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せいさんに開発された、あけみさんの性癖 (09)

投稿:2022-02-23 13:39:04

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最初の話

僕の名前は「りくと」#オレンジ。現在二十歳の大学生です。九州の田舎で育って、九州の一番大きい都市の大学に合格して、ワンルームを借りて住んでいます。中学・高校とサッカー部所属で、それなりに彼女もいたし、もてた方だと思う。当時は、部活が忙しくデートができず、性欲が強かったのでオナニー…

前回の話

一週間後、せいさんの自宅に行った、あけみさんもいた。せいさんが、「あけみさん、裸になって」#ブルーと言った。あけみさん、ベッドに座らされ、アイマスクを付けられ、手は後ろで手錠をかけられ、足首をおしりに当たるまで膝をまげられ、大きく足を広げられた。足首にも拘束具がつけられ、脚が閉じない…

僕の名前は「ソウタ」4年制の専門学校生で現在22歳。

お母さんの名前は「あけみ」。お母さんと二人暮らしをしている。

お母さんは若いときに僕を出産して、現在42歳、僕とは20歳違いで、僕から見ても可愛くてきれいなお母さんだ。

父親は、僕が小さいときに事故で亡くなった。なんとなく記憶はある。

親子二人暮らしだけど、保険金などのおかげでなんとか専門学校まで行かせてもらっている。

お母さんは、病院のパソコンのインストラクターみたいな仕事をしている。

昔は普通に勤めていたが、帰りが遅くなるのを非常に嫌っていた。

約1年前、在宅で仕事ができる会社に転職した。

炊事、洗濯しながら仕事ができるので楽だと言っていた。

ただし、遠方のお客さんや、病院の立ち上げ時は泊まり込みになるので、たまに外泊するようになった。

だが、外泊のときは絶好のチャンス。チンポいじりながらアダルトサイトをハシゴできるから。

あるとき、「ドM熟女に精子をぶっかけてくれる、若い20代の男性を募集しています」という掲示板を見つけた。

そこには、アイマスクをした熟女の写真が数枚あった。

この写真をみてドキッとした。この女性、お母さんに似ている・・・。心臓がバクバクしてきた。

そして写真の説明を見ると、

・顔中に精子をぶっかけられているあけみさん。

・おじいさんにマンコをいじられているあけみさん。

・首輪をつけて、チンポ2本を舐めているあけみさん。

・素っ裸で、首輪をつけ、夜の男子公衆便所に立っているあけみさん。

・チンポを尻につっこまれたまま、大きく股を開いてるあけみさん。などなど。

「あけみさん」と書かれているが、お母さんと同じ名前だ。

鼓動が高まっている。突然チンポがビンビンと勃起した。

パンツを下げ、チンポを握り、この写真見ながらオナニーをした。

すぐにドッピュー、ドッピュー、ドッピュー、と射精した。

準備したティシュを大きく超えて遠くまで精子が飛んだ。

精子を出すと、「まさか母親じゃないよな」と考え直し、写真をゆっくりと見た。

フェラ写真には唇の横に、小さなほくろがあった。

顔射されて精子が垂れている写真には、首と胸の間にほくろがあった。

しっかしエロい女だな~と思いながら、このページをブックマークに追加した。

翌日、自宅に帰るとお母さんがキッチンに立っていた。

「お帰り~、ごはんもうちょっと時間かかるから、先にお風呂入って~」と明るい声がした。

風呂から上がると、お母さんが、

「ナイスタイミング!、ちょうどご飯できたよ~、今日はソウタの大好きな唐揚げだよん!!」と言っている。

二人で食卓に座り、「いただきまーす」。お母さんはアツアツの唐揚げを箸でとり、口を大きく開けた。

その時、電気が走った。お母さんの唇「同じ場所に同じほくろがあるじゃん」と。

口を開けた角度も昨日の写真と一緒じゃん!!!!!!!!!!。

そしてさりげなく胸元を見た、ネックレスの横に、まったく同じ場所にほくろがあった。

心臓がバクバクしてきた。脈拍が上がり、呼吸が大きくなった。

そして、食欲が全く無くなった。

「どうしたん、ソウタ、ご飯食べんと?」と聞かれた。

「うん、さっき友達とラーメン食べてきたばかりなんだ」と言って部屋に戻った。

食事の片づけが終わり、お母さんがお風呂に入ったことを確かめて、昨日のサイトを見た。どう見てもほくろは一緒だった。

サイトには、「ドM熟女に精子をぶっかけてくれる、若い20代の男性を募集しています」と書かれている、迷った。

心臓が痛くなってきたが、応募することにした。

身長、体重、年齢を書いて、簡単なメッセージも書いた。熟女が大好きです、あけみさんみたいな熟女が好みですなどと。

こんな内容を書き込み、送信ボタンをクリックした。

翌日、学校から帰るとメーラーの受信箱に未開封のメールがあった、昨日の返信だった。

先方からプレー参加のメールだった。

〇日〇曜日、ぜひ参加をお願いします。と書かれて、さらに「あけみがよろこびそうなプロフです。よろしくお願いします。時間厳守で事故のないように来てくださいね」とも書かれていた。集合場所は近くの町のダムだった。

夕飯時に、「〇日〇曜日、友達と遊びに行くので夕飯いらない、それに遅くなる」と伝えた。

するとお母さんは、「〇日〇曜日ちょうど私も泊まりの仕事が入ったのよ、気にせず遊んできてね」と言われた。

もう、心臓のバクバクが止まらなくなっていた。

続く

この話の続き

淫乱M熟女に精子をぶっかける日が来た。車を走らせて、目的のダムに着いた。カーナビなので迷うことは無い。現地では先に一台の車が停車していた。息苦しくなって、車外へ出て深呼吸をした。すると先に止まっていた車のドアが開き男が近づいてきた。怖かった、ものすごい大きな男がこちらに来るのだか…

-終わり-
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