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体験談(約 4 分で読了)

従兄との二穴中出しハードセックスの練習

投稿:2025-05-29 08:11:58

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アカネ◆MzQpiJA
最初の話

一人暮らしをする私には8歳上の従兄がいます。まだ独身でトラック運転手。そんな彼が東京に仕事の関係で来る事になり、東京で会社員をしている私は彼の東京観光に付き合い家に泊める事になりました。その時はまさか親族とあんな関係になるとは思わなかったのです。小さい頃の私達は少し歳も離れたのもあっ…

前回の話

※前回の続きです、排泄シーンはあるのですがスカトロではありません。盛大にイき、伏せながらおまんこを痙攣させる私に従兄は「まだいけるよな。」とお尻の肉を手で割り開きました。これだけで言わば絶倫の従兄が満足するとは到底思えず、私は何をされるのか不安とほのかな期待が胸を満たしていました。…

従兄はうつ伏せになった私のお尻の穴にぐっと固いものをまた差し込みました。

「もう浣腸やだぁ。」

と暴れかけた私に小さなシリンジを見せ

「ローションだから。これすると楽になるから。」

となだめます。

「細いものから入れるからな。」

私のお尻の穴を指一本でほぐすように揉みます。

指一本とはいえ自分の意志とは関係なく肛門に入り込んでくる異物に私は慣れる事が出来ず身体を強ばらせます。

「きついと思ったら息を吐けよ。」

とシーツを掴み耐える私の頭をなでる従兄。ヒィヒィとか細い悲鳴を上げる私の

お尻の穴を従兄はぐっと割り開いて覗き込みました。

「少し広がったな。じゃあ次だ。」

従兄はそう言ってまたおもちゃの中からアナルスティックを選んで私のお尻に入れました。

「う……ぐ…」

私は苦しげに息を詰まらせますが従兄は構わず挿入し続けます。

「わかるか?今2本入ってるぞ。」

従兄は私の手を取り私のお尻に持っていきます。

そこには硬い感触のアナルスティック2本と歪に広がった私のお尻の穴がありました。

「わらひの…お尻…おかしくなってる…っ。」

お尻でイキ狂う自分自身の姿を想像してゾクッと震えました。

従兄は二本のスティックを交互に動かし更に私のお尻をほぐしていきます。

その刺激に私が引き攣った声を上げると子供をあやすように私のクリトリスをカリカリと指で撫でます。

その不思議な心地よさに私はうつ伏せのまま

「あーーー…っっう…あーーー…」

とだらしない声を断続的に漏らすしか出来ませんでした。

何分経ったでしょうか。従兄は私のお尻からアナルスティックを抜きました。

冷たい空気が私のお尻に流れ込み粘着性の高いゴポッという音が漏れ出ます。

従兄は私のお尻にローションを足し入れ、小さな玉のようなものをお尻の穴に押し付けました。

「何っ…?これ、」

と私は見えないそれが次々にお尻の中に入っていき、同時にそれがどんどん大きくなってるのにも気づきました。

「んっ……えっ、ちょ、なに、……っ⁉ん゛ぅっ、や、やだっ、くるし、い……っ!」

どんどん増す抵抗感。

従兄は

「さすがに5個目になるとキツイなぁ。」

と漏らします。

それを同時にお尻に玉が連続で大きな刺激を与えました。

「あ゛あっっ!!」

私は悲鳴を上げ体を大きく揺らしました。

従兄が私の腰を持ち上げてお尻の穴に刺さった玉を一気に抜いたのです。

その手にあったのはアナルビーズでした。最初は小さく、だんだん大きくなる玉のものです。

それはローションを纏いいやらしく光ってました。もう一度お尻に詰められるビーズ。

「ウンコ出す時みたいにふんばれ。」

恥ずかしい事を言われていますが、私は押し付けられるお尻への圧力でそれどころではありません。

言われるがまま

「ん゛ーーーーーーっっ!!」

と踏ん張ると今まで引っ掛かっていた大きな穴がズルンと肛門をくぐり抜け入りました。

「あ゛ー……ん、んっ……ぅう゛……っおしり、おしりくるしい…」

うわごとしか言えない私を

「全部入ったぞ。エラいエラい。」

と褒め、従兄は立たせます。

お尻の割れ目にアナルビーズの取っ手の存在を感じて本当にあの大きな玉がお尻の穴を犯してるんだと実感しました。

従兄はそのまま私を従兄の足の間に跪かせました。目の前には従兄のおおきなオチンチンがあります。

「尻の穴が馴染むまで、口で楽しませてくれな。」

大きなおちんちん、さっきまで私のおまんこに入っていたでっぷりとした竿が

べちっと私の顔に乗っかります。

洗ったものですがそこからはすでに男性の匂いがする気がして私はうっとりを唇を押し当てました。

「手は使うなよ。」

後ろでに私は手を組み、口で亀頭にしゃぶりつきます。

舌先で鈴口を叩くをしょっぱい先走りがすぐにあふれてきました。

従兄はやはりハードなものが好きらしく、ワザと空気を含んでジュッポジュッポと音をたてたり

固くなったペニスで頬の形が変わる様子を見ると目が一層ギラギラし興奮してるようでした。

興奮しているのは私も同様で、ローションとは違う粘着性のものが私の股間を伝います。

ポタポタと私のおまんこからは愛液が滴り落ちていました。

「あーーーー、いいわ。」

もう限界が近いんだな、と感じた従兄は私の頭を掴みぐっと喉の奥までオチンチンを捻じ込みました。

そのまま激しく腰を振り私の喉奥を犯します。

「おごぇっっ……!げっっ、ご……ッッ!!」

私は気道を塞がれ碌に息が吸えず、目の前はパチパチと白くフラッシュします。

「口すぼめてチンコ吸え!イクぞ!」

従兄は何度か口の中におちんちんを叩きつけ一番奥で射精しました。

ビチビチと精液が喉奥に当たります。

ねとりと精液が喉を滑り落ちる感覚で私は甘イキしたようで

ジョロ…とおまんこからは失禁し、アナルに加えられてたビーズをぼこぼこと産卵のように排泄してしまいました。

その後は本格的にアナルセックスのための練習です。

背面騎乗位で私は従兄のオチンチンの上にまたがり滅茶苦茶に腰を振りました。

違うのは私が腰を振る度にローションを纏ったアナルビーズの持ち手がぶるんぶるんと私のお尻を叩く事です。

おまんことアナル、二つの異物感で身体を責め立てられ私はすぐに昇りつめそうになります。

「あ゛あ゛ーーッ‼︎きもちいっっ!!いぐっ、いぐっいくーーー‼︎」

私がイキそうになると従兄はアナルビーズを一気に抜きます。

「あ゛ーーーーーっっ!!」

ハメ潮がパシャパシャと従兄の足を濡らします。

「ケツの穴でイってごめんなさいって言え!!」

従兄は私のおまんこでごしごしとオチンチンを扱いたあと素早く抜き、私のお尻の穴に充てました。

ローションとおもちゃで広げられ口が緩んだアナルに従兄の熱い精液を注がれます。

「う゛っうぅ゛っん゛ぁ゛ぁ゛っ…ゲツ穴、きもぢい…ごめんなさ・・・っっ」

その刺激でまた私はイキ潮を漏らしました。

ドロドロでまだ断続的にプシャップシャッと潮を吹くおまんことローションと精液をゴボゴボと逆流させるアナル。

それらを見て従兄は

「まぁ初めてだから、このくらいにするか…。」

とつぶやきました。

そうか、これが初めてなんだ…

ヒクヒクと身体を痙攣させながら私はまだ続く開発の道のりに慄きました。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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