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夏凪遊馬と藍芽ドリームタウンの人々【EP-1、遊馬と詩音・女児パンツから始まる秘密の遊戯】(5/6ページ目)

投稿:2022-02-15 19:03:55

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本文(5/6ページ目)

奏音「珍しい!雨どころか雪になるんじゃない!?」

琥珀「遊馬、昨日頭打ったりした?」

遊馬「んなわけねーだろ。気分的な話だよ。自分でも何でなんだか分かんねーや」

奏音「詩音も雨で良かったんじゃない?走って転ばないし」

詩音「エヘヘ〜。そうだね〜」

前を歩く遊馬の背中を見て、詩音は心の中で呟いた。

「あっくん、今日が雨で良かったのは……昨日のあれを洗い流してくれるから……だよね?一生懸命ごまかして、秘密にして……そんなあっくん、かわいいなぁ」

ニコニコ笑いながら遊馬の背中を見つめる詩音に、遊馬が振り向いて少し笑った。

互いの気持ちが一致したのだろうが……他の4人は知らない秘密。

この時、詩音は決心していた。

「あっくん……あたしと……セックスしよ?」

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

第四章・越えた一線。

雨だった金曜日を終えて、土日を挟み、週明けの月曜日を迎えた。

またいつも通りの日常を迎えたが、少しだけ変化が起きた。

いつもの帰り道、遊馬が走るのをやめたのだ。

1日だけならまだしも、それが3日程続くと周囲も違和感を持ち始める。

琥珀「遊馬、最近走らないわね?」

遊馬「あぁ、ちょっと控えようかと思ってな」

琥珀「詩音の件で反省でもした?」

奏音「あぁ、"女子がパンツ見られるの恥ずかしい"ってやつ?」

遊馬「まぁ、そんなとこだ」

下手に勘繰られないように素気なく答える遊馬。

琥珀「しの、良かったじゃん。これでケガとパンツ見られる危険はなくなったね!」

詩音「そうだね〜。走るのは体育の時だけでいいかな〜」

純粋に詩音を心配しているであろう琥珀の言葉に、詩音もいつも通りのテンションを貫いた。

昴大「俺は残念だな〜。遊馬が詩音のパンツの柄叫ぶの、結構好きだったからよ〜」

琥珀「バカ!」

昴大の頭を一発、スパーンッと叩く琥珀。

昴大「いってぇ!冗談だろ〜!」

琥珀「あんたの場合は冗談じゃないでしょ!」

奏音「じゃあ、私が教えてあげよっか?今日の詩音のパンツはねぇ………」

いたずらな笑みで昴大を見る奏音を、琥珀が睨みつける。

琥珀「かの!そんな話しない!」

奏音「私も冗談だってば〜!」

昴大「奏音、後でこっそり……」

琥珀「昴大!また叩くわよ!?」

琥珀の迫力に押されてたじろぐ昴大を、龍彦が呆れた目で見ていた。

その日は水曜日で、皆忙しい日だったが……遊馬が家に居ると電話がかかってきた。

遊馬「もしもし、夏凪です」

詩音「あっくん?あたし、詩音」

遊馬「おう、詩音。今日ピアノ教室だろ?大丈夫か?」

詩音「うん。ちょっと時間あるから……あっくんと話したくって」

遊馬「ありがとな」

詩音「あっくん、明日もまた屋上で会おう?」

遊馬「あぁ………」

詩音「エヘヘ〜。おちんちん大っきくなっちゃったかな〜?」

小悪魔な詩音にドキドキする遊馬。

遊馬「あぁ、楽しみだからな」

詩音「あたしもだよ〜。今週あっくんにパンツ見せてないから〜、明日は1番お気に入りのパンツ履いていくね〜」

予告で勝負パンツを宣言する詩音に、遊馬の股間が熱くなる。

遊馬「ハハッ、楽しみでしょうがねーや」

詩音「あっくんさぁ〜、走らなくなったのは、あたしのパンツをコウ君に見せたくないからじゃない〜?」

遊馬「まぁ、それもあるし……他の人に見られてんの恥ずかしいだろ?詩音が」

詩音「ウフフ〜。嬉しいなぁ!みんな確かに見慣れてるみたいだけどさ〜、コウ君には特に見られたくないかな。でもでも!あっくんにだったら、いっぱい見てもらいたいもん!」

遊馬「かわいいな、詩音」

詩音「エヘヘ〜。そんな話してたら……何か……マンコがキュンッてなっちゃった……あっくん……このまま……一緒にオナニーしない?」

電話越しでも分かる、詩音がメスになった雰囲気。

遊馬「時間無いんじゃないか?」

詩音「あと5分位は大丈夫〜。奏音居ないし、あっくんと一緒なら……すぐ気持ちよくなるもん!」

詩音の言葉に、遊馬も股間をまさぐると……ズボンを膨らませる程に勃起していた。

遊馬「詩音……俺も……したくなっちまったよ……」

詩音「嬉しい〜!あっくんも子機だよね?あたし、トイレ行くから」

遊馬「あぁ、俺も部屋行くよ」

遊馬は自室へ、詩音はトイレへ移動してお互い局部を露わにした。

詩音「あたしの今日のパンツはね〜、あっくんが嗅いだ黄緑のキャンディ柄のパンツ!」

遊馬「あぁ、あれか。かわいいもんな」

詩音「あっくんが嗅いだ後にねぇ、あれを履いたら……もう、ドキドキしちゃってたまんないの!あっくんの温もりが、あたしのお尻とマンコにいっぱいくっ付いてきてる気がして……もう……んっ……んっ……あぁんっ」

詩音の喘ぎ声が漏れてきて、遊馬も興奮してモノを扱き始める。

遊馬「はぁ……はぁ……詩音……どうなってる?」

詩音「あっくん……マンコがグチュグチュだよぉぉぉ……あっくんが聞いてると思ったらぁぁ……あぁん……はぁんっ!」

遊馬が耳を澄ますと、詩音の声ではなく……グチュグチュと淫靡な音が聴こえてくる。

詩音「あっくん……今ねぇ……マンコの近くに電話持ってきてるの〜……あっくんに、マンコの音聞かせたいからぁぁ……」

遊馬「詩音!聞こえる!詩音のエッチな音が!」

詩音「あぁぁんっ!あっくぅぅん!マンコがいっぱい濡れちゃって!もうたまんないのぉぉ!」

遊馬「はぁ……はぁ……はぁ……詩音っ!詩音っ!」

詩音「あぁぁっ!イクッ!イクッ!イッちゃうっ!」

詩音は子機を落とさないように必死で持ち、そのまま甘い液をトイレにポタポタと垂れ流した。

詩音「はぁ……はぁ……あっくん……あたし……イッちゃった……」

遊馬「詩音……俺もだ………」

遊馬はベッドに乗せていたティッシュに発射していて、大量の精子がべっとり付着している。

詩音「エヘヘ〜……あっくんと一緒に気持ちよくなれて嬉しかった〜!」

遊馬「詩音……ありがとな……」

詩音「あっくん、明日楽しみにしてるね〜!明日はお気に入りの髪型にするし、服もかわいいの着るもん。あっくんに1番かわいいあたしで会って、エッチな事したいから〜!」

遊馬「詩音はいつもかわいいけどな」

詩音「もう〜!時間なくなっちゃったのに……またキュンッてなっちゃう〜」

遊馬「ハハッ、どこかで時間見つけてするんだろ?」

詩音「バレバレじゃ〜ん!そうだねぇ、またオナニーしちゃうから!じゃあ、明日ね〜」

遊馬「あぁ、気をつけてな」

電話を終えた遊馬は、詩音のマンコからの音の余韻でオナニーに耽った。

詩音はピアノ教室に向かい、終わった後にトイレでサクッとオナニーをしてから帰宅した。

次の日、またいつも通りのメンツが集合して登校。

詩音は、両耳の後ろで結ぶツインテール、赤やピンク色のペンキを撒き散らしたようなプリントが施された白いTシャツ、2段フリルのデニム素材のミニスカート。

ツインテールを結ぶゴムは、イチゴ型アクセサリーがくっ付いた物で、詩音のお気に入りである。

お気に入りを詰め込んだ出立ちで現れ、遊馬は内心ドキドキしっぱなしだ。

琥珀「しの、何か今日気合い入ってない?」

詩音「え〜?そうかな〜?」

昴大「何かいい事あったか?いつもよりかわいい気すんな」

奏音「昴大、そういう言い方する男はモテないわよ?」

昴大「褒めてんのにか?」

奏音「"かわいい気がする"なんて言い方するからよ。それは褒めた内に入らないわよ」

昴大「マジかよ〜、難しいわ〜。じゃあよ、遊馬はどう思うよ?」

遊馬は詩音をチラ見して答える。

遊馬「詩音はいつだってかわいいだろ」

サラリと言う遊馬に、詩音はかなりドキドキする。

「あっくん……今言わないでよ……パンツが濡れちゃうじゃん………」

マンコの奥がキュンとなる詩音は、必死でバレないように取り繕った。

詩音「さすが!ドリームタウンの人気者は違うねぇ〜!色んな人達と話してるから、慣れてるんでしょ〜!」

2人の秘密を勘繰られないように、あえてごまかした。

奏音「昴大、褒めるってのはこういう事よ」

昴大「へいへい。なぁ、龍彦〜、遊馬の引き立て役になっちまった俺を慰めてくれよぉ〜」

龍彦の肩に腕を回して絡む昴大。

龍彦「昴大君も、最初から素直に言えば良かったんじゃ……」

昴大「慰めになってね〜よ〜。俺ぁ、素直に言った結果だったんだよぉ〜」

龍彦「ごめん………」

琥珀「ほらほら、ウザ絡みしない。龍彦がかわいそうじゃない」

琥珀は内心、かなり複雑な思いを抱えていた。

「遊馬のバカ………私には一回も"かわいい"なんて言ってくれた事ないくせに………」

龍彦は、琥珀の表情が曇ったのを見逃さなかったが……それは口にしないように留めた。

「琥珀ちゃん………やっぱり遊馬君の事………」

それぞれの思いが絡む中、いつも通りに学校に着いた。

放課後もいつも通りに帰宅して、遊馬は一旦玄関で様子を伺っていた。

ドアの向こうで、向かいの部屋の琥珀が塾に向かう為にバタバタと出て行くのを確認した。

遊馬「琥珀は行ったか……詩音と屋上で会うから……見つかったらめんどくせーからな」

別にただ会うだけなら何も問題はないが、"秘密の遊び"の為に会うのがバレてはマズイ為だ。

遊馬はそのまま部屋を出て屋上に向かい、いつも通り空を眺めていた。

しばらくすると、屋上のドアが開き「あっく〜ん!」と呼ぶ声を聞いた。

遊馬「よっ!詩音」

詩音「お待たせ〜!今から登るね〜!」

遊馬「今日は支えなくていいのか?」

詩音「今日はお気に入りのパンツだから、登ったら見せたいも〜ん!」

ニコニコ笑いながら梯子に手をかけ、ズンズン上がって来る詩音。

詩音「とうちゃ〜く!」

その瞬間、遊馬にギュッと抱きつく詩音。

ぽっちゃり体型ならではの胸の膨らみを押しつけて、小柄ならではの身長差の上目遣いで遊馬を見つめる。

詩音「会いたかった〜。エヘヘッ!」

かなりあざとい仕草だが、免疫がない遊馬の心臓は高鳴る。

遊馬「やっぱ、詩音はいつでもかわいいよな」

詩音「もうね〜、朝言われた時パンツが濡れちゃってたよ〜」

遊馬「お気に入りのパンツがか?」

詩音「うん!でもねぇ、あっくんは喜んでくれるよね?エッチな染みだもん!」

遊馬「あぁ、詩音のマンコの液だもんな」

詩音「エヘヘッ!じゃあ、見せてあげるね〜」

詩音は貯水タンクと金網の間に移動して、遊馬に背を向けてスカートを捲り上げる。

詩音「これだよ〜!」

詩音が履いていたのは白にいちご柄のパンツだが、"ノーマルのいちご"、"練乳をかけたいちご"、"牛乳をかけたいちご"の3種類が所狭しとデザインされていた。

詩音「色んないちごがあってかわいいでしょ〜?いちご大好きだから、お気に入りなんだ〜!」

遊馬「すげーかわいい!初めて見た気がすんな!」

転ぶ度にパンツを見せていた詩音を毎日見ていた遊馬は、ノーマルのいちごパンツは何度も見ているがこの柄は初見だった。

詩音「お気に入りだから、あまり履いてなかったの〜。転んで汚れたら嫌だから〜」

とてもかわいらしい女児パンツに、ムチッとした太腿と脚が良く映える。

遊馬「詩音………」

詩音の下半身の魅力に興奮して、まずはパンツの匂いを嗅いでみる遊馬。

詩音「あっ……あっくん………」

遊馬「詩音……いい匂いする……パンツ気持ちいいな……」

女児パンツ特有のの余った布地に頬擦りして、肌触りも一緒に堪能する。

詩音「あっくん……嬉しい……あっくんからしてくれるなんて」

遊馬「はぁ……はぁ……はぁ……詩音のパンツ……忘れられねーんだ……はぁ……はぁ……」

詩音「あんっ……あんっ……んっ……あたしも……毎日パンツ嗅いで……あっくんの事想いながら……マンコ濡らしてたよぉぉ」

詩音の指がパンツの中に入り、自分で弄り始める。

吹き荒ぶ風の中に、未成熟なマンコからのくちゅくちゅという音が、遊馬の耳に届く。

遊馬「詩音……エロい音だよな……昨日も聞かせてくれたよな……くちゅくちゅって……もう……すげぇ興奮したんだ……」

遊馬は両方の股ぐりから手を入れて、少し突き出している詩音のお尻を揉む。

遊馬「あぁぁ……柔らけぇ……詩音のお尻って、ずっと触っていてぇなぁ……」

ムチッとした肉付きと、すべすべの肌触りを堪能する遊馬に、詩音は左指を咥える。

詩音「あっ……んっ……あっくぅぅん……触ってぇぇ……あたしの身体……好きにしてぇぇ」

形を変える程にムニュムニュと激しく揉むと、詩音の指の動きが早くなる。

詩音「あんっ、あんっ、あぁんっ!イッちゃう!イッちゃう!あぁぁんっ!」

ビクビクしながら金網を掴み、倒れないように必死に耐える詩音。

遊馬「詩音、大丈夫か?」

立ち上がる遊馬に、詩音も振り向いて向かい合わせになる。

詩音「エヘヘ……気持ちよすぎちゃった〜。あっくんも一回イッちゃいなよ〜」

遊馬が着ていたスウェット越しに、膨らんだ股間を撫でてくる詩音。

遊馬「あっ……詩音……」

詩音「エヘヘッ、あっくんも大っきくなってる〜。我慢は身体に毒だよ〜?」

グッとスウェットとパンツを下げて、モノを露出させた。

イキリ立ったモノが天を向いて聳り立ち、詩音の小さな手の中で優しく包まれる。

詩音「あっくんのおちんちん硬〜い!あたしのパンツで大っきくしてくれて嬉しい〜!あたしが触ってあげる〜!」

さっきまでマンコを弄っていて、甘い液がべっとり付いた指を使って扱く詩音。

遊馬「んっ!んっ!詩音………あぁぁ……すげぇ気持ちいいっ!」

詩音「あっくぅぅん……すっごい興奮してくれてるぅぅ!」

優しい手つきと、詩音のいやらしさに耐えきれず……遊馬は限界だった。

遊馬「詩音っ!出るっ!出るっ!」

詩音は自分の手を受け皿に、ドピュウッと発射された精子を受け取った。

詩音「エヘヘッ!あっくんの精子いっぱ〜い!」

遊馬「はぁ……はぁ……はぁ……」

ボーッとする遊馬を見つめながら、詩音はアヒル口で遊馬に迫る。

詩音「あっくん、チューしよ?チュー」

よく分からないタイミングだが、遊馬は詩音のプルッとした唇に引き寄せられてキスをする。

ファーストキスが幼なじみで、おまけに下半身を露わにしたままという……一生忘れられないであろうシチュエーションだ。

詩音「ウフフ〜。先にチューしないと……これが出来ないもんね〜」

詩音は自分の手にべっとり付いている精子を、ジュルジュルと吸い取った。

遊馬「し、詩音っ……何してんだよ……ダメだろ…そんなくせーの……」

詩音「んっ……んっ……ぷはぁ……エヘヘッ!あっくんの精子飲みたかったんだも〜ん!」

どこで覚えたのか……小5の少女が目の前でごっくんを披露した。

遊馬「バカだな………」

呟いた遊馬は詩音を引き寄せ、プニッと柔らかい頬に触れながらキスをした。

詩音「あっ……く……ん………」

遊馬「飲んだ飲まねーは関係ねーよ。詩音」

詩音は胸がキュンと熱くなり、そのままギュッと抱きしめたい。

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