは未だに記憶に残っている。

そして翌日、

朝起きてからシャワーを浴びて着替えていたマナをもう一度脱がし抱いた。

今回はバック中心で。デカいケツを叩きながらそのまま中で暴発させた。

マナは何度シャワーさせるんじゃと怒られたが部屋から出る時にはベタベタしていた。

マナとはその日軽くご飯だけ食べてお別れをし、3月いっぱいは何度か会って話をした。

マナからあそこに行きたい、あれがしたいと楽しそうに誘ってきた。もちろん会うたび夜はセックスした。

ただ生でしたのはあの日だけだった。

3月も終わりに近づき、卒業式も終わったある日、マナと出かけて遊び、ホテルに行って行為を済ませた後だった。

ベッドに寝転がりながら、

マナ「ね、私たちの関係って何?」

胸がドキっとする。黙って逃げることはできないみたいだ。

「何って?」

マナ「付き合ってたり…」

「あぁ、付き合ってください!ってやつ?」

マナ「…バカにしてる?」

「いやしてない。けど…」

マナ「……?」

「その前提で言うなら俺は告白する相手はいないかな….」

少し遠回しな表現だったが、マナには伝わったみたいだ。マナの顔が見れなかった。

マナ「やっぱり…」

「………」

しばらく何も言えなかった。

俺はそれでも飽き足らず背を向けるマナの乳を揉み、ゴムをつけてバックから挿入した。

パンパンという音、マナの喘ぎ声とともに中で爆発させた。中と言ってもゴムの中だが。

マンコからチンコを抜くと、マナはそそくさとシャワーを浴びに行った。

戻ってきてからマナの服を着せ、着せる際にマナのおっぱいにキスマークだけ付けた。

それがマナとの最後のセックスになった。

それからは一度も会ってない。

3月も終わり、その後俺は地元を出て4月から新卒として働き始めた。

マナからたまに連絡が来たが、ほとんどスルーした。それからだんだんと来なくなり、ここ一年は一切来ていない。

俺はマナのことが好きだったのか?

答えは多分ノーだ。(好きの定義による。)

最初告白したのは俺からだが、今思えば完全におっぱい目当てだった。それ以降、自分の口からマナのことを好きだと言ったことは記憶に無い。(マナのおっぱい大好き!と言うのは何度も言ってたが…)

しかし、マナがそんな俺に懐いているのがわかった。しかも良い身体をしているのだ。

俺はマナを周りの男から独り占めする快感と、マナを内側から自分の手で染めていく感覚にハマった。

みるみるうちに身体的に素晴らしい発育をし、この先男にモテまくるのは必然だった。

なら、マナにとって一生忘れられない男になりたい、その気持ちしか無かった。マナが別の男を作る時、結婚する時に俺の顔がよぎる…そんな呪いをかけたかった。

マナに一度振られた時ショックだったのは、こんなに時間をかけたのにそれが叶わないと思ったのが大きかった。この時マナが俺を振ったのは、俺から「好き」の感情を向けられていないことを感じ取っていたのかもしれない。

だが結局マナは俺のところに戻ってきた。(最初連絡したのは俺だが)

そう考えれば俺の長年の作戦は成功したと言えるかもしれない。

この前マナの姉のミサキちゃんと話したが、聞いた感じこれから先マナはそう簡単には俺のことを忘れらそうにない。

とはいえ、1人の女の子の気持ちにあやかって好き放題しまくった自分のクズさに若干鬱になりながらもこの文を書いてます…

最近ふと、そういえばマナは今頃何してるんだろうなぁと思った矢先、この体験談を書いた始末です。

マナともう一度セックスしたいか?

答えはイエス。

もう一度、マナのことは好きか?

答えは多分ノー。

以上で終わりにします。

全部で7話になりましたが、拙い文章なのに読んでもらってありがとうございました。

生粋のおっぱい星人なので、暇と要望があれば他の巨乳or爆乳子の体験談も(マナとの空白期間の話とか、大学卒業後とか…)書こうかなと思ったり思わなかったり…

評価していただいた方やコメントしていただいた方々もありがとうございました。コメントの返信してませんでしたが、今回もしコメントついたら一つずつ返していこうと思います。

p.s.

今年実家に帰った時、古いケータイを触るとマナが中学の頃、家に連れ込んでおっぱいを揉みまくっている画像がありました。実はこっそり隠し撮りしてたみたいです(忘れてた)

おっぱいだけ切り取って貼ろうかと思ったのですが貼り方がわかりませんでした。もし要望があれば頑張ってアップするかもしれません。

この話の続き

前に書き溜めたものを投稿します。マナの処女を奪った春休み中の話です。時系列的には3話と4話の間の話になります。初見の人のために1話〜3話のあらすじだけ軽く書いてから本編に入ります。〜あらすじ〜当時中3で水泳部だった時、新入部員として入ってきた女の子(名前はマナとする)…

-終わり-
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