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夏凪遊馬と藍芽ドリームタウンの人々【EP-1、遊馬と詩音・女児パンツから始まる秘密の遊戯】(4/6ページ目)

投稿:2022-02-15 19:03:55

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本文(4/6ページ目)

最初の頃は何とも思わなかったが、歳を重ねるにつれて羞恥心を持たざるを得なくなってしまった。

詩音は昔から、遊馬と仲が良かったが……段々と彼を男として意識し始めた。

いつも走っている遊馬に追いつきたくて、でも運動が得意じゃない自分は転んでばかりで………その度に遊馬は助けに来てくれていた。

遊馬「詩音!大丈夫か!?」

詩音「うん……大丈夫だよ……」

遊馬「お前、あんまり運動得意じゃねーんだから無理すんな」

手を差し伸べてくれる遊馬に、段々と好意を持ち始める。

その度にパンツを見られていて、その度に"かわいいの履いてんな"と言われて………本当は嬉しいが、周りの目があるから照れ隠しで怒るしかない日々に、違和感を感じていた。

詩音は昔から、肌触りが心地良い物が大好きだった。

服やぬいぐるみ、タオル……とにかく気に入ればずっと感触を味わっていた。

それがいつしかガーゼマスクになり………「何かマスクとパンツ似てるな〜」と思い、試しに頬擦りしてみたらハマってしまった。

最初はただ、純粋な気持ちだった。

ただ"肌触りが好き"という理由だけだったが……小4のある日。

家に帰って1人、暇を持て余した詩音はタンスを開けた。

詩音「どれにしようかな〜………う〜ん、何か別のパンツ欲しくなっちゃったなぁ……」

何となくバリエーション不足を感じていた。

それでも普通の人より数はあるはずだが、詩音は納得がいかなかった。

詩音「ママにお願いしようかな。新しいパンツ買ったら……あっくんに見てもらいたいなぁ……」

そんな事を考えながら、詩音はふと履いているパンツを脱いだ。

水色に、白のドット柄がプリントされた女児パンツ。

詩音「あっくん、今日も見てくれたね……かわいいっていってくれたね……」

ジッと見つめながら遊馬を想うと、そのまま顔に近付けていく。

ふと、股間の奥がキュンとなるのを感じた詩音。

詩音「えっ………何これ………変な感じ………」

違和感の正体を確かめたくて、詩音は自分の股間をまさぐった。

すると……穴の入り口が少し湿っているのが分かった。

詩音「え〜?おしっこ……じゃない……」

好奇心でその湿り気を広げて、穴に指先を少し突っ込んでみる。

詩音「あっ………えっ………ちょっ………すごいグチュグチュなんだけど………えぇぇぇぇ……」

戸惑いながらも指を抜かず、そのまま中を弄くり回した。

詩音「んっ!……あぁぁんっ!……んっ!んっ!はぁぁんっ」

無意識に出た喘ぎ声。

自分は今、"とんでもなくイケない事をしている"という自覚はあるが……止められなかった。

詩音「はぁぁんっ!……あんっ!あんっ!あっくん!あっくん!あっくぅぅぅん!!」

マンコの中を弄ると、頭がボーッとして気持ちよくなり……遊馬の事を想うと、とても気分が昂る。

オナニーの魅力に取り憑かれた詩音は……時折図書館で用語を調べたりした。

毎日のように、遊馬と一緒に居る詩音は喜んだ。

詩音「あっくん………今日もパンツ見て……かわいいって言って……あっくんになら、あたしは隠さないよ」

本当は走りたくないのに走り、転び、遊馬が来てくれるのを期待する詩音。

遊馬は毎日詩音に駆け寄り、その度に詩音はパンツを見せつけた。

奏音の目を盗んでは、トイレで静かにオナニーする。

詩音「はぁぁ……あっくん……あっくんに見られると……パンツにエッチな染みが出来ちゃう……はぁぁんっ……」

自分のパンツのクロッチを眺めながら、ひたすら遊馬を想って指で掻き回す詩音。

詩音「はぁんっ……んっ…んっ……あぁんっ……」

決して誰にも言えない秘密。

詩音は遊馬を想いながら、日々疼く身体を慰めて過ごす。

そんな事が今日まで続き、ついに遊馬に自分のパンツを嗅がせてしまった。

そして詩音は、遊馬もオナニーしていた事を知らないまま……電話をかけに行った。

遊馬「もしもし、夏凪です」

詩音「あっくん?あたし……詩音だよ」

遊馬「お、おう………さっきは……その……ありがとな……」

詩音は遊馬の反応で感づいた。

「あっくん……もしかしてオナニーしちゃった?聞きたいけど……聞けないよ……」

詩音「あのね……あっくん、あたし……来週の木曜日空いてるんだ。その日はパーラー行く日じゃないし……だから……また、A棟の屋上で会いたいな」

"あまりにもストレート過ぎたかも"と詩音は少し後悔したが……遊馬が食いついてくる事を願った。

遊馬「おう……分かった。約束な」

詩音「うん………誰にも秘密だよ?」

遊馬「分かってる。大丈夫だから……」

詩音は戸惑う遊馬の声を聞きながら、パンツの中に手を入れていた。

「あっくん……あたしね、今オナニーしてるのって言ったらどうする?……あっくんも……してくれる?」

遊馬「詩音?どうかしたか?」

詩音「えっ?ううん、ちょっとドキドキしただけ……」

遊馬「そっか……俺も同じだ………うん………」

遊馬は子機で電話を受けていて、ベッドに寝ながら話をしていた。

下半身は露わになり、天を向いて聳り立つモノを扱きながら、詩音の声を聞いていた。

詩音「そっか……うん、ありがとう……じゃあ……また」

遊馬「あぁ……また明日な……」

気まずい雰囲気で電話を切った2人は、互いを想いながらオナニーに耽ったのだった。

次の日以降、また同じ日常を繰り返した6人。

詩音は毎日遊馬にパンツを見られて……というか見せつけるように仕向けた。

遊馬も平然を装いながらも、詩音が毎日のように見せるかわいらしい女児パンツを目に焼き付けた。

1週間の間に、2人は互いに知られぬようにオナニーをする。

そしてついに………初めてのあの日から1週間後の木曜日。

学校から帰った遊馬は、そのまますぐにA棟の屋上に向かった。

貯水タンクが鎮座するエリアに空いたスペースで、ただ寝転がりながら詩音を待った。

しばらくして、屋上のドアが開いた音で起き上がり……何が起きるか耳を傾けた。

詩音「あっく〜ん!来たよ〜〜!!」

ヒョイと顔を出して「来れるか?」と聞くが……一刻も早くパンツを見せたい詩音はある提案をした。

詩音「あっくん、あたしが落ちないように下に居てくれる?」

遊馬「いいのかよ……」

詩音「(あっくん、意識しちゃってるなぁ)うん。あっくんに居てもらいたいの」

詩音の思惑など知らない遊馬は、戸惑いながらもOKした。

梯子を降りたら、詩音が梯子に手をかけて登り出す。

詩音「あっくん、見ててね〜」

遊馬「あ…あぁ……」

詩音の下半身を見た遊馬。

詩音は今日はグレーのワンピースに、水色のパーカーを羽織っている。

ワンピースもミニ丈で、素材がかなり薄くヒラヒラしている。

少し登れば風に煽られ、ふわりと捲れ上がる。

履いていたのは、沢山の輪切りのレモンの小さなプリントが施されたレモンイエローのパンツ。

女児パンツらしく、全体的に生地が余ってふわふわしていて、くしゅくしゅの股ぐりからはムチッとした太腿が伸びている。

詩音「あっくん、ちゃんと居る〜?」

遊馬「おう!ちゃんと居るから安心していいぞ」

詩音はドキドキしていた。

「あっくん……あたしのパンツ見てる?遠慮しないで、いっぱい見て……あっくんに……見られたいの……」

その想いが通じているのか、遊馬は遠慮なしに詩音のパンツを眺めていた。

「詩音……ごめんな……でも……見たくて見たくてしょうがないんだ……目ぇ離せねーんだ……」

見せつける側と、見たい側の利害が一致していると、詩音が到着しかけたが……ここで詩音は更に仕掛ける。

詩音「あっくん、ごめ〜ん。ちょっと右足をグッと押して欲しいんだけど〜」

遊馬「こないだ登れたろ?」

詩音「何か今日はちょっとキツイからぁ〜、おねが〜い」

遊馬「分かったよ。じゃあ、右足浮かせろよ。手で押すから」

詩音「ありがと〜、じゃあ、おねが〜い」

詩音が梯子から右足を離した。

遊馬が右手で詩音の靴を持ち、グイッと持ち上げると……脚が開かれて、内腿とマンコの間の空間がバッチリ映った。

「あっくん……見てる?あたしのパンツ……すごくエッチな見え方じゃない?」

ベッドでうつ伏せになり、イメージトレーニングをした結果だった。

詩音「よし!右足着いた〜!」

そのまま登る時に、わざと大きめなお尻を突き出して、遊馬の顔面に近付けて見せつける詩音。

遊馬はもう……たまらなくドキドキしていた。

登りきった詩音は遊馬を出迎えるが、しゃがんでわざと脚を開き、ワンピースの中のパンツを見せる。

やっている事はもはや痴女レベルだ。

しかも、天然ではなく計算なのだから……末恐ろしい。

遊馬「なぁ……詩音……パンツが………」

詩音は遊馬の手を引っ張り、貯水タンクと落下防止の柵の間に引き摺り込んだ。

狭い空間で密着した2人は、自然と顔を見合わせる。

流れる空気は、幼なじみを超えた……男と女だ。

詩音「あっくん………あたしね………」

詩音はワンピースをたくし上げて、パンツを見せながら言う。

詩音「今日は……履いてるパンツを嗅いでほしい……スリスリしてほしいの………」

遊馬「し…詩音………お前……何言って……!!」

詩音の手が、ジーンズを履く遊馬の股間に触れた。

詩音「あっくん……おちんちん大っきくしてるじゃん……何とも思わないなんて……もう……言えないね?」

いつもの天真爛漫な姿は形を潜め、そこに居るのは小5とは思えない色気を漂わせる詩音だった。

遊馬「はぁ……はぁ……はぁ………」

詩音「あっくん………興奮してる?……嬉しいよ……あたしも………」

詩音はパーカーを脱いで、遊馬に背中を向けた。

そのままワンピースを捲り、レモンの女児パンツを見せつける。

詩音「あっくん………ここに……手入れて?」

先週、詩音がやっていた事だった。

遊馬は息を荒げながらもしゃがみ、左右の股ぐりに両手を侵入させた。

詩音「あんっ…………」

フニッと柔らかい、赤ん坊のようなすべすべ肌の太腿に触れつつ……パンツの中は湿気でモワッとしていた。

指に伝わる幼なじみの大きなお尻。

遊馬は指の根元まで侵入させて、肌触りを味わう。

遊馬「柔らか………気持ちいい……詩音………」

詩音「あっくん………あっくん……んっ……んっ、んっ…はぁんっ」

今まで聞いた事もない幼なじみの喘ぎ声に、遊馬は理性を失いつつあった。

遊馬「はぁ……はぁ……はぁ……詩音……パンツ、嗅いでいいか?」

詩音「嗅いで………いっぱい顔押し付けて」

詩音は遊馬が思った以上に早く食いついた事が嬉しく、表情がどんどんいやらしくなっていく。

遊馬は詩音のパンツに顔を突っ込み、息を大きく吸った。

遊馬「あぁぁっ!いい匂い……履いてるパンツって……こんなにいい匂いすんだな……」

詩音「あぁんっ!いいっ!いいっ!あっくん!もっと嗅いで!いっぱいしてぇっ!」

吹き荒ぶ風に混じって、詩音の喘ぎ声が響く。

遊馬の鼻には一日中……昨日の夜から履いた詩音の匂いが直撃して……もうモノはイキリ立っている。

遊馬「はぁ……はぁ……詩音……パンツいい匂い!お尻柔らかい!……はぁ……はぁ……はぁ……」

詩音「嬉しい!あっくんとこうしたかったの!ずっとずっと夢だったの!」

詩音が腰をクネらせると、遊馬は押さえつけるように詩音のお尻にむしゃぶりつく。

遊馬「詩音………俺……あの日、初めて……オナニーしたんだ……詩音のパンツで………」

詩音「嬉しい!あっくん!もっとしよう?」

遊馬から離れた詩音は前を向き、パンツを下ろした。

まだ毛の生えていないマンコを、屋上で露わにする詩音。

幼稚園児位の頃、一緒にお風呂に入っていたりした為に初めて見たわけではないマンコだが……今は意識が違う。

遊馬「詩音…………」

遊馬もズボンとパンツを脱ぎ、下半身を露わにした。

見つかったら2人の人生は確実に終わる。

だが……そんな事を考える暇は無い程、お互いを求め合う。

詩音「あっくん……あたしのココ……あっくんの事考えるとね……とってもグチョグチョになるんだ……今のあっくんのおちんちんみたいに……」

遊馬の右手を取り、自分のマンコに誘導する詩音。

ピチャッとした感触を、遊馬の指が感じ取ると「挿れて……」と言う詩音。

遊馬は何が何やら分からないまま、詩音のマンコにズブズブと人差し指を突っ込んでいく。

詩音「あんっ!……」

詩音の中は、指が灼けそうな程に熱く、とてもキツく締め付けられるが……遊馬の指を優しく受け入れてくれた。

詩音「あっくん………指……動かしてみて……」

軽く前後に動かすと、ビクビク震えているが……恍惚の表情を浮かべる詩音に遊馬は安心した。

その時、詩音の手が遊馬のモノを優しく握り、扱きだした。

遊馬「あぁぁっ………詩音………」

詩音「んっ、んっ、あんっ、あぁぁんっ、あぁっ!」

想い続けた遊馬が、自分の敏感なマンコを弄っているという事実に頭がおかしくなりかけている詩音。

遊馬は詩音の手つきのいやらしさに誘われて、左手でお尻を触り出した。

遊馬「詩音……詩音………気持ちいい………」

詩音「あっくん……あっくん………あぁぁんっ!」

2人は異常な興奮に包まれて、お互い限界が来た。

遊馬「詩音……出るっ!」

詩音「あぁぁんっ!イクぅぅぅっ!」

ドピュウッと発射された精子は、詩音がモノの向きを調整して太腿に飛んだ。

詩音「エヘヘ………嬉しい………あっくんと……しちゃった……あっくんは、良かった?」

遊馬「あぁ………すげぇ……気持ちよかった………」

詩音は太腿に付いた精子を、持っていたティッシュで拭き取り、パンツを履いた。

詩音「あっくん………あたしね……ずっとあっくんと……こうしたかったの……」

詩音は遊馬に語った。

いつしか男として見ていた事、いつしかパンツを見られる快感に溺れてオナニーを覚えた事………。

遊馬は戸惑うしかなかった。

ずっと一緒に居た幼なじみが、大人になっている事に……自分もその世界に足を踏み入れた事に……。

詩音「あっくん……あたしと……またエッチな事してくれる?」

うっとりした表情の詩音に、遊馬は思わず抱きしめずにいられなかった。

遊馬「あぁ………誰にも……秘密な」

詩音「うん……もちろんだよ。あたしとあっくんだけの……秘密の遊びだもん」

遊馬はまた詩音のパンツを触り、詩音も遊馬の股間を撫でてくる。

2人は夕方のチャイムが鳴るまで、この屋上で性的な遊びを続けた。

アスファルトの地面には、2人の体液が垂れ流されていき………。

次の日は雨だった。

6人は傘を差し、いつも通りにA棟前に集合して登校する。

昴大「あ〜あ、雨ってイヤんなるよなー」

龍彦「でも、雨が降らないと農家の人達は困るし……」

昴大「そういうマジレスはいらねーっての」

奏音「遊馬も雨は嫌なんじゃない?走れないし」

琥珀「少しは大人しくなるから、たまには雨もいいわよね」

遊馬「あ〜、今日は何となく……雨は嫌いじゃねーな」

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