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体験談(約 52 分で読了)

【高評価】オタクでぼっちのボクが、結婚生活に悩んで家出してきた巨尻の女友達を再び寝取った(4/6ページ目)

投稿:2021-09-07 14:22:20

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本文(4/6ページ目)

蒼空「今度はあたしと天翔でゆうみんの旦那殴りに行こうかな?wwwあたしの方が強いかもしれないもんね〜www」

優心「チャゲアスじゃんwww"今から一緒に殴りに行こうか〜♪"ってねwww」

ボクが「蒼空ちゃんと優心ちゃんがエロい目で見られている!興奮する!」なんて考えている間に……そんな感動的な話をしていたのは知らず、恥ずかしくなりましたが……でも、後悔はしませんでした。

着いた頃には夜だったので、今から夕飯作ったら遅くなるという事でその日は外食しました。

全員疲れていたので早めに風呂に入り、何事も無く就寝。

日曜日は庭でBBQの予定だったので、軽めに朝食を食べたらボクは早速準備に取り掛かります。

キッチンでは蒼空ちゃんと優心ちゃんが食材を切ったりしてくれて、海沿いのスーパーで買った食材をいただきました。

優心ちゃんは飲みながら「旦那から連絡無いんだけど、その内耐えられなくなるかもねーwww」なんて笑っていました。

どういう結論を出すのか……それに関してはボク達が何かを言う権利は無いので黙っていました。

BBQも終わった頃、明日から月曜日という事で……今後の生活をどうするか話し合いました。

「優心ちゃんには、掃除・洗濯・食器洗い・食事作り(メインで作ったり、手伝いしたり)」

要は家事全般をお願いしました。

優心ちゃんは「勿論だよ!ちゃんとやらせていただきます!」と引き受けてくれました。

ボクは掃除機の場所や、食器洗い機、洗濯機の使い方……干す場所等を教えました。

普段はボクがメインでやり、蒼空ちゃんに手伝ってもらってるのですが……優心ちゃんに引き受けてもらえるなら、ボクも仕事に集中出来るのでありがたい話です。

いざ月曜日になり、優心ちゃんとボクが朝食と蒼空ちゃんのお弁当を作り……3人を送り出しました。

この後お昼過ぎまでは、優心ちゃんと2人きりです。

何故お昼過ぎなのかというと、子供達は3日位は給食無しの午前だけなので……まぁ、残念と言えば残念ですが。

ボク「優心ちゃん。ボクも部屋に行くから、何かあったらすぐ言ってね」

優心「うん。今日から頑張らせていただきますwww」

ボク「ハハハ。普通にしてたらいいよwwwもちろん冷蔵庫にあるジュースとか飲んでいいし、お菓子もつまんでいいからね」

優心「ありがとうね♪」

ボクが自室でパソコンを立ち上げて作業すると、早速掃除機をかける音が聞こえました。

2時間位経った10時半頃、いつものルーティーンでカフェラテが欲しくなってキッチンに向かうと、優心ちゃんがキッチンのカウンターでジュースを飲んでいました。

優心「あっ、天翼君降りてきちゃったんだ」

ボク「大体この時間にひと息入れるからね。どうかしたの?」

優心「とりあえず洗濯物干して畳んで、1階は掃除機かけたんだけど……2階に行く前に天翼君にコーヒーを持って行こうと思ったんだけど……このマシンの使い方分からなくて……」

優心ちゃんが指差したのは、○○アンバサダーのCMでお馴染みのマシンです。

ボク「あぁ、これはね……」

優心ちゃんに使い方を説明しました。

優心「へぇ〜。意外と簡単なんだね」

ボク「教えてなくてごめんね……っていうか、コーヒー淹れてくれようとしたの?」

優心「うん。お世話になるから」

ボク「そこまで気遣いしなくていいのに……」

優心「気遣いっていうか……こういうの憧れるじゃん?"仕事頑張ってる旦那さんにコーヒー淹れてあげる"っていうの……って、勝手に旦那さんにしちゃってごめんねwww」

ボク「嬉しいよ。ありがとうね」

優心「じゃあ、食器しまうね」

ボクは立ちながらコーヒーを飲んでいると、いそいそと食器をしまう優心ちゃん。

その時にお尻を突き出したり、しゃがんで履いているジャージが更にパツパツになったり……かなりエロい光景です。

優心「ん?天翼君、どうかした?何かジーッと見られてるけど。お皿割られるか心配?www」

ボク「そんな心配してないよwwwただ……」

優心「ただ?」

正直に言うか迷いましたが、過去の体験もありますし……長い付き合いでもあるので、"笑い話になるかな?"という楽観的な考えのもと、言ってみる事にしました。

ボク「お尻が大きくてエッチだから、目を奪われてるんだよ」

顔を真っ赤にした優心ちゃんですが、すぐにニコッと笑いました。

優心「まだそんな事言ってくれるの?こんなにブクブク太ったのにさwww」

お皿を置いて、ボクにお尻を向けてポンポンと叩いています。

その時にブルンと揺れて……もうたまりません。

ボク「凄い揺れてる!エッチだね!」

優心「アハハッ♪天翼君はずーっと変わらないねwww凄いなぁ」

ボク「イヤじゃない?」

優心「イヤなわけないじゃん!めっちゃ嬉しい♡」

何だか良い方向になって良かったです。

ボク「お尻だけじゃなくて、全身更にムチムチしてて……ぽちゃかわいいよね」

優心「フフッ♪蒼空居なくて良かったね。居たら怒られてるよ?www」

ボク「居たらそんな言い方はしないよ。ただかわいいとは言うかもだけど」

優心「結局褒めてくれるのが嬉しいね♡」

再び食器を片付けはじめたので、ボクは部屋に戻る事にしました。

優心「天翼君、お昼ごはん作ったら呼ぶからね」

ボク「うん。優心ちゃんの料理、楽しみにしてるね」

すれ違いざまに、大きなお尻を右手でムギュッと揉んでみました。

優心「アンッ!もう、エッチ♡」

ボク「思わず触りたくなっちゃってwwwでも、顔は嫌がってないね?www」

優心「天翼君に触られるのを嫌がる私じゃないもんwww」

ボク「ありがとうね」

何とか問題にならなかったので、安心して仕事を再開して……12時半頃、部屋のドアがノックされました。

ボク「はい」

ドアが開いて、優心ちゃんが入ってきました。

優心「天翼君、お昼ごはん出来たよ」

ボク「ありがとう。今行くね」

2人でダイニングに行くと、チャーハンとスープが用意されていました。

ボク「いい匂い。美味しそうだね!」

優心「ありがとう♪子供達はいつ帰るかな?」

ボク「プリント見たら、そろそろ終わる頃だから……1時には来るんじゃないかな」

優心「申し訳ないけど、先に食べよwww」

ボク「そうだねwww」

ダイニングのテーブルで、優心ちゃんと対面で昼食をいただきます。

優心「天翼君、さっきの会話……何か夫婦みたいだったね」

ボク「ん?あぁ……"子供達はいつ?"って」

優心「2人だから言うけどね………私……ずーっと天翼君が心に棲んでいたんだ」

憂いを帯びた表情の優心ちゃん。

優心「あっ!……でもね、蒼空から奪おうとかそんな気は無かったよ!ただね……天翼君と知り合って……元カレの嘘が分かって……ノリだったけどエッチしてから……ずっと天翼君が私の中に居たんだ」

ボク「優心ちゃん………」

優心「クリスマス前に後輩と付き合ったでしょ?最初は良かったけど……段々上手くいかなくなって……それから何人かと付き合って……でも、気付くんだ……"天翼君なら、私をもっと愛してくれる"って」

バクバク食べる空気ではないので、ゆっくり音を立てないように2人でチャーハンを食べます。

優心「"天翼君はそんな事言わない"とか、"天翼君ならこうしてくれる"とか……ダメなんだけど比べちゃってさ。それが相手にも伝わったんだろうね……段々お互いの嫌な所しか見えなくなって……終わっちゃうんだ」

ボク「そっか………」

優心「今回もさ、実家に帰る場所が無いのと六花は関西だから行けないってのは本当だけど……もし、そうじゃなくても私は蒼空に頼ったと思う。蒼空が優しいからっていうのはもちろんなんだけど……"天翼君に会いたい!"っていうのが本音なんだ」

まっすぐボクを見てくれます。

優心「だから"ここに住めばいい"って言われた時は嬉しかったし……さっきも、こんなに醜くなった身体も褒めてくれて……"やっぱり天翼君はあの頃のままだ!私を甘やかして、エッチな目線をくれる天翼君だ!"って……」

ボク「甘やかしたつもりはないんだけどな……優心ちゃんは凄くいい人だし……身体も魅力的だし……」

優心「ウフフッ♪そうだよね。だから……土曜日の朝、お尻に精子かけてくれたんだもんねwww」

口からチャーハンを吐きそうになりました。

ボク「き…気付いてたの!?」

優心「天翼君に来て欲しかったから……わざとパンツで寝たんだ!触ってくれたから"やったーーー!"って飛び上がりたかったよwww」

まさか気付かれていた……いや、それ以前にボクが来ると見越してのパンツで寝ていたというのに驚きました。

優心「さっきもね、"チャーハンいい匂いだね"って言ってもらった時に、"私のお尻とどっちがいい匂い?"って言いそうになったんだよwww」

ボク「それに関しては、優心ちゃんのお尻の方が勝つねwww」

優心「アハハッ♪エッチだなぁ〜」

そうこうしている内に子供達が帰宅して、昼食を食べました。

天翔「パパ、オレ遊び行ってくる」

美蒼「私も。友達と約束したんだ」

ボク「行くのはいいけど………」

天翔「大丈夫だって!外でサッカーするんだ」

美蒼「私は公園だよ。外だし、マスクしてるから大丈夫でしょ?」

ボク「大丈夫かどうかは分かんないけど、ちゃんと気をつけてな」

天翔「はーい!行ってきまーす!」

美蒼「行ってきまーす!」

食べて間もなく2人は出ていきました。

優心「子供は元気だよねwww」

ボク「そうだねwww」

優心ちゃんが4人分の食器を洗浄機に入れて、鍋やボウルを洗い始めました。

ボクはすぐに部屋に戻って仕事を再開すればよかったのですが……先程の会話のせいか、優心ちゃんの傍に居たくなりました。

シンクに立つ優心ちゃんの横に立つと、ボクの狙いを察知したかのように微笑んでくれます。

それを見て"イケる"と思い……ジャージ越しに右手でお尻を撫で回します。

優心「ンッ……触ってくれるの?」

ボク「うん。触りたくなって……」

優心「そうなってくれて嬉しい♡」

身体をクネクネさせて、大きなお尻もプルプル震えます。

ボク「本当大っきい……たまんないよ……」

優心「天翼君と結婚してたら……毎日こうだったのかな?」

ボク「きっとそうだよ。だから……こうして会いに来てくれて、一緒に過ごせるのが嬉しい」

優心「それって演技?」

ボク「信じてもらえないかもしれないけど……自然と出た言葉だよ」

優心「フフッ。天翼君って、陽キャだったら大変な目にあってたかもwww」

ボク「何で?」

優心「そうやって女を落とす、人たらしの才能があるからね。あちこちから恨み買いそうwww」

ボク「ラノベの主人公じゃんwwwボクは基本的にぼっちだから」

優心「だから良かったwww蒼空には申し訳ないけど……今は独り占めしてもいい?」

潤んだ瞳と微笑みに惹かれて、ボクは自然とキスをしました。

ボク「チュッ……チュッ………チュッ……」

優心「ンッ………ンッ………これが答えだと思っていいの?」

ボク「もちろんだよ」

優心「嬉しい♡」

お互いダメな事だと分かっていても……お互いを求めてしまったら止められません。

優心「天翼君、ジャージの上からじゃつまんないでしょ?」

ボクは一旦手を離して、後ろに回ってしゃがんだらジャージを下ろします。

白いTバックっぽいパンツを履いたお尻が、目に飛び込んできました。

ボク「凄いなぁぁ……クラクラしちゃうよ……」

両手でグッと掴むと、しっとりもちもちな肌触りと肉感が伝わります。

優心「エヘヘッ♪サイズ知りたい?」

ボク「100オーバーなんでしょ?」

優心「確か1年前かな?何か気になって自分で測ってみたんだよね。そしたらB110、W80、H120だったwww自分だから正確じゃないかもしれないけど、大体そんなもんだよ」

ボク「凄い………規格外のサイズだね!」

興奮してしまい、更にギュッと揉んでみました。

柔らかいので、ムニュムニュと形を変えるお尻を眺めます。

優心「アンッ……ンッ…ンッ…力強い……数字聞いてそんなになるなんて……天翼君は本当エッチ」

ボク「そんなの聞いたらたまんないよ……」

目の前にドーーンと広がるお尻に、思わずキスを沢山します。

ボク「チュッ……チュッ……チュッ……」

優心「ンッ……ハァッ……アァン……」

ボク「気持ちイイ……食べちゃいたい……」

優心「いいよ♡いっぱい味わって?」

気のせいか、いい匂いを漂わせるお尻を甘噛みすると……柔らかいのに奥にある肉厚さが歯にも伝わります。

ボク「ハァ……ハァ……美味しい……優心ちゃん……」

優心「アァンッ……ハァン……ンッ…ンッ……気持ちイイよ……天翼君が喜んでくれると……感じちゃうの……」

ボク「じゃあ、優心ちゃんは大変だね」

優心「何でぇ?」

ボク「ボクが優心ちゃんの身体に触れて、喜ばない事はないからだよ」

優心「嬉しい♡」

優心ちゃんのお尻をグッと広げると、割れ目に飲み込まれていたパンツの布地がようやく見えました。

ボク「凄いエッチなパンツだよね!」

優心「年取ったからって落ち着きたくないって、無意識に思ったのかな?下着屋さんでこんなのばっか買ってたよwww」

ボクに見せつけるように、お尻を突き出してサービスしてくれます。

ボク「食い込みすぎて布が少ないもん。土曜日もそうだったね」

優心「半分無かったでしょ?www大き過ぎて食い込み激しくて……下尻がダルダルになっちゃう」

ボク「もうね……それがエッチだったんだ!優心ちゃんと久しぶりに会った時にワンピースから見える腕を見て"やっぱりぽちゃかわいい"って思ったし、酔って身体の話してた時も"凄いなぁ、中はどうなってるんだろ"って、ワクワクしたんだ!」

広げたままお尻を揉みしだきながら早口で喋ると、アナル付近がヒクヒクします。

優心「アァン……そうやって言われたいの!天翼君にいっぱい私を見てもらいたくて、いっぱい褒められたくて……今もお尻揉みながら、見ながら喜んでくれてるから……もう、たまんないのぉぉ」

身体をクネクネさせて揺らすので、いくら両手で鷲掴みしてるとはいえ抗えません。

ボク「ハァ……ハァ……優心ちゃん……お尻揺らして……ボクもたまんないよ……太腿だってこんなに……」

目線を少し下げたら、セルライトが浮かぶ太腿がブルンブルン揺れています。

優心「セルライト浮かんでるよ?www」

ボク「凄いムチムチ過ぎるからだね!ボクは嬉しい!」

そのまま割れ目に顔を突っ込んで、そのまま挟むようにしました。

優心「アンッ!……セルライトまで褒められるなんてぇぇ……やっぱり来て良かった!鏡見ながらガッカリしてたけど……"天翼君は喜びそうwww"なんて思って良かった♡」

しっとりした肌触りが頬に伝わり、鼻には蒸れた匂いとエッチな匂いがしてクラクラします。

挟む両手に力を入れて、"ムチムチな肉感で窒息してしまいたい!"と言わんばかりに味わい尽くします。

優心「アンッ……ハァンッ……ウゥゥゥンッ!天翼君の息が熱いよぉぉ!」

ボク「ン〜〜〜〜〜〜」

優心「ハァァン…アァァァンッ!激しいぃぃぃぃ!!」

息を止められる限界までお尻を堪能して、顔を離して呼吸します。

ボク「プハッ!………ハァ……ハァ……ハァ……幸せだった……優心ちゃんのお尻が……120センチのお尻が………」

優心「もう!サイズ言わないでよ!www」

ボクが立ち上がると、恥ずかしそうに顔を赤くしながら怒っていますが……口元は緩んでいます。

ボク「ごめんごめん。もう迫力が凄すぎてさ」

優心「恥ずかしいんだからね!ちょっと怒ってるんだから!」

"どう見ても笑ってるよね?"と言いたい気持ちを抑えます。

ボク「どうしたら許してくれる?」

優心「いっぱいチューしてくれたら許してあげる♡」

ボクは優心ちゃんの頬を両手で包み込むように触り、少し揉みます。

昔より肉付きが良くなった頬もまた、ムチムチな肉感としっとりもちもちで……更に興奮します。

ボク「優心ちゃんのほっぺかわいい♡チュッ……チュッ……チューーーッ」

優心「チュッ……チュッ……嬉しい♡こういうキス大好き!」

ボク「ほっぺにも擦り付けたいねwww」

優心「エッチだなぁ♡」

沢山キスをしたら、後ろに回って股間をお尻に押し付けながら……手はTシャツを上げてお腹を露わにします。

優心「そこはお腹だよ?www」

ボク「知ってるwww優心ちゃんを全部触りたいから」

密着してるので、そこでシャツを抑えたらお腹に手を這わせます。

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