体験談(約 5 分で読了)
【評価が高め】極上美女キャバ嬢の身体を無数の手が這いずり回った話
投稿:2020-08-12 14:56:50
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まず私のスペックから。40代前半、ややぽっちゃり型、未婚、彼女歴1人だけの典型的なモテないきもがられるタイプの中年オヤジです。さて今回は最近マッチングアプリで極上体験が出来たのでその話をします。普段マッチングアプリをかなり課金して利用継続してもなかなか会ってくれる女性はいません。…
皆様2話目もたくさんお読みいただき、評価の方もありがとう御座います。この辺をもっと詳しく等コメントいただけましたら今後に生かして参ります。さて、今回の話は言いますと、なんと前回からの極上キャバ嬢を好き放題出来てしまった話です!話します。そうこの極上美女と2回目にお別れ…
皆さまご評価ありがとう御座います。
過去の話も含めてたくさんのコメントやご評価いただけたら幸いです。
さてその数日後、極上美女から「生理がきたから1週間は会えません」とのメッセージが。
これまであのキツい膣奥へと中だしをたっぷりさせてもらったが、なんとか種付けには至らなかったようです。笑
極上の美女を、好き放題にしたあのアフターの時に約束したことは、今回含めて3回会う事でした。
これの話は、その約束2回目のHが始まる前の、私も予期していなかった出来事です。
今回は、極上美女の服装指定をしました。
それは、極上美女の長身超絶スタイルを強調するよう、胸元の大きく開いている服、なおかつ尻肉がギリギリ見えないレベルのミニスカ。それにTバック。
私はこの整ったビジュアル、細身巨乳のプロポーションの極上美女を隣で歩かせ周りの人々に自慢げに見せつけてやりたくなったのです。笑
そして当日。
夕刻過ぎた頃、まだ帰宅等の人多い時間。
駅で待ち合わせをしました。
「着きました。〇〇〇の前にいます」
そう連絡を受け取り、私は足早に向かいました。
あの日自らの腰を妖艶に動かし、私の息子を締め付け、射精をうながしていた極上美女がそこにはいました。
胸元はV字に大きく開き谷間を見せつけ、細く長い脚をギリギリまで露出しているノースリーブミニワンピース姿で立っていました。
期待通り以上の服装に、私は興奮し始めました。
そして一駅電車で移動して、今回決めたラブホテルへ向かおうとしていた為、互いの隣を歩き始めました。
すれ違う多量の人々の極上美女への視線はすごいもので、「こんなに視線を浴びるものなのか」と私の満足感はすごかったです。
駅のホームへと上る階段では、明らかに怪しい群衆が。笑
極上美女の尻肉または下着を見たい欲望目当てと思われる男性狼達が後ろにはたくさんいました。
極上美女は必死にミニワンピを抑えながらTバックが見えぬよう階段を上がっていました。
しかし元々長身で有るところにミニワンピであるので抑えた所でたかが知れていたかもしれません。笑
こんなにエロい尻肉が目の前で左右揺れながら階段を上がった行く様は、後ろの男性狼からしたら最高だったに違いないです。笑
そして電車を待っていると帰宅時間だからか、ホームは混雑していました。
私達は列の中ほどに並んで電車を待っていました。
電車が来る頃には、後ろにも多数の人が並んでおり、満員電車嫌いの私は嫌でした。
しかし満員電車で極上美女にくっついていれば一駅だしすぐ着くかと考えていました。
電車がホームに入ってきてドアを開けると次々と人が乗り込み始めました。
私達も歩を進めていると、乗り込み直前で後ろからの勢いが増し、あれよあれよという間に、極上美女とは離れ離れになっていました。
そして満員の中、電車は発車。
極上美女のいる場所は目視出来るものの近づく事は出来ませんでした。
次の駅に着き、私は電車を降りました。
少し歩いていると電車のドアが閉まり発車しました。
極上美女がホームに降りてきていません!
私はバックレられたと思い、メッセージを送りました。その返信が帰ってきたのはおよそ20分後。
「電車から降ろしてもらえなかったんです」
私は意味がわからず、「先にホテルに行っているからタクシーで向かってくるよう」に返信しました。
そして私がラブホテルにチェックインすること40分ほど。
ドアチャイムが鳴り極上美女が来ました。
「電車から降りて来なかったのはなんで?」等、私は聞きました。
極上美女は、恥ずかしさにまみれたような表情で「男性に囲まれてしまって・・・。」
と意味ありげに話始めました。
なんと極上美女は痴漢狼達の餌食になっていました!笑
私は何とも言えない気持ちになり、痴漢狼達への嫉妬心が芽生え、何があったのか隠す事無く全てこと細かく話すよう言いました。
そして今回選んだラブホテルのメインでもある拘束椅子に服をきたまま座らせ、手と脚を拘束しました。
両手両脚は開かれ、ミニワンピをきたまま少しM字のような体勢になっていました。
そして指定していたTバックは、柄の装飾があるワインレッドのセクシーなものでした。
拘束椅子の両脚を広げる角度を大きくしていくと、自らのアソコを見せつけるかのようなM字になりました。
まじまじとワインレッドのTバックを見ると私はまだ何もしていないのに、膣穴付近に大きな染みが出来ていて、ヌルヌルした汁が出ているようでした。
私はこのイヤラシイ染みがどういう事が最初から説明するよう言いました。
すると極上美女から「電車に乗り込もうとした瞬間、スカートの中に何本も手が入ってきて、後ろからすごい勢いで押されて電車の隅の方に行かされたんです・・・」
私はこれは・・と思いながらそのまま、時折質問を交えながら話を聞きました。
極上美女が私に余すことなく、恥ずかしげに語ったのはこうです。
電車に乗り込もうとした瞬間、尻肉を求める複数の手、胸を求める手が同時に迫ってきながら、そのまま身体中を手という手が這いずり回りながら電車の隅へ押され、それらの欲望の狼達に、ぎゅうぎゅうに囲まれたようでした。
電車が発車するまでには、下半身には前から手が2本、後ろは何本あったかわからないほどだったと。
こんなに極上の獲物を逃すまいとすごかったのですね・・。
電車が発車して数分経つ頃には、ミニワンピはガードの意味をなさず、何本もの手が極上美女のスベスベの太もも、尻肉、下着ごしにクリやアソコを攻めていました。
極上美女は、脚を閉じようとしたらしいのですが、両脚の間には、男性達の多数の脚があり、両脚を閉じる事も出来ず・・。
電車の揺れとブレーキによってヒールを履いた身体が不安定になり、前の小柄な男性狼に抱きつくように身体を預けるようにもたれ掛かるしかなかったようです。
小柄な男性狼からしたら、極上のビジュアルで長身超絶スタイルの美女が、露わになった谷間で自ら抱きついてくるようなシチュエーションが最高だったに違いないです。
ちなみにこの小柄な男性狼は、この時ワザとらしく胸に顔をうずめるようにしながら、下着ごしにネチネチとクリ攻めをしていたということでした。
また後ろにいた狼達も同様で、長身の極上美女の上半身が前傾となり、姿勢は立ちバックのようにTバックのお尻を突き出す態勢になったのだからたまらなかったでしょう。
後ろからは尻肉をまさぐりまわる手、そしてTバックをずらして狭い膣穴に侵入しようとする太い指が、指の第1関節あたりまで入ってきていた。
次の私の降りた目的の駅に電車がつき、電車がドアを開けると、降りる乗客と乗り込む乗客が入り乱れていた頃、極上美女は降りようとしたが四方八方からの手でガードされ、そのまま電車は発車してしまった。
そして発車して間もなくTバックを下ろそうとする手が現れ、Tバックを太ももまで下げられてしまった。
そして目の前の小柄な男性狼は、極上美女の顔をまじまじと見入りながら、パイパンのアソコを直にクリを攻めあげてきたと。
当然極上美女はクリが弱点なのでビクビクと身体をふるわせて感じていた事が至福だったのでしょう。
後ろからは、これまで指の第1関節あたりまでを入れて、激しく動いていた太く長い指は、この時、極上美女のいやらしいヌルヌルした汁に便乗してキツい穴の奥へと入ってきて、中をかき回し始めたという。
ここまでのビジュアルの極上美女が、先ほど話したような格好で電車に乗ってくる事など、まず無い事だからこんなお尻を突き出してくれまでして、指入れを最初にした痴漢狼の興奮は計り知れません。
その後数駅間、今まで見たこともないような極上の美女が、車内でTバックを下ろされ、抵抗することも許されず、多数の指に下半身を弄ばれながら、身体をビクビクふるわせてされるがまま。
挙げ句、胸にまで手が迫ってきたとことでした。
すごいです・・・。
立ちバックのようにお尻を突き出す体勢で、太ももをさする手、尻肉を強く揉む手、クリ攻めをする手、アナルへ侵入しようとする手、きつい膣穴をかき回し刺激を与える手。
たくさんの手が、ビクビクと身体をふるわせて感じる目の前の極上美女を攻めあげ、やっとの所でたくさんの降りる乗客に乗じて降りられたらしい。
私はこの話聞きながら、とんでもない興奮をしていました・・・。
前回投稿から時間があいてしまいましたが話します。M字に大きく開かれた長い脚の付け根には、染みのついた柄のあるワインレッドのTバック。痴漢話を聞いて興奮が抑えられない私はパンパンに勃起したものをTバックをずらしてあてがいました。そのまま体重をのせていくと、ヌルッとした膣口に吸い込まれるよう…
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