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体験談(約 52 分で読了)

【高評価】オタクでぼっちのボクが、結婚生活に悩んで家出してきた巨尻の女友達を再び寝取った(3/6ページ目)

投稿:2021-09-07 14:22:20

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本文(3/6ページ目)

ボク「朝は………魚を……いや、今日は海沿い行くから、魚はお昼に食べたいし……ホットケーキ焼くか……スムージー作って……ヨーグルトにオートミール入れて………」

ボーッとしたままですが、朝食作りの為にキッチンに向かいます。

パントリーと冷蔵庫から食材を出して、朝食作りを開始します。

1時間後位でしょうか、とりあえず出来上がったのですが誰も起きてきません。

ボク「みんな疲れてるからかな……起こしに行くか」

ボクは最初に優心ちゃんが居る客間に向かいました。

襖を開けると、障子を模した窓ガラスと丸い窓ガラスから入る太陽光に照らされた優心ちゃんの寝姿がありました。

ところが………何か様子がおかしいと思ったら、上はTシャツを着ていますが……下はパジャマを履いておらず、タオルケットと共に脱ぎ捨てられていました。

「優心ちゃん……パンツで寝て………」

朝食作りの間に目は覚めていたので、そのままお尻を見に行きます。

薄いピンク色のフルバックのパンツから、垂れ気味のお尻がハミ出していて……というか下半分が食い込んでいて……太腿にはうっすらセルライトが浮かんでいます。

「何なんだこれは………無防備過ぎ………」

昨日酔いながら言っていた"スリーサイズは100オーバー"という言葉が頭をよぎり、その迫力を間近で味わいたくなって……身体を伏せました。

「凄い………優心ちゃんのお尻が目の前に……」

以前の体験談で、カラオケ店内でお尻に顔を埋めた話を書きましたが……それから20数年ぶりです。

大人になり、人妻になった優心ちゃんの巨尻の迫力は……破壊力抜群です。

「パンツ破けそう………あの頃も"模様が横に広がっちゃう"って言ってたっけ………もう生地がヤバいんじゃないかな………」

目の前に広がるお尻に我慢が出来なくなり、そのまま撫でてみました。

しっとりした肌触りと、サテン生地のツルツルさ加減を掌で味わいます。

「凄い………ムッチムチ………熱い………」

起きられたらお終いですが、今の所は無反応で……そのまま触り続けました。

「ハァ……ハァ……ハァ……たまんない……」

スマホを部屋に置いてきてしまったので、撮影出来ないのが残念です。

「ハァ……ハァ……ハァ……優心ちゃん………匂い嗅いじゃうよ?」

悩んで家出してきた人に対して、最低な事をしている自覚はありますが……目の前の無防備過ぎるお尻の前には負けます。

パンツが食い込んだ割れ目に鼻を付けて、スーーーッと吸い込むと、何とも言えないエッチな匂いがします。

「いい匂い………優心ちゃん………勃起しちゃうよ………」

ボクもパジャマなのですが、今の間にもう痛い位に勃起してしまいました。

「ハァ……ハァ……ハァ……優心ちゃん………」

そのまま嗅いでいたら、一瞬「ンッ……」と聞こえたので離れました。

すると……体勢が横向きからうつ伏せになり、少し脚を開いたのです。

「優心ちゃん………もしかして気付いてる?これって………誘ってる?」

我ながら、何とも都合が良い解釈をするものだと思いました。

露出が多い女性に対して「誘ってんだろ?」みたいな事を言うシチュエーションに対して否定的なボクですが……いざとなると出てしまうんですね。

チンコはもう痛いですし、あんまり時間をかけると誰か起きてくるかもしれませんので……ボクは勝負に出ました。

「優心ちゃん……パンツ食い込ませちゃうよ」

気付かれないようにソーッと割れ目に食い込ませて、ムッチムチなお尻を露わにしました。

大き過ぎるお尻にパンツが飲まれて、"履いてない"と錯覚させられます。

「優心ちゃん……ごめんね………我慢出来ない………」

ボクはパジャマとパンツを脱ぎ捨て、優心ちゃんに覆い被さって腰を掴みチンコをお尻に擦り付けます。

そのまま腰を前後に動かします。

「ハァ……ハァ……ハァ……気持ちイイ……優心ちゃん………」

肉感が凄いお尻に包まれている事、見つかったら何もかもが終わるスリルがボクを突き動かします。

「ハァ……ハァ……ハァ……ハァ……アァッ……イッちゃいそう……」

長く味わいたい気持ちはありましたが、今はこれが正しいです。

ボクはチンコを持って、優心ちゃんのお尻に精子をぶちまけました。

(ドピュウゥゥッ)

「ハァ……ハァ……ハァ……」

大量に出たのですが、裏筋をお尻に擦り付けながら残った精子を絞り出します。

「ハァ……ハァ……ハァ……気持ち良かった……」

昔、優心ちゃんとした時も付き合っていないにも関わらず"蒼空ちゃんに対する罪悪感"はありました。

今は結婚している為、罪悪感どころの騒ぎではないのですが………この興奮はきっと"背徳感"が生むのでしょう。

「ありがとう………優心ちゃん………」

もちろんこのままにしておけないので、置いてあったティッシュで精子を拭き取り、食い込ませたパンツを直してタオルケットを被せました。

拭いたティッシュを持ってソーッとキッチンに行き、水で濡らして絞ってからゴミ箱に捨てました。

移動中、誰にも会わなかったので良かったです。

客間を出てからは"誰かに見つかるかも"という不安から、勃起は縮んだので……何事も無かったかのように客間に戻りました。

まだ寝ていたので、さも"今来ましたよ"みたいな雰囲気で起こします。

ボク「優心ちゃん、起きて。朝ごはん出来たよ」

優心「う……ん………天翼君?」

寝ぼけながらも、ボクを認識してくれました。

ボク「おはよう」

優心「おはよう………うぅ〜〜〜〜ん………よく寝れたぁ〜〜〜〜」

タオルケットを被っている事に安心しているのか、「ヤバッ!パジャマ履いてないじゃん!」みたいな雰囲気を出していなかったので安心しました。

お尻の精子は拭きましたが、もしかしてベタつきを感じているかもしれませんが……特に触れてきません。

ボク「優心ちゃん、かわいいね」

2人きりになった事で、気持ちは青春時代に戻りました。

優心「エヘヘ……天翼君は相変わらず女子を……いや、女を甘やかすよねぇ」

肉付きの良い柔らかそうな頬を緩ませて笑います。

ボク「事実を言ったまでだよ」

優心「かわいいなんて随分久しぶりに言われたからさぁ……それが天翼君っていうのが嬉しいな♡」

かわいい笑顔にキュンとしました。

ボク「朝ごはん出来たよ」

優心「ありがとう……じゃあ、着替えるね〜」

口では言いますが、身体は動きません。

というか、動かせないでしょう。

ボク「食べてからで良いんじゃないかな?ウチはみんな食べてから着替えるよ」

これは事実なんですが、助け舟を出した形になったのかもしれません。

優心「いいのぉ〜?居候の私がそんなんで」

ボク「居候なんて他人行儀だなぁwww誰もそんな事思ってないよ」

優心「ありがとう……でも、残念だったね」

ボク「何が?」

優心「私の着替え見せてあげられなくてwww」

ボク「ハハハ。いつか見ちゃおっかなwww」

どういう気持ちだったのかは分かりませんが、それ以上は特に追求したりされたりはしませんでした。

何事も無かったかのように客間を出たボクは、寝室に戻って蒼空ちゃんを起こしてから子供達も起こしました。

全員部屋で寝ていたので、多分優心ちゃんとの会話は聞かれていません。

全員集合したので、盛り付けをしてからテーブルに並べて朝食タイム。

「いただきまーす!」

優心「昨日も思ったけどさ、天翼君の料理って何かインスタにありそうだよね」

蒼空「あたしがインストラクターだからさ、身体に気を使ったメニュー出してくれるの。その結果がこの意識高い系のメニューなわけよwww」

ボクは栄養士ではないので正しいかどうかは分かりませんが、付け焼き刃の知識や何となくのイメージでこんなメニューになります。

美蒼「私は嬉しいよ。朝からホットケーキ食べられるもんwww」

天翔「オレはたまにご飯と肉出してもらうwww」

優心「育ち盛りの男の子だもんね」

ボク「魚を焼こうと思ったんだけどさ、今日は海沿いにドライブ行くから……向こうで海の幸を食べるからこれにしたんだ」

優心「海沿いかぁ〜。何年ぶりかなぁ」

少し寂しそうな表情から、"よほどドライブとか観光とかご無沙汰なんだな"と読み取ってしまいます。

蒼空「向こうも晴れみたいだし。いい景色見れるよ!」

優心「うん!楽しみだね!」

全員食べ終わったら、ボクは片付けてそれぞれが着替えとメイクをします。

ボク「準備はOK?」

蒼空「うん!全員OK!」

ボク「じゃあ行こっか」

車に乗り込んだら、ナビをセットしてボクのスマホから音楽を流して出発します。

遠出する時は、大体蒼空ちゃんと子供達の合唱が響きます。

3人「つよ〜く〜、なれ〜る〜、理由を知った〜♪」

優心「蒼空も歌えるんだwww」

蒼空「毎日家で流れてたもんwww」

ご時世という事もあり、時折窓を開けて換気しますが……子供達はお構いなしに歌い続けます。

換気してる間は、蒼空ちゃんは静かになります。

3人「土砂降りの夜に〜、誓ったリベンジ〜♪」

優心「この曲好き〜!コンビニとかで良く流れてるよね。確かヒゲダン?だっけ?」

蒼空「これはつーちゃんがハマってるアニメね。まさかのヤンキー物www」

天翔「学校でも流行ってるよ!」

美蒼「私マイキー君好き〜♡"日和ってるヤツ居る〜?"ってみんな言うよ!」

優心「へぇ〜。どんなのかなぁ」

スマホでググる優心ちゃんがルームミラーに映ります。

優心「確かにカッコいいね!」

美蒼「家でパパに見せてもらうといいよ。面白いから!」

そんな会話をしながら休憩を挟み、また走り出したら海沿いの道に入り……目的地に着きました。

ボク「うーーーーーん……着いたぁ〜」

蒼空「運転お疲れさま♪」

ボク「ありがとう」

一応観光地ではありますが、海を眺める為の広い敷地なので密にはなりません。

天翔「優心ちゃん、あっち綺麗なんだよ!」

美蒼「一緒に行こーー!」

蒼空「待って待って。1回トイレしてからが良いよ」

ボク「そうだね。あっち行っちゃったら遠いから」

天翔「はーい」

優心「じゃあトイレ行こっか」

とりあえず全員トイレに行き、終わらせた天翔は「店見てくる」と言って先に出ました。

その後、近くでトイレをしていた20代位の若者2人組の会話が気にかかりました。

「おい、さっきの2人めっちゃエロくなかったか?」

「あぁ、あのデカいのと太ったのか?」

「マスクしてっけど顔も中々イケてんだよ。見た感じアラフォーって感じのおばさんだけどなwww」

ボク『もしかして……蒼空ちゃんと優心ちゃんかな』

気になったボクはわざとゆっくり手洗いをしていると、近くの手洗い場で2人が洗い出しました。

「まだ居るかな?」

「居るんじゃねーか?トイレ入ったの見たしよ」

「出たら居るかもしれねーな」

2人はそそくさと手洗いを終えて出て行ったので、ボクもこっそりついて行きました。

出た先で2人組がジーッと見つめている視線の先には、自販機の前で子供達と一緒にジュースを選んでいる蒼空ちゃんと優心ちゃんでした。

トイレと自販機は離れていたので、みんなはボクに気付いていません。

会話を聞いてみたくなり、わざと近くに行きました。

「あれヤベーーな。あのケツたまんねぇ」

「デカい方は胸もヤベーぞ!Tシャツブルンブルン揺らしてよ」

蒼空ちゃんは白いTシャツにジーンズでした。

"レディースではサイズが無い"と嘆き、メンズサイズを買うのですが……ガチムチ体型はメンズですらタイトにしてしまうので……こういう目線を浴びているのは随分前から気付いていました。

昔はそれが嫌だったのですが……こちらに投稿させてもらうようになり、様々な体験談や小説、広告にあるエロい漫画を読むようになったら……そういうのにも興味が出てきました。

「おぉ!めっちゃ突き出してんじゃんwww」

「ジーンズ破けねぇかな〜www」

ジュースを取る時にお尻を突き出した蒼空ちゃんに、男達の視線が集まります。

「あっちの太った方も中々エロいな」

「チビデブじゃんよwww」

「確かにそうだけどよwww体型隠さねーって事はかなりエロいんじゃねーか?」

「あぁ〜、そう言われりゃそうかもな」

優心ちゃんは白と黒のボーダーのTシャツと、水色のカラージーンズを履いていました。

2人の言う通り、Tシャツもパンツもピチピチで体型を全く隠していません。

目的地に着く前のトイレ休憩の時も、蒼空ちゃんと共に並んで歩いていたのですが……2人でお尻をブリンブリンに揺らしていて、すれ違い様に見られていました。

昔、優心ちゃんは"人からエロい目で見られたい"と言ってミニスカからムチムチした太腿を露わにして歩いたりしていたので……今もそういう思いはあるのかもしれません。

特に、優心ちゃんのお尻は今朝イタズラしてしまったので……余計に意識してしまいます。

「いやぁ〜、いいもん見せてもらったけど……子連れはメンドーだからいいわwww」

「それなwww」

2人は去って行きました。

2人が危ない目に遭わなくて良かったと思う反面……"どこかで痴漢されたりとか……"なんて考えてしまいました。

その内美蒼がキョロキョロして、ボクを発見して「パパーー!」と叫びました。

ボク「おーーい。お待たせーーー」

自販機前に近付いて、みんなと合流します。

蒼空「遅かったじゃん」

ボク「ごめんごめん。お腹がちょっとねwww」

まさか「蒼空ちゃんと優心ちゃんが視姦されてるのを見てました」なんて言えるわけないので誤魔化しました。

優心「大丈夫?カフェラテ買っちゃったけど……まずかったかなぁ?」

ボクにペットボトルのカフェラテを申しわけなさそうに渡してくれます。

ボク「大丈夫だよ。優心ちゃんが買ってくれたの?」

優心「うん。せめてこれ位は」

蒼空「気にしなくていいよって言ったのに聞かないんだもんwww」

優心「こんなのケチってたら大人失格だよwww」

どうやら全員分を買ってくれたようです。

天翔「優心ちゃん!早く行こーー!」

美蒼「ここね、すっごい綺麗なんだよ!」

優心「じゃあ、走っちゃおうか!」

3人は海が見える丘に走って行きました。

ボク「ハハハッ、楽しそうで良かった」

蒼空「そうだねwww」

3人を追いかけて走る……事は無く、ボクと蒼空ちゃんは遊歩道を歩きます。

晴れた青空と綺麗な海に癒されて……お昼過ぎ位に海鮮丼のお店に行って昼食。

その後はこの土地のスーパーで食材を買ったり、また別の景色が見える場所に立ち寄ったりしてから地元に帰りました。

帰る車内では優心ちゃんが真ん中に座り、両サイドに子供達が居るのですが……天翔は優心ちゃんの二の腕にもたれかかり、美蒼は膝枕で寝ていました。

蒼空「ゆうみん、ごめんね〜。身動き取れないでしょ?」

優心「全然大丈夫だよ。子供だから軽いしwwwこの太った身体を枕にしてスヤスヤ寝てくれてるのかわいいじゃん」

蒼空「ゆうみんは本当に優しいですなぁ〜」

優心「あのね、今日3人で景色見てたらさ……2人が慰めてくれたの」

蒼空「あぁ、あの走った後?」

優心「うん。端っこに着いて3人で景色見てたらね……昨日私が泣いてるの見たんだってさ」

ボクは気付いていました。

子供達が空気を読んで居なくなった事に。

優心「美蒼ちゃんはね、"嫌な事あったら、いい景色見たらイイ!ってママが言ってた"って言ってくれて……天翔君は"優心ちゃんを泣かせる奴はオレがぶっ飛ばしてやる!"って励ましてくれて……何か嬉しい意味で泣きそうになったよ」

蒼空「そっかぁ。天翔は前に"ママをバカにした奴が居たから殴ってきてやった!"って帰って来てさwww」

優心「ハハハッ。そんな事あったんだね」

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