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【評価が高め】巨乳後輩のDからHカップまでの成長過程を独り占めした話 ④(1/3ページ目)

投稿:2022-07-18 00:49:25

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ゆでたまご◆KQhUCXA(20代)
最初の話

10年ほどの前の話ですが、そんな話をここで投稿しようと思います。当時中学3年に上がった俺は、水泳部に所属しており、5月にもなると新入部員が入ってくるのだが、この中に後におっぱいお化けとなるマナ(仮名)がいた。顔はけっこう可愛らしい感じだ。身長は150〜152、…

前回の話

いくつかの応援ありがとうございます。なるべく期待に応えられるよう続きを書いていきます。今回は初詣(エロ無し)と卒業式当日(がっつりエロ)編です。では。水着とスポブラにぶちまけてからの夏休み期間、俺は俺で部活に打ち込み、マナも部活と勉強に励んでいた。2回ほどデートは…

多数の続編希望や、コメントなどありがとうございます。

おかげでモチベ上がっておりますが、自分の都合上投稿頻度が遅くなるので了承願います。

今回はGWマナ宅お泊まり編です。それでは。

マナの処女を貫通したあの日から、春休み中時間を見つけては2人で密会し、お互い全裸になり欲望のままに抱き合った。

付き合ってから一年半、俺はパイズリや手コキまでしかしてくれなかった腹いせ(?)と言わんばかりに腰を振っては中で快楽をぶちまけ、中学を卒業したばかりの経験人数たった1人の制服チビ巨乳の身体を食いまくり、

一方のマナは自分の指ではなく男の手で触られる感覚、男のイチモツを大事なところに入れられ奥を突かれるという、今まで感じたこともない快楽にのめりこんでいった。

そんな楽しい楽しい春休みを終え、2人とも高校生活を迎えた。

高校は別々だったが比較的近かった。

マナから相変わらず水泳部に入ったと知り、素直に嬉しかったのもあるが、またあの日焼け姿を堪能できると思うと心が躍った。

お互い部活があったので時間が合う日は限られていたが、放課後に待ち合わせしてショッピングモール(初デートのとこ)に一緒に自転車で行くこともあった。

高校に入ってから初めてそこに遊びに行った時、

マナとの思い出話に花を咲かせる中、

マナ「今度のGW空いてない?」

「5月の4連休?」

マナ「そうそう」

「全部空いてる」

マナ「友達おらんの?笑遊びに来る?」

俺は場所は知っていたが、マナの家には入ったことがない。

俺は一瞬心が明るくなったが、ふと疑問に思う。

「良いけど、親は?母親がランダムで家いるんじゃなかったっけ?」

マナ「パパと旅行行くって。それでミサキちゃんも彼氏の家泊まりに行くらしいし。」

ミサキちゃんはマナの姉で俺の同期。マナと違って胸はほぼ無い。

それよりも重要なことを聞く。

「それって泊まり?」

マナ「無理?」

いけるとも…イケますとも‼︎‼︎

「いや、泊まりにイク。ゴム箱ごと持ってくわ。」

マナ「じゃあ決まり!箱持ってきてもちゃんと持って帰ってよ。」

その日は一緒に自転車で帰った。

お泊まりの日までまだ2週間あったがオナ禁に注力し、いよいよその日が来た。

その日は昼から待ち合わせで2人でサイゼで昼ごはんを食べ、さっそくマナの家に向かう。

「んー、楽しみ!ベッドあるんだっけ?」

マナ「ある。そっか、いつも布団なんか。」

俺はノリノリだったが、マナは緊張してるのか少し口数が少ない気もした。

そうこうしているうちに家に着く。マンションのような団地のような。マナの部屋は最上階だったが、エレベーターは無い。

普段水の中でしか運動していない俺にとって階段はきつく、

「これ毎日登ってるってマジ?」

マナ「うん、夏は地獄やね。」

夏に比べてそんなに暑い季節でもないが少し汗をかいた。

ドアの前まで辿り着き家に通される。

マナ「どうぞいらっしゃい。」

「お邪魔しま〜す。」

中に誰もいないのは知ってるが一応。

廊下やリビングは特に変哲もなく、いろいろ物色してるとマナに怒られ部屋に案内され、部屋に入る。

(なんだか良い匂いがする…)

部屋はカーテンなど含めて全体的に淡い黄色のカラーで、本棚には少年漫画と少女漫画がほぼ半分ずつあった。

初めての女の子の部屋にドギマギする。

そんな可愛らしい部屋でこれからこの部屋の主人にたっぷりと卑猥なことをするのだから思わずニヤける。

俺はマナのベッドに腰掛け、

「隣、座りなよ。」

と声をかける。

マナ「いやいや、私のベッドでなんでそんな偉そうなん?笑」

と言いつつも隣に座る。

俺はマナの腰に手を回し、近くに寄る。

お互い顔を横に向け合い、見つめ合った後

チュっ

と唇を重ねる。まだまだ、こんなんじゃ物足りない。

もう一度唇を重ね、同時に腰に回した手をそのままそろりそろりと上に上げていく。

長袖のシャツの上からブラ紐を探し当て、それに沿ってゆっくり手を動かし、マナの最大のトレードマークである乳房をじわりじわりと片手で掴む。

マナ「んっ……はぁ……」

濃いめのキスをしながら、甘い吐息が聴こえてくる。

マナ「あ、あのさ…」

キスの合間にマナが言う。

「ん?」

マナ「えと、付き合ってくれてありがとう…」

「急やな、どうした?笑」

マナがこんなことを言い出すなんて珍しく、唇を離した。

手は離さなかった。

話を聞くと、俺が中学の時から好きだったこと、異性として見てくれるか不安だったこと、そのせいで自分から告白する勇気なんて全く無かったこと。

だから付き合えて本当に嬉しかったと今になってマナの口から伝えてくれた。

その間俺は片手でおっぱいを撫でながら真剣に聞いていた。

「いや〜、でもマナが最初に誘ってくれたのが1番大きいと思うなぁ。やから俺も感謝してる。」

服の上からさすさすと音を鳴らしながら言う。

おっぱい目当てだったなんて言えない。

マナ「良かったぁ…」

俺にもたれかかってきたので、再びキスする。

その後後ろに回り込み、両手でおっぱいを持ち上げる。

階段を登ったせいかさっきの緊張のせいか、汗っぽい首筋を舐めながら円を描くように両乳を大胆に揉む。

我慢できなくなり、マナにバンザイさせながら服を脱がす。

水色のデカいブラが露わになり、谷間に指を入れる。

ぷにぷにで柔らかい。そんなことを続けていると

マナ「なんかキモいな笑」

下着一枚まで脱がされた姿でマナが言う。

「男のロマンやろ」

ホックをカチッと外し、マナが手ブラをしながら仰向けにベッドに倒れ込む。

ブラも手ブラも剥がし、「ボイン」という単語がよく似合う巨乳をじっくりと眺める。

一緒に歩いてる時、食事に行った時、すれ違う男が皆凝視している存在感抜群のおっぱい舐め回すかのように見る。

我慢できなくなり、正面から生意気なおっぱいを両手で鷲掴みにし、俺から見て右側の乳首に吸い付く。

マナ「んんっ…あっ…」

同級生の男どもは見えない彼氏のせいでマナのおっぱいを見ることも叶わず、ナンパしてみようとしても大人の男には高校に入りたての、がっつり未成年のマナにはこのおっぱいに触ることすらできない。

体育祭で走っただけで学校中で話題にされるくらいのおっぱいをこんな風にベロベロと好きなように舐めることができてたまらない。

俺は光で反射するほど、右側の乳首に唾液を塗りたくり、今度は左側に吸い付く。

マナ「あぁっ…うっ…はぁん……」

マナは左側の乳首の方が敏感で、ビチャビチャと卑猥な音を立てながら責め立てる。

マナ「あぅっ、あっ……」

その間、右手でさっき唾液でぬるぬるになった乳首を摘んだり、俺の唾液を染み込ませるように右側のおっぱいに塗りたくった。

乳首が口を離しベトベトになったおっぱいを見て満足し、慣れた手つきでズボンとパンツを下ろす。

股を開かせ、指に愛液をつけ、くぱぁさせてクリを撫でる。

マナ「はあぁぁっ…」

撫でて、優しく摘んでマナの反応を楽しみ、クリに吸い付く。

マナ「ああぁぁっ!…いやぁ……」

わざとペチャペチャと音を鳴らし、敏感な部分を責める。

愛液がどっと溢れ出し、クリから口を離して穴に中指と薬指をゆっくりと入れる。

くちゃ、くちゃと音がしつつゆっくり動かす。

中がしっかり濡れているのを確認し、そのままペースを早める。

マナ「んっ、んっ、あっ、あっ、あぁ…いやぁ…!」

マナは全裸で股を全開きにされながら大事なところをぐちょぐちょにされ喘いでいる。

そこから10分ほどマナのおまんこで遊び続けたが、俺もそろそろ気持ちよくなりたい。

そこで指を抜いて服を脱ぎ、俺も全裸になる。

「ねぇ、舐めてよ。」

服を脱ぎながらマナに言うと、マナは黙って起き上がりチンコを優しく触りながら唾を垂らす。

手で軽くしごき、竿の部分を掴みながらパクッと鬼頭に口を入れた。

マナは下も唇も手も全部を使ってジュポジュポとやらしい音を出しながらチンコを刺激する。

俺は我慢できなくなり、カバンからゴムを出しマナに手渡す。

マナはゴムの表裏を確認し、もう一度鬼頭に口付けしてからゴムを着ける。

フェラの時、唾を垂らすのも、わざと音を鳴らすようにしているのも、ゴムの装着も春休みの仕込みのおかげだ。

それと同時にマナを押し倒し、膝を掴んで股を広げる。

入口にバキバキのチンコをあてがって焦らすように少し動かしながら、

「入れて欲しい?」

マナ「あっ……」

「入れたく無いの?」

マナ「や……入れて……」

俺はニヤっと笑い、ヌルヌルのマンコに奥までチンコを押し込んだ。

マナ「んんっ……」

恍惚そうな表情をしながらマナは声を出す。

俺は温かい感触を下半身で感じながら、ふうぅーーっと息が出る。

これだけでも十分幸せだが、両膝を掴んでゆっくり腰を動かす。

マナ「あっ…あっ…あぁ…んっ…」

イチモツを奥に入れるのと同時にマナは喘ぎ声を出し、おっぱいはぷるんと揺れる。

そのまま前に倒れ込み、マナを抱きしめながら腰を動かし耳元で

「すげー気持ち良い……今日もおちんちん入れられちゃったね…」

マナ「あぁっ…やだぁ…あっ、あんっ!」

腰を振りながら舌をねじ込み、皆憧れの巨乳をむぎゅ〜っと鷲掴みにする。

今まで何人の男がこのおっぱいを妄想の中でおかずに使っただろうか。

「はぁ、最高…」

マナ「んんっ…あぁっあっあっあっ」

俺はそのまま上体を起こし、腰を掴んでパンパンと音を鳴らしながら腰を振る。

ベッドなので布団とは違って少しギシギシと音が鳴る。

マナ「あっあっあっあんっあぁ…あぁっ!」

マナはあられもない姿でチンコを打ちつけられ、デカ乳を揺らしながらみっともなく喘ぐ。

次はマナの両手を掴み、腕で両乳を寄せ谷間を作らせる。そのまま腰を振る。

「すげぇ……谷間デカすぎ……はぁっ、ぷるぷる揺れてる…」

マナ「ん…あぁっあっあっあっ…っつへん…タイ……あぁっ!…」

「はぁっ…じゃあ変態のチンコ気持ち良い?ねぇ、変態にチンコ入れられて気持ち良いの?」

パンパンパンと大きな音を出しながら思わずSっぷりが出てしまう。

マナ「あっん、あぁ…もう…はあぁっあぁんっ!」

俺なんかにはもったいなさすぎるほどの巨乳女子高生を好き放題して良いのだろうか。

おっぱい目当てで付き合い、計画通り、期待通りに俺好みの身体に成長したマナの初体験まで奪い、今現在欲望のままに食いまくっている。

この先不幸が来ようとどうでも良い。この女を好きに自分の手で汚せるなら。

すでにぐちゃぐちゃのマンコからチンコを抜き、

マナを四つん這いにさせる。

バックだ。

後ろからゆっくりと挿入し、

マナ「はあぁぁっ…あっ……」

チンコを入れるたび、この声がエロい。

マナの背中に倒れかかり、重力で下に伸びたおっぱいを揉みながら腰を動かす。

マナ「ああぁ…あっ!あっ…あぅ…」

腰を振りつつ、揉んで摘んでうなじや首に吸い付く。

上半身を起こして腰を掴み、より奥に届くように腰を動かした。

おっぱいで隠れがちだが、白いお尻もムチムチでかなりエロい。

マナ「あぅぁっ!あぁっ!あっ!あぁぁ…」

尋常じゃない喘ぎ声に興奮し、もっと腰を動かす。

身体がぶつかり合い、パチンパチンと音が鳴る。

マナ「あぁっ!あぁっっ!あふぅん!あっっ!ひっぐぅ!」

「あー、めっちゃ気持ち良い…締まるぅ…」

ぐへへと言わんばかりの悪顔をしながら腰を振りつつ天井を見上げる。

パンパンパンとぶつかり合う音と、正常位ではなかなかお目にかかれない本気の喘ぎ声を耳で堪能する。

少しして視線を戻すとさっきまで四つん這いだったマナが、お尻だけこっちに突き出しながら上半身はベッドに倒れ込み、みっともない声を上げながらも両手でシーツを掴んでいた。

射精感が強まり、まだイキたくない俺はチンコを抜くと、マナはお尻を突き出したままの体勢で息を切らしていた。

「今日絶好調じゃん!気持ち良い?」

マナ「はぁっはぁっ…気持ちよかった…」

マナは突き出していたお尻を元に戻し、枕を抱きしめながらうつ伏せで寝転がる。

「いやまだだよ」

うつ伏せのマナの太ももに乗り、そのまま後ろからおまんこに挿入した。

初めての寝バック。

初め挿入する場所がわからなかったが、ズルズルに濡れていたので適当に押し込むと勝手にチンコが吸い込まれていった。

マナ「えっ!あっ…はぅぁ……」

チンコを入れられマナが反応する。

そのままぐりぐりと中をかき回し、バチンとお尻に両手を添え、腰を動かした。

マナ「はぁっ!あっ!あぁっ!きっきもちいっ!」

思わぬ寝バックに感じさせられ、思わず本音が漏れる。

「おっぱいも相当だけどさ、はぁっ…お尻もエロいよな…」

マナ「ああっ!あんっんっんっんっあぁっ!」

枕で口元を押さえているがどうしても声が漏れる。

マナは自分よりも一回りも大きい男に上から乗られ、このまま感じさせられ中で射精させられるまでたとえ嫌でも逃げることもできない。

この状況に動物の雄としての興奮を感じ、腰を早く動かす。

マナ「あぁっ、あっ!ダメぇ…あうぅあっ!ダメぇ…」

枕で顔を押さえながらもマナが片手でこちらに手を伸ばし、何かを訴えてくるが、本気で何かトラブっているようでも無いので構わず腰を振る。

マナ「あっはぁ…あぅあっ!あっ!あっ!やぁっ…」

俺はもしやと思いつつ、冷静に腰を同じペースで振りつつ様子を見る。

マナ「あっ!あぁぁダメっ…ダメダメっ…はぅぅぅぅ…あぁぁぁぁぁイク………」

イケ!心の中で叫んだ。

そこから数秒してマナの腰がビクンッと跳ね、ピクピクと身体を震わせていた。

今まで中イキしたことなく、まさか寝バックがトリガーになるとは想定外だった。

マナ「はぁ…はぁっ……」

「イっちゃった?」

マナ「うん……はぁ、はぁっ…」

「俺もイキたい」

そう言うと、また寝バックのまま全力でチンコを打ちつけた。

マナ「あぁっあっ!あっ!あっ!」

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(2020年05月28日)

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