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体験談(約 3 分で読了)

従兄にアナル開発のために浣腸でグズグズにイカされました。

投稿:2025-05-27 22:22:23

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アカネ◆MzQpiJA(東京都/20代)
最初の話

一人暮らしをする私には8歳上の従兄がいます。まだ独身でトラック運転手。そんな彼が東京に仕事の関係で来る事になり、東京で会社員をしている私は彼の東京観光に付き合い家に泊める事になりました。その時はまさか親族とあんな関係になるとは思わなかったのです。小さい頃の私達は少し歳も離れたのもあっ…

前回の話

2カ月ほど経ったある日。従兄がまた東京に来る事になり私はメールでまた会わないか?と誘われました。文面を見た瞬間から私のおまんこはきゅうと疼き、従兄との激しいセックスをまた求めてると感じたのです。そしてどうしようもないなと私も覚悟をし待ち合わせの場所へと向かいました。待ち合わせの場に現…

※前回の続きです、排泄シーンはあるのですがスカトロではありません。

盛大にイき、伏せながらおまんこを痙攣させる私に従兄は

「まだいけるよな。」

とお尻の肉を手で割り開きました。

これだけで言わば絶倫の従兄が満足するとは到底思えず、私は何をされるのか不安とほのかな期待が胸を満たしていました。

従兄の指は未だにしとどに濡れるおまんことお尻の穴をするすると行ったり来たり撫でています。

「?」

私が疑問に思い後ろを向いた瞬間、冷たく硬く細いものが私のお尻の穴を貫きました。

「あ゛っ⁉ちょ、まって、そこは……っ

その衝撃的な感覚に私は驚きの声を上げました。冷たい液体が直腸内に入ってきた感触が不快でありながらも同時に奇妙な感覚が広がりました。

「っく……まって……まってってば……っ!やだ、ほんとに……だめ……っ!」

跳ね上げるお尻を押さえつけ従兄は更に液体を何度かにわたって私のお尻に流し込みました。

それはまさにイチジク浣腸でした。使用済みを示す潰された特徴的な容器が私の目の前にばら撒かれ、光悦的な表情の従兄は

「こないだ言ったもんな、ココも使えるようにするって。」と慄きビクビクと震えるお尻の穴を指先でグリリと突きました。

「やめて、よぉ……お願い……お腹痛いぃ…っ。」

私は恐怖と混乱の中で抵抗しましたが、従兄の強い力に抗うことはできません。

彼の指先が肛門に食い込む度に冷たい液体が腸壁を刺激し、生理的な反応として体内から急激な便意が押し寄せました。

「ぅ゛っ……ん゛ぅっ……だめ、ちょっと、ほんとに、やばっ、やばいってば……っ!」

2、3分でしょうか。もっと短かったかもしれませんが脂汗を垂らして便意を訴える私に従兄は

「トイレ行ってこい。」

と立たせお尻を叩きました。ひょこひょこと無様な歩き方でやっとの思いでトイレに向かい用を済ませた私に

「綺麗になるまで繰り返すからな。」

と血の気が引くような事を言い、フラフラの私をシャワールームへ連れて行きました。

私は震えながら必死で懇願しましたが、従兄は素知らぬ顔です。

彼はシャワーヘッドを取り外し、ぬるま湯が出るまで手で温度を確かめていました。

そしてそのシャワーホースを壁に手を突かせて立たせた私のお尻の穴にあて、お湯を一気に私のお腹に流し込んだのです

「嫌あ゛あぁ!!だめぇッ!だめってば!!」

「ぎゃあああ!!あ”あ”あ”おながやぶれるうぅうぅう”!!!」

太い水流が一気に私のお腹を満たします。

パンパンに満たされた私の直腸はもうお湯を堰き止める事は出来ず、すぐにブシャアアアアと音を立ててお湯を排泄していました。

私は悲鳴を上げながら地面にひざまづき残りのお湯を断続的に排泄します。

従兄はその様子を楽しそうに見下ろし、

「もう一回だ」

と言って再びホースを手に取りました。

「あ゛ーーーーーっ…!ああ゛ーーー…!」

もう私は言葉をしゃべる事が出来ずまたお湯を胎内に受け止めます。

ほのかに膨らむ下腹部を従兄は後ろから撫でながら

「妊娠してるみてぇだ。」

とうっとりと撫でています。

もちろん中にあるのは赤ちゃんなんかではありません。

しかし私はお湯の暖かさとグルグルと腸内で渦巻く重苦しさ、度重なる浣腸と排泄で思考はドロドロに溶けており、

「お従兄ちゃん、あかちゃ…、あかひゃん、生ませて。」

まるでいきむように従兄の親指でふさがれたアナルにきゅうと力をいれました。

従兄は私と向かい合う形になり、私の片足を抱え上げすごい勢いで私のおまんこへ挿入しました。

「も、でちゃ……あ゛あぁっ、っひゃっ、やあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ……出る出る出る出るうっ……!」

歓喜の声を上げる私の股間では従兄がおちんちんを突き上げるたびにドシャ!!ブシャ!!とアナルからお湯が排泄されます。

従兄の腰振りと共に私の足は大きく開かれ閉じる事が出来ません。まるで壊れた蛇口のようになった私のアナルからはお湯が止まる事なく

流れ続けています。

「っっ気持ちいいか!?ケツの穴滅茶苦茶にされたいか?!」

「気持ちいいい!!ああああ゛っっ!!!」

私の目からは涙がボロボロこぼれていましたが、その表情は幸福そのものでした。

従兄は興奮した様子で更に激しく私を突きます。

私はその度に絶叫しながら従兄の背中にしがみつきました。従兄は眉間に皺をよせながら抱え上げて逃げ場がない私のおまんこにまた熱い精液を流し込む、と思ったら寸前で止まりました。

てっきり私はまたおまんこに種付けをされると思っていたので、半ば「何で?何で出してくれないの?」と以前は拒否していた中出しを

望むように困惑してしまいました。

私に従兄は射精をこらえながら囁きました。

「次はお前のココに出すからな」

「んんんんんんっっ?!!!!!」

従兄はそのまま抱え上げられ割り開かれた私のお尻の穴に指を入れ一気に根元まで押し込みました。

「あ゛ん゛んんんんんっっ!!!!」

私は耐えきれず声を上げます。

従兄はそれを聞いて嬉しそうに笑いながら更に奥深くに指を入れグリグリと動かしました。

「ケツの穴でイケるようにがんばろうな。」

シャワールームを出て私達は体を拭きます。

「終わったらそこにうつ伏せになって尻出せ。」

従兄はそう言いながらアダルトグッズの袋をもう一つ引っ張り出してきます。

そこにはAVで見るような毒々しいカラーリングのおもちゃが眠っていました。

これで私のお尻の穴はおまんこにされるんだ…、私は生唾を飲みました。

この話の続き

従兄はうつ伏せになった私のお尻の穴にぐっと固いものをまた差し込みました。「もう浣腸やだぁ。」と暴れかけた私に小さなシリンジを見せ「ローションだから。これすると楽になるから。」となだめます。「細いものから入れるからな。」私のお尻の穴を指一本でほぐすように揉みます。指一本とは…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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