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【高評価】オタクでぼっちのボクが、結婚生活に悩んで家出してきた巨尻の女友達を再び寝取った(2/6ページ目)
投稿:2021-09-07 14:22:20
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ボク「長い付き合いだもん」
蒼空「あのさ……勝手に"ここに住みなよ"なんて言ったけど、つーちゃんはどう思う?」
ボク「ボクもそれが良いなって思った。1人じゃ不安だろうし」
蒼空「さっすがだね!そんなつーちゃん大好き〜♡」
軽くジャンプしてそのまま抱きしめられました。
ボクは身長170位ですが、蒼空ちゃんは180あるので身長差は埋まりませんでした。
ボク「蒼空ちゃん、危ないって……」
蒼空「さっきさぁ、ゆうみんがあたしの胸で泣いてるの見て"いいなぁ〜"って顔してたもんねwwwそのかわいいパッチリお目めがキラキラしてたもんwwwだから埋めてあげる〜♡」
そのまま後頭部を掴まれて、蒼空ちゃんの胸に顔を埋められました。
ボク「違うって!"優心ちゃん、良かったね"とは思ってたけど」
と、言ったつもりが実際は「ン〜〜〜〜〜!ン〜〜〜!」といった感じになっていました。
蒼空「え〜?聞き取れないなぁ〜wwwアハハハハハッ!!」
改めて、蒼空ちゃんについて紹介します。
出会った当時は「肉付きの良い、吉岡里帆」といった雰囲気でした。
胸もお尻も大きくて、バレーで鍛えた腕と太腿がムッチリしていてエッチな身体でした。
当然、男達からエロい目線を浴びまくっていました。
現在は身長180センチ、バストとヒップは「100になりそう!」と本人談。
ウエストは70近いと言っていましたし、肩幅も広く、二の腕も太腿も更に肉付きが良くなって……いわゆる「ガチムチ」です。
天翔がクラスメートに「お前の母ちゃん、アマゾネスみてーだな」と言われて「バカにしてんじゃねーぞ!」と言って殴って帰って来た過去もあります。
髪は黒髪のショートでしたが、現在は茶髪のショートです。
この時は部屋着に着替えていたので、ゆるいTシャツとジャージでしたが……巨乳は目立ちますし、ジャージは張り裂けそうにパツパツでたまりません。
ボク「蒼空ちゃん、優心ちゃん来ちゃうから離してよ」
蒼空「や〜だよ〜。ていうか、チンコ大っきくしちゃってるじゃん♡めっちゃ当たるんだけど〜wwwつーちゃんのチンコめっちゃデカイしね〜www」
恥ずかしくて測った事はありませんが……ボクが童貞を捧げた先輩曰く「並の大人なんか比にならない位デカイ!教師も喰いまくったヤリマンの私が保証するwww」と言われた事はあります。
ボク「蒼空ちゃんの胸が……気持ちいいから……」
蒼空「興奮しちゃった〜?wwwほら、お尻も触りなよ。つーちゃん、お尻だいちゅきだもんね〜♡」
酔ったり興奮したりすると、ボクを子供扱いするのは恋人になって以降に加速しました。
ボクは"優心ちゃんが戻ってくる事"よりも、"目の前の蒼空ちゃんのエッチな身体に触れたい衝動"を優先して……密着したままパツパツのお尻を鷲掴みしました。
蒼空「アンッ!激しいじゃ〜ん♡」
ボク達はセックスレスではありませんし、毎日毎日お触りしますが……飽きたりする事なく夢中になれます。
鍛えてはいますが、女性らしい柔らかさというか……そういうのは残ってはいますので、ギューッと激しく掴んでしまいます。
ボク「蒼空ちゃんの大きなお尻好き……すっごいムチムチで気持ち良すぎて……」
蒼空「アッ……ンッ……つーちゃんの手つきエロいから……あたしも興奮しちゃうぅぅ…つーちゃんのチンコがめっちゃ押し付けられてぇぇ」
ボクは仕事してる時は部屋着ではなく私服なんですが、まだ夏なので生地が薄いパンツを履いていました。
そのせいか、チンコの膨らみが蒼空ちゃんの太腿に挟まりそうな勢いだったので……マンコに押し付ける形になっていたようです。
ボク「蒼空ちゃん、ジャージがパツパツだからパンツ目立ってるよ……エッチ過ぎて……」
蒼空「アッ……ンッ……つーちゃん……」
蒼空ちゃんは面積小さめのパンツが好きらしく、横からのハミ出し具合がたまりません。
部屋着のジャージにパンツの線が浮き出るので、毎日ムラムラしてしまいます。
蒼空「つーちゃん、かわいい♡チューしよ?」
見上げれば、潤んだ瞳の蒼空ちゃんのかわいい顔があります。
ボク「したい……キスしたいよ……」
お互い引き寄せられて、そのまま唾液が行き交う程の激しいキスをします。
ボク「チュッ……チュッ……チュパッ……レロッ……チュッ……」
蒼空「ンッ……ンッ……チュッ……チュッ……チュパッ……チュパッ……」
ボク「蒼空ちゃん……美味しい………」
蒼空「つーちゃん……このまま……しちゃう?」
耳元で囁かれて、かなりドキドキします。
ボク「まずいよ………優心ちゃん来ちゃうよ……」
蒼空「このまま止めれるの?あたしのお尻触ってチンコ勃たせて……このまましなくて……いいの?」
昔からですが、急に大人っぽくなる時があるんです。
歳を重ねて大人になったら、その色気が追いついたというか……馴染んできています。
誘うようにいやらしい笑みを浮かべる蒼空ちゃんに乗せられて、ボクは答えました。
「蒼空ちゃん………エッチしたい………」
ジャージを下ろすと、ニヤッと笑い「最初から素直になりなよ♡」と笑ってきました。
もう欲望に素直になる事にしたボクは、パンツ越しに大きなお尻を鷲掴みしました。
歳を重ねて脂が乗った肌に、ボクの指が食い込み……その奥に感じられる詰まりに詰まった肉感が更にチンコを勃起させます。
蒼空「つーちゃん……チンコもっと大っきくなった……エッチ過ぎでしょ♡」
ボク「蒼空ちゃんのお尻がエッチだからね」
蒼空「嬉しい♡もっと揉んで♪」
100センチ近い大きなお尻を形が変わる程揉んで、蒼空ちゃんにキスをせがみました。
ボク「蒼空ちゃん……舌出して?」
蒼空「いいよ。つーちゃんのチュー好き♡」
ボクの後頭部をまたがっちりとロックして、糸引く程に舌を絡ませます。
ボク「レロッ……レロッ……チュッ……チュッ……」
蒼空「チュパッ……チュッ……チュッ……」
パンツを食い込ませたら、肌触りを確かめるように撫で回したり……やっぱり肉感を味わいたくて揉んだりを繰り返しました。
蒼空「アァン……つーちゃん……触り方やらしいぃぃぃ……」
ボク「ハァ……ハァ……ハァ……蒼空ちゃんのお尻大好き……たまんないよ………」
効果音を付けるなら"ムギュウッ"となる位に指を食い込ませました。
蒼空「ハァ…ハァ……ハァンッ……つーちゃん……」
「そろそろかな?」と思い、右手をお尻の割れ目から這わせてマンコを触ると湿り気を感じました。
ボク「蒼空ちゃん、濡れてる……」
蒼空「つーちゃんに触られると、したくなるもん♡」
ボク「蒼空ちゃんもエッチだもんねwww」
蒼空「エヘヘッ♪否定しな〜いwww」
履いているパンツを脱がせて、膣穴の入り口を触ると……"ピチャッ"と音がしました。
ボク「あぁぁ……ただ触っただけなのに……もうこんなにしちゃって……」
蒼空「ンッ……ンッ……ビクビクしちゃう……」
テンポ良く人差し指で触ったり離したりすると"ピチャッ…ピチャッ……"と鳴ります。
ボク「蒼空ちゃん……もう溢れてきてるみたい……」
蒼空「つーちゃん……指欲しいよ……中まで突っ込まれたいよぉぉ」
力いっぱいギューッと抱きしめてくれたおかげで、腕と腕が触れ合って……鍛えているのに女性らしい柔らかさを残した肌触りに興奮してしまい……そのまま一気に中指を挿入しました。
蒼空「アァンッ!……スルッと入って来たぁぁぁ」
ボク「いっぱい濡れてるからね。もう溢れ気味だったよ」
蒼空「あたしのマンコがつーちゃんを拒否するわけないからね♪」
トロトロに濡れてくれている膣穴に、限界まで指を挿れたら刺激します。
蒼空「アンッ…アァンッ……ハァァァンッ……つーちゃん、気持ちイイよぉぉぉ」
ボク「ハァ…ハァ……ハァ……蒼空ちゃんの中、熱いよ……」
蒼空「ハァァンッ!……アンッ…アンッ…アンッ……そのまましてぇぇぇ」
(グチュッ…グチュッ…ピチャッ…ピチャッ…ヌプッ…グチュグチュグチュッ)
ボク「エッチな音してる……」
蒼空「アァンッ……ンッ…ンッ…ハァン…ハァ……ハァ……アンッ……ンァッ……」
ムチムチの二の腕でボクを抱きしめながら震える身体。
至近距離で吐息を漏らすのもかわいくて、指の動きが早まります。
(グチュグチュグチュグチュッ…ピチャッ…ピチャッ)
蒼空「アァッ!……イクッ…イクイクッ!」
倒れないようにボクにしがみつき、耳元で「イッちゃった」と呟きます。
ボク「蒼空ちゃん……どうしよう………蒼空ちゃんがエッチ過ぎて……もう挿れたくなっちゃったよ……」
蒼空「フェラしなくていいの?」
ボク「もう挿れたいよ……」
蒼空「あたしのマンコに、このスケベなチンコ挿れたくなっちゃったの?」
密着した身体の隙間から手を入れてきて、股間に張ったテントをまさぐってきました。
ボク「もう挿れたい………チンコを突っ込みたいんだ……蒼空ちゃん………」
蒼空「フフフッ♪すっごいエッチな顔してるwwwつーちゃんがそう言うなら……」
ボクの履いているパンツのジッパーを下ろして、前開きから無理矢理勃起したチンコを引っ張り出しました。
蒼空「もうギンギン♡こんなの当てられてたら、そりゃあたしもしたくなっちゃうよね♪」
窮屈な思いから解放はされましたが、触られたら確実に出てしまいそうです。
蒼空「つーちゃん、ソファー座ってよ。あたしが乗っかっちゃう」
ボク「アァァ……蒼空ちゃんのエッチな身体がのしかかるなんて……考えただけでも………」
蒼空「つーちゃんはあたしが大好きだもんね♡そんなつーちゃんだから……この身体で密着して離してあげないぞ?」
前述の通り、蒼空ちゃんは高身長でアスリート的なガチムチ体型です。
ボクの事をすっぽり覆える程の身体で乗られるのは、ボクにとってはご褒美です。
ボクがソファーに座ると、蒼空ちゃんの目はボクの顔と勃起したチンコを交互に見ながらニヤッと笑います。
蒼空「あたしさぁ……つーちゃんに乗っかるの好きなんだ」
ボク「どうして?」
蒼空「あたしって昔からつーちゃんより身体大きいじゃん?wwwスポーツ続けてたらますます差が広がってさ……でも、つーちゃんって女の子みたいな顔してるから……何か、犯しちゃってる気分になって興奮しちゃうんだ♡」
そのまま鍛えた身体で乗られて、トロトロに濡れたマンコに天を指す程に勃起したチンコを飲み込んでくれました。
蒼空「アァッ……この瞬間がいいの♡かわいい顔してるのに、とっても大っきいチンコが……ズブズブ入ってくるギャップがたまらなぁぁい♡」
ボク「アァッ……気持ちイイ………蒼空ちゃんのマンコ………」
蒼空ちゃんは名器の持ち主なのか、絡み付く感触がたまらなく気持ちイイのです。
蒼空「アッ……すぐ奥に当たる……」
大きなお尻がボクのチンコを飲み込んで、体重をかけてくれるのでズッシリした重みを味わう瞬間がボクを更に興奮させてくれます。
蒼空「ハァァン……つーちゃん……気持ちイイ……」
ボク「蒼空ちゃん……好き……大好き………ボクも……蒼空ちゃんに犯されてる感じが……興奮しちゃうんだ……この鍛えたムッチリした身体に包まれて……」
腕を回して抱きしめると、蒼空ちゃんもボクに腕を回してくれます。
蒼空「フフフッ♪そうだよね?つーちゃんはエッチだもんね♡」
腰を上下に動かすと、重い身体と締め付けの良いマンコのダブルパンチがボクを襲います。
ボク「アァッ……蒼空ちゃん………」
蒼空「アンッ…アンッ……ハァンッ……すっごぉぉい!いっぱい奥に刺さるぅぅ……アンッ…アンッ……アァンッ」
ソファーがギシギシ揺れる音に混じり、お互いの性器が擦れる音も聞こえます。
ボク「蒼空ちゃんの中熱い……締め付けもたまらないんだ……」
蒼空「ハァ……ハァ……あたし達の出会いは運命だもん♡だから相性良いんだよね!つーちゃんのチンコを気持ちよくする為にあたしはいつまでも締まってるんだもん」
蒼空ちゃんには言いませんが……ボクは知っています。
実は"膣トレ"をしている事。
掃除をしている時に、本や道具を隠しているのをたまたま見つけてしまいました。
美容や健康に効果があるらしいですが、それが目的なら言えば良いのに、内緒にしてるって事は……なんて考えてしまいます。
そのおかげか、いつまでも締まりが良くてボクはたまりません。
ボク「アァッ……すっごいよ………」
ギュッとお尻を揉むと、蒼空ちゃんは顔をのけぞらせて感じてくれます。
蒼空「アァンッ……アンッ…アンッ……気持ちイイ……たまんなぁぁい」
ボク「蒼空ちゃん……ごめん……早いけど出ちゃいそう………」
蒼空「いいよ。中にいーっぱい出して♡」
1日オナニーをしていないので、溜まった精子を蒼空ちゃんにぶちまけたかったです。
ボク「アァッ………イクッ………」
(ドピュルルルルッ……ピュウゥゥゥッ)
蒼空「エヘヘッ♪いっぱい出たねぇ〜。つーちゃんの精子多すぎwww」
ボク「ハァ……ハァ……ハァ……蒼空ちゃん……ありがとう………」
蒼空「つーちゃん、かわいい♡また犯しちゃうね」
ボク「うん………蒼空ちゃん………」
最後の一滴まで注いだら、ボクから下りました。
蒼空「つーちゃんって、慎重なんだか無茶なんだか分かんないよね?www」
パンツとジャージを履き直しながら言います。
ボク「何が?」
蒼空「"優心ちゃんが来ちゃう〜"とか言ってたのにさ、いざとなったら"すぐにチンコ突っ込みたい"ってwww」
ボク「そうだね………すぐしたくなっちゃって……」
蒼空「あたしは嬉しいけどねwwwあたしもすぐしたくなっちゃうもん♡」
ボク「蒼空ちゃんかわいいね」
蒼空「今度はゆっくりしようね。あたし、つーちゃんのチンコ舐めたいもん」
ボク「ありがとう。ボクも蒼空ちゃんのを舐めたいし、飲みたいwww」
蒼空「アハハッ♪エッチですなぁ〜♡」
ソファーに座って落ち着いた頃に、優心ちゃんがリビングに入って来ました。
優心「お風呂いただきました〜」
濡れた髪が色っぽくて、すっぴんでもかわいらしさは変わらず……37歳とは思えません。
蒼空「おかえり〜。ゆっくり入れた?」
優心「うん。すごい大っきいお風呂だからさ、私の身体でも気持ち良く入れたよwww」
蒼空「あたしとつーちゃんが一緒に入るから、大っきめにしてもらったからさ。ゆうみん1人位余裕でしょwww」
優心「本当ありがとうね。こんなスッキリした日は久しぶりだよ」
ボク「優心ちゃん、顔があの頃に戻ったね」
優心「えっ!?私、そんなひどい顔してたかなぁ?」
ボク「必死で笑顔を繕ってるのは、ボク達にも分かったよ」
蒼空「バレバレだよ〜?会ったのは久しぶりだけど、歩んで来た歴史が違いますから!www」
優心「アハハッ!20年以上だもんね」
蒼空「あたし、ちょっとトイレ行くね!つーちゃんはゆうみんを客間に案内してあげて」
ボク「分かった。じゃあ、優心ちゃんの荷物持ってっちゃおっか」
バッグとキャリーケースを持つと、優心ちゃんがあたふたしました。
優心「天翼君、いいよ!私が持つから」
ボク「何で?振り回したりしないよwww」
優心「それは分かってるけど……申し訳なくて……」
ボク「そうなの?そんなの気にしなくていいのに。優心ちゃんは女の子なんだからさ」
優心「天翼君………あの頃から変わってないよね」
ボク「そうかな?けど、ありがとうね」
ボク達の家の客間は1階にありますが、奥というか端っこなので申し訳ない気持ちになります。
8畳程の和室で、押し入れに布団がある以外は何もありません。
ボク「ごめんね……こんな場所で」
優心「何言ってるの?丸い窓かわいいし、畳も琉球畳みたいで素敵!今時の和室って感じだね!」
ボク「ハハハ。褒めてくれてありがとうね」
部屋について話していたらトイレを終えた蒼空ちゃんがやって来ました。
蒼空「ゆうみん、何も無い部屋でごめんね」
優心「そんな……さっき話してたんだけど、今時の和室って感じでオシャレだし、何より……部屋を使わせてもらえるだけで……」
蒼空「全然いいよ〜♪ゆうみん居てくれるのが嬉しいしね。色々疲れただろうからさ、今夜はゆっくり休みなよ」
優心「うん……ありがとうね」
蒼空「明日はドライブ行く予定だからさ。いい景色見て癒されちゃお?」
優心「うん!楽しみにしてるね!」
蒼空「じゃあ、おやすみなさい」
ボクと蒼空ちゃんはそのままお風呂に行き、一緒に入ってから寝ました。
何だかんだありましたが、日付が変わる頃だったので……早かったような遅かったような気分でした。
次の日の朝、6時にセットした目覚まし時計が鳴ったので起床。
ボク「あぁ……ウコン飲んでて良かった………」
とりあえずお酒は残ってない事を確認したら、隣で寝ている蒼空ちゃんにそっとキスをして部屋を出ます。
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(2020年05月28日)
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