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【高評価】オタクでぼっちのボクが、結婚生活に悩んで家出してきた巨尻の女友達を再び寝取った(5/6ページ目)
投稿:2021-09-07 14:22:20
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3段腹ではありますが、何度も言うように肌触りがたまらなく気持ちいいのでチンコも更に勃起します。
ボク「ハァァ……気持ちいいなぁ……溝に指が挟まって興奮しちゃう」
優心「アァン……お腹触られて気持ちイイなんて初めてだよぉぉ」
指を包むように、お腹の肉を上下からギュッとすると……すっぽり見えなくなります。
ボク「凄いね。しっとりもちもち肌に包まれて」
優心「天翼君は何でも楽しんでくれるねwwwお尻と太腿の境目にちんちん挟んでもいいかもよ?今はお尻垂れてるから包みやすいかも♡」
ボク「考えただけで更に勃っちゃう!」
更に股間を押し付けます。
優心「フフフッ♪かったいのが当たってる♡」
ボク「もっと硬くして押し付けちゃうよ」
お腹を出した状態で止めていたTシャツを更に上げて、胸を露わにしました。
覗きこんだ先にあるのは、110センチだという巨乳……いえ、爆乳でした。
パンツと揃いの白いシンプルなブラから、収まりきれない胸が主張します。
ボク「すっご……お尻みたいとはよく言ったものだね!」
優心「フフフ♪でもね、昔から変わってないよ?垂れて関取みたいなのはwww」
ボク「すっごい大きい!」
あまりの迫力に興奮して、乱暴に掴んで揉みます。
優心「アッ!……フゥゥン……ンッ…ンッ……アンッ……激しい……求められるの嬉しいぃぃぃ」
いやらしく身体をクネクネさせて、股間に当たるお尻も左右にグリグリさせてくるのがたまりません。
ボク「アァァ……優心ちゃんの胸とお尻が……」
優心「ンッ…ンッ……ンァッ…ハァァン……」
ボク「優心ちゃん……ボクも下脱ぐよ」
優心「じゃあ私はブラ取るから、天翼君にパンツ脱がせてほしいな♡」
優心ちゃんがブラのホックに手をかけている間に、ズボンとパンツを脱ぎ捨てて……優心ちゃんのパンツを脱がせました。
元々食い込み過ぎて"履いてない"と錯覚させる程でしたが、脱ぐ事によってまた変わりました。
ボク「すっごい!また食べちゃう!」
再びお尻を甘噛みすると「アァッ!」と反応してくれます。
ボク「本当美味しいね!ボク、事務所に勤めてた頃に社員旅行で横浜行ったんだけどさ…その時に上質な中華まんを食べたよ。"優心ちゃんのお尻"をイメージしながらwww」
優心「アハハッ♪昔言ってくれたよねwww」
ボク「生地がしっとりもちもちで、具がパンパンに詰まっててさ。"優心ちゃんのお尻はこうだろうな"なんて考えてたら6個位たいらげたよねwww」
優心「食べ過ぎじゃない?www実際の私のお尻はどう?」
ボク「比べ物にならない位美味しい!」
優心「やったね!wwwほらほら、この120センチのお尻に天翼君の大っきなフランクフルトを挟んじゃって♡」
立ち上がったら腰を屈めて、ガチガチに硬くなったチンコを割れ目に挟んだら胸を揉みます。
ボク「アァァ……凄く大っきい……重いね」
優心「アァァン…天翼君のちんちん熱くてかたぁぁい……」
ボク「土曜日は寝込みを襲っちゃったから、今こうして擦り付けられて幸せだよ!」
優心「ウフフッ♪お尻動かして気持ちよくしてあげるね♡」
少し上下に動かしてくれて、肌で裏筋を刺激されてヤバいです。
胸を揉む手にも力が入ります。
ボク「アァァ……優心ちゃん……ハァ…ハァ……ハァ…」
優心ちゃんの胸は、昔も今も垂れていました。
本人の言う通り、確かに関取をイメージしますが……関係ないです。
蒼空ちゃんは鍛えてる為か、胸は垂れておらずハリがあります。
優心ちゃんのズッシリ重い胸を持ち上げたり、昔より大きくなった乳首を指で弾きます。
優心「アッ……アンッ……イイッ……乳首気持ちイイよ……もっとしてぇぇぇ」
動画でたまに見る「胸をギュッと寄せて、乳首を近付ける」をやってみて、キュッキュッと摘みます。
優心「ハァンッ!天翼君の手つき好きぃぃ……気持ちいいのぉぉ……」
ボク「優心ちゃん、正面から乳首舐めたいな」
優心「いいよ♪でも、お腹見てガッカリしちゃうかもよ?www」
そんな事を言いながらも、身体をクルッと回転させてボクと向かい合わせになってくれました。
ボク「すごっ………エッチな格好……」
サラサラストレートの黒髪、大島優子似のかわいらしい顔に肉付きの良い頬。
露わになった爆乳の上で止まっている、脱ぎかけのTシャツ。
3段になっているプヨプヨなお腹と、横に張り出しているお尻と隙間が無い太腿。
毛量は平均的なマンコと、太腿で止まっているパンツとジャージ。
優心「恥ずかしいぃぃぃ……このだらしないお腹……」
ボク「その割には嬉しそうに見えるねwww」
優心「バレた?www恥ずかしいけど、天翼君に見られるのが嬉しいから♡」
ボク「優心ちゃん、本当かわいい」
話しながらジロジロ見て視姦させてもらったら、宣言通りに乳首を舐めにかかります。
昔は小さかった乳首も、大人になったら大きくなっていましたが……胸のサイズと比較したら小さいかもしれません。
ボク「優心ちゃんの乳首、かわいい……ペロッ…レロッ……チュッ…チュッ……」
優心「アァンッ!気持ちイイ!天翼君の責めが全部感じちゃうのっ!」
ボク「胸も重いし、柔らかいし……本当優心ちゃんは気持ちイイなぁ……レロッ…チュッ…チュッ」
乳首を舐めたり、胸を揉んだりと堪能させてもらいました。
優心「ハァァァン……ウゥゥゥン……気持ちよくて震えちゃうぅぅ」
ボク「優心ちゃん、もっと気持ちよくて震えてもらいたいから……」
再び横に回って、前後からクリトリスと膣穴を触ります。
優心「アッ………」
クリトリスは膨らみ、膣穴は少し触ったら指がスルッと入る位に濡れていました。
ボク「指入っちゃった」
優心「気持ちよくなりたくて、身体が飲み込んだんだろうね♡」
指をズブズブ進めて掌にお尻を感じたら、中はゆっくり刺激して、クリトリスは激しく弄ります。
優心「アァァンッ!!すっごい!ハァァン…アンッ…アンッ…ハァンッ…たまんなぁぁい!」
小柄なぽっちゃりボディーを激しく震わせます。
ボク「凄い揺れてるね。お尻がブルンブルンしててたまんないよ!」
優心「天翼君の触り方が気持ちイイからぁぁ…アンッ…アンッ……フゥゥゥン…」
(ピチャッ…ピチャッ…ピチャピチャピチャッ)
ボク「溢れてきてるよ。手にいっぱい流れてきてるよ」
優心「ハァンッ!…アンッ……アッ……アッ……ヤバぁぁい!イッちゃう!イッちゃうぅぅぅ!」
ビクンッ!となったのですが、止めません。
優心「アァァン!感じちゃうぅぅぅ!!」
(グチュッグチュッグチュッ…グチュグチュッ)
ボク「いやらしい音だね……優心ちゃん」
優心「アァァッ!敏感だからまたイクッ!」
その後もマンコをビチャビチャ鳴らせて、何度もイッてくれました。
優心「ハァ……ハァ……ハァ……やっぱり天翼君の気持ちイイ……こんなにイッたの久しぶり過ぎて……」
ボク「嬉しいよ。そんなになってくれて」
優心ちゃんはパンツとジャージを脱ぎ捨て、しゃがんでチンコを掴んでくれました。
優心「ハァ…ハァ…ハァ…ちんちん大っきい……昔よりずっと大っきい……もう……欲しくなっちゃう!」
そそり立つチンコの亀頭をパックリ咥えて、そのまま奥まで入れてくれました。
ボク「アァッ!優心ちゃん……気持ちイイ………」
優心「ンッ……ンッ……ンッ……おっひいぃぃ……ふあふぁふんほ……プハッ……天翼君のちんちん本当大っきい♡あのカラオケ以来だもんね!」
ボク「そうだね。あれが最後だったね」
優心「あの頃より大っきくなったよね!何センチ?」
ボク「毎日見てるから実感無いけど……しかも測った事無いしwww」
優心「じゃあ、後で測ろ!www」
笑い話をしていますが、その間も優心ちゃんは優しく手で扱いてくれています。
優心「熱いし、硬いし……私でこんなにしてくれてるのが本当嬉しい!」
ボク「優心ちゃんを見て触ったら、こうなるに決まってるよ」
優心「エヘヘッ♪嬉しいなぁ♡」
かわいく笑ったら、ボクの腰を掴んでまた咥えてくれます。
ボク「アァァ……あったかい……気持ちイイ……」
優心「ひほいひい?ンッ……ンッ……ンッ……ングッ……ンッ……ンッ……ンッ………」
優心ちゃんの唾液がまとわりつき、舌も絡ませてくるのが気持ち良くて出そうになりました。
ボク「アァァッ!イッちゃうっ!!」
(ドピュウゥゥゥゥッ!!)
間髪入れずにイッてしまい……優心ちゃんの口の中に大量に発射してしまいました。
優心「ンッ!!!………ングッ……ンッ……ンッ……ゴクッ……ハァァ……」
ボク「ご…ごめんね!大丈夫だった?」
優心「多すぎ♡そこも変わらないねwwwあーん」
口を開けて見せてくれました。
ボク「ありがとう……飲んでくれたんだ」
優心「天翼君の精子だよ?飲んじゃうに決まってます♡」
ボク「かわいいね」
優心「まだビクビクしてるね?ちんちん。今度はこっちに欲しいな♡」
立ち上がってお尻を突き出し、片手で広げてマンコを見せつけてくれます。
色々経験した結果、黒ずんでいたのに歴史を感じました。
ボク「挿れたいよ。優心ちゃん」
優心「フフフッ♪目がキラキラしてるね?120センチのお尻を揺らして突いてね?」
コンプレックスに感じていたらしいサイズを、ボクが喜ぶと分かったらアピールしてくれるのが嬉しい限りです。
シンクに手を置いた優心ちゃんの中に、ズブズブと挿入していきます。
優心「アッ!………ンッ…ンッ……久しぶりぃぃぃ……」
人妻なのに、締まりの良さに驚きます。
ボク「アァッ……キツくて気持ちイイ……」
優心「天翼君のサイズが規格外だからだよwww」
プヨプヨな腰を掴んで、ゆっくり奥まで挿入していきます。
優心「アッ……ンッ……奥に来たぁぁぁ」
ボク「アァァ……ハァ……ハァ………ハァ……凄い気持ちイイ……中がトロトロしてて………」
優心「アァン……ンッ……ンッ……」
大き過ぎるお尻の中に入っていくチンコを見るのが興奮します。
ボク「凄いエッチだ……大きなお尻に飲まれていく様が……」
優心「でしょ〜?絶対そう言ってくれると思って、立ちバック選んだんだ♡」
ボク「ありがとう。でもね……」
優心「"優心ちゃんとエッチするなら、体位は関係ない"かな?」
ボク「さすがだねwww」
話してる間も腰は動かしてるので、出たり入ったりを繰り返します。
優心「そろそろ滑るんじゃない?遠慮なく突いてほしいな♡」
ボク「ありがとう。頑張るね!」
締まりの良いマンコを味わいながら、ボクは腰の動きを早めました。
(パンッ!…パンッ!…パンッ!…パンッ!)
優心「アンッ!アンッ!……アンッ!……アァン!……ハァン!……アッ…アッ……気持ちイイ!気持ちイイ!」
ボク「ハァ……ハァ……ハァ……ハァ……アァァッ!気持ちイイ!」
(パンッ!…パンッ!…パンッ!…パンッ!)
優心「アッ!…アッ!…アッ!…アンッ!……アァッ!……すっごい奥に当たるぅぅぅ!」
ボク「ハァ……ハァ……ハァ……気持ちイイ!優心ちゃん!」
優心「ハァン!……アッ!……アッ!……アァッ!イクッ!イクッ!」
ビクビク震えても止めません。
(パンッ!…パンッ!…パンッ!…パンッ!)
ボク「ハァ……ハァ……ハァ……お尻エッチだよ!ブルンブルン波打ってるよ!」
優心「アンッ!…アンッ!……いっぱい揺らして!アァッ!イッちゃう!イッちゃう!」
(パンッ!…パンッ!…パンッ!…パンッ!)
ボク「アァァッ!気持ちよすぎてイッちゃう!」
優心「いいよっ!中に出して!」
ボク「アァァァッ!!」
(ドピュウゥゥゥゥゥッ!!…ドピュッ…ピュッ)
優心ちゃんの中に、2回目なのに大量に出た精子を注ぎ……最後の一滴まで出し尽くすまで挿れたままにしました。
入ったまま優心ちゃんを引き寄せて、お互いの舌を絡ませます。
ボク「ありがとう………気持ちよかった」
優心「私も!やっぱり天翼君とのエッチに敵うエッチは無いね♡」
チンコを抜いたら、優心ちゃんは急いでパンツを履きます。
優心「せっかくの精子だから、ちゃーんと中に留めておかないとね!」
ボク「かわいいなぁ♡」
ボクもパンツとズボンを履いたら、お互い抱き合って余韻に浸ります。
手はもちろん?お尻を触ります。
ボク「気持ちイイ………」
優心「エヘヘッ♪撫でられるの好き♡」
ある程度時間が経ったら、お互い仕事と家事に戻る空気になりました。
ボク「ごめんね。また部屋に籠るけど……」
優心「ううん。仕事だもんね!私も掃除機かけるから。私に気を遣って傍に来てくれて…エッチ出来たから幸せだったよ♡」
ボク「ありがとう。ボクも幸せだったよ」
優心「でもさ、もし私と天翼君が今のまま結婚してたら……多分私は専業主婦を止めなきゃいけないかもね」
ボク「何で?」
優心「お互い触ったら、すぐしたくなっちゃうから……天翼君の仕事が遅れちゃうかもwwwエッチばっかりしちゃって」
ボク「ハハハッ!そうかもねwww」
優心ちゃんはキッチンを再び掃除機をかけて、「陰毛は多分全部吸ったwww」と笑って、階段から掃除を開始しました。
ボクはスッキリした気分で仕事を再開して、途中1回休憩を挟みました。
その時は再び優心ちゃんのお尻を、今度はジャージ越しではなく生で触らせてもらいました。
ボク「こんな幸せな休憩は初めてだよ」
優心「ウフフ♪これからは私が癒やしてあげるね♡」
夕方頃に一旦仕事を切り上げると、優心ちゃんも終わっていたようでソファーに座っていました。
優心「お疲れさま!」
ボク「ありがとう。これからスーパー行くんだけど、一緒に行く?」
優心「いいの?」
ボク「もちろんだよ。優心ちゃんに家事お願いしてるから食材選んでもらいたいし、それにずーっと家の中じゃ息が詰まるでしょ?」
優心「息は詰まらないけどwwwそうだね!蒼空からも言われてるし。"買い物連れてってもらいなよ"って」
ボク「じゃあ、行こっか」
子供達はまだ帰って来ませんが、"夕方にボクが居ない=買い物"と分かっているので大丈夫です。
優心ちゃんから「私と一緒に居ると、不倫を疑われるから離れた場所で」と言われたので、滅多に行かないスーパーへ行く事にしました。
ボク「優心ちゃん。この間の海の時にね、20代位の若い男達とか……おじさんとかが優心ちゃんをエッチな目で見てたよ」
優心「えっ!?それ本当!?」
ちょっと話を盛りました。
ボクが聞いたのは若者達だけですし、蒼空ちゃんも一緒にとはあえて言いません。
大体の内容を話すと、顔を赤くしていました。
優心「恥ずかしいけど……何か嬉しいな!」
ボク「ボクも嬉しかったよ。優心ちゃんがエッチな目で見られて……"もしかしたらあの若者達が……"って考えたら興奮したよね」
優心「寝取られじゃんwwwついにそんな領域に足踏み入れたの?www」
ボク「興味出てきたよね」
優心「アハハッ!エッチだなぁ〜♪」
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1: Cito さん#NYNCgFU [通報] [コメント禁止] [削除]期待しております。
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2022-12-21 08:21:08
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(2020年05月28日)
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