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【評価が高め】大宮で拾った家出少女(15)マリの甘噛み。

投稿:2022-08-27 03:51:16

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無用者◆mXURKWA(埼玉県/40代)
最初の話

あの少女を見掛けたのはもう5年程前のことだろうか?埼玉県最大の繁華街大宮駅東口を降りると、道路を隔てて路地のように細い商店街がある。少女はそこにいた。私はコンビニでタバコを買い、外にある喫煙所で一服していた。すると、ガリガリに痩せた女の子がやってきて、灰皿の横で俗に言うヤンキー座りを…

前回の話

すいません。続きの投稿が遅くなりました。それから、スマホの不調等で色々いじっていたせいか?識別キーを失念してしまい前回からの続きになっているか否か分かりません。『大宮で拾った家出少女(13)魔性の女、ひとりエッチ。』からの続きということで。・・・・・・・・・・・・・・…

ここのところ、続きを書くのが遅くなってしまっています。

お盆休み後、色々忙しくて。

9月一杯忙しく、遅れ気味になると思います。悪しからず。

・・・・・・・・・・・・・・・

(続き)

17才の美少女同士のセックスは粘りつくように執拗でいつ果てるともなく続く。合間、合間にキスをしながらエッチな会話でムード作り。このコミュニケーションは感度を高めるためには大切なことなのです。

「マリって、どこを攻められるのが好きなの?」

「小雪ちゃん、知ってるじゃない...」

そう言って顔を赤らめるマリがとてもかわいい。小雪はマリの全身にキスをしてあげる。

秘部、胸、乳首等は焦らすようにわざと避け、首筋や脇腹を中心に愛撫すると「気持ちいい...」とマリが言うので小雪は興奮してきた。

小雪はマリの反応を楽しみながら舌とキスを使い分ける。

そして身体だけではなく、唇を重ねるとお互い舌を絡ませてのディープキスになっていく。

今度は受け身のマリが、小雪の唇を甘く噛んできた。マリの甘噛みは緩急をつけ、とても甘美で小雪はゾクゾクとした快感を覚えるのだ。

小雪はマリの乳首をツンツンとやさしく突いた。

「ねえ、マリ。さっき、時間がないのって言ったでしょ。どういうこと?」

マリはそれには答えず、下から小雪の身体に腕をまわし抱きついてきた。そして小雪の耳に舌を侵入させながら静かに囁いた。

「ねえ、小雪ちゃん。また挿れてちょうだい。さっきみたいに、ペニスバンドで私の濡れたアソコを突いて。とっても気持ち良かったの...」

マリが寂しそうな表情で哀願する。

どうしたの...マリ!

・・・・・・・・・・・・・・・・・

武内は『月夜のマリア』食堂の主人、高木とのランチを終え店前で別れるとスマホにメールが届いているのに気付いた。小雪からのものだった。

“マリが遊びに来ています。今夜おじさんとも会って、三人で食事しようってことになりました”

ほう、、ついに謎の少女マリちゃんとの対面か?これは楽しみだ。

マリちゃんはオムレツとお好み焼きが好きだと聞いている。その食材を買ってお好み焼きパーティーでもしよう。ホットプレートだからオムレツだって出来るぞ。武内はワクワクしてきた。

歩いているうちに、武内は高木との会話を思い出した。

(高木君は、マリちゃんはいつの間にか現れては消えているような不思議な女の子だと言ってたな?それに、小雪を見る目が普通じゃない。小雪をどこかへ連れて行ってしまうのではないかって思うほどに?...)

どこかへ連れて行く???

高木は妙な胸騒ぎを覚えた。

小雪には、知人とのランチのあと所用で立ち寄るところがあるので、帰るのは5時頃になると言ってある。でも、一度覚えた胸騒ぎは収まりそうにない。

時計を見るとまだ14時半だ。

所用はそんなに急ぐことじゃない。いても立っていられなくなった武内は小走りでマンションに向かった。

その頃、マンションの美少女ふたりは肉欲に溺れていた。

小雪がペニバンを装着した。そんな小雪にマリは寄り添うと甘いキス。

マリが小雪の唇、耳、鼻筋を甘噛みする。小雪にとってそれは至上の快感。

そして、マリが囁いた。

「小雪ちゃんって、こうやって軽く噛まれると感じるみたいね...」

小雪はマリに甘噛みされると、その快感から正気を失いそうになる。悦びのあまり自分が自分ではなくなる。

そして、マリは壁に手をついた。

ちょうどその頃、武内はマンションのエレベーターを降りると、部屋の鍵を開けた。「ただいま~」と、靴を脱ぎながらリビングの方に向かって声をかけてみたが返事はない。

すると、リビングの中から妙な声が聞こえてきた。悶声のようだ。

張り詰めた空気を感じた武内はリビングのドアをちょっとだけ開けると恐る恐る覗いてみた。

ゾワゾワゾワ.....。

背中まで長い黒髪を垂らした美少女ふたりが全裸で何やらしている。

一人は壁に手をついて形の良いヒップを向け、もう一人は腰に何やら男性器の形をした物を装着して、それでそのヒップを突きながら腰を激しく動かしている。バックからペニバンで犯していることがすぐに分った。

腰を突いて動かしているのは小雪だ。突かれているのも小雪?否、よく似てはいるが、これがマリちゃんなのだろう。まるで双子姉妹のようだ。

武内はショックだった。

ふたりは女の子同士で愛し合っていると聞いてはいたが、まさかこんなに、ペニバンまで用いて激しいセックスをする仲だとは考えもしなかった。

普通ならば、ここでドアを開けて「君たち女の子同士で何やってるんだ!」と、叱りつけるところだろう。

しかし、武内は動けなかった。

ふたりの行為は、この世のものとは思えぬほど幻想的で美しく、例えるならば、銀河鉄道999のメーテルを、イスカンダルの女王スターシャが背後から犯しているのを連想させた。

一通りの行為を終えると、小雪はマリのアソコからペニバンをそっと抜くとそのままソファに腰掛けた。

マリは小雪に向かい合うと静かに跨った。そして、ペニバンを自分のアソコに挿入すると、対面座位のまま小雪に抱きつき腰をゆさゆさ振った。

小雪もそんなまりを下から突き上げるように腰を使っている。

マリが小雪の唇を甘噛みしながら、その耳元に囁いている。

小雪はとろーんとした表情で正気の目ではない。

魂を奪われるぞ!小雪。

武内は意を決して部屋に飛び込もうとした時だった。

マリと思われる少女が振り返り、武内とまともに目が合った。

マリと思われる少女は微笑を浮かべながら武内に言った。

「人には決しって見てはならないものがあるの。やさしいおじさん...」

少女は武内においでおいでのポーズを取り誘惑してきた。

「き、き、、君は!まさか...」

少女の表情に懐しい面影があった。

涙が溢れ出てくる。

その時、小雪は我に返った。ずっと意識がなかったように思う。

マリが私の上唇、下唇、耳たぶ、首筋と鎖骨、、甘く噛んでいた。そんな甘噛みが気持ち良くて自分を見失った。

今、マリは私の膝の上にいる。顔を私にふ方に向けての対面座位だ。

私が装着しているペニバンに、マリのアソコが没入されている。

どうも、マリの様子がおかしい。

マリの視線を追い目を上げると、そこにはやさしいおじさんがいた。

ああ~、どうしよう。

私もマリも全裸で恥ずかしいことをしている。それをまともに見られてしまった。どうしよう?

5時頃に還ってくると言ったのに、時計を見るとまだ3時頃なのに。

おじさんが涙を流して泣いている。

おじさん、ごめんなさい。でも、私とマリは心から愛し合っています。おじさんなら分かってくれるよね?

あれ?なんか雰囲気が妙だ...。マリは後ろに振り返って、おじさんのことをジッと見つめている。そして、おじさんの視線の先もマリなのだ。

あの、やさしくて冷静なおじさんが涙を流している。やさしいだけじゃなくて、ちょっぴり怖くてクールなおじさんが、マリを見つめて泣いている。

シクシクシク...。

また、あの声で聞こえて来た。

(続く)

-終わり-
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