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【評価が高め】大宮で拾った家出少女 (4) 少女の舌技

投稿:2022-07-07 12:49:40

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無用者◆JYdWeXk(埼玉県/40代)
最初の話

【高評価】大宮で拾った家出少女 (1) パンツ、穿いてないのか?

あの少女を見掛けたのはもう5年程前のことだろうか?埼玉県最大の繁華街大宮駅東口を降りると、道路を隔てて路地のように細い商店街がある。少女はそこにいた。私はコンビニでタバコを買い、外にある喫煙所で一服していた。すると、ガリガリに痩せた女の子がやってきて、灰皿の横で俗に言うヤンキー座りを…

前回の話

今年もゴールデンウィークを迎えた。

小雪を拾って、私の部屋に置いてから三週間が経つ。小雪もこちらに出てきて一ヶ月半以上か?

「小雪は高校へは行きたくなかったのか?夜学もあるし、これからでも遅くないぞ...」

「私、勉強嫌いのバカだったし、お父さんもお母さんも、高校へなんかやるお金ないぞって、とにかく、あそこから逃げたかったんだよね」

学校は勉強だけでなく色々な友達との交流もあるだろうに、人並みに高校ぐらい行かせてあげればいいのに。

なんて親なんだ...。

小雪は勉強嫌いと言っても、本音は行きたかったと想像できる。

「明日から連休になるのでおじさんも休みだ。どうだい!小雪が憧れている渋谷、新宿に行ってみるかい?」

小雪はしばらく考えている風だが、首を横に振った。

「まだいい!新宿、渋谷は怖いし、もう少し大宮に慣れたら連れてって。上野辺りならいいけど...」

「そうか、、なら、この連休中に上野へ行こう。動物園とかアメ横で買い物したら美味しい店に連れてってやる」

「うわぁ~!動物園?嬉しいな。パンダとかゾウさんいるかな?私ね、キリンさんが好きなの。それから、ゴリラさんって、こわい顔してるけど、おじさんみたいにすっごーくやさしいんだって。だから、ゴリラさんに会うのが夢だったんだ」

小雪は“やさしさ”に飢えている。

どうせ、閉された雪国で、部屋に閉じ込められどこへも連れて行ってもらえず、じくじくと虐待を受けていたのだろう。なんて、かわいそうなんだ...。

それにしても、まだ経験したことのない未知の話しをする時の小雪は、遠くを見るような夢を見るような目で、何とも言えないいい笑顔になる。

私は胸がキュンとした。

その夜。

小雪はあの話の続きをしてくれた。

「思い出すのはツライだろ?無理に話さなくてもいいよ。おじさんだって、聞くのがツライんだから...」

「ううん、、聞いてほしいの。おじさんだから話すのよ。心にしまっておくのもツライから...」

それは聞くに耐えない忌々しいもの。

こんなことが許されていいのか?

小雪は父の機嫌を取ろうと、自分の方からも父の男性器を小さな手で扱くことを覚えた。その時だけは父はやさしくしてくれるからだ。

そんな日々が続くと、マンネリ気味になったのか、父も色々無理な要求をするようになってくる。

「小雪!お父さんのオチンチンいじる時は裸になれって言っただろ」

そうしないと叩かれるので、小雪は自分から脱ぐようになっていった。父との行為はいつも全裸だったのだ。

それだけでは満足しない父は、小雪のアソコ(女性器)に舌を這わすようになった。全身も舐め回された。

気持ち悪くて泣いてしまうこともあったが、そんな小雪を父は容赦なくぶった。いくら泣いても許してくれない。

小学校三年にもなると、小雪も父としていることがエッチなことで、いけないことだと何となく分かってきた。

それでも父が怖くて逆らうことが出来ない。父の要求は益々エスカレート。

「お父さんは、大きくなったオチンチンを突き出してきて“舐めてみろ”って言ったんです。怖い顔で...。」

私は吐き気がして、一旦、小雪に話しをやめさせた。小雪と自分の分のコーヒーを淹れ心を落ち着かせた。

「小雪、お母さんは気付いてなかったのかい?お父さんと小雪の様子を見ておかしいと思ってなかったのかな?」

「お母さんは仕事と、お店のパトロンさんとの付き合いで、、それに、お母さんはお父さんのことも私のことも嫌いだったし、気付いても知らないフリしてたかも...」

「じゃ、何でご両親は離婚しなかったんだい?それが不思議なんだ...」

「15才の私が生意気なこと言うようだけど夫婦のことはよく分からない。でも、お母さんは自分のことで精一杯で、家事とか私の面倒を見てくれるお父さんが便利だったのかも?だから、お父さんに私が変なことされても気付かないフリすると思う。私がこっちへ逃げて来ちゃったから、お父さんは用無しで離婚してるかもしれない」

父も父なら母も母だ。世の中には鬼畜というものが本当に存在する。

話は続く。

小雪は大きくなった父のモノにチロッと舌をつけた。

それは血管がピクピク脈打ち生々しくて吐き気がするほど気持ち悪かった。

「小雪!お父さんのオチンチンを両手で支えて、もっとペロペロ舐めないとダメじゃないか」

小雪はおぞましさから吐き気がするのに堪えながら父の男性器を舐めた。

「おおおお!いいぞ小雪。お前はいい娘だ。すごく気持ちいいぞ、、」

父は尚も凄いことを言いました。

「小雪、、お父さんのオチンチンを口の中に入れるんだ。全部入れたら舌で舐め回すんだぞ!」

小雪は泣きながら父のモノを口に入れようとするが、まだ小学三年生の小さな口にそれはうまく収まらなかった。

それでも強引に入れようと小雪の頭を抑え腰を突き出す父。喉の奥までその異物は達しそうになり、苦し紛れに小雪は泣き叫び暴れた。

「ちぇっ!まだ無理か?これから毎日仕込んでやるからな」

父は不機嫌そうに小雪を小突いた。

小雪がフェラチオを覚えたのはこの頃からだ。まだ小学三年の女の子が父によって巧みな舌技を磨かされた。

「小雪、お父さんのオチンチン美味しいって言ってみろ!」

「はい、お父さんのオチンチン美味しいです。もっと下さい」

そんな恥ずかしいことも言わされる。

精液まみれ...。小雪は父の性奴隷みたいなものであった。

小雪と初めて会った時のことを思い出していた。

コンビニのパンをご馳走してもらったお礼と言って、彼女は私を参道の物陰に連れて行くと、私のズボンを下ろしいきなり顔を埋めてきた。

こんなあどけないガリガリに痩せた少女に、そんなことされても勃つわけがないと思ったものの、私はその舌技に一瞬自分を見失いそうになった。

それは小さい頃から父親に仕込まれてきたものだったのか?

どんなにか辛かっただろう小雪...。

私は全身が怒りでジリジリとした炎が立つのを自覚した。ゆるせねぇ...。

翌日、私は小雪を連れて上野に向かった。京浜東北線、電車に揺られゆっくり向かった。

小雪には精一杯オシャレさせたのだが不満そうなのだ。

「これ、地味じゃない?もっと派手派手な、イケイケギャル風がいいんだけど、田舎の女の子みたい...」

15才の女の子らしい赤いスカートと、清潔そうな白いシャツ。

「そんな派手な格好されたら、おじさんの方が恥ずかしいし、浮いちゃうだろう?小雪は普通なら高校一年の女子高生なんだからね。それ似合うよ」

「そうかなぁ...。私たち、知らない人が見たら父娘に思うかな?」

父娘に思うかな?という言葉がちょっぴり嬉しい。

上野に着くと、カフェでコーヒーを飲み動物園に向かった。

大喜びで入場口に走る小雪、私はその後ろ姿を見て“あんなにガリガリに痩せて魅力ないな”と思うものの、よくよく見ると、ヒップラインから伸びる脚がカモシカを連想させたのだ。

案外、小雪は美人になるかも...。

ダイヤの原石ではないだろうか?

《この続きは来週になります。》

この話の続き
-終わり-
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(2020年05月28日)

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