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体験談(約 12 分で読了)

「せい」さんに開発された、僕の性癖 (01)(2/2ページ目)

投稿:2022-02-22 16:22:58

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本文(2/2ページ目)

もちろん、射精後もフェラは止めない。

射精後もカウパーがダラダラ出ているので、チュパチュパと亀頭を舐めながら吸い続けていた。

せいさんのチンポはだんだんと柔らかくなっていく、それでも尿道を舐めると「ウッ」と言って腰を突きだす。

とにかくチンポ舐めが止まらない。

どのくらいの時間がたったのだろうか?みゆき奥さんの声が聞こえた。

「もー、あんたたちいつまでやってんの?こんなきれいな女性がほっておかれるなんて・・」と。

せいさんが言った、「みゆき、りく君は最高だよ、エッチの才能があるよ」と言っている。

せいさんが、僕に向かって言った。

「みゆきにチンポを入れて機嫌を良くしてくれ」と。

僕のチンポはしぼむことなくフルボッキが続いている。

みゆき奥さんがベッドに仰向けに寝た。

僕はみゆき奥さんにかぶさる。

奥さんは、「待っていたのよ~りくちゃん」とキスをしてきた。

せいさんは俺の腰を浮かせて後ろから手コキをしている。

そして、俺のチンポの根元を握り、奥さんのマンコへと導いた。

チンポが根元まで入ると奥さんは「ヒイッー、このチンポ最高!!」と言った、マダムらしからぬ言葉だ。

正常位で腰を振っていると、みゆき奥さんが足を閉じてきた。

僕は若干足を広げてピストンを繰り返した。

この体位のほうがクリトリスがこすれて気持ち良いらしい。

足を広げていると、俺の尻たぶが広げられ肛門に冷たいものが塗られた。

せいさんがローションを塗っていたのだ。

次に、肛門に何かぬるっと入ってきた、これはせいさんの中指だった。

突然肛門に何か入ってきたので、「ヒイィ」といって腰の動きが止まった。

みゆき奥さんは、「やめんで~」と俺の尻をつかんで前後する。

僕の腰振りは再開したが、尻では指の抜差しが始まった。

最初は第一関節くらいだったが、だんだんと指が深く入ってくる。

そのうち指全部が出入りするようになった。

しばらくすると、肛門の中の指が曲がり何かに当たるようになった。

みゆき奥さんとの正常位セックスは気持ちよかったのだが、今日は一回出しているので余裕があった。

しかし、肛門の中の何かに指があたると、ピキーンと快感が走った。

「あっ、出るかもしれない、出そう!」というとみゆき奥さんが急いで体をずらして「口でイッて」とチンポを咥えてきた。

肛門の中の指が動くたびに鋭い快楽に襲われ、強制的な射精となった。

一回目より、強烈な射精感。

どぴゅーの速度が速すぎて尿道が痛い。

しかもどぴゅーが止まらない、5回、6回、7回・・・、射精が止まらないのは、肛門の中の指のせいだ。

規則正しくズンズンと何かを押してくる。

もう、訳がわからなくなって頭の中が真っ白になった。

指の動きに合わせ、女性のような声が出る、

「あーん、あーん、あーん・・・・・」と。

このあたりからあまり記憶がない。

指の動きに合わせ、男なのに全身まんこになったようだ。

その後、腰が抜けたようになり、ベッドで動けなくなった。

射精によるチンポの快感と、肛門の中の快感が全身を駆け回っていた。

しばらくすると、せいさんから風呂に入るように言われ、みゆき奥さんと一緒にお風呂に入った。

風呂の中で、みゆき奥さんから立ちバックをせがまれた。

そしてお決まりの、イクときは「口で」と。

なんでも若返りのエキスらしい。

若い体液を飲むと、お肌もすっごく調子良くなるらしい。

バックで挿入し、腰を振る・・・・・。

しばらくして、「イキそう」と言うと、みゆき奥さんしゃがんでチンポを咥えてきた。

その時、みゆき奥さんが肛門に指を入れてきた。

チンポを咥えられていたので、若干前のめり姿勢だったが、

肛門に指が入った瞬間、チンポを突き出すようにのけぞった。

肛門の刺激に、のけぞりながら射精が始まった。

3回目の射精なので、精子の量は少なかった。

どぴゅーとは出ず、ぴゅるぅーー、ぴゅるぅーー、ぴゅるぅーーと精子が出る。

みゆき奥さんは、精子が出る前から思いっきり吸ってくる、しかも尿道こすり舐めマックスで。

出る精子は少ないけど、チンポの快感は最高。

射精しながら膝ががくがくして座り込みそうだった。

風呂から上がり、

せいさんが「長風呂だったな~」というと、

みゆき奥さんが「りく君の精子飲んだとよ~!」と可愛い笑顔で言っていた。

その後、帰る事となり、僕の自宅まで送ってもらった。

もちろん次に会う約束と、ラインの交換をして。

ワンボックスの運転はみゆき奥さん、後席にせいさんと僕が座った。

自宅に着くまでせいさんはパンツを下ろし、僕はせいさんのチンポをずっと咥えっぱなしだった。

とにかくチンポを咥えたくて仕方なかった。

車を降り別れて、狭いワンルームに戻った。

今日の出来事が夢のように思う。

今までに経験したことのない、マニアックというか、変態というか、アブノーマルというか・・・、こんな世界があるんだと実感した一日だった。

ベッドにもぐりこみ寝ようとしたが寝られない。

つい数時間前に三回射精したが、今日の事を思い出しながらのオナニーが止まらない。

それほど興奮した一日だった。

しかし、アブノーマルな体験と性癖調教はまだ始まりだった。

続く

この話の続き

先日の強烈なアブノーマル体験からしばらく経った日、せいさんからラインがあった。「次の週末、日帰りで旅行したいけどスケジュールは?」#ブルーと。僕は「スケジュール大丈夫です、よろしくお願いします」#ブルーと返信した。当日、せいさん夫婦に迎えに来てもらい、高速に乗り東へと向かう。行先…

-終わり-
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